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【人気投票 1~70位】恋愛小説ランキング!みんながおすすめする本は?

なんて素敵にジャパネスク(ライトノベル)きらきらひかる(小説)夜のピクニック(小説)レインツリーの国(小説)身代わり伯爵の冒険(ライトノベル)いちご同盟(小説)ぼくらは夜にしか会わなかったアンジェリークEXTRAきみに読む物語(小説)こんぺいとう(美嘉)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数70
投票参加者数145
投票数365

みんなの投票で「恋愛小説人気ランキング」を決定します!登場人物同士のラブストーリーがテーマの、恋愛小説。胸キュンシーン満載の甘酸っぱいラブコメディや、心温まる感動の純愛ストーリー、切ない恋を描いた泣ける失恋ものなど、心動かされる名作が数多く存在します。『ノルウェイの森』や『君の膵臓をたべたい』などの映画化されたヒット作にはもちろん、「小説家になろう」や「アルファポリス」といったWeb小説投稿サイトから書籍化された話題作にも投票OK!あなたがおすすめする、恋愛小説・ロマンス小説を教えてください!

最終更新日: 2026/04/02

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ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

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ランキング結果

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21なんて素敵にジャパネスク(ライトノベル)

62.2(2人が評価)
なんて素敵にジャパネスク(ライトノベル)

引用元: Amazon

『なんて素敵にジャパネスク』は、氷室冴子の平安時代の宮廷貴族社会を舞台にした少女小説シリーズ。また、これを原作にした漫画、テレビドラマや、NHK-FMでラジオドラマも製作されている。(引用元: Wikipedia)

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破天荒な平安のお姫様

初恋の君を胸に、結婚を頑なに拒否する瑠璃姫。適齢期を過ぎた娘に父親がうるさく結婚を勧めます。可愛くて元気で活動的。思わず突っ込みたくなることもありますが、瑠璃姫の性格に惹かれます。

天鳥そら

天鳥そらさん

5位(75点)の評価

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22きらきらひかる(小説)

62.2(2人が評価)
きらきらひかる(小説)

引用元: Amazon

『きらきらひかる』は、江國香織が1991年に発表した小説。また、それを原作とした1992年公開の日本映画。 アルコール依存症気味の妻と同性愛者の夫、そして夫の恋人とをめぐる3人の奇妙な三角関係を描く。題名は、詩人入沢康夫の「キラキラヒカル」という詩による(第1詩集『倖せ それとも不倖せ』に収録)。 (引用元: Wikipedia)

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23夜のピクニック(小説)

61.9(2人が評価)
夜のピクニック(小説)

引用元: Amazon

『夜のピクニック』(よるのピクニック)は、恩田陸の長編青春小説。『小説新潮』2002年11月号から2004年5月号に連載、2004年7月30日に新潮社より刊行された。高校生活の最後を飾る伝統行事「歩行祭」を舞台に、80kmの道のりを親友たちと夜を徹し歩く非日常の中で浮き彫りとなる青春の光と影を描く。第2回本屋大賞、第26回吉川英治文学新人賞受賞作。(引用元: Wikipedia)

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24レインツリーの国(小説)

59.9(13人が評価)
レインツリーの国(小説)

引用元: Amazon

『レインツリーの国』(レインツリーのくに)は、有川浩の小説。2006年9月出版の『図書館内乱』(アスキー・メディアワークス)の中の1エピソード(作中作として登場する架空の小説)として書いた後に、改めて書き下ろした恋愛小説で、2006年9月29日に新潮社から単行本が刊行された。 自分が好きな小説の感想を書いているウェブサイトを探していた男性が、共感する感想をブログで見つけ、そのサイトの管理人であり難聴を抱える女性と交流を重ねていく。 (引用元: Wikipedia)

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お綺麗なだけの恋愛ではない!

パラレルワールドが存在することが解明された世界。主人公の暦は同級生の和音にいきなり話し掛けられます。彼女はパラレルワールドから来たと言うのです。そして親しくなっていく二人ですが、突然元の和音が戻って来ます。果たしてこの和音と違うパラレルワールドから来た和音は同じと言えるのか。そして暦の選択とは。あなたは全てのパラレルワールドの彼女を愛することができますか?もう一冊の「君を愛したひとりの僕へ」と一緒に読んでもらいたいです。自分なりの愛の形を探すときにおすすめしたい本です。

nekoneko

nekonekoさん

1位(100点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

甘い

中世の頃のようなファンタジー系の物語ですが、思ったよりも政治的なところがしっかりとした小説です。主人公の女性と従者との恋ですが、両思いながら彼の愛を普通に友人として好きだといってくれているとくみ取ってしまう、二人のちぐはぐな関係を楽しめます。

ふっちょ

ふっちょさん

1位(100点)の評価

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26いちご同盟(小説)

58.4(1人が評価)
いちご同盟(小説)

引用元: Amazon

いちご同盟(いちごどうめい)は、三田誠広の1990年初版の青春長編小説。1997年に映画化された。また、1999年にNHK教育テレビにおいて40周年記念番組としてドラマ化された。なお、題名の「いちご」とは植物の「苺」ではなく数字の「一五」、即ち主人公たちの年齢「15歳」を表したものである。(引用元: Amazon)

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『四月は君の嘘』に登場する本です。

『四月は君の嘘』は、この作品のオマージュとされています。タイトルの「いちご」の伏線回収も鮮やかです。

ぽてと

ぽてとさん

2位(95点)の評価

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27ぼくらは夜にしか会わなかった

58.4(1人が評価)
ぼくらは夜にしか会わなかった

引用元: Amazon

天文台の赤道儀室で「幽霊」を見たと言う早川美沙子と、ぼくら級友は夜の雑木林へ出かけた。だが「幽霊」は現れなかった。彼女は目立ちたがり屋の嘘つきだと言われ、学校で浮いてしまう。怯えながらぎこちなく微笑む彼女に、心の底から笑ってほしくてぼくはある嘘をついた―。(表題作)そっとあなたの居場所を照らしてくれる、輝く星のように優しい純愛小説集。 (引用元: Amazon)

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外伝

アンジェリークのゲームが好きなのですが、あのゲームの世界観と姫として扱われる感覚が小説でも楽しめるので好きな小説です。恋愛にしっかりとしすぎない感じがいいと思っています。なかなか大人っぽい恋愛感が、この小説にもあるところがおすすめです。

ふっちょ

ふっちょさん

2位(95点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

29きみに読む物語(小説)

58.2(1人が評価)
きみに読む物語(小説)

引用元: Amazon

わたしは、ありふれた男だ。でも、わたしには全身全霊をかたむけて愛する女性がいる。いつでも、それだけで十分だった。10代の夏にアリーと恋に落ちたときから、彼女と離れて暮らしていた辛い日々も、その後の長く幸福な結婚生活の間も、いつでも彼女だけを愛しつづけてきた。その気持ちは、彼女が病気になって記憶を失ってしまった今でも変わることはない。だから、二人の愛をアリーが思いだすまで、毎日わたしは、その軌跡を綴ったノートを彼女に読みきかせる…永遠に一人の女性を愛する男性の姿を、詩的な筆致で綴った究極の純愛小説。 (引用元: Amazon)

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30こんぺいとう(美嘉)

57.5(1人が評価)
こんぺいとう(美嘉)

引用元: Amazon

高校に入学した風花は、中学での苦い経験と自分の容姿へのコンプレックスから、人と接することが苦手だった。傷つくくらいなら、はじめから一人でいた方がいい…  そんな風花を変えたのは…柊太先輩とのひたむきな恋だった――。 (引用元: Amazon)

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恋空の、、、

作者美嘉さんが書かれたケータイ小説です。少し結末が難しかったりしますが個人的にはすごく面白くてだいすきな小説でした。

ケイナ

ケイナさん

3位(90点)の評価

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31最後の恋ーつまり、自分史上最高の恋。

57.5(1人が評価)
最後の恋ーつまり、自分史上最高の恋。

引用元: Amazon

もはや、少年少女が出会うような、初々しい恋じゃない。変わらない恋心なんてない、そんなのとっくに知っている。だけど…。大人になっても「こんなの初めて」ってあったんだ。すれ違いや別れをくり返してきた彼らだけが知る、「最初で最後」のかけがえのない瞬間たち。8人の作家が描き出す、経験してきたすべての恋を肯定したくなる珠玉のアンソロジー。最後の恋、それはつまり、自分史上最高の恋。 (引用元: Amazon)

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短編集となっているので、お気に入りの作家を見つけられる機会になるかもしれません。

この作品集は、女性作家のみの作品で構成された短編集です。女性作家ならではの繊細な描写や、登場人物の心情が丁寧に綴られています。男性作家のみで構成された短編集『最後の恋MEN'Sーつまり、自分史上最高の恋。』という別冊も合わせて読みたいところです。

ぽてと

ぽてとさん

3位(90点)の評価

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明治の恋愛

原作はゲームですが、話しの内容が少し違うのでより世界観を楽しみたい場合にはとても良い小説です。恋愛要素としては友人からなので、しっかりと恋愛できる小説だと思います。明治の恋愛は、少しはかないものも多いので切ない気分にもなります。

ふっちょ

ふっちょさん

3位(90点)の評価

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パラレルワールドの君は自分が愛した君なのか?

パラレルワールドが存在することが解明された世界。主人公の暦は同級生の和音にいきなり話し掛けられます。彼女はパラレルワールドから来たと言うのです。そして親しくなっていく二人ですが、突然元の和音が戻って来ます。果たしてこの和音と違うパラレルワールドから来た和音は同じと言えるのか。そして暦の選択とは。あなたは全てのパラレルワールドの彼女を愛することができますか?もう一冊の「君を愛したひとりの僕へ」と一緒に読んでもらいたいです。自分なりの愛の形を探すときにおすすめしたい本です。

nekoneko

nekonekoさん

3位(90点)の評価

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34水妖記(ウンディーネ)

57.5(1人が評価)
水妖記(ウンディーネ)

引用元: Amazon

『ウンディーネ』(Undine)は、1811年に発表されたフリードリヒ・フーケの中編小説。水の精霊ウンディーネと騎士フルトブラントとの恋と、その悲劇的な結末を描く幻想譚である。ゲーテから賞賛を受けたのを始め作者の生前から広く読まれ、多くの絵画、舞台、音楽などの題材となった。 フケーはこの物語の典拠としてパラケルススによる古文献を挙げており、またパラケルススが取り上げているシュタウフェンベルクのニンフの物語も着想のもとになったと考えられる。 (引用元: Wikipedia)

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騎士と水の精の悲恋物語

美しい男女の運命的な出会いという定番の流れから、思わぬ展開を辿る本書。

民話を元にしており、おとぎ話風の設定ながら、
描かれている恋愛はなかなか現実的。

住む世界が違う者同士の衝動的な恋愛は長く続かないことがよく分かる。

結婚前と結婚後、果たして水の精はどちらが幸せだったか考えるのも一興。

simple読書会 前田

『simple読書会』主催者

simple読書会 前田さん

3位(90点)の評価

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35このねこ、うちのねこ!

56.6(1人が評価)
このねこ、うちのねこ!

引用元: Amazon

小さな白いねこが、7けんの家がある村にやってきました。ねこは、1けん目の家でミルクをもらい、メリンダという名前を、2けん目では、ミランダという名前をつけてもらいました。こうして、ねこは7けん全部で名前をつけてもらい、かわいがってもらうようになりました。ところがある日、国じゅうにねずみがふえすぎて、どこの家もねこをかわなくてはいけないというきまりができて…? シンプルなイラストと、ユーモラスな話がマッチした楽しい絵本。(引用元: Amazon)

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本格中華

男勝りで強いつもりの主人公でも、いつも相方の彼に守られているというスタンスがとても良い作品です。主人公の女性はさっぱりタイプですが、だんだんと彼と仲良くなっていくところが素敵です。恋愛関係になっても、一定の関係でいる感じが新しいと思います。

ふっちょ

ふっちょさん

4位(85点)の評価

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恋愛の多面性

初恋、若者の恋、老人の恋、子どもの恋など色んな形の恋愛が交錯する群像劇。

”シャンパンで書かれたような小説”という帯の解説に偽りなく、
上品で香り高い恋愛ドラマが楽しめる。

「僕の人生には、どうしていつもこういうことが起こるのだろう。」と言って、
主人公が全く予想もしなかった人物と突然恋に落ちる場面には、
不思議とリアルさが感じられる。

ややマイナーだが、劇団四季のミュージカルにもなっている。

simple読書会 前田

『simple読書会』主催者

simple読書会 前田さん

4位(85点)の評価

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38椿姫(アレクサンドル・フィス・デュマ)

56.5(4人が評価)
椿姫(アレクサンドル・フィス・デュマ)

引用元: Amazon

『椿姫』(つばきひめ、原題:La Dame aux camélias)は、アレクサンドル・デュマ・フィス(小デュマ)が1848年に実際の体験を基にして書いた長編小説。小デュマ自身による戯曲も書かれた。主人公のモデルはかつて作者が交際していたマリー・デュプレシという高級娼婦。恋人アルマンのイニシャルである「AD」は小デュマのイニシャルと同じである。この作品は人々に愛されて幾度も舞台化、映画化され続けてきた。演劇に写実主義を初めて持ち込んだ作品でもある。 (引用元: Wikipedia)

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オペラの名作の原作

アレクサンドル・デュマ・フィスが自身の体験を基にして、1848年に書いた恋愛小説です。「椿姫」は同名で舞台化もされ、現在ではオペラ作品として親しまれています。
この作品は、恋愛小説の定番「身分違いの恋」を描いています。パリの優雅な世界が物語の舞台です。主人公である青年アルマン・デュヴァルは、高級娼婦としてただれた生活を送るマルグリット・ゴーティエと出会い、二人は恋に落ちます。
愛を深めるために遠出をし、別荘で幸せな時間をともにしますが……。
身分違いの恋は、いつの時代も恋愛小説のテーマとして扱われてきました。そのテーマで書かれた作品は[続きを読む]

金田はやし

金田はやしさん

1位(100点)の評価

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初めて読んだ恋愛小説

小学生の頃に初めて読みました。実話だということで余計にドキドキしたりハラハラしたり。ヒロの想いや美嘉の想い。なんで、、、と読んでいてすごく辛くなることも多くて。最後の結末に涙が止まらなくなりました。本当に自分が大切だと思う人がいた時、私ならどうするのか、どう過ごしたいだろうか、本当に2人が心の底から愛してたからこその結末なんだろうなと思います。そんな人に生きている中で出会えたことが奇跡でそれが一番の幸せ何だろうなと思います。

ケイナ

ケイナさん

1位(100点)の評価

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感動で涙が止まらない......!

映画化、テレビドラマ化を果たしている恋空。当たり前のことが、どれほど幸せなことなのか。1日1日を大切に生きて行こうと思えるような作品でした。

汐 里

汐 里さん

1位(100点)の評価

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40夜想曲集

56.2(1人が評価)
夜想曲集

引用元: Amazon

ベネチアのサンマルコ広場を舞台に、流しのギタリストとアメリカのベテラン大物シンガーの奇妙な邂逅を描いた「老歌手」。芽の出ない天才中年サックス奏者が、図らずも一流ホテルの秘密階でセレブリティと共に過ごした数夜の顛末をユーモラスに回想する「夜想曲」を含む、書き下ろしの連作五篇を収録。人生の黄昏を、愛の終わりを、若き日の野心を、才能の神秘を、叶えられなかった夢を描く、著者初の短篇集。 (引用元: Amazon)

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41

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