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【人気投票 1~25位】ドウェイン・ジョンソン出演の映画ランキング!みんなのおすすめ作品は?

セントラル・インテリジェンスワイルド・スピード/スーパーコンボジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングルワイルド・スピード MEGA MAXランペイジ 巨獣大乱闘

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数25
投票参加者数43
投票数120

ロック様の愛称で知られるドウェイン・ジョンソン。プロレス界の超人気スターからハリウッド俳優へと転身を遂げ、現役時代と変わらぬ筋肉を活かし、アクション俳優として活躍しています。今回は『ドウェイン・ジョンソン出演の人気映画ランキング』をみんなの投票で決定!大人気シリーズ『ワイルド・スピード』やゲームの中の世界を描いた『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』、モンスターに負けない存在感を発揮している『ランペイジ 巨獣大乱闘』など数々の迫力ある作品から1位に輝く作品とは!?あなたがおすすめの映画も教えてください!

最終更新日: 2022/08/17

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シネマンドレイク

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シネマンドレイク

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ランキングの前に

ランキングの前に…1分でわかる「ドウェイン・ジョンソン」

最強プロレスラーからアクションスターへ華麗な転身

ドウェイン・ジョンソンは、全米最強のプロレス団体WWEで98年の初王座を含め7度チャンピオンに輝いたスーパープロレスラーでした。当時のリングネーム、「ザ・ロック」から、今でも「ロック様」の愛称で知られています。『ハムナプトラ2 黄金のピラミッド』(01)で俳優デビューすると、作中のキャラクター、「スコーピオン・キング」が評判となり、スピンオフ作品『スコーピオン・キング』(02)も製作され新たなアクションスターとして注目を集め、ハリウッドスターの仲間入りを果たします。2016年には、米経済誌フォーブスによる「世界で最も稼ぐ俳優」部門の1位を獲得しました。

ドウェイン・ジョンソンの代表作

今でも、鍛え上げた筋肉でさまざまなアクション映画に出演しているドウェイン・ジョンソン。大人気シリーズ『ワイルド・スピード』には5作目から出演し、屈強な肉体によく似合ういかつい車がトレードマーク。『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』では製作総指揮と主演を務め、世界興行収入9億ドルを超える大ヒットとなりました。『ランペイジ 巨獣大乱闘』では巨大化した動物達に負けない存在感で本作もヒットに導いています。

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ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間119分
監督ジェイク・カスダン
メインキャストドウェイン・ジョンソン(スモルダー・ブレイブストーン博士)、ジャック・ブラック(シェルドン・"シェリー"・オベロン教授)、ケヴィン・ハート(フランクリン・"ムース"・フィンバー)、カレン・ギラン(ルビー・ラウンドハウス)、アレックス・ウルフ(スペンサー・ギルピン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://bd-dvd.sonypictures.jp/jumanjinextlevel/

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ドウェイン・ジョンソンになれる!

一度はなってみたいと思っていた、ドウェイン・ジョンソンに!…という夢を叶えてくれるウルトラミラクルな映画。でもライフポイントは少ないので、かなり打たれ弱い部類のドウェイン・ジョンソンです。しかし、やっぱりその肉体はドウェイン・ジョンソン。ちょっとやそっとでは負けません。パワースタイルでプレイしたい人向けのキャラクターです。変更はできませんので、そのつもりで…。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

2位に評価

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アクションよりコメディのが輝いているロック様

リメイクはたいていオリジナルを超えないものですが、ジュマンジは超えました。大人しい高校生が、ゲームの世界ではロック様となり、マッチョな姿のアクションで、次々とゲームをクリアしていきます。ストーリーが今風に良く練られているだけでなく、笑うところもしっかり押さえています。

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あのジュマンジがドウェインと共に帰ってきた!

90年代の名作ジュマンジの続編として製作されたウェルカム・トゥ・ジャングル。主人公の男の子のゲームの世界の中でのキャラクターとしてドウェイン・ジョンソンが登場します。ムキムキな体とはうってかわって中身が少年という役どころが非常に面白いです。いつものアクション系のドウェインとは一味違った演技が見れちゃいます。

きこ

きこさん

2位に評価

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2ワイルド・スピード/スーパーコンボ

ワイルド・スピード/スーパーコンボ

引用元: Amazon

制作年2019年
上映時間135分
監督デヴィッド・リーチ
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ルーク・ホブス)、ジェイソン・ステイサム(デッカード・ショウ)、イドリス・エルバ(ブリクストン)、ヴァネッサ・カービー(ハッティ・ショウ)、ヘレン・ミレン(マグダレーン・ショウ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:配信中
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:なし
Hulu:なし

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勝てるわけがない!

『ワイルド・スピード』シリーズのスピンオフということにはなっていますが、もはや本編シリーズ以上に滅茶苦茶なことをしています。ドウェイン・ジョンソンの最強パワーがあるかぎり、どんな相手も勝てそうにはないのですが、今作では隣にさらに強いハゲがいて、それだけで圧が凄いのに、敵も敵で…。筋肉と筋肉がぶつかり合って、肉体言語だけでしかコミュニケーションしてなくて…。車の運転はドウェイン・ジョンソンに任せましょう。その結果どうなるかは何も保証はしませんが…。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

1位に評価

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W主演のドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムの絡みが面白い、アクションコメディ。

ワイルド・スピードシリーズには以前から出演しているが脇役で二人のキャラは仲の悪い設定だった。その二人がW主演でけんかしながら共通の敵を倒そうとする話でシリーズの特徴であるカーアクションだけでなく新たにコメディ要素が加わった映画。個人的には今作はシリーズのスピンオフという形なのでカーアクションがメインではなくアクションコメディだと感じた。

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最強な犬猿コンビ

最も気が合わず喧嘩ばかりする2人が今度はタッグを組み世界を救うと言う面白い内容です。最初はいがみ合い喧嘩ばかりしていた2人ですが、任務を進めていくにつれ協力するシーンが増えてきました。最後は敵を倒すため2人で共闘するシーンはカッコよかったです。ラストは今までにない肉弾戦闘が繰り広げられ見ていて興奮しました。

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3ワイルド・スピード MEGA MAX

ワイルド・スピード MEGA MAX

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間130分
監督ジャスティン・リン
メインキャストヴィン・ディーゼル(ドミニク・トレット)、ポール・ウォーカー(ブライアン・オコナー)、ジョーダナ・ブリュースター(ミア・トレット)、ガル・ガドット(ジゼル・ヤシャール)、ドウェイン・ジョンソン(ルーク・ホブス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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ホブス初登場!

ドウェイン・ジョンソンが初登場した「ワイルド・スピード」シリーズ第5作目。
今作からその後、シリーズになくてはならない男になっていくドゥェイン・ジョンソン。

部下を引き連れ、颯爽と登場したドゥェイン・ジョンソン演じるホブス。
とにかく筋肉すごい!アクションすごい!そして渋くてかっこいい!

カーアクションもここら辺りからド派手になり、巨大金庫を市街で引きずり回すという、迷惑この上ないことをやってのけます。

そしてドミニクファミリーが初めて勢ぞろいしたのも今作。
とってもワクワクさせてくれた作品です。

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いつものワイルド・スピードとは少し違って面白い

ドウェイン・ジョンソン出演の作品でワイルド・スピードシリーズは外せないと思う。
この作品もカーアクション、戦闘シーンとアクションが盛りだくさんで面白い。
いつもは追う立場と追われる立場で敵対しているヴィン・ディーゼルとドウェイン・ジョンソンが手を組んでいて、いつもとは違った展開でおすすめです。

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4セントラル・インテリジェンス

セントラル・インテリジェンス

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間107分
監督ローソン・マーシャル・サーバー
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ボブ・ストーン/ロビー・ウィアディクト)、ケヴィン・ハート(カルヴィン・ジョイナー)、エイミー・ライアン(パメラ・ハリス捜査官)、ダニエル・ニコレット(マギー)、ジェイソン・ベイトマン(トレヴァー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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ロックさまがいじめられっ子!?

ハイスクール時代はいじめられっ子だったドゥェイン・ジョンソン演じるボブ。
しかし20年後、ボブは大変身していた…!!

ドゥェイン・ジョンソンとケヴィン・ハートのバディコメディ。
笑えて、ちょっぴりハラハラ要素ありアクションありの楽しい作品。

それにしてもどんな役を演じてもドゥェイン・ジョンソンはかっこいい!

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アクションにコメディがプラスされていて面白い

ドウェイン・ジョンソンはワイルドスピードのイメージがあって激しいアクションのイメージが強かったが、この作品に出会って見る目が変わった。
アクションはもちろんだが、コメディ要素のあるこの作品でドウェイン・ジョンソンのキャラクターがとにかく面白いです。

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5ランペイジ 巨獣大乱闘

ランペイジ 巨獣大乱闘

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間107分
監督ブラッド・ペイトン
メインキャストドウェイン・ジョンソン(デイビス・オコイエ)、ナオミ・ハリス(ケイト・コールドウェル博士)、ジェフリー・ディーン・モーガン(ラッセル捜査官)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://wwws.warnerbros.co.jp/rampagemovie/

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ゴリラが友達!

ドウェイン・ジョンソンの出演作の欠点は彼が目立ちすぎるということ。そこで彼よりも目立つ存在は何なのか。それは巨大なゴリラです。さすがにこの化け物がいれば、もうドウェイン・ジョンソンだけがひとり暴れている感じはなくなります。ついでに巨大なワニとか、巨大なオオカミとか、いろいろ追加してしまえば、もうそこは怪獣ワールド。ドウェイン・ジョンソンが小さく見える。でも最後は…。

シネマンドレイク

映画ブログ『シネマンドレイク』管理人

シネマンドレイクさん

3位に評価

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80年代アーケードゲーム実写化

ムキムキタフな学者が巨大化した猛獣を食い止める!
学者でそんなムキムキな必要あるか?ってくらいムキムキ。
ドウェインジョンソンも猛獣も迫力満点な映画。

Minnie

Minnieさん

1位に評価

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6スカイスクレイパー

スカイスクレイパー

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間102分
監督ローソン・マーシャル・サーバー
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ウィル・ソーヤー)、ネーヴ・キャンベル(サラ・ソーヤー)、チン・ハン(ジャオ・ロン・ジー)、ローランド・ムーラー(コレス・ボタ)、ノア・テイラー(ミスター・ピアース)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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ドウェイン・ジョンソンの真骨頂

2018年に公開されたアクションスリラー映画。この映画のおすすめはなんといってもドウェイン・ジョンソンの数々のアクションです!壁をよじ登ったり、高層ビルにジャンプして飛び映ったり、同じ人間とは思えない身体能力が垣間見える作品です。

きこ

きこさん

1位に評価

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7カリフォルニア・ダウン

カリフォルニア・ダウン

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間114分
監督ブラッド・ペイトン
メインキャストドウェイン・ジョンソン(レイモンド・ゲインズ)、カーラ・グギノ(エマ・ケインズ)、アレクサンドラ・ダダリオ(ブレイク・ゲインズ)、ヨアン・グリフィズ(ダニエル・リディック)、アーチー・バンジャビ(セレーナ・ジョンソン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/californiadown/

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8センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島

センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島

引用元: Amazon

制作年2012年
上映時間94分
監督ブラッド・ペイトン
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ハンク・パーソンズ)、ジョシュ・ハッターソン(ショーン・アンダーソン)、ルイス・ガスマン(ガバチョ)、マイケル・ケイン(アレキサンダー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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以外にも面白い!!

いや、期待せずに観たら面白いじゃんってなりましたねっ!!冒険家でほとんど帰って来ないじーちゃんを慕う息子が、心配な父親役です!じーちゃんの話に出できた幻の島を目指し親子で向かいます。近くの島で、オンボロヘリに乗って島に近くにつれ映像が凄いなっていっていきます!!幻の島でじーちゃんと再会したり、ヘンテコな動物がいたり子供一緒に観て楽しめる映画!

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9オーバードライヴ(2013年)

オーバードライヴ(2013年)

引用元: Amazon

『オーバードライヴ』(原題: Snitch)は、2013年にアメリカ合衆国で制作されたクライム・アクション映画。原題の「Snitch」とは、「密告者」を指す英語。アメリカ合衆国で実際に起こった出来事をもとに制作されている。 (引用元: Wikipedia)

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麻薬組織と戦うパパ

ドウェイン・ジョンソンといえばムキムキマッチョの強いパパのイメージ。
今回も息子を救うため麻薬組織と戦うパパ。麻薬に対しては素人のパパとして戦うけど家族愛に感涙。
実話と見てから知ってなお感動。

Minnie

Minnieさん

2位に評価

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10ワイルド・スピード ICE BREAK

ワイルド・スピード ICE BREAK

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間136分
監督F・ゲイリー・グレイ
メインキャストヴィン・ディーゼル(ドミニク・トレット)、ドウェイン・ジョンソン(ルーク・ホブス)、ジェイソン・ステイサム(デッカード・ショウ)、ミシェル・ロドリゲス(レティ・オルティス)、タイリース・ギブソン(ローマン・ピアース)ほか
主題歌・挿入歌Good Life / ケラーニ&ジー・イージー
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:配信中
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:なし
Hulu:配信中

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筋肉対筋肉!

車の雨は降らすわ、潜水艦相手に氷の上でカーチェイスをするわで、もうとんでもないものになってしまった「ワイルド・スピード」シリーズ第8作目。

個人的に1番のワクワクシーンはドゥェイン・ジョンソン対ジェイソン・ステイサムの筋肉対決。
ムキになって挑発し合う2人の姿はまるで子供。
でもそれがまたおもしろい!

そして、ドゥェイン・ジョンソンの優しいパパの顔や、ステイサムの赤ちゃん連れのコミカルなアクションも観ることができる大満足の作品。

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11ギャングスターズ 明日へのタッチダウン

ギャングスターズ 明日へのタッチダウン

引用元: Amazon

『ギャングスターズ 明日へのタッチダウン』(原題: Gridiron Gang)は、2006年のアメリカ映画。実際の出来事を元に製作された伝記・スポーツ映画である。日本では劇場公開されずビデオスルーになった。 (引用元: Wikipedia)

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12スコーピオン・キング

スコーピオン・キング

引用元: Amazon

制作年2002年
上映時間92分
監督チャック・ラッセル
メインキャストザ・ロック(マサイアス/スコーピオン・キング)、スティーヴン・ブランド(メノムーン)、ケリー・フー(カサンドラ)、マイケル・クラーク・ダンカン(バルザバール)、グラント・ヘスロヴ(アーピッド)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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俳優としてブレイクのきっかけとなった作品

ハムナムプトラ2ではちょい役でロック様が出ていました。下半身と手がサソリの姿という、しょっぼい出で立ちで、まともなセリフもなく、ただ主人公を襲うというスコーピオン・キングでしたが、スピンオフさせたこの映画では、しっかり王を演じています。まだ俳優になりたての初々しさが感じられます。

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13ベイウォッチ

ベイウォッチ

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間116分
監督セス・ゴードン
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ミッチ・ブキャナン)、ザック・エフロン(マット・ブロディ)、プリヤンカー・チョープラー(ヴィクトリア・リーズ)、アレクサンドラ・ダダリオ(サマー・クイン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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14ヘラクレス(2014年)

ヘラクレス(2014年)

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間98分
監督ブレッド・トナー
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ヘラクレス)、イアン・マクシェーン(アムピアラオス)、ジョン・ハート(コテュス王)、ルーファス・シーウェル(アウトリュコス)、アクセル・ヘニー(デュデウス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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無敵の強さが男心をくすぐる

神の子として無敵の強さを誇るヘラクレスですが本当は色々な工夫をしながら試練を超えてきたことを知った時は何者も努力はするのだと思いました。仲間が子供を守るシーンでは矢が何本も刺さっても前に進んでいく姿がカッコ良かったです。石像を力のみで倒す姿は驚きでした

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15ジュマンジ/ネクスト・レベル

ジュマンジ/ネクスト・レベル

引用元: Amazon

『ジュマンジ/ネクスト・レベル』(Jumanji: The Next Level)は、2019年のアメリカ合衆国のファンタジー・冒険コメディ映画。 2017年の『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』の続編。監督はジェイク・カスダン。出演はドウェイン・ジョンソン、ジャック・ブラック、ケヴィン・ハート、カレン・ギラン、ニック・ジョナス、アレックス・ウルフ、モーガン・ターナー、サーダリウス・ブラウン、マディソン・アイズマンら前作のキャストに加え、新たにオークワフィナ、ダニー・グローヴァー、ダニー・デヴィートらが出演している。 (引用元: Wikipedia)

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16G.I.ジョー バック2リベンジ

G.I.ジョー バック2リベンジ

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間110分
監督ジョン・M・チュウ
メインキャストドウェイン・ジョンソン(ロードブロック)、エイドリアンヌ・パリッキ(レディ・ジェイ)、D.J. コトローナ(フリント)、ルーク・ブレイシー(コブラコマンダー)、イ・ビョンホン(ストームシャドー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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17ゲット スマート

ゲット スマート

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間110分
監督ピーター・シーガル
メインキャストスティーブ・カレル(マックスウェル・スマート)、アン・ハサウェイ(エージェント99)、ドウェイン・ジョンソン(エージェント23)、アラン・アーキン(チーフ)マシ・オカ)(ブルース)、ネイト・トーレンス(ロイド)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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アクションコメディ!

主人公はCIAの分析官だが、ちょっとお散歩して戻ったら本部にハッキングされていて、次々に各地のスパイが殺されてしまい人手が足りない為、彼が憧れのスパイに!はちゃめちゃだけど、クスッと笑える面白い映画。

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18ファイティング・ファミリー

ファイティング・ファミリー

引用元: Amazon

制作年2019年
上映時間108分
監督スティーブン・マーチャント
メインキャストサラヤ・ジェイド・ベヴィス(フローレンス・ピュー)、ザック・ベヴィス(ジャック・ロウデン)、パトリック・ベヴィス(ニック・フロスト)、ジュリア・ベヴィス(レナ・ヘディ)、ハッチ・モーガン(ヴィンス・ヴォーン)、ドウェイン・ジョンソン(ドウェイン・ジョンソン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://fighting-family.com/

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20ウィッチマウンテン/地図から消された山

ウィッチマウンテン/地図から消された山

引用元: Amazon

『ウィッチマウンテン/地図から消された山』(原題: Race to Witch Mountain)は、2009年制作のアメリカ映画。1975年公開の映画『星の国から来た仲間』のリメイクである。 監督はアンディ・フィックマン。主演はドウェイン・ジョンソン、アナソフィア・ロブ、アレクサンダー・ルドウィグ、カーラ・グギノ。 (引用元: Wikipedia)

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21

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