みんなのランキング

メグ・ライアン出演の人気映画ランキング!みんなのおすすめ作品は?

恋人たちの予感めぐり逢えたらユー・ガット・メールニューヨークの恋人(2001)フレンチ・キス(映画)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数23
投票参加者数49
投票数180

可憐な笑顔と独特のかわいさで存在感を発揮している、メグ・ライアン。多くのロマンティックコメディ映画に出演し、"ロマコメの女王"と称され爆発的人気をおさめました。そこで今回は「メグ・ライアン出演の人気映画ランキング」をみんなの投票で決定します!相手役をトム・ハンクスが演じた『めぐり逢えたら』や『ユー・ガット・メール』、時空を超えたラブストーリーを展開する『ニューヨークの恋人』など、数々の名作があるなか1位に輝く作品とは!?あなたのおすすめ映画を教えてください!

最終更新日: 2021/05/19

ランキングの前に

ランキングの前に…1分でわかる「メグ・ライアン」

映画やドラマ、監督としても活躍する“元祖ロマコメの女王”、メグ・ライアン

メグ・ライアンは、1958年3月10日生まれ、アメリカ出身の女優。大学在学中に、映画『ベストフレンズ』(1981年)の端役でスクリーンデビュー。以降、数々の映画やテレビドラマで活躍し、人気を集めていきました。また、彼女が出演する作品の多くがラブ・コメディやロマンティック・コメディ作品で、ヒロイン役でヒットを飛ばしていることから“ロマコメの女王”と称され一世を風靡。2015年には『涙のメッセンジャー 14歳の約束』で監督デビューも果たしています。

多くのロマコメ作品でヒロインに抜擢!

彼女の人気にさらに拍車をかけたのは、1989年の映画『恋人たちの予感』。“男女の友情”をコンセプトとし、ニューヨークを舞台に久しぶりに再会した男女の物語が描かれています。ビリー・クリスタル演じる主人公との絶妙な関係性が話題を呼び、日本でもロングランヒットを記録。ほかにも、脚本・監督にノーラ・エフロン、相手役をトム・ハンクスが演じた『めぐり逢えたら』(1993年)や『ユー・ガット・メール』(1998年)、タイムスリップした貴族の男と現代を生きるキャリアウーマンの恋を描いた『ニューヨークの恋人』(2001年)など、多くのロマコメ作品でヒロイン役を演じています。

関連するおすすめのランキング

最も人気の名作映画は?

面白い映画ランキング

面白い洋画ランキング

面白い邦画ランキング

ジャンル別映画ランキングはこちら

映画おすすめ人気ランキング!全25ジャンル別・2021年版

ユーザーのバッジについて

メグ・ライアン出演の映画を全作品観たことがある。

メグ・ライアン出演の映画を15作品以上観たことがある。

メグ・ライアン出演の映画を5作品以上観たことがある。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1ユー・ガット・メール

ユー・ガット・メール

引用元: Amazon

制作年1998年
上映時間119分
監督ノーラ・エフロン
メインキャストトム・ハンクス(ジョー・フォックス)、メグ・ライアン(キャスリーン・ケリー)、グレッグ・キニア(フランク・ナバスキー)、パーカー・ポージー(パトリシア・イーデン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

パソコンを開くドキドキ感

今ではメールもスマホで簡単に見ることができるけど、当時はパソコンを開いてメールをチェック。
そこにはパソコンを開く時のドキドキ感が。

この物語はそんな時代。
メル友のメグ・ライアンとトム・ハンクスが恋に落ちるラブコメディ。

そして移りゆくニューヨークの四季が素敵に描かれた作品。
メグ・ライアンもチャーミング!

古臭いけど面白い

これもトム・ハンクス、メグ・ライアンです。『めぐり逢えたら』よりラブコメ要素強し。当時はネットにつなぐのですら大変。ダイヤルアップの音とか懐かしいです。そんな時代に当時はまだ新鮮だったEメールを使って文通をやり取りする男女(現実では仲悪い)がいつ出逢うかというハラハラが当時は観ていてワクワクしましたが、今見るとかなり古臭く映るかもしれませんねぇ。この映画もまたいい意味でも悪い意味でもいつのもメグ・ライアンという感じ。

もどかしいメールのやり取りにキュンキュン!

トムハンクスとは『めぐり逢えたら』のほうが有名ですが、私はこちらのほうが好きです。喧嘩ばかりしている彼が、実は運命の相手…というシチュエーションにどうも弱いみたいです。メールでは素直になれるふたりのやり取りがもどかしく愛おしくなる物語でした。

コメントをもっと読む

2めぐり逢えたら

めぐり逢えたら

引用元: Amazon

制作年1993年
上映時間105分
監督ノーラ・エフロン
メインキャストトム・ハンクス(サム・ボールドウィン)、メグ・ライアン(アニー・リード)、ビル・プルマン(ウォルター)、ロス・マリンジャー(ジョナ・ボールドウィン)、ロージー・オドネル(ベッキー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

王道ラブロマンス

ラジオ番組がきっかけで2人の運命が動き出すラブロマンス。
近年ではなかなかありそうにないラジオ番組きっかけというちょっと新鮮な感じ。なんでもSNSの時代、ラジオという生の声が聞けるのも素敵であらためて見るとなんだかほっこりする。

Minnie

Minnieさん

1位に評価

ロマンティックコメディの最高傑作

男女がすれ違いを繰り返して観客をやきもきさせるのがロマンティックコメディの定番的なストーリーですが、その形を最も有効に使った名作中の名作だと思います。この頃のメグ・ライアンはあどけなさから脱却して、少し大人っぽい感じが魅力です。

ラストシーン

もともとラブ・ストーリーは好きではないのですが、この映画のような夢のような(非現実的な)シチュエーションは別です。特にクライマックス。エンパイアステートビルの展望台で、やっとめぐり逢えた二人、いや三人。トム・ハンクスの最後のセリフ「We better go, (間をおいて) shall we?」。間をおいて、最後に「shall we? (一緒に行かない?)」と付け加えて、メグ・ライアンと手を取り合うシーンが、運命の出会いへの確信と照れを象徴しているようで、鳥肌が立ちました。最後のシーンだけでもなんども観たい映画です。

Iza

Izaさん

1位に評価

コメントをもっと読む

3ニューヨークの恋人(2001)

ニューヨークの恋人(2001)

引用元: Amazon

制作年2001年
上映時間118分
監督ジェームズ・マンゴールド
メインキャストメグ・ライアン(ケイト・マッケイ)、ヒュー・ジャックマン(レオポルド)、リーヴ・シュレイバー(スチュアート・ベッサー)、ブレッキン・メイヤー(チャーリー・マッケイ)、ナターシャ・リオン(ダーシー)ほか
主題歌・挿入歌Untill / スティング
公式サイト-

もっと見る

キュート

メグ・ライアンがキュートで素敵な役柄で、凄く好きな映画です。
バリバリのキャリアウーマンの役柄で、颯爽と街並みを歩くシーンがかっこよくて印象に残っています。
登場人物は全体的にポップで明るいキャラクターばかりなので、ストーリーはテンポ良く進みます。
なので、気軽に観ることができます。
過去から現代へやってくるという設定も好きです。
現代の生活に慣れなくて、試行錯誤を繰り返したり戸惑うシーンなど、面白い要素も盛りだくさんあります。

miiconan

miiconanさん

1位に評価

個人的には一番好き

メグ・ライアン主演作では一番好きな映画。相手役のヒュー・ジャックマンもいい。初見の時にコメディー映画なんだけど二人うまくいって!(どうせうまくいくんだけど)と妙に興奮した覚えがあります。メグの表情がとても素敵。レオポルドがひったくりを捕まえるシーンでキュンとする表情は流石。それにしても昔のメグ・ライアンはかわいかったなぁ。まさにラブコメの女王ここにあり。

安心感

1800年代からタイムスリップしてきた貴族と出会い一緒に過ごすという設定。メグ・ライアンの気品も貴族に劣らず際立っていて、彼女の魅力満載の作品だと思う。程良くファンタジーが入ったストーリーも面白く、でも、どの時代にいても男女がお互いを知って惹かれあっていくのは一緒だと、どこか安心感もある。

cocoa

cocoaさん

1位に評価

コメントをもっと読む

4恋人たちの予感

恋人たちの予感

引用元: Amazon

制作年1989年
上映時間96分
監督ロブ・ライナー
メインキャストビリー・クリスタル(ハリー・バーンズ)、メグ・ライアン(サリー・オルブライト)、キャリー・フィッシャー(マリー)、ブルーノ・カービー(ジェス)、スティーヴン・フォード(ジョー)ほか
主題歌・挿入歌It Had To Be You / ハリー・コニックJr.
公式サイト-

もっと見る

何十回も観た青春の1作!

お互いに分かりすぎるほど理解しあっているふたりが、だんだんとかけがえのない存在になっていく過程がたまらなく面白いです。長い年月をかけてやっと自分の気持ちに正直になったときは、自分の事のように嬉しかった。何より二人がお似合いすぎてやばい!!大好きな大好きな映画です。

男女間の友情は…

男女の間に友情は成立するのか?をテーマにしたラブコメディ。
若き日のメグ・ライアンは本当にキュート。
そんなキュートなメグ・ライアンが大熱演するレストランでのシーンは必見。
観た人はきっとぶっ飛ぶこと間違いなしの名シーンです!

ニューヨークの風景が美しい

監督のロブ・ライナーはおとぎ話の名手とだ思った。
男女の友情を語るにはメグ・ライアンはチャーミングすぎるのだけど、同時に説得力もあるのが彼女の不思議な魅力。
ポスターの真っ赤な紅葉の風景は今見ても印象的で美しい。

noco

nocoさん

2位に評価

コメントをもっと読む

5フレンチ・キス(映画)

フレンチ・キス(映画)

引用元: Amazon

制作年1995年
上映時間111分
監督ローレンス・カスダン
メインキャストメグ・ライアン(ケイト)、ケヴィン・クライン(リュック・テシエ)、ジャン・レノ(ジャン=ポール・カルドン刑事)、ティモシー・ハットン(チャーリー)、フランソワ・クルジェ(詐欺師のボブ)、スーザン・アンビー(ジュリエット)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

王道ラブコメディ

メグ・ライアンの演じる役柄は、いつも、何に対しても全力で力いっぱい。それが、表情にも動きにも現れていて、とにかく見ているのが楽しい。
その彼女をさらに引っ掻き回す相手が現れて、ドタバタが止まらない。メグ・ライアンは笑っても、泣いても、怒ってもかわいい。

noco

nocoさん

3位に評価

一番かわいい時期のメグ・ライアンが見れる

お年を召されてからは、雰囲気が大きく変わったメグ・ライアンですが、この「フレンチ・キス」の頃は愛くるしい見た目で、誰もが好きになってしまいそうな魅力がありました。最初はケビン・クラインと反目し合いますが、徐々に親しくなっていく過程が、いじらしくもかわいい。

最高のラブコメ

メグ・ライアンを当時のラブコメディの女王にした作品だと思っています。
金髪のショートカットに可愛い笑顔で、パリ、フランスの田舎町、カンヌを
舞台に繰り広げられる最高のラブコメディです。
この映画の時のメグ・ライアンは私の中で一番可愛いです。

にに

ににさん

1位に評価

コメントをもっと読む

6男が女を愛する時(1994年)

男が女を愛する時(1994年)

引用元: Amazon

制作年1994年
上映時間125分
監督ルイス・マンドーキ
メインキャストアンディ・ガルシア(マイケル・グリーン)、メグ・ライアン(アリス・グリーン)、ティナ・マジョリーノ(ジェス・グリーン)、メイ・ホイットマン(ケイシー・グリーン)、ローレン・トム(エイミー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

切ないメグライアンを堪能できます

いつでも明るいメグ・ライアンというイメージですが、こちらはグッとシリアスな演技がとてもよかったです。いつもとのギャップにやられました。
ラフな服装もとても可愛い。私の中では、なかなかのお気に入りです。

女性として

主婦でも、母親でもときには女性としての寂しさを感じるのだということを教えてくれた作品です。

美穂

美穂さん

3位に評価

希望

アルコール依存症に苦しむメグ。希望が持てるラストに救われました。

anarita

anaritaさん

5位に評価

コメントをもっと読む

7シティ・オブ・エンジェル

シティ・オブ・エンジェル

引用元: Amazon

制作年1998年
上映時間114分
監督ブラッド・シルバーリング
メインキャストニコラス・ケイジ(セス)、メグ・ライアン(マギー・ライス)、アンドレ・ブラウアー(カシエル)、デニス・フランツ(ナサニエル・メッセンジャー)、コルム・フォオール(ジョーダン・フェリス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

切ないラブストーリーに涙

格好いい女性を演じつつも、そこのファンタジー要素もあって、とてもきれいな映画でした。天使との恋というファンタジーですが、それも可愛かった。自転車に乗るメグライアンが颯爽としていました。ロマンス映画で涙したい時にはオススメです。

優しい映画

ロスの街を自転車で疾走するメグ、オペ中にジミヘンの曲を要求する姿もカッコいい!ラストは切ないけれど優しい映画です。

anarita

anaritaさん

2位に評価

映像美

天使が女医に恋するなんてありえないけど、映像とか綺麗だし夢見がちな女子は好き

mugi1114

mugi1114さん

5位に評価

コメントをもっと読む

8トップガン

トップガン

引用元: Amazon

制作年1986年
上映時間110分
監督トニー・スコット
メインキャストトム・クルーズ(ピート・マーヴェリック・ミッチェル)、ケリー・マクギリス(シャーロット・チャーリー・ブラックウッド)、ヴァル・キルマー(トム・アイス・カザンスキー)、アンソニー・エドワーズ(ニック・グース・ブラッドショウ)、トム・スケリット(マイク・ヴァイパー・メットカーフ)ほか
主題歌・挿入歌愛は吐息のように / ベルリン
公式サイト-

もっと見る

チャーミング

演じたキャラクターがチャーミングで色気があってメグライアンがより魅力的に感じた

れみ

れみさん

1位に評価

9プルーフ・オブ・ライフ

プルーフ・オブ・ライフ

引用元: Amazon

制作年2000年
上映時間135分
監督テイラー・ハックフォード
メインキャストメグ・ライアン(アリス・ボーマン)、ラッセル・クロウ(テリー・ソーン)、デヴィッド・モース(ピーター・ボーマン)、パメラ・リード(ジャニス・グッドマン)、デヴィッド・カルーソ(ディノ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

禁断の恋

当時、恋愛関係と噂になったメグ・ライアンとラッセル・クロウの共演作。

夫を誘拐された妻にメグ・ライアン。
プロの交渉人にラッセル・クロウ。
いつしか惹かれ合う2人…

私生活を地でいくようなストーリーに、ラッセル・クロウのファンだった自分は複雑な気持ちで観た記憶が…

当時のラッセル・クロウは本当にかっこよかった…
あの頃のラッセル・クロウは何処へ行ってしまったのか…とつくづく思ってしまう作品。

10インナースペース

インナースペース

引用元: Amazon

『インナースペース』(Innerspace)は、1987年公開のSF映画作品。監督はジョー・ダンテ、製作総指揮はスティーヴン・スピルバーグ。ワーナー・ブラザース配給。 1987年度のアカデミー賞でデニス・ミューレンが視覚効果賞を受賞。

もっと見る

人がミクロになる面白いSFです。

製作総指揮はスピルバーグが務めました。主人公がデニス・クエイドの明るいSF映画です。若かったメグ・ライアンが見れます。ミクロになった主人公が、マーティン・ショート演じるスーパーの店員の体内に入り込んでしまいますが、マーティン・ショートの演技が面白かったです。

11戦火の勇気

戦火の勇気

引用元: Amazon

『戦火の勇気』(せんかのゆうき、Courage Under Fire)は、1996年に製作・公開されたアメリカ映画。出演はデンゼル・ワシントン、メグ・ライアン、ルー・ダイアモンド・フィリップス、マット・デイモンなど。

もっと見る

衝撃

ラブコメの女王が、銃を持ち部下を率いて戦場へ。衝撃作でした。

anarita

anaritaさん

4位に評価

12イン・ザ・カット

イン・ザ・カット

引用元: Amazon

制作年2003年
上映時間119分
監督ジェーン・カンピオン
メインキャストメグ・ライアン(フラニー)、マーク・ラファロ(マロイ)、ジェニファー・ジェイソン・リー(ポーリーン)、ケヴィン・ベーコン(ジョン・グラハム)、ニック・ダミチ(ロドリゲス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

初で恐らくオンリーのサスペンス映画

彼女のイメージにはない珍しいサスペンス。真面目な教師だった彼女がふとしたきっかけで猟奇事件に巻き込まれ、怪しい男達に出会ったり追われたり、始終ハラハラしっぱなしの作品。情緒が不安定になってゆく彼女の時にセクシーな表情が、新しい境地を開いた気がする。残念ながら余りヒットはしませんでしたが、個人的にはかなり印象的な作品でした。

etchan68

etchan68さん

5位に評価

13デブラ・ウィンガーを探して

デブラ・ウィンガーを探して

引用元: Amazon

制作年2002年
上映時間97分
監督ロザンナ・アークエット
メインキャストロザンナ・アークエット、パトリシア・アークエット、エマニュエル・ベアール、カトリン・カートリッジ、ローラ・ダーンほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

現役で活躍する女優達が、個人としての自分や生活を語るドキュメンタリー

タイトルのデブラ・ウィンガーは、あの人は今的な往年の女優なのだが、彼女以外にも、現役で活躍するハリウッド女優達が出演しています。役柄や仕事そのものから離れ、ひとりの人間として、女性として、母親としての自分の思いや日常の暮らしについて語っています。その内容の面白さもさる事ながら、インタビュアー兼監督のロザンナ・アークエットとのやり取りも体温があふれていて興味深い。

etchan68

etchan68さん

3位に評価

14電話で抱きしめて

電話で抱きしめて

引用元: Amazon

制作年2000年
上映時間94分
監督ダイアン・キートン
メインキャストメグ・ライアン(イヴ)、ダイアン・キートン(ジョージア)、リサ・クドロー(マディ)、ウォルター・マッソー(ルウ)、クロリス・リーチマン(パット)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

三姉妹の真ん中の立場の葛藤

ロマコメで一番輝いていた時期の作品の中では比較的地味だったが、兄弟姉妹、親との関係など、国境を越えるテーマなので、とても身近に感じたストーリーだった。因みに勝ち気な姉にダイアン・キートン、自由奔放な妹にリサ・クドローという、個性派実力派揃い。

etchan68

etchan68さん

4位に評価

奇想天外

キスをして老人と中身が入れ替わるという、奇想天外な発想がすごく面白かったです。

美穂

美穂さん

4位に評価

16ドアーズ

ドアーズ

引用元: Amazon

『ドアーズ』(原題: The Doors)は、1991年のアメリカ映画。1960年代後半から1970年代初頭にかけて活躍したアメリカのロックバンド「ドアーズ」のヴォーカリストであるジム・モリソンの半生と彼の恋人パメラとの愛情を描いた伝記的映画である。

もっと見る

伝説のロックバンドの映画

伝説のバンド「ドアーズ」の映画。主人公のジムモリソンとパメラのお話ですが、ちょっとロックなメグライアンが可愛いです。
ストーリーよりも、このビジュアルのメグ・ライアンばかり見てしまい、あまりストーリーは頭に入らなかった。

18明日の私に着がえたら

明日の私に着がえたら

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間115分
監督ダイアン・イングリッシュ
メインキャストメグ・ライアン(メアリー)、アネット・ベニング(シルヴィア)、エヴァ・メンデス(クリスタル)、デブラ・メッシング(イーディ)、ジェイダ・ピンケット=スミス(アレックス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

19恋におぼれて

恋におぼれて

引用元: Amazon

メグ・ライアンとマシュー・ブロデリック共演で描くラブコメディ。自分を振った元恋人・リンダに復讐を誓う天文学者のサムは、リンダの新しい恋人であるアントンの元彼女・マギーと出会い、協力することに。

もっと見る

20あいつはママのボーイフレンド

あいつはママのボーイフレンド

引用元: Amazon

『あいつはママのボーイフレンド』(原題:My Mom's New Boyfriend)は、2008年に製作されたドイツ、アメリカ合衆国の映画。アメリカ合衆国やドイツ、日本などではDVDスルーとなった。

もっと見る

21

21位~23位を見る

このランキングに関連しているタグ

エンタメの新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング

バック・トゥ・ザ・フューチャー

エンタメ>映画

面白い映画ランキング

おすすめの面白い映画のタイトルは?

君の膵臓をたべたい(映画)

エンタメ>映画

邦画の恋愛映画ランキング

好きな邦画の恋愛映画は?

ページ内ジャンプ