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出崎統監督のアニメ人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

スペース アドベンチャー コブラ劇場版 CLANNADエースをねらえ!(アニメ)冒険者たち ガンバと7匹のなかまあしたのジョー2

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数18
投票参加者数11
投票数35

アニメ界の伝説として今なお多くの人に語り継がれているアニメ監督が出崎統です。今回は出崎統監督が監督を手がけたアニメ作品に注目する『出崎統監督のおすすめ人気アニメランキング』をみんなの投票で決定。『エースをねらえ』『あしたのジョー』『ベルサイユのばら』といった人気作品はもちろん、劇場版『Air』、『CLANNAD』といったギャルゲーム原作の作品もランキングするかも?あなたがおすすめしたい出崎統監督のおすすめ人気アニメランキングを作ってください!

最終更新日: 2021/09/24

ランキングの前に

1分でわかる「出崎統」

国民的人気作を手がけた出崎統のアニメ作品

出崎統は、1943年11月18日生まれの東京都出身のアニメ監督。応募約500人中採用3人という難関を突破し、1963年虫プロダクションへ入社しました。以後『鉄腕アトム』や『ビッグX』、『悟空の大冒険』などの制作に携わります。そして1970年には初監督アニメ作品『あしたのジョー』が放送されました。以後は1971年放送のルパン3世の絵コンテを手がけたり、1973年放送の『エースをねらえ』、『空手バカ一代』や1978年放送『宝島』、1979年放送『ベルサイユのばら』といった人気作の監督を務めます。さらに2001年から2004年にかけて幼児向け作品『とっとこハム太郎』の劇場版作品を手がけ、恋愛ゲーム原作の劇場版『AIR』や同じく恋愛ゲーム原作の劇場版『CLANNAD -クラナド-』の監督を務めるなど、すでにアニメ監督としての地位を確立しているにもかかわらず、新しいフィールドへ挑戦し続けました。惜しむらくも20011年に亡くなられてしまいましたが、今なお出崎統監督の影響を受けるアニメーターは数多く、正に伝説のアニメ監督と言えるでしょう。

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このランキングの投票ルール

このランキングではあなたがおすすめしたい、出崎統が監督として手掛けているアニメ作品に投票してください。例えば『鉄腕アトム』や『ルパン3世』などの人気作は監督として参加はしていないので、今回のランキングからは対象外になります。それ以外の監督作品であれば対象になるので、あなたおすすめの出崎統監督のアニメ作品に投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1エースをねらえ!(アニメ)

エースをねらえ!(アニメ)

引用元: Amazon

放送期間1973年10月~
話数全26話
制作会社東京ムービー
演出出崎統
メインキャスト高坂真琴(岡ひろみ)、池田昌子(竜崎麗香)、菅谷政子(愛川マキ)、中田浩二(宗方仁)、森功至(藤堂貴之)ほか
公式サイトhttp://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=75

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お蝶夫人がすこ


マーガレットで連載されていた、山本鈴美香による伝説のスポコン漫画をアニメ化した作品です。私は今20代なので放送されている時は生まれていなかったのですが、小学生の時にはじめて見たテニスアニメであり、かなりハマっていた作品です。エースをねらえは、主人公は岡ひろみ。お蝶夫人(竜崎麗香)にあこがれてテニスの名門・西高に入ったものの、上達しないという女の子です。実力がないにもかかわらず代表選手に抜擢され、宗方コーチの特訓を受け入れるという流れなのですが、ここからが熱い。部内の女同士のいじめや、つらい練習や負けることへの恐怖など、ひろみにはさまざまな困難が襲ってくるのですが、コーチや周囲のアドバイスや励ましで乗り越えていきます。最終的にはお蝶婦人と打ち合えるほどに上達し、ダブルスを組むまでに成長します。ネタばれになるのであまり細かくかたれないのですが、ダブルス回は1番好きなエピソードです。推しのお蝶婦人が堪能できるのと、怖気づくひろみへ放つ言葉の数々がとにかく好きですわ。ダブルス回以外にも、出﨑監督ならではの1枚絵のような大胆なカットによる演出や、心が弱っている時に刺さる名言など、見どころ満載の話がたくさんありましてよ。超次元テニスではないリアル寄りな試合描写や、登場人物の内面を描く作品が好みの人にもおすすめ!ですわ!(やけくそ)

鯖缶

鯖缶さん

1位に評価

すごく人気がありましたよね!

当時の女のこはみんな見ていたんじゃないかしら。それほど「エースをねらえ」に夢中だった記憶があります。時代を象徴するかのようなイジメにスパルタ…岡ひろみ、お蝶夫人、宗方コーチ…サーブ、スマッシュ、ボレー。思い出すだけでワクワクしてきます。エースをねらえごっこも流行りませんでしたか?カラオケでオープニング歌うと盛り上がりますよね。

2劇場版 CLANNAD

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テレビアニメに続いて劇場版も

泣きゲーとして名高いKeyゲーム『CLANNAD』。テレビアニメの1期2期を見てボロ泣きしたので、せっかくなら映画版もということで観てみました。シナリオと絵柄は原作ゲームに寄せてあります。テレビアニメが1,2期あわせて50話という超ロングストーリーだっただけに、90分という尺に全部は詰め切れないのではないかと思っていましたが、こちらも良い作品でした。前半は学園ドラマ→後半は主人公とヒロインが家族になってからのストーリーという総集編的な感じなので、テレビアニメ全部見る気力はないけどとりあえずざっくり内容を知りたいという人向けです。背景の作画が美しく、出﨑監督の独特なカット手法なども観ていて楽しめました。

トム

トムさん

1位に評価

まさに人生

CLANNADは人生…とはよく言ったものです。しかしながら本当にその通りでいろいろなことに気付かせてくれる私にとって大切なアニメです。

3冒険者たち ガンバと7匹のなかま

冒険者たち ガンバと7匹のなかま

引用元: Amazon

制作年1984年
上映時間93分
監督出崎統
メインキャスト野沢雅子(ガンバ)、水城蘭子(ボーボ)、内海賢二(ヨイショ)、富山敬(ガクシャ)、堀絢子(イカサマ)、島田彰(シジン)、大塚周夫(ノロイ)ほか
主題歌・挿入歌-
制作会社東京ムービー新社
公式サイトhttp://www.tms-e.com/library/tokushu/ganba/index.html

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ノロイという対象

これはリアルタイムで見ており、やはりオープニングテーマからして最高だった。ワクワク感とドキドキ感が最高潮に達する放送前には正座してテレビの前に着席していた。いまになって思えばノロイも動物だったはずなのに、あの怖さはなんだったのだろうか。トラウマレベルで恐怖におののいていたことが思い出される。

ガンバガンバガンガンガーンバ

テレビアニメの総集編として劇場公開された作品です。
子供の頃テレビアニメ観ていたので、EDのノロイやその他画像と音楽が恐怖でしかなく本当に大好きでした。
テレビ放送から約10年後に公開された本作は編集も上手くされていて見応えのある作品なのでノロイ観たさにリピートしちゃいます。

ガンガンガンバ

宿敵のノロイを退治するために、ネズミたちが奮闘していたのが懐かしいです。このアニメの空気感というか雰囲気が子供ながらに好きでした。いま思うとノロイが怖すぎましたね。すごーーーく残忍で悪い奴でした。

4スペース アドベンチャー コブラ

スペース アドベンチャー コブラ

引用元: Amazon

制作年1982年
上映時間99分
監督出﨑統
メインキャスト松崎しげる(コブラ)、中村晃子(ジェーン・フラワー)、藤田淑子(キャサリン・フラワー)、榊原良子(アーマロイド・レディ)、久米明(トポロ教授)、睦五郎(クリスタル・ボーイ)、田島令子(サンドラ)、風吹ジュン(ドミニク・フラワー)、緒方賢一(宣教師ダコバ)ほか
主題歌・挿入歌DAYDREAM ROMANCE / 松崎しげる
制作会社東京ムービー新社
公式サイトhttp://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=26

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サイコキネシス

念力で左腕をサイコガンに変える方のコブラです。
クリスタルボーイとの決着に関しては原作の義手ごとサイコガンを撃ち、義手による物理的衝撃で特殊偏光ガラスを割る描写が好きなのであれですが、それ以外の細かな設定変更は気にならなかったので、劇場版コブラも大好きです。

原作・アニメとは違うストーリー

左腕がサイコガンに変形したり、3姉妹の設定が若干変わっていたりとところどころにオリジナル要素が見られる劇場版。個人的にアニメよりもこっちのクリスタルボーイとの闘いがかっこよくて好き。

ゆき

ゆきさん

1位に評価

5あしたのジョー2

あしたのジョー2

引用元: Amazon

放送期間1980年10月~
話数全47話
制作会社東京ムービー新社
演出出崎統
メインキャストあおい輝彦(矢吹丈)、藤岡重慶(丹下段平)、田中エミ(白木葉子)、森脇恵(林紀子)、だるま二郎(西寛一)、仲村秀生(力石徹)ほか
公式サイトhttp://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=16

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1じゃなく2の方が好きです。

原作に関しては、プロボクサーになるまでが破茶滅茶で好きなんですが、劇場版に関しては単純に作画が好きで2の方が好きです。
とはいえ力石徹よりホセメンドーサの方が好きなので、内容的にもカーロスリベラとの反則試合なども好きだし、カーロスリベラを廃人に追い込んだホセにジョーが敵討ちに挑む(後に誤解とわかります)ような要素もあり、個人的に最期のホセ戦は燃えました。

モアトリアムからの卒業

宮崎駿評は「死臭がする」だった本作ですが、放送された80年は連載終了をしてから7年後、メインの読者層が30歳前後時だった訳で、矢吹丈という存在を彼らのモアトリアムと捉えると死臭がするという言葉に繋がるんじゃないかなと。象徴的なのは最終戦の観戦に少年院時代の仲間たちが集まって「勤め先を本雇にになった」「町工場で働いてる」と現実の生活の話をしている中で、ジョーのことを「かつての突っ走って(ることのできてい)た頃の自分を思い出す」と語っていたシーン。つまり彼らにとっては同窓生(?)という以上にモアトリアム、地に足がつかなくてももがいていた時期の象徴なのでしょう。この傾向はマンモス西、ノリちゃん、ウルフ金串など同世代キャラにも顕著です。描写への目配せは丁重かつ熱心でジョーのように飛び込めずに厳しい現実に向き合う彼らの心情を演出越しに描いているのは出崎統と言う監督の真骨頂かと思います。

ビッグジョンさん

1位に評価

6あしたのジョー(アニメ)

あしたのジョー(アニメ)

引用元: Amazon

放送期間1970年4月~
話数全79話
制作会社虫プロダクション
総監督出崎統
メインキャストあおい輝彦(矢吹丈)、藤岡重慶(丹下段平)、仲村秀生(力石徹)、西沢和子 / 恵比寿まさ子(白木葉子)、西尾徳(マンモス西 / 西寛一)ほか
公式サイト-

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オープニングからジョーの世界

漫画もある【あしたのジョー】だが、やはりアニメでこそ映える作品だと感じる。尾藤イサオによるオープニングテーマからして、いやがおうなしにあしたのジョーの世界に引き込まれ、見たのはリアルタイムではなかったものの、オープニングを飛ばすことなく儀式として名曲「あしたのジョー」を聞いていた。ジョーに対する丹下段平の「あしたのために」はやはり痺れるものがあり、この時代のアニメにはパワーがあったように思える。マンモス西というキャラクターも人間味があって非常に味わい深かった。鼻からうどんをのぞかせるシーンはなぜか広く有名だろう。
出崎統がアニメ【あしたのジョー】を監督したのは26歳のことだった。

劇場版代一作

ロコちゃんに構ってもらえないハム太郎が拗ねて家出する話。最後のシーンで子供ながらに感動したのを覚えている。

映画版ハム太郎

子供と一緒に見に行った映画版のハム太郎です。第一作目です。ハム太郎らしい勇気をもらえる内容でしたよね!

あやや可愛かった

ハム太郎たちが絵本塔へ連れられ、ひまわり太郎の話を完成させる話。当時一世を風靡したアイドル・松浦亜弥さんが演じる「あややム」が可愛かった思い出。

9スペースコブラ

スペースコブラ

引用元: Amazon

放送期間1982年10月~
話数全31話
制作会社東京ムービー
監督出崎統、竹内啓雄
メインキャスト野沢那智(コブラ)、榊原良子(レディ)、高島雅羅(ドミニク・ロイヤル)、藤田淑子(ジェーン・ロイヤル)、加藤精三(ドグ・サバラス)、小林清志(クリスタルボーイ)、柴田秀勝(サラマンダー)、内海賢二(ターベージ)ほか
公式サイトhttp://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=25

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テレビアニメを推す

絵のタッチからして大人の雰囲気がただようのがコブラであり、正直20歳になってこの作品のよさに気付いたうちの一人だ。本作の前に公開された劇場版のコブラも出崎統が監督を手掛けている。スペース アドベンチャー コブラと呼ばれるタイトルだが、テレビアニメのほうが原作に忠実なため、自分としてテレビ放送のほうを高く評価している。

演出が光る

出﨑監督らしい演出の数々。京アニのテレビアニメもいいけど私的にはこっちかな。

11ゴルゴ13 劇場版

ゴルゴ13 劇場版

引用元: Amazon

制作年1983年
上映時間93分
監督出崎統
メインキャスト瑳川哲朗(ゴルゴ13)、納谷悟朗(レオナルド・ドーソン)、藤田淑子(シンディ)、富田耕生(ボブ・ブレイガン中佐)、小林清志(T・ジェファーソン将軍)、武藤礼子(ローラ)、富山敬(ロバート・ドーソン)ほか
主題歌・挿入歌プレイ・フォー・ユー / シンディ・ウッド
制作会社東京ムービー新社、フィルムリンク
公式サイト-

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別物ゴルゴ

原作の機械的な感情を持たないゴルゴではなく、少しだけ人間味が垣間見れるゴルゴなのでそこは賛否両論ですが、原作があまり好きではない自分にとってはむしろ好きなゴルゴになっています。
世界初のCG導入アニメですが、作り込まれているシーンとチープなシーンの格差が凄いのでCGは無くても良かったかもと思えます。
しかし内容はゴルゴが追い詰められる話しなので観ていてドキドキできます。
あとエロと流血多目なのでR指定です。

よく観るとホラー映画

3DCGを初めて取り入れたことが語られる作品ですが、OPの部分しか印象には残ってないかな。出崎さんはゴルゴというキャラがよく解らなかったと語っていたそうで、感情移入先は狙われる側。退けたかと思ったら何度も舞い戻るゴルゴの姿は、どう見てもジェイソン的なそれ。脚本は『弟切草』『キカイダー』などで知られる長坂秀佳先生ですが、長坂臭はほとんどしなかったです。

ビッグジョンさん

3位に評価

リボンちゃんのヒロイン感

さらわれたリボンちゃんを救おうべく、ハム太郎がレースに出場する話。リボンちゃん可愛い。

13ルパン三世 ヘミングウェイ・ペーパーの謎

ルパン三世 ヘミングウェイ・ペーパーの謎

引用元: Amazon

放送期間1990年7月~
話数全1話
制作会社東京ムービー新社
監督出崎統
メインキャスト山田康雄(ルパン三世)、納谷悟朗(銭形警部)、小林清志(次元大介)、井上真樹夫(石川五ェ門)、増山江威子(峰不二子)、富田耕生(コンサノ)、小林修(カルロス)、筈見純(マルセス)、佐々木優子(マリア)、立木文彦(マッシュ)、島香裕(ロペス)、谷口節(リベラ)、峰恵研(高僧)ほか
公式サイト-

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14ブラック・ジャック(アニメ)

ブラック・ジャック(アニメ)

引用元: Amazon

放送期間2004年10月~
話数全63話
制作会社手塚プロダクション
監督手塚眞
メインキャスト大塚明夫(ブラック・ジャック)、水谷優子(ピノコ)、佐藤ゆうこ(写楽)、小野涼子(和登)、富田耕生(マスター)、川瀬晶子(本間久美子)、石井真(ラルゴ)、阪脩(本間丈太郎)、堀秀行(手塚医師)、内海賢二(友引警部)、大木民夫(山田野)、野沢那智(琵琶丸)、矢尾一樹(タカシ)、田中敦子(ブラッククィーン)ほか
公式サイトhttps://tezukaosamu.net/jp/anime/123.html

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1996年公開の劇場版。

アトランタオリンピックの最中、超人的な能力を発揮している超人類と呼ばれる選手達は、謎の病原菌に冒されていて、ブラックジャックはその病原菌の原因究明と手術をブレーン製薬に依頼されます。
しかしその病原菌はブレーン製薬の人体実験により超人類達に移植された事が判明し、その非人道的な実験に腹を立てたブラックジャックは研究から降りようとします。
ところが、ピノコが人質に取られブラックジャック本人も病原菌を注入され命の危機に晒されます。
そんな始まりのブラックジャックですが、以降のストーリーが時間制限がある中での展開なので緊迫感のある内容になっています。

15ブラック・ジャック(OVA)

ブラック・ジャック(OVA)

引用元: Amazon

発売日1993年12月21日
話数全10話
制作会社手塚プロダクション
監督出崎統
メインキャスト大塚明夫(ブラックジャック)、水谷優子(ピノコ)ほか
公式サイトhttps://tezukaosamu.net/jp/anime/110.html

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16ルパン三世 ナポレオンの辞書を奪え

ルパン三世 ナポレオンの辞書を奪え

引用元: Amazon

放送期間1991年8月~
話数全1話
制作会社東京ムービー新社
監修出崎統
メインキャスト山田康雄(ルパン三世)、納谷悟朗(銭形警部)、小林清志(次元大介)、井上真樹夫(石川五エ門)、増山江威子(峰不二子)、大平透(ヘーカー)、戸田恵子(千恵子)、吉水慶(ホーク)、大塚明夫(マッカラム)、速水奨(エリック)、大木民夫(マルチンベック)ほか
公式サイト-

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18ベルサイユのばら(アニメ)

ベルサイユのばら(アニメ)

引用元: Amazon

放送期間1979年10月~
話数全40話
制作会社東京ムービー新社
総監督長浜忠夫
メインキャスト田島令子(オスカル)、志垣太郎(アンドレ)、上田みゆき(マリー=アントワネット)、野沢那智、堀勝之祐(フェルゼン)、吉田理保子(ロザリー)、三景啓司(ジェローデル)、市川治(オルレアン)、山田俊司(アラン)、内海賢二(ジャルジェ将軍)、京田尚子(ばあや)、安原義人(ルイ16世)、森功至(ロベスピエール)ほか
公式サイトhttp://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=312

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