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【人気投票 1~33位】アガサ・クリスティの書籍ランキング!おすすめしたい好きな作品は?

ホロー荘の殺人春にして君を離れ大空をとぶ殺人白昼の悪魔終りなき夜に生れつく

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数33
投票参加者数178
投票数648

世界的なベストセラーとなる推理小説を多数手がける「アガサ・クリスティ」。1976年に生涯を終えるまで、多数の名作を生み出してきました。今回はみんなの投票で「アガサ・クリスティの人気書籍ランキング」を決定します。彼女の名を広めるきっかけとなった作品『アクロイド殺し』をはじめ、日本でテレビドラマ化を果たした『パディントン発4時50分』や、世界中で高い知名度を誇る作品『そして誰もいなくなった』などの代表作はもちろん、新刊からも投票可能です!あなたのおすすめも教えてください。

最終更新日: 2026/03/09

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ユーザーのバッジについて

アガサ・クリスティの作品を全作品読んだことがある。

アガサ・クリスティの作品を15作品以上読んだことがある。

アガサ・クリスティの作品を5作品以上読んだことがある。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1位から見る

21ホロー荘の殺人

59.9(14人が評価)
ホロー荘の殺人

引用元: Amazon

『ホロー荘の殺人』(原題:The Hollow)は、1946年にイギリスの小説家アガサ・クリスティが発表した長編推理小説であり、探偵エルキュール・ポアロが登場する「エルキュール・ポアロ・シリーズ」の作品のひとつである。 (引用元: Wikipedia)

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22春にして君を離れ

59.6(13人が評価)
春にして君を離れ

引用元: Amazon

『春にして君を離れ』(はるにしてきみをはなれ、原題: Absent in the Spring)は、1944年にイギリスの小説家アガサ・クリスティが、メアリ・ウェストマコット名義で発表した長編小説。(引用元: Wikipedia)

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クリスティの面白さの根幹

ゲストさん

1位(100点)の評価

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23大空をとぶ殺人

59.3(12人が評価)
大空をとぶ殺人

引用元: Amazon

アガサ=クリスティ長編傑作の第3弾!英仏を往復する定期旅客機の中でおきた密室殺人事件――それは、検死審問でポワロが容疑者にされかかったほど、完全な犯罪におもわれた……。 (引用元: Wikipedia)

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空の上での密室殺人事件

英仏を行き来する旅客機の中で起きた殺人事件。スズメバチが飛び回り、そのスズメバチは乗客の一人によって叩き落されたものの、老婦人が毒針に刺されて亡くなります。犯人は飛行機に乗っている乗客の内の一人。一転二転するストーリーにハラハラします。この作品で楽しいのはロマンス的要素があるところ。事件そっちのけでドキドキしながら読みました。推理小説は人の憎しみや悲しみが伝わることが多く、読み終わった後に落ち込むことがあります。この作品に出てくる女性がチャーミングなので、楽しんで読めました。ポアロがキューピッド役となって女性に助言する姿に好印象。もち[続きを読む]

天鳥そら

天鳥そらさん

3位(90点)の評価

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24白昼の悪魔

59.1(8人が評価)
白昼の悪魔

引用元: Amazon

『白昼の悪魔』(はくちゅうのあくま、原題:Evil under the Sun)は、イギリスの小説家アガサ・クリスティが1941年に発表したエルキュール・ポアロシリーズの長編推理小説である。 (引用元: Wikipedia)

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

25終りなき夜に生れつく

54.9(7人が評価)
終りなき夜に生れつく

引用元: Amazon

『終りなき夜に生れつく』(おわりなきよるにうまれつく、原題:Endless Night)は、アガサ・クリスティが1967年に発表した長編推理小説。このタイトルは、ウィリアム・ブレイクの詩『無垢の予兆』の一節“Some are born to sweet delight,Some are born to Endless night.”から採られている。(引用元: Wikipedia)

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ミステリーと恋愛

別作品の焼き直しとの意見があるようですが、私は好きです。人間関係や、人の心理など考えながら読みました。

usa

usaさん

5位(75点)の評価

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短編の名手でもある

一話目の『検察側の証人』がとにかく名作。
このストーリーの運び方は、さすがとしか言いようがない。

映画版の「情婦」も、ミステリ映画の古典的名作になっています。

乱歩が奇妙な味のベスト10に入れた『うぐいす荘』や、
ユーモア溢れるパーカー・パインものも収録。

simple読書会 前田

『simple読書会』主催者

simple読書会 前田さん

3位(75点)の評価

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28書斎の死体

53.8(6人が評価)
書斎の死体

引用元: Amazon

『書斎の死体』(原題:The Body in the Library)は、1942年に刊行されたイギリスの小説家アガサ・クリスティの推理小説。ミス・マープルが登場するマープルシリーズ長編の第2作目の作品である。 (引用元: Wikipedia)

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新着・注目

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29葬儀を終えて

53.0(3人が評価)

31邪悪の家

52.4(1人が評価)

私は復習の女神(ネメシス)です

カリブ海の秘密の続編です。読む時は、必ずこちらを読んだ後に読んでください。意味が解りません。

こなみん

こなみんさん

3位(70点)の評価

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