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ぱちぴーさんの「個性派俳優ランキング」

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更新日: 2020/06/29

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ランキング結果

1ムロツヨシ

ムロツヨシ

引用元: Amazon

生年月日 / 干支1976年1月23日 / 辰年
出身地神奈川県
プロフィール1976年1月23日生まれ、神奈川県出身。1999年、作・演出・出演を行なったひとり舞台で活動を開始。2005年映画『サマータイムマシン・ブルース』の出演をきっかけに映画にも活動を広げる。その他主な出演作は、TBS『大恋愛~僕を忘れる君と』、NHK『おんな城主 直虎』『LIFE!~人生に捧げるコント~』など他多数。
代表作品TBS『大恋愛~僕を忘れる君と』(2018)
NHK『おんな城主 直虎』(2017)
舞台『muro式』
テレビ東京『Iターン』(2019)
映画『最高の人生の見つけ方』(2019)

ムロさんというカテゴリー

ムロさんが出てるだけで観たい!と思う俳優さん。
面白いイメージが定着しつつあるけどシリアスな演技も素晴らしい!

2柄本佑

生年月日 / 星座 / 干支1986年12月16日 / いて座 / 寅年
出身地東京都
B / W / H(スリーサイズ)82cm / 75cm / 87cm
プロフィール2001年、映画『美しい夏キリシマ』('03/黒木和雄監督)の主人公の少年役のオーディションを受け合格。その独特な存在感と、空気のように自然な演技が空虚さをそのまま形にしたような『康夫』という役にぴったりとはまり、第77回キネマ旬報ベスト・テン新人男優賞、第13回日本映画批評家大賞新人賞を受賞。その後の映画主演作に、『17歳の風景~少年は何を見たのか』('05/若松孝二監督)、『子宮の記憶 ここにあなたがいる』('07/若松節朗監督)、『ラッシュライフ』('09/真利子哲也監督 他)、TV主演作に『シリーズ青春が終わった日 ぼくもいくさに征くのだけれど~竹内浩三・戦時下の詩と生』('07/NHK)(第24回ATP賞テレビグランプリ2007 情報・バラエティ部門優秀賞受賞)、『生むと生まれるそれからのこと』('11/NHK)(2012年向田邦子賞受賞作品)がある。また、近年ではTVドラマ『ゲゲゲの女房』('10/NHK)で水木しげるのアシスタント菅井役や『最後の晩餐 刑事・遠野一行と七人の容疑者』で主人公とバディを組む刑事を演じるなど益々役の幅を広げている。今後も舞台、映画、ドラマと多岐にわたり活躍が期待される。
代表作品映画『ねことじいちゃん』(2019)
映画『ポルトの恋人たち 時の記憶』主演(2018)
映画『きみの鳥はうたえる』主演(2018)

柄本家の長男

柄本家のお兄ちゃん。
優しい役からどうしようもない奴の役まで自然に演じていて目が離せない!

3光石研

生年月日 / 干支1961年9月26日 / 丑年
出身地福岡県
プロフィール1961年9月26日、福岡県出身の俳優。癖のある人物からおっとりとした雰囲気を持つ人物など幅広い役を演じ活躍している。主な出演作は、フジテレビ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』、TBS『ウロボロス~この愛こそ、正義。~』、日本テレビ『東京バンドワゴン~下町大家族物語』『ど根性ガエル』、テレビ朝日『アイムホーム』、映画『無伴奏』『恋人たち』『バンクーバーの朝日』など、他多数。
代表作品映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』(2017)
NHK『ひよっこ』(2017)
テレビ東京『バイプレイヤーズ』(2017)

名バイプレイヤー

ドラマにはかかせない存在の光石さん。
優しいお父さんからダメ男まで幅広くこれにも出てたの?と思うことも多々!

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