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しげの秀一の漫画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

みんなの投票で「しげの秀一の漫画人気ランキング」を決定! 読者を熱狂させる、数々の名作を描いてきた漫画家・しげの秀一。自身がバイクが好きなことや、愛車"ハチクロ"との出会いが影響し、走り屋のファンを魅了する漫画を発表し続けています。オートバイ競技をテーマにした「バリバリ伝説」(1983年)、群馬の架空の山を舞台にした走り屋の物語「頭文字D」(1995年)、頭文字Dのパワーアップ作品「MFゴースト」(2017年)など、数多くの作品があるなかから1位に選ばれるのは?あなたがおすすめするしげの秀一の漫画を教えてください!

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最終更新日: 2019/10/16

1分でわかる「しげの秀一」

イニDで一世風靡! 漫画家・しげの秀一

しげの秀一は1958年3月8日生まれの漫画家。小学生の頃からイギリスの人形劇「サンダーバード」の絵を依頼されるほどの腕前を持っていました。同人誌活動で少しずつ実力をつけ、その活動がきかっけで漫画家・ひおあきらのアシスタントとして学ぶ機会を得たのです。その後も小林まことなどの有名漫画家のアシスタントをつとめ、1981年「おれたち絶好調で」本格的に漫画家デビューを果たします。

走り屋ブームの火付け役!名作「頭文字D」

1995年から週刊ヤングマガジンで連載された代表作「頭文字D」。この作品を描くにあったて、数々のエピソードがあり、前作の大ヒット作「バリバリ伝説」でがっぽり稼いだを使って車を購入しました。それがファンの間では有名な愛車"ハチクロ"。どんどん車にハマっていくなかで、当時の担当編者に勧められ、車をテーマとした作品を描くことに。まさかこれが大人気作品となり、当時の走り屋ブームを巻き起こすきっかけとなるとは予想外だったそう。

しげの秀一の漫画作品

高校生ライダーの成長を描いた人気作「バリバリ伝説」(1983年)、ごく普通のおじさんと美人ギャルとの恋愛を描いた「高嶺の花」(2014年)、女子高生×野球の新たなスポコン作品「セーラーエース」(2015年)、第2の走り屋ブームの火付け役にふさわしい、新作「MFゴースト」(2017年)など、数多くの作品があります。

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