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はさんの「織田信長を演じた俳優ランキング」

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更新日: 2026/03/15

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ランキング結果

1染谷将太

染谷将太

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1992年9月3日 / おとめ座 / 申年
出身地東京都
プロフィール1994年9月3日生まれ、東京都出身の俳優。7歳のときに子役として活動を開始、9歳のときに出演をした映画『STACY』で初主演を飾る。主な出演作品は、映画『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』、映画『さよなら歌舞伎町』、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』など他多数。趣味は映画鑑賞、カメラ、プロレス観戦、特技は手品、卓球など。
代表作品映画『寄生獣』(2014年)
映画『バクマン。』(2015年)
NHK連続テレビ小説『なつぞら』(2019年)

良い意味で裏切られた

染谷将太氏は「麒麟がくる」での織田信長ということですが、従来の冷たくカリスマ性のある織田信長像と全く違う「褒められたい」を原動力にした人間臭い織田信長。
しかし、実際はこうだったんじゃないか?と思わせるような演技の説得力と脚本の時代考証の素晴らしさ(西洋式甲冑を着ていない)で、最も素晴らしい織田信長だったと思っています。

2吉川晃司

生年月日 / 星座 / 干支1965年8月18日 / しし座 / 巳年
出身地広島県
プロフィール高校水球の選手で「世界ジュニア水球選手権大会」の日本代表に選ばれ、最年少としてイタリア・エジプト遠征にも参加する。しかし、水球を断念し、プロとして音楽の道へ。シングル『モニカ』でデビュー。映画「すかんぴんウォ-ク」の主題歌となったこの曲はヒットし、その年の日本歌謡大賞最優秀新人賞ほか、8つの新人賞を独占する。1989年には布袋寅泰とCOMPLEX結成。1991年に解散し、ソロ活動に入る。また、俳優としても主演映画『ユ-・ガッタ・チャンス』でブル-リボン賞、毎日映画コンク-ル、日本アカデミ-賞、第22回ゴ-ルデン・アロ-賞などの各新人賞を受賞。以降、数多くの映画・テレビドラマに出演し活躍する。
代表作品映画『すかんぴんウォーク』(1984)
CD BOOK『エンジェルチャイムが鳴る夜に』(2005)
映画『大停電の夜に』(2005)

信長のイメージに1番合っていた

実際に本人を見たことがありますが、
身長サバ読みが当たり前の芸能界において、180㎝近い長身に水球で鍛えたガタイは時代劇向きでは無いと感じていた。
しかし、ロックンローラーならではの鋭い雰囲気と落ち着いた静かな怖さが、私の思い描く「織田信長」にピッタリでした。

3反町隆史

生年月日 / 星座 / 干支1973年12月19日 / いて座 / 丑年
出身地埼玉県
プロフィール1973年12月19日生まれ、埼玉県出身の俳優。テレビドラマ・映画を中心に多数出演。主な出演作は、フジテレビ『ビーチボーイズ』『GTO』、テレビ朝日『相棒』、NHK『大河ドラマ「利家とまつ」』、映画『男たちの大和-YAMATO』『蒼き狼~地果て海尽きるまで~』など他多数。
代表作品フジテレビ『ビーチボーイズ』(1997)
フジテレビ『GTO』(1998)
テレビ朝日『相棒』(2015~)

ワイルドな信長像

歴史上の偉人には不思議な先入観があって、織田信長や上杉謙信は何となく細くて容姿が整っている。武田信玄や徳川家康はハゲてたり、太っていたりする。
最近は大きくイメージを変えるキャスティングも多いが、反町隆史氏の野生味ある信長は格好良かった。スタイルはスラッとしているが重厚感もあったし、何となく色気もあった。新しい信長像に感じた。

4小栗旬

生年月日 / 星座 / 干支1982年12月26日 / やぎ座 / 戌年
出身地東京都
B / W / H(スリーサイズ)87cm / 76cm / 90cm
プロフィール1982年12月26日生まれ、東京都出身の俳優。幼少の頃から児童劇団に所属し、子役として活動。ドラマ『GTO』に出演し、好評を博す。以後『池袋ウエストゲートパーク』『ごくせん』『花より男子』など数々の人気ドラマに出演。その他主な出演作は、映画『宇宙兄弟』『銀魂』『追憶』『ミュージアム』、フジテレビ『信長協奏曲』『リッチマン、プアウーマン』、Hulu『代償』、舞台『時計じかけのオレンジ』『劇団☆新感線「髑髏城の七人」』など他多数。
代表作品映画『宇宙兄弟』(南波六太役)(2012)
映画『銀魂』主演(坂田銀時役)(2017)
フジテレビ『信長協奏曲』主演(サブロー/織田信長役)(2014)
映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019)

演技が素晴らしいと思う

小栗旬氏は、元子役がコネで上り詰めて、アイドル路線の俳優をしていると思っていた。しかし、映画やドラマでの様々な表現を見て、評価が180°変わりました。ちょっとキメ顔しまくりで面白いこともあるけれどw
織田信長は民放ドラマと大河では表現方法が大きく変わると思いますが、楽しみです。

5木村拓哉

木村拓哉

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1972年11月13日 / さそり座 / 子年
出身地東京都
プロフィール1987年、ジャニーズ事務所入所。1991年、アイドルグループ・SMAPの一員としてシングル『Can't Stop!! -LOVING-』でCDデビュー。1994年、映画『シュート!』で石原裕次郎新人賞を受賞した。数々のドラマ・映画に出演し、フジテレビの月9枠では最多主演記録となる10回主演を務めた記録を持つ。2016年12月31日、SMAPが解散。解散後はソロタレントとして、俳優業を中心に活躍している。またソロ歌手としても活動を開始し、2020年1月にアルバム『Go with the Flow』を発売。愛称はキムタク。
代表作品フジテレビ『ロングバケーション』(1996)
TBS『グランメゾン東京』(2019)
映画『HERO』(2007)
映画『マスカレード・ホテル』(2019)

演技が下手すぎる

事務所力、広告会社の忖度、日本人の付和雷同な国民性があるとは言え、長年芸能界にいて主役を沢山しているのに全く演技も歌も上手くならない。現代劇ならともかく、時代劇になると特に下手さが目立つ。SMAPは大体みんな似たようなイメージだが、同じジャニ系タレントでも岡田准一氏や、風間俊介氏、生田斗真氏に比べると努力が足りないのか、才能が無いのか? どちらにせよ、そろそろ色んな意味でお腹いっぱいですw

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