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【人気投票 1~62位】東野圭吾の書籍ランキング!みんながおすすめする作品は?

パラドックス13プラチナデータ(小説)人魚の眠る家(小説)マスカレード・ナイト(小説)真夏の方程式(小説)探偵ガリレオどちらかが彼女を殺したある閉ざされた雪の山荘でむかし僕が死んだ家変身(東野圭吾)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数62
投票参加者数347
投票数1,298

みんなの投票で「東野圭吾人気書籍ランキング」を決定!日本を代表するミステリー作家であり、数々の作品が映画やドラマとして実写化されている東野圭吾。巧妙なトリックと張り巡らされた伏線で緊張感を煽る名作が揃っています。舞台・ドラマ・映画になった大ヒット作「白夜行」や、物理学者・湯川学を主人公とした連作ミステリー「ガリレオシリーズ」、感動のストーリーで好評を博した「流星の絆」など、人気作品が大集結!あなたがおすすめする、東野圭吾の作品を教えてください!

最終更新日: 2026/01/14

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ランキング結果

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1位から見る

21パラドックス13

63.0(25人が評価)
パラドックス13

引用元: Amazon

『パラドックス13』(パラドックス・サーティーン)は、東野圭吾の小説である。毎日新聞社の週刊誌『サンデー毎日』に2007年5月から2008年5月まで連載され、2009年4月15日に毎日新聞社より刊行された。2014年5月15日には、講談社から講談社文庫版が出版された。原因不明の現象によって突如極限の状況に追い込まれた人間が、倫理を超えた選択を行いながらも生き残りをかけていく。 (引用元: Wikipedia)

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ハードカバーも文庫も買ってしまった

元々パラレルワールド的な内容が好きです。とある時間、タイミングにより別世界に行ってしまった13人。危機に迫った人間の本質がリアルに書いているので人物の想像が出来てしまうう。1番映画化してほしいが震災を想像しまうので難しそう。暗い話だけではなく、人と人との助け合い、兄弟の絆、そして最後は良かったという内容です。

ひろ

ひろさん

2位(85点)の評価

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新感覚ミステリー

13の数字をもとに異世界で繰り広げられる人間模様ミステリーが新しい東野圭吾の世界観です。世界が変わることで善悪も変わり、登場人物が生き抜こうとする極限状態で見える人間真理は読者もハラハラします。最後の思わぬ結末には必ず驚くはずです。

らーまさ

らーまささん

1位(100点)の評価

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22プラチナデータ(小説)

62.6(26人が評価)
プラチナデータ(小説)

引用元: Amazon

『プラチナデータ』は、東野圭吾による日本の小説。 2013年3月16日に映画化され、劇場公開された。 DNA捜査によって検挙率100%、冤罪率0%を目指す近未来の日本を舞台に、DNA情報によって犯罪に巻き込まれ、容疑者を追う立場から追われる身となった警察庁特殊捜査機関の天才科学者と、それを追う刑事を描いた作品。東野は当初映画化を前提として執筆を開始したものの一旦は断念し、その後、映画化と切り離して執筆されたが、映像化にあたり、大手映画会社、テレビ局、制作会社など20社以上からオファーが殺到した]。なお、タイトルの「プラチナデータ」は東野による造語で、物語の核心に関わるデータの事を指している。 (引用元: Wikipedia)

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リュウがもと

どんどん神楽が追い込まれていくのは、手に汗にぎる展開でした。
そしてラストのまさか、まさかです。神楽のほうが後の人格とは、気づきませんでした。たしかに、犯人ははじめからでていて、怪しかったのですが。お偉いさんは本当にこんなことしそうだな。なんて思っちゃいました。

スヌーピー

スヌーピーさん

4位(85点)の評価

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母として胸が苦しい

不慮の事故で脳死状態になってしまった娘。奇跡を信じて自宅で献身的に面倒を見る母。
もし自分がその立場になったら、どんな判断をするのだろうか。
脳死を受け入れること、命をあきらめることはできるのだろうか。

いろんなひとの視点で、
この母と娘の姿が描かれていて、読みごたえがあります。

あこ

あこさん

3位(75点)の評価

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母親の心の変わり方

仮面夫婦の2人が、娘のプール事故と言う形で一度は買ったと結びつき、その後母親が壊れていくところがよく現されていたと思います。母親の子を思う気持ちが強いがゆえに今の子どもの状態を受け入れられないところは、鳥肌もんでした。

DJANGO

DJANGOさん

3位(90点)の評価

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改めて考えさせられる

小学生の娘の突然の脳死をめぐるお話ですが、初めて知ることも多かったです。
脳死といえば臓器提供の話に結びついてくると思いますが、死を受け入れられない母親と周り人たちとのどちらの立場からしても折り合いのつけがたい状況には考えさせられます。

pちゃん

pちゃんさん

2位(90点)の評価

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24マスカレード・ナイト(小説)

61.7(18人が評価)
マスカレード・ナイト(小説)

引用元: Amazon

若い女性が殺害された不可解な事件。警視庁に届いた一通の密告状。犯人は、コルテシア東京のカウントダウンパーティに姿を現す!?あのホテルウーマンと刑事のコンビ、再び。(引用元: Amazon)

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ホテルマンの仕事に興味がある方も楽しめます

『マスカレード・ホテル』の続編。短編集に『マスカレードイブ』があります。この2冊を先に読むことをお勧めします。事件解決だけでなく、ホテルにやって来るお客様の難問をどう解決するか。ホテルマンの仕事に興味がある方にも楽しめる作品かもしれません。

天鳥そら

天鳥そらさん

2位(95点)の評価

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25真夏の方程式(小説)

61.3(19人が評価)
真夏の方程式(小説)

引用元: Amazon

『真夏の方程式』(まなつのほうていしき)は、東野圭吾の推理小説。ガリレオシリーズ第6弾、シリーズ3作目の長編である。 美しい海を誇る町・玻璃ヶ浦で発見された男の変死体。当初単純な事故と思われたものが、やがて16年前のある事件との関係が浮かび上がってくる。 今作では「科学技術と環境保護」というテーマを織り交ぜ、科学者の湯川が環境保護活動家との対立を通し、どのような考え方を持っているのかを描いている。 (引用元: Wikipedia)

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26探偵ガリレオ

60.6(12人が評価)
探偵ガリレオ

引用元: Amazon

『探偵ガリレオ』(たんていガリレオ)は、東野圭吾の推理小説。ガリレオシリーズ第1弾。1998年に刊行した短編小説集。テレビドラマ『ガリレオ』の原作。作者の東野圭吾によれば自身は理系であり、「自分が好きなようにマニアックな作品を書いた」と語っている。 (引用元: Wikipedia)

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ガリレオシリーズの第一段

こちらの探偵ガリレオは短編の連続なのでちょこちょことした隙間時間でも読むことができ、軽快に話が進むのでお手軽です。トリックが科学的なので一般人としては推理する系ではないですがそんなことが可能なのか!とビックリします。なにより主人公と刑事のやりとりが面白いです。

マリベル

マリベルさん

5位(75点)の評価

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有名ドラマの原作

探偵ガリレオここに誕生。湯川先生の魅力にあなたも虜。不可解な事件を化学を使って解き明かせ

ぴっと

ぴっとさん

3位(89点)の評価

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新しい展開

最後まで犯人が語られることはない作品。なので読み始めたら最後までノンストップで読み終わってしまった。そして最後まで明確に犯人が語られないので、何度も読み返してしまいました。犯人を確信したときの爽快感は忘れられません。新しい小説の形だなと感じました。

みぃ

みぃさん

5位(70点)の評価

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28ある閉ざされた雪の山荘で

59.3(13人が評価)
ある閉ざされた雪の山荘で

引用元: Amazon

『ある閉ざされた雪の山荘で』(あるとざされたゆきのさんそうで)は、東野圭吾の長編推理小説。1992年3月5日に講談社ノベルスとして単行本が発行され、1996年1月15日に講談社文庫から文庫本が発行された。(引用元: Wikipedia)

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忍び寄る恐怖

とにかく、少しずつ恐怖がせまってくるところに恐怖を覚えます。1日とごとに人が消えていく世界を自分のことに置き換えたらぞっとしたものです。雪山という逃げられない場所で恐怖だけが迫って来るところがスリリングでした。

DJANGO

DJANGOさん

4位(85点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

30変身(東野圭吾)

58.4(11人が評価)
変身(東野圭吾)

引用元: Amazon

『変身』(へんしん)は、東野圭吾による書き下ろしのサスペンス小説。脳移植により自分の人格が失われていく恐怖と葛藤を描く。(引用元: Wikipedia)

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脳の不思議

フィクションなのにノンフィクションのように、実際に起こりえそうな描写が恐ろしいと感じた作品。これから医療が進化していったら、先の未来で実際に怒るんじゃなかろうかと思う。人の脳の不思議に興味を持った作品。

ちいた

ちいたさん

4位(85点)の評価

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31虚ろな十字架

58.3(14人が評価)
虚ろな十字架

引用元: Amazon

『虚ろな十字架』(うつろなじゅうじか)は、東野圭吾の書き下ろし長編サスペンス小説。2014年5月25日に光文社より単行本が刊行された。 2014年6月2日付オリコンチャートのBOOK総合部門ランキングで1位となり、文庫部門で1位の『パラドックス13』と合わせて、5年7か月ぶりの2部門制覇となった。 2017年5月11日、光文社文庫版が発売された。(引用元: Wikipedia)

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32分身(小説)

58.3(11人が評価)
分身(小説)

引用元: Amazon

『分身』(ぶんしん)は、東野圭吾の推理小説。1993年9月に集英社より刊行され、1996年9月に集英社文庫より文庫本が出版された。 2012年にWOWOWの連続ドラマでテレビドラマ化され放送された。 (引用元: Wikipedia)

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35使命と魂のリミット

56.8(9人が評価)
使命と魂のリミット

引用元: Amazon

『使命と魂のリミット』(しめいとたましいのリミット)は、東野圭吾の長編医療サスペンス小説。 新潮社の週刊誌『週刊新潮』に、2004年12月30日と2005年1月6日の合併号から2005年11月24日号まで掲載され、2006年12月5日に単行本が新潮社から刊行された。2010年2月25日には、角川書店から角川文庫版が発売された。 2011年にNHK『土曜ドラマスペシャル』枠でテレビドラマ化された。 (引用元: Wikipedia)

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最高のシリーズ

大好きなマスカレードホテルのシリーズが出ると思っていなかったので、ものすごく嬉しかったことを覚えています。山岸さんと新田刑事の過去を知ることができます。マスカレードホテルをもう一度読みたくなる作品です。

まみ

まみさん

2位(95点)の評価

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37予知夢

55.6(8人が評価)
予知夢

引用元: Amazon

『予知夢』(よちむ)は、東野圭吾の短編推理小説集。ガリレオシリーズ第2弾。2000年に文藝春秋より刊行された。テレビドラマ『ガリレオ』の原作である。 (引用元: Wikipedia)

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39鳥人計画

55.4(9人が評価)
鳥人計画

引用元: Amazon

『鳥人計画』(ちょうじんけいかく)は、東野圭吾の推理小説。単行本は新潮社から1989年に刊行された。のち1994年に新潮文庫版が、2003年に角川文庫版が刊行された。(引用元: Wikipedia)

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彼女の気持ちに気づいてたのが悲しい

誰が犯人なのか怪しいひとがたくさん出てきて、彼女が本当に明を好きなのもわかっていたから、最後の結末、明の死の真相は本当に悲しかった。
明が彼女の気持ちをわかっていたこと、そしてすべて彼女のためにしていて、明の優しさに胸を打たれた。

スヌーピー

スヌーピーさん

1位(100点)の評価

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41

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