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石田ゆり子出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

黄泉がえり記憶にございません!僕だけがいない街(映画)コーヒーが冷めないうちに(映画)マチネの終わりに(映画)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数12
投票参加者数8
投票数26

みんなの投票で「石田ゆり子出演の人気映画ランキング」を決定!年齢を重ねるごとに美しさを増している清純派女優・石田ゆり子。エッセイストとしても活躍中で、40代以上の女性を中心に支持を得ています。代表的な出演作品には、人気小説を基にした『四日間の奇蹟』や、モントリオール世界映画祭最優秀脚本賞受賞の衝撃作『誰も守ってくれない』、切ない大人のラブストーリー『マチネの終わりに』など、人気作が勢揃い!あなたがおすすめする石田ゆり子出演の映画作品を教えてください!

最終更新日: 2021/10/18

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

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ランキング結果

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1僕だけがいない街(映画)

僕だけがいない街(映画)

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間120分
監督平川雄一朗
メインキャスト藤原竜也(藤沼悟)、有村架純(片桐愛梨)、及川光博(八代学)、石田ゆり子(藤沼佐知子)、杉本哲太(澤田真)ほか
主題歌・挿入歌Hear 〜信じあえた証〜 / 栞菜智世
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/bokumachi/

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原作を見事実写化に成功している

僕だけがいない街という作品の良さは過去に戻って悲劇が起きないようにするというサスペンスものですが、実写にするとなかなか上手く表現できないという事が多い中でこの作品は出演者も実力者が多く出演している事でかなり良いと思いました。
よくありがちな原作改変によって原作を冒とくしているような事があるのですが、この作品はそのような事がないように感じてかなり上手く実社化に成功した作品だと思いました。

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タイムスリップ物語

1人の男が、事件を解決するために小学生の時代までタイムスリップする面白い物語でした。普通の大人が小学生になるというのは、なんだかワクワクしますし、タイムスリップした先で起こるいろんな事件も楽しみながら見られました。

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こんなに若くて綺麗なお母さんうらやましい!

主人公の母親役で出演されていたのですが、こんなに綺麗で若々しいお母さんいるのかなと思うくらい美しかったです。でもそれでいて、自然な生活感や温かみのある包容力みたいなものが滲み出ていて安心感がありました!

チコ

チコさん

3位に評価

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2記憶にございません!

記憶にございません!

引用元: Amazon

制作年2019年
上映時間127分
監督三谷幸喜
メインキャスト中井貴一(黒田啓介)、ディーン・フジオカ(井坂)、石田ゆり子(黒田聡子)、小池栄子(番場のぞみ)、斉藤由貴(寿賀さん)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://kiokunashi-movie.jp/

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政治家コメディ

政治家が主人公となったコメディ作品になっていたのですが、とても面白くて笑わせてもらいました。失態を犯してしまって、それを隠すためにいろいろ言い訳をするのですが、その言い訳がとてもリアルで、本当にこんな人がいるんだろうなと思いました。

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三谷幸喜監督の作品に間違いはない!

私は元々、三谷幸喜監督の作品が大好きなので、それきっかけでこの映画を見たのですが、期待通り、とても面白かったです。また俳優陣も豪華で見応えがあります。三谷幸喜作品を見た事がない人にも是非見てほしい作品です。

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ワガママなのに全然憎めない!

一見ちょっとワガママで自分勝手な雰囲気なのに、なぜか憎めない感じがしてキャラクターとして自然に受け入れられるところが素晴らしいと思いました。コメディーを自然体で体現できてしまうところが魅力だと思います!

チコ

チコさん

1位に評価

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3コーヒーが冷めないうちに(映画)

コーヒーが冷めないうちに(映画)

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間116分
監督塚原あゆ子
メインキャスト有村架純(時田数)、伊藤健太郎(新谷亮介)、波留(清川二美子)、林遣都(賀田多五郎)、深水元基(賀田多五郎)、松本若菜(平井久美)、薬師丸ひろ子(高竹佳代)、吉田羊(平井八絵子)、松重豊(房木康徳)、石田ゆり子(謎の女)ほか
主題歌・挿入歌トロイメライ / YUKI
公式サイトhttp://coffee-movie.jp/

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心温まるけど涙が出る作品!

誰でもあの瞬間こうしておけばよかったと後悔している事が一つくらいはあると思います。この映画ではそうした人たちにコーヒーが冷めるまでの間、過去に戻れるチャンスを与えられます。最終的にどうなったかは映画で確認していただきたいのですが、結果前を向いてそれぞれの人生に進んでいくしかないという切なさにとても共感し、涙が出たほど好きな作品なので、1位に選びました!

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優しいお母さん役がよかった

成仏されずに喫茶店にずっといる、亡くなった母役でを演じていて優しさが滲み出ていて素敵でした。娘役は有村架純さんが演じていて、本当の母娘のように温かさがあり母性を感じられましたね。理想的な母親だなと見ていて強く思いました!

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4黄泉がえり

黄泉がえり

引用元: Amazon

制作年2003年
上映時間126分
監督塩田明彦
メインキャスト草彅剛(川田平太)、竹内結子(橘葵)、伊勢谷友介(俊介)、伊東美咲(斉藤幸子)、田中邦衛(斉藤医師)ほか
主題歌・挿入歌月のしずく / RUI
公式サイト-

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暗い感じではあるのですがだからこそ似合う

主役でもなんでもなくてあくまで脇役に近いような感じとも感じられるのですが結構役柄上重要な役割を果たしてくれているのでよくよく印象に残っています。ホラー系かなと思って見ていたのですが、割と感動ものと言うか考えさせるような部分もあったりするので見応えのある映画でやって、石田ゆり子さんの存在感もありました。

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懸命な母親の姿にグッときます!

小さな子供を育てるために懸命に働く母親の姿を、等身大で演じていて胸にグッときました。優しくてどこか儚げな笑顔が、見ている人をすごく惹きつけるような気がします。穏やかなセリフ回しと声も魅力の一つだと思います!

チコ

チコさん

2位に評価

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5マチネの終わりに(映画)

マチネの終わりに(映画)

引用元: Amazon

制作年2019年
上映時間123分
監督西谷弘
メインキャスト福山雅治(蒔野聡史)、石田ゆり子(小峰洋子)、伊勢谷友介(リチャード新藤)、桜井ユキ(三谷早苗)、木南晴夏(中村奏)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://matinee-movie.jp/

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憧れる大人の純愛

福山雅治が演じる天才ギタリストと石田ゆり子が演じる有能なジャーナリストの恋物語です。2回しか会ったことがないのにお互い惹かれるものの、大人としての地位・立場や仕事などから結ばれなかった恋を描いています。とても美しい大人の恋物語で、石田さんの透明感が際立っていました。凛とした姿が印象的で知的でありながらも儚げな役がぴったりだなと思いました。小説から映画化されましたが、石田さんをモチーフに作られたのではないかと感じるほど役にはまっていましたね。

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妙な存在感を出していたところ

極道の妻に出演していたわけですが彼女が極道の妻であったというわけではなく、その妹役という形になりますが結構雰囲気が出ていると言うか周りが極道ばっかりなどに対してあくまで堅気の女としていい演技を見せてくれてました。引き締まる感じではないのですが要するにそこだけ極道感がないという部分で別の意味での存在感というのを見せてくれていたのでよく覚えています。最終的にというわけではないのですが最初は語り手出てきたのにも関わらず最終的にはヤクザの愛人として再登場するみたいな形なので決して主要人物の関係者程度の役柄ではないのでよかったです。

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安心して見れる

数ある映画の中でも何も考えないで楽しめるのが釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!という作品です。
毎回同じような展開になるから安心して見れますし、この作品も例に漏れずお馴染みの展開なので見ていて安心感があって
誰が見ても安心して見る事ができます。

たまに何も考えないで笑える映画を見たい時に見る映画となっています。

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良き妻を演じてました

夫の不倫に気づきながらも自分に向いてくれるのを待ち続ける大和撫子のような女性を演じていてとても印象的でした。夫に決して問い詰めずに、ひたすら待つ、夫の一歩後ろで支え続ける女性が石田さんが魅力的です!

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9悼む人

悼む人

引用元: Amazon

2015年2月14日に公開された日本映画。舞台版と同じく堤幸彦が監督、大森寿美男が脚本を担当した。主演は高良健吾。2014年3月22日にクランクインし、福島県や山形県、新潟県、関東近郊で5月上旬までの予定で撮影された。(引用元: Wikipedia)

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真っ直ぐな姿がきれいでした

亡くなった人を悼む旅に同行する石田さんが魅力的でしたね。文句を言いながらも歩き続けるところは少し可愛らしさもありました。

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10誰も守ってくれない

誰も守ってくれない

引用元: Amazon

『誰も守ってくれない』(だれもまもってくれない)は、2008年に製作され、2009年1月24日に公開された日本映画。第32回モントリオール世界映画祭にて最優秀脚本賞受賞。(引用元: Wikipedia)

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賞受賞が納得のいく映画

ある一家の息子が殺人犯として捕まった事によって日常が崩された家族とそれを保護する刑事という凄く重いテーマを持った作品ですが、様々な面から色々な事を考え直させるような内容になっていて、どんな年代の方にも見ていただきたい作品です。

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12おとうと

おとうと

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間126分
監督山田洋次
メインキャスト吉永小百合(高野吟子)、笑福亭鶴瓶(丹野鉄郎)、蒼井優(高野小春)、加瀬亮(長田亨)、加藤治子(高野絹代)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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