白神山地の詳細情報
白神山地(しらかみさんち)は、青森県の南西部から秋田県北西部にかけて広がっている標高1,000m級の山地(山岳地帯)のことをいう。 白神山地は、屋久島とならんで1993年(平成5年)12月、日本で初めてのユネスコ世界遺産(自然遺産)に登録された[1]。 そこには「人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ天然林が世界最大級の規模で分布」(世界遺産登録理由)している。白神山地の名称は、昭和29年発行国土地理院地勢図で使われている。また、世界遺産登録以前には弘西山地(こうせいさんち)とも呼ばれていた。(引用元: Wikipedia)
白神山地がランクインしているランキング
コメント・口コミ
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東北観光地ランキングでのコメント・口コミ
東北観光地ランキングでのコメント・口コミ
神秘的
白神山地は青森県側と秋田県側で全く姿が違います。
青森県側は、自然の中のブナ林を抜けると険しい道を歩くと暗門の滝が3つあり、3つとも滝の顔が異なります。
秋田県側には、青池という神秘的な池があり、もちろん青いのですが、光かげんや天気や角度によって色がかわるという、とても素敵な綺麗な池があります。
ハマコーさんの評価
日本の世界遺産ランキングでのコメント・口コミ
全体的に神々しい雰囲気が漂っていてパワーを貰えるスポット
九州で生まれ育った私にとっては北にある東北地方に憧れる気持ちがあって何度も色んな場所に行きましたが、この青森県と秋田県にまたがる白神山地が一番魅力的な場所だと思います。全体的に神々しい雰囲気が漂っているのですが、特にコバルトブルーの「青池」を見た時には感動しました。そこに生えてる木々や植物も素晴らしくてパワーを貰えるスポットです。
くららんさん(女性・50代)
1位(100点)の評価