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沢田研二(ジュリー)人気曲ランキング!ファンおすすめの名曲は?

カサブランカ・ダンディ / 沢田研二時の過ぎゆくままに / 沢田研二勝手にしやがれ / 沢田研二TOKIO / 沢田研二ストリッパー / 沢田研二

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数34
投票参加者数120
投票数685

みんなの投票で「沢田研二の人気曲ランキング」を決定!「ジュリー」の愛称で親しまれる歌手の「沢田研二」は古希を過ぎてからも精力的に活動しています。彼は、自身最大のヒット曲『時の過ぎゆくままに』(1975年)をはじめ、代表曲の『勝手にしやがれ』(1977年)や『サムライ』(1978年)、『TOKIO』(1980年)など数々の名曲を世に送り出しました。あなたがおすすめしたい「沢田研二」の曲も教えてください。

最終更新日: 2022/01/19

ランキングの前に

1分でわかる「沢田研二」

沢田研二の略歴

沢田研二

沢田研二
(引用元: Amazon)

沢田研二は、1948年生まれ鳥取県出身の歌手。ジュリーの愛称で親しまれていた彼は、「ザ・タイガース」のボーカルとして人気を博します。その後、グループを解散しソロへ転向。セクシーな容姿と生まれ持ったカリスマ性で、俳優業にも進出し活躍しました。ちなみに2018年、さいたまスーパーアリーナで開催予定だったライブ公演を当日に中止したことが話題に。

沢田研二の主な曲

『時の過ぎゆくままに』(1975年)は、沢田研二主演のドラマ『悪魔のようなあいつ』(同年)の主題歌として自身最大のヒットを記録しました。さらにレコード大賞と歌謡大賞を受賞した『勝手にしやがれ』(1977年)や歌唱の際の衣装が物議を呼んだ『サムライ』(1978年)。他にもコピーライター・糸井重里作詞の『TOKIO』(1980年)など多くの名曲が誕生しました。ちなみに2012年以降毎年シングルを発表しており、近年では『SHOUT!』(2019年)をリリース。

沢田研二の主なアルバム

ソロ名義初のアルバム『Julie』(1969年)をはじめ、ヨーロッパでもリリースされた『愛の逃亡者/THE FUGITIVE』(1974年)や自身最大のヒット曲を収録した『いくつかの場面』(2014年)などのアルバムが誕生しました。

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1勝手にしやがれ / 沢田研二

勝手にしやがれ / 沢田研二

引用元: Amazon

アーティスト沢田研二
作詞・作曲阿久悠 / 大野克夫
リリース1977年5月21日『勝手にしやがれ』
収録アルバム『思いきり気障な人生』
『Royal Straight Flush』ほか
タイアップ-

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ジュリーの名曲

ジュリーと言えば「勝手にしやがれ」

声良し歌良し姿良し!
こんなに色っぽくてキザでかっこいい男性シンガーは他にはいない!

行ったきりなら幸せになるがいい♪

帽子を投げる姿も粋。

誰にも真似できない沢田研二の世界。
勝手にしやがれはジュリーが歌ってこその名曲です。

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誰もが歌える名曲

イントロクイズで出されても、すぐに分かるような名曲。イントロが聴こえるとゾクゾクします。この曲を聴くと、当時を思い出せるとともに、今聴いても古さを感じさせない曲だと思います。ジュリーの振り付けにも注目です。

すう

すうさん

1位に評価

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男性の強さと弱さを合わせもった名曲

華やかなイントロと、阿久悠さんのドラマチックな歌詞がとても魅力的な一曲です。
そして、この歌には一人の男の強さと弱さが同時に宿っているように感じます。
女性に勝手にしろと突き放しておきながら、それでも女性の幸せを願っていたり、わざと強がって見せていたりするところにとてもキュンとします。

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色気とけだるさが詰まった名曲

この歌の魅力は、なんといってもその色気とけだるさです。
イントロから最初の歌詞である「あなたはすっかり疲れてしまい~」が流れた瞬間、そのどこかけだるくアンニュイな感じがたまらなく好きです。
そして、この曲を歌っているときの沢田研二さんの眼差しの色気がたまりません。

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崩れゆく美しさ

破滅してゆくながらそこにある美しさを感じる作品です。
気だるさや堕ちていく様子を、飾り気のない表現とジュリーの軽めの歌声でしっとりと歌い上げられています。
先の見えない暗さを感じるのに、そこには何故か冷たさは感じなく、むしろ温かささえ感じる不思議な楽曲です。

モネ

モネさん

1位に評価

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ジュリーと言ったらこれがベストオブベスト

時を過ぎゆくままには、ジュリーの歌の中でも最大のヒット曲で、名曲中の名曲です。学生時代から50歳になった今でも、カラオケで歌うレパートリー曲の中の1つです。歌いやすいメロディと昭和色たっぷりの独特な歌詞が脳裏に焼き付いて離れません。

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ド派手な衣装

小学生の高学年の時に流行った曲です。給食時にかかる音楽の中で沢田研二さんのリクエストが多く、毎日この曲が流れていた記憶があります。赤、青のド派手な衣装にパラシュートを付けて歌う姿を見て、教室でみんなで真似しました。懐かしいです。

JS

JSさん

1位に評価

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と〜き〜お〜

「空を飛ぶ!街が飛ぶ!」の歌詞が快活でなんとも小気味好い。「TO〜KI〜O〜 TOKIOが空を飛ぶ〜」のメロディには中毒性があると思っています。

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8時だよ全員集合

この曲を聴くと、なぜか1番に8時だよ全員集合を思い出します。この番組でよく歌われていた印象が妙にあり、お笑いの合間にかっこいい曲が流れていたなという印象です。これもジュリーの振り付けが印象的です。

すう

すうさん

2位に評価

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キザー!

衝撃的な歌い出し(笑)で、ジュリーにしか歌えないようなキラッキラなキザ全開な男の世界観がたまりません!
ぜひ映画カサブランカを観たことがない人は映画も併せて鑑賞してみてください。
こんな美学に溢れた世の中であったらなぁ、なんて夢想してしまいます。

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ジュリーの時代は良かった!

斜めにかぶったパナマ帽、耳に挿した花。
こんなキザでセクシーなスターはジュリー唯1人。

あんたの時代は良かった
男がピカピカのキザでいられた♪

まさにピカピカのキザな男・ジュリー。

そしてイントロのかっこいいメロディ。
粋な歌詞。
作詞家・阿久悠さんは天才だとつくづく思う曲でもあります。

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ウイスキーのイメージ

歌いだしにウイスキーを口に含み吹き出す姿を見て沢田研二ほどウイスキーの似合う男はいるのだろうかと子供心に思ったものです。さすがにウイスキーを小学校に持ち込むことは出来ませんでしたが、水を吹き出す真似をして教室中を水浸しにし、男子全員叱られました。

JS

JSさん

2位に評価

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沢田研二の曲では最高のロック曲

私が子供時代に聴いて母にレコードをせがむくらい好きな曲です。沢田研二のロック調の曲の中では個人的には一番の名曲かなと思っています。意外と評価が高くない曲なんですが、それが不思議で仕方ありません。曲調もかっこいいですし。

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ビートの効いたカッコいい一曲♪

ビートの効いた曲ですね。思わず足でステップを踏んでしまいそう。カッコいい曲です!

momaki

momakiさん

3位に評価

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美しすぎるのはジュリー

歳上のひと 美し過ぎる

そう歌うジュリーこそが美し過ぎます!

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若さ

年上の女性への憧れや翻弄される歯がゆさを感じさせてくれる、ジュリーの楽曲の中ではかなり軽めで親しみやすい一曲です。
この歌を歌っていた頃の若かりしジュリーに是非会いたいものです。

モネ

モネさん

3位に評価

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年上女性に振られたのに明るいイメージ

歌詞は年下の男の子がなんでダメなの?と甘く聞いてくる感じがはかない恋を想像させるが曲調が明るいので口ずさみやすい。

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7サムライ / 沢田研二

サムライ / 沢田研二

引用元: Amazon

アーティスト沢田研二
作詞・作曲阿久悠 / 大野克夫
リリース1977年11月15日『思いきり気障な人生』
収録アルバム『Royal Straight Flush SPECIAL』
『Royal Straight Flush 1971-1979』
『思いきり気障な人生』
『JULIE SPECIAL~沢田研二 A面コレクション~』ほか
タイアップ-

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一曲の中に詰め込まれた男の美学が魅力的

男の美学とはこうなんだということがよく分かる一曲です。
歌詞の中に出てくる、「片手にピストル、心に花束、唇に火の酒、背中に人生を」というところに、ハードボイルドのような男の人生を想像しました。
強く、それでいて儚いメロディも魅力です。

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シブい感じです

サムライはシブい感じがする曲です。カッコイイです。

魔女

魔女さん

5位に評価

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誰もまねできない歌っている姿の妖艶さ

ジュリーの真似をしてこの曲を歌っている人はどれもおかしなことになってしまうのが普通。ジュリーにしか出せない雰囲気のダンスと歌です。

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不毛な男女関係を歌った哀愁感漂う名曲

独身男性と既婚女性の叶わぬ恋、不倫関係の男女を歌った曲ですが、まるで本人の事を歌っているかと思わせられてしまうくらいに役に入り込んで歌う沢田研二が格好良すぎです。こうゆう哀愁感たっぷりな世界観の曲を歌わせたら沢田研二の右に出るものはいないと思います。

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当時衝撃的でした

当時、小学生でした。映画、宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちの楽曲でした。宇宙戦艦ヤマトが大好きで、映画「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」も見て衝撃を受けました。主要キャラクターが戦死していくストーリー、その衝撃的なストーリーのなかで、沢田研二さんのイメージにはなかったバラードは別の意味で衝撃的でした。今も鮮明に覚えてます。

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この時のジュリーが一番素敵

中世的魅力ではなく、男の色気が半端ない曲。
ノリも良く口ずさみやすいのでもっと売れてしかるべきだった。

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群を抜いたカッコよさ!♪

ジュリーがノリノリの時代でしたね。このようなアップテンポの曲もよく似合っていました。どの曲を聴いてもそのカッコよさが群を抜いています!

momaki

momakiさん

5位に評価

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oh ニーナ!

色っぽいジュリーにぴったりの曲。
ニーナってどんな女性なのか想像してしまいます。

ohニーナ、忘れられない
許して尽くしてそばにいて

切なそうに歌うジュリーが色っぽい!

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ギャルを連呼してた

ギャルって連呼してました。爽やかな曲でした。

魔女

魔女さん

4位に評価

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21

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