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ぴっとさんの「宮部みゆきおすすめ作品」

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更新日: 2020/03/06

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ランキング結果

5億円がある日わが家にやってきたら?

突然5億円を遺贈された母。平凡な家族にはそれから様々な事件が?!家族を取り戻すためにがんばる主人公をあなたも応援したくな?はず!天才の友人の推理力にはびっくり!

2レベル7(小説)

レベル7(小説)

引用元: Amazon

『レベル7』(レベルセブン)は、宮部みゆきのサスペンス小説である。新潮ミステリー倶楽部特別書き下ろし作品。 1994年に関西テレビで、2012年にTBS系でテレビドラマ化された。

記憶喪失の男女

ある日ホテルで見知らぬ異性と目覚めたら?
記憶はなし、腕には奇妙な数字が、そして部屋には銃まで…?
この導入部分からはじまる極上ミステリー一気読み必至!

3ステップファザー・ステップ(小説)

ステップファザー・ステップ(小説)

引用元: Amazon

『ステップファザー・ステップ』は宮部みゆきによる日本の小説作品である。『小説現代』(講談社)において1991年から1992年にかけての5編の短編が掲載され、1993年に書き下ろしの短編2編を加えて講談社より単行本が刊行された。

双子くんのパパは実は?

ほっこりする宮部作品といえばこれ!

4パーフェクト・ブルー(小説)

パーフェクト・ブルー(小説)

引用元: Amazon

『パーフェクト・ブルー』は、宮部みゆき著の日本の推理小説。宮部みゆきのデビュー作となる長編ミステリー小説である。ミステリ叢書『鮎川哲也と十三の謎』の第5回配本として1989年2月に発表された。宮部が、1986年オール讀物推理小説新人賞最終候補作になった時の選評を読んだ折原一が、まだ出版された本のなかった宮部の力量を見抜き、編集担当の戸川安宣に推薦して、出版が決まった。

犬目線の物語

まさかの犬目線のお話が収録されていて、それだけで面白い!この犬と加代子さんが事件に挑む!
お話は結構重め。でも、読む価値はあると思います。

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