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ディープインパクトさんの「三国志の武将最強ランキング」

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更新日: 2024/07/08

ディープインパクト

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ランキング結果

1趙雲

趙雲

趙 雲(ちょう うん、拼音: Zhào Yún、? - 229年)は、中国後漢末期から三国時代の蜀漢にかけての将軍。字は子龍(しりゅう)。冀州常山郡真定県(現在の河北省石家荘市正定県)の人。封号は永昌亭侯。諡は順平侯。子は趙統・趙広。父と兄の名は不詳。

三国志演義上ではかなり強い部類

三国志演義のランキングという事で演義の路線で話しますと、強いです。また強くてイケメンのイメージが強いと言う事で女性の人気が高いと言う張飛や呂布には余ない要素があり非常に人気が高いのですが、晩年の衰えも考慮する必要ありと感じ此の点数(まぁ韓徳父子斬ってますけど)

2関羽

関羽

関 羽(かん う、拼音: Guān Yǔ グァン ユー、? - 建安24年12月(220年1月))は、中国後漢末期の将軍。字は雲長(うんちょう)。元の字は長生。司隷河東郡解県(現在の山西省運城市塩湖区解州鎮常平村)の人。子は関平・関興。孫は関統・関彝。

プライドが高い

関羽は演義では華雄を一瞬で斬ったり、劉備に忠実に付き従う。という関羽が人気なわけがよーく分かりますが、劉備の子さんだと言うプライドから、黄忠を老耄や馬超は亡命した将など、同じ地位に立つのを嫌がりました。また荊州を統治している時に普段から仲が悪かった糜竺の弟の糜芳と傅士仁が呂蒙の誘いによって裏切ってしまいます。そのため関羽は身を滅ぼしました。プライドが高いと言う結論がありましたが圧倒的な武を誇った事は間違いないのでこの点数です。

2呂布

呂布

呂 布(りょ ふ、? - 建安3年12月24日癸酉〔199年2月7日〕)は、中国後漢末期の武将・群雄。字は奉先。并州五原郡九原県(現在の内モンゴル自治区包頭市)の人。『三国志』巻七 呂布伝、『後漢書』列伝六十五 呂布伝などに記録がある。 丁原・董卓に仕え、抜群の軍事力を誇った。董卓との亀裂から彼を殺した後天下を失い、放浪するも最期は曹操との戦いに敗れ、殺された。

求心力が微妙

確かに呂布は演義では最強クラスの二人&劉備と渡り合ったり、武安国を一瞬で切ったりと、猛将っぷりが窺えますが求心力がなく王允と組んで董卓を殺した時も董卓の残党を従えられなかったり、最期は部下に見限られるなど。求心力があればほぼ完璧なので。

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