みんなのランキング

THE YELLOW MONKEY(ザ・イエロー・モンキー)人気曲ランキング!イエモンファンおすすめの名曲は?

太陽が燃えている / THE YELLOW MONKEYSO YOUNG / THE YELLOW MONKEYJAM / THE YELLOW MONKEYバラ色の日々 / THE YELLOW MONKEYSPARK / THE YELLOW MONKEY

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数44
投票参加者数89
投票数435

1988年に結成し、絶大な人気を得た4人組ロックバンド・THE YELLOW MONKEY(ザ・イエロー・モンキー)。2004年に解散するも約12年後に再結成しファンを喜ばせました。今回みんなの投票で決めるのは「THE YELLOW MONKEYの人気曲ランキング」。累計90万枚を売り上げグループ最大のヒット曲となった『BURN』や、それに次ぐ売上を叩き出した両A面シングル『JAM/Tactics』は何位にランクインするのでしょうか?あなたがおすすめしたいイエモンの曲に投票してください!

最終更新日: 2021/08/27

ランキングの前に

1分でわかる「THE YELLOW MONKEY」

ボーカル・吉井和哉率いるイエモンは1988年に結成

THE YELLOW MONKEY(ザ・イエロー・モンキー)は1988年に結成された日本のロックバンド。愛称はイエモン。ほとんどの曲の作詞作曲を手掛けるボーカル・吉井和哉や、パワフルなドラム演奏でバンドを支える菊地英二を含む4人が在籍しています。

時代を彩ったイエモンの代表曲

イエモンは結成から4年後にシングル『Romantist Taste』でメジャーデビュー。代表曲としては、アップテンポに大人の恋を歌った『SPARK』(1996年)や、「外国で飛行機が墜ちました〜」の歌詞が印象的な「JAM」(同年)、ドラマ主題歌に起用された自身最大のヒット曲『BURN』(1997年)などがあります。

2016年に再結成していくつもの曲をリリース

2004年に1度は解散したイエモンですが、申年の2016年に再結成。テレビドラマ「砂の塔〜知りすぎた隣人」の主題歌として書き下ろしたシングル『砂の塔』をリリースしました。翌年には、洋楽『ZIGGY STARDUST』のカバー曲を筆頭に、3か月連続で楽曲を配信するなど、復帰後も精力的に活動しています。

関連するおすすめのランキング

人気No.1の邦楽ロックバンドは?

邦楽ロックバンドランキング

海外のロックバンドにも注目!

洋楽ロックバンドランキング

洋楽・邦楽ロックの人気曲はこちら

邦楽ロック曲ランキング

洋楽ロック曲ランキング

最も人気のある邦楽曲は?

邦楽ランキング

このランキングの投票ルール

このランキングでは、これまで「THE YELLOW MONKEY」名義で発表されたすべての曲に投票可能です。CDや配信など形式は問いません。

ユーザーのバッジについて

THE YELLOW MONKEYの曲を全曲知っている。

THE YELLOW MONKEYの曲を30曲以上知っている。

THE YELLOW MONKEYの曲を10曲以上知っている。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1JAM / THE YELLOW MONKEY

JAM / THE YELLOW MONKEY

公式動画: Youtube

アーティストTHE YELLOW MONKEY
作詞・作曲吉井和哉
リリース1996年2月29日『JAM/Tactics』
収録アルバム『THE YELLOW MONKEY IS HERE. NEW BEST』
『THE YELLOW MONKEY MOTHER OF ALL THE BEST』ほか
タイアップ-

もっと見る

乗客に日本人はいませんでした

以前2分くらいのショートverのPVが公開されていたJAM。最近になり、フルで初めてこの曲を聴いて、めちゃめちゃ好きになった。

「この世界に真っ赤なジャムを塗って 食べようとする奴がいても」という比喩表現がとても好き。

「外国で飛行機が落ちました ニュースキャスターは嬉しそうに"乗客に日本人はいませんでした" "いませんでした" "いませんでした"」などの歌詞を批判する声が多かったようだが、それだけ人間の本質を捉えていたということではないだろうか。

まさに名曲

シンプルな曲と思わせて終わりに近づくにつれて強烈なメッセージを投げかけるインパクト大の曲。
畳みかけるように語り口調の歌詞、これを沢山のアーティストが羨ましがって真似をしだしました。
それだけ、同業者にも影響を与えた曲。

ryota

ryotaさん

2位に評価

「外国に飛行機が落ちました。ニュースキャスターは嬉しそうに、『乗客に日本人は居ませんでした』。僕は何を思えばいいんだろう…」

やはりこの歌詞が絶大なインパクトを残しますね。
イエローモンキーを語る上では外せない、多くの国民が"イエローモンキーと言えば"に挙げる楽曲であろう。
上の歌詞もそうですが、この他にも心に刺さる部分がとても多い。
筆者はやはり、上の歌詞の後〜ラストの流れで、聞くたびに鳥肌が立ってしまいます。。。

コメントをもっと読む

魂の叫び

誰にでもある青春、あの頃の自分を重ねながら聴くとますます沁みるメロディー。歳を重ねるからこそ響く、吉井和哉の魂の叫び、SO YOUNG。懐かしい青春をしみじみ感じたいアラフォーの皆さんに聞いて欲しい一曲。

それはなんて青春

大人になったイエローモンキーだからこそ歌える青春ソングで、情熱的な愛情と過去を振り返る大人の視点も感じられます。
最後のフレーズが特に好きです。
♩誰にでもある青春 いつか忘れて記憶の中で死んでしまっても あの日僕らが信じたもの それはまぼろしじゃない♩ 大人になってわかるなぁ

最後の盛り上がりからの「SO YOUNG!」が最高

 まずイエモンの寂しげなメロディーにのせた歌詞が最高です。
ギターソロの後は寂しげな中から希望に満ちた歌詞となり、最後に
SO YOUNG!」と吉井和哉が叫んだところで鳥肌が立ちました。

tak

takさん

1位に評価

コメントをもっと読む

追いかけても月のように

歌詞は切ないけど、アップテンポな曲ってなんでこんなに魅力的なんだろうか。過ぎ去ったバラ色の日々を思い返す、そんな人はきっと多いことだろう。吉井さんの声とあいまって、心にスーッと響いてくる名曲だ。

「追いかけても 追いかけても逃げて行く 月のように」

日本ロックバラードの名曲

吉井和哉の弾き語りから入り、バンドインからの爆発感と、そのバンドサウンドに乗せられるボーカルの熱い歌声。
間違いなく日本のロックバラードの名曲で、教科書的な一曲だと思います。

大人で切なくカッコいいイエローモンキーの魅力凝縮

人生って色々辛いこともあるけど、生き抜く幸せになるという覚悟みたいなものを感じます。ラブソングでありパワーソングであるイエローモンキーの名作です。エマのギターも好きですね。

コメントをもっと読む

歌い方がすき

ボーカルの歌い方が一番すき
歌詞も好きな相手に真っ直ぐに伝えていて心温まる曲!特に2番の花の名前を使って四季を表しているところがイキだなと思う。しかも、冬の花にフリージアというあまり有名な花を選んでないところもいい!

美しさと儚さ

ギラギラした部分と、儚さと、人間の本質の様なものを感じる、本当の名曲。
ずっとずっと好きな曲。

mayu

mayuさん

5位に評価

ギラギラの太陽が目に浮かぶ

イエローモンキー出世作の一つですね。夏の暑い日にこの曲よく歌います!

コメントをもっと読む

なんとなく口ずさんでしまう

なんとなくリズムを口ずさんでしまうような曲!歌詞がとてもいい!
好きな人に大好きと言う気持ちが溢れている曲だと思う!サビの始まりがすき!好きな人をこんなにもすきと言う気持ちを吐き出して新しい自分を出していくと、私は感じとってなかなか日本では本音で話したり、伝えたりすることが苦手な人が多いのにしっかり伝えていかないといけないと改めて思うことができた曲!

定番。全てが良し。

 やはりこれを入れないわけにはいきません。大ヒットの名曲です。イントロの単純なリフながらのインパクトの強さは洋楽の名曲に通じるものがあります。そしてサビの耳に残るメロディー。
 ギターソロ後のベースの部分も好きです。

tak

takさん

4位に評価

定番の曲!!

個人的に中盤のギターフレーズがお気に入りです。
1度は聴いたことのある曲なのではないでしょうか?
この曲のサビの部分が特に好きです♪

aokichi

aokichiさん

2位に評価

コメントをもっと読む

ドキッとするセクシーな曲

「るろうに剣心」のエンディング曲。
小さい頃にるろうに剣心が大好きでその時にイエモンを知りました。
私にはイエモンにハマるきっかけの曲です。
歌詞がセクシーですよね。

aokichi

aokichiさん

1位に評価

シック

アニメるろうに剣心のエンディング曲でイエモンを知った曲。アニメーションとも合っていてシックな雰囲気が好き。

3rdアルバムの曲です。

アルバムjaguar hard painはイエモンの3rdアルバムで、コンセプトアルバムになっていて、吉井さんはこのアルバムの主人公ジャガーを表現するため坊主にしています。
悲しきASIAN BOYはこのアルバムからの先行シングルで、イエモン初のオリコンチャート入りを果たした曲になります。

小説を題材にしたストーリー性の高い楽曲。

純文学の世界観を耽美な歌詞で余すところなく描写している。また、ラストのギターソロがとても格好いい。

イエローモンキーライブでの看板曲

ライブで演奏される頻度も高いライブ楽曲。
デビュー初期の、アヴァンギャルドでサイケなイエローモンキーを感じれる1曲。
イントロが流れると、ライブの光景が目に浮かんで心踊るんですよね。。。

強烈な雰囲気

こんな展開の曲を作れるのはイエモンのみでありイエモンだからこそ出来る曲。
イエモンのメンバー自身も特別な曲として公言している程の曲。
「死ぬか生きるか、それだけの事」ホントそれだけのことなんですよねって感じです。

ryota

ryotaさん

1位に評価

Liveがかっこよすぎ

Liveでエマのソロが最初に入るのがめっちゃ良い
SUPER JAPAN TOUR2016のゆっくりかつ躍動感のあるソロ
30th Aniversaryの静から動へと変わりまた静っていうソロ
球根は広めるべき!

究極の愛

徐々に盛り上がるメロディーから、サビにかけて歌詞の世界は深く魂に突き刺さる。「身体で身体を強く結びました」究極の愛の形が沁みる一曲。

ベースのリズムと跳ね。

バンドでコピーしました。ベース担当でしたがイントロから跳ねており、弾いてて一番楽しかったです。イントロのギターのカッティングも哀愁・切なさにあふれ、イエモン好きの人が聞きながら鳥肌が立ったと言ってくれました。

tak

takさん

3位に評価

リズムにハマる!

リズムが何て言えばいいかわからないが、好き!歌詞もとてもいい!特に好きなところは「そして遥かな〜」からが好きでひとりでもいいし、みんなでもいいしどんな捉えからもできて、想像力が掻き立てられる曲!

筆者超絶おすすめ曲です!

筆者がイエローモンキーを好きになったきっかけの曲。
メンソールのタバコを持って、猫も連れて、好きに旅をしてみたい。

コメントをもっと読む

イエローモンキーを代表するアップナンバー

そうなんだけれども、歌詞の内容みるとなかなか際どい。これ当時とかTVで全部歌ってたのかなぁ。

聴いていると笑顔になる曲

聴いてて可愛い曲だと思います。
笑顔になりたい時や彼氏と会う前などに聴いていました。

aokichi

aokichiさん

3位に評価

愛されている感じ

こんなに好きになってくれるならば、堕落してもいいと思えます。

コメントをもっと読む

個人的にはイエモン一番のメロディーライン。

Aメロからサビまで、全てにおいてメロディーが心地よい曲です。
逆に、個人的にはイエモンらしさが少し薄まっている感じもするので5位としています。

tak

takさん

5位に評価

素晴らしい

今でもよく聞きますが聞くほど好きになるかっこよくて素晴らしい曲

こか

こかさん

1位に評価

大きな決意をする前に聴きたくなる。

抑圧からの解放を感じる楽曲だけど、疾走感だけではなく曲調の変化に富んでいて、ボーカルの表現力も楽しめる。

曲と歌詞のギャップにそそられる

歌詞は孤独感や寂しさ感じるんだけど、明るい曲調に心を揺さぶられます。特に♩夜よ負けるなよ 朝に負けるなよ 何も答えが出てないじゃないか♩ここが痺れます。

テンポの良い曲

皆でよくカラオケでよく歌っていました。
この曲を聴くと「さぁ、前に進もう!!」という気持ちになります。
気合いをいれてもらえる曲だと思います。

aokichi

aokichiさん

4位に評価

多重人格の歌です。

流石吉井さんって曲だと思います。
歌い方や口調で人格を歌い分けるので、友達と2人で歌えます。
しかし残念ながら、この曲を好き・・・どころか知っているって友達すら少数なので、ほとんど自分1人で歌ってます。

アルバム曲の傑作

シングルではない曲ではぶっちぎりで好きな曲です。自身の二面性をそれぞれの主観で歌っています。
どちらも自分の本当の感情なんだけど、良心と邪心の掛け合いごすさまじいです。

絶望と希望

2016年に放送された菅野美穂、松嶋菜々子のドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」の主題歌書き下ろし。再結成後のイエモンを彩る名曲!
メロディーと歌詞の中にある物悲しさの中から、希望を見いだすサウンド感がたまらない一曲。

リズムが好き!

リズムが絶妙にいい!サビのリズムがとてもいい!一度聞いて好きになった曲!歌詞は何回聞いても難しいが「幸せもうらぎりもいつもそばにあるよ」の歌詞が好きで切ないような胸が苦しくなるような歌詞だといつも思う!

DeepPurpleじゃない方です。

アルバム、PUNCH DRUNKARDに収録されています。
最初、BurnといったらDeepParpleだろ!というなんとなしの抵抗感から、あまり好きではない曲だったんですが、歌詞をちゃんと読んでちゃんと曲を聴いたら、一気に好きになりました。

素敵

吉井さんの素晴らしい歌声がとても分かりやすい素敵な曲

こか

こかさん

4位に評価

オリエンタル

どことなくオリエンタルな雰囲気と吉井和哉の艶っぽい声が不思議な雰囲気になってて良い。

歌詞の世界観

2000年発売。タイトルの爽やかとは異なる、男女のドロドロとした愛憎を歌った珠玉の名曲。歌詞の世界観とは裏腹に、聴けば聴くほど、心が洗われるような気持ちの良い一曲。
バンドなのに、演奏シーンがない映画のような驚きのPVも必見。

バンド史上最強の名曲

この曲はバンド史上最強の名曲だと思います。
異論は認めますが、間違いではないと思います。

男女の曲

曲を聴くまではタイトルからは想像できない男女の話。
だけど、カラオケなどで歌うと熱唱できる、熱唱してしまう曲です。

aokichi

aokichiさん

5位に評価

帰ることのない街 戻ることのない道

世代ではなかったイエモンを知ったきっかけが、このロザーナだった。

youtubeでたまたまPVを見たのだが「このおっさんたちカッケェ!」と、失礼ながら率直にそう思ったのだ。で、歌。かげろうのように揺らめく独特なメロディと、ボーカル・吉井和哉さんの歌声が素敵。

「フワリフワリ乗っかった 黒いサルサのような」
「ほら乗っかってよ ピザのチーズみたいに 熱いな」

など、綺麗な比喩表現の数々。やられてしまった。

ちなみに1番かっこいいと思ったのは「帰ることのない街 戻ることのない道」の部分!

限定曲

ブルーハーツ好きならばぜひ。同じと思われたくない方もいるでしょうが、知る人ぞ知る曲です。

ちょっとイカれた大曲

名アルバム『SICKS』の収録曲で8分を超える大作です。1フレーズ目の♩泣きたくなるほど ノスタルジックになりたい♩という歌詞がこの曲の端的な感情でしょう。死を連想させる歌でもあり色々な解釈ができる難解な作品です。

初シングル

今とは想像できない、まだ確立はされてないですがイエモンの原石がみえます。

卒業ソング

活動休止前最後のシングルは卒業のということで、当時のイエローモンキーと重なる部分がありました。
この曲はライブで披露されることがなく解散、再結成後のライブ一曲目がこの曲というのも感慨深いです。

21

21位~40位を見る

このランキングに関連しているタグ

ページ内ジャンプ