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高校生が読むべき本ランキング!高校生におすすめの書籍は?

わかりやすさの罠 池上流「知る力」の鍛え方夢をかなえるゾウ学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話言ってはいけない―残酷すぎる真実―

このお題は投票により総合ランキングが決定

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投票数25

みんなの投票で「高校生が読むべき本人気ランキング」を決定!心が揺れ動く高校生時代だからこそ、心に響く作品があるもの。一生の友になりそうな作品や、進路に影響を与えるものなど、多数の名作が存在します。世界中で愛読されている歴史的ロングセラー作品『ライ麦畑でつかまえて』や、価値観や生き方に示唆を与える『夢を叶えるゾウ』、人気作家・山田詠美が描く青春小説『ぼくは勉強ができない』など、人気作が大集結。高校生におすすめの書籍を教えてください!

最終更新日: 2021/04/29

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1夢をかなえるゾウ

夢をかなえるゾウ

引用元: Amazon

『夢をかなえるゾウ』(ゆめをかなえるゾウ)とは、日本の男性作家・水野敬也の著作による書籍である。飛鳥新社より2007年8月29日に刊行。2012年に第2弾『夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神』、2014年に第3弾『夢をかなえるゾウ3 ブラックガネーシャの教え』が発売されている。いずれもオトバンクのFeBe!にてオーディオブックが配信されている。(引用元: Wikipedia)

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ベストセラー

ベストセラーになった本で、ドラマ化もされた作品。面白おかしいストーリー展開なんだけど、かなり為になる話がわかりやすくまとめられていて、面白い本だと思う。一応、分類的には自己啓発本なんだけど、小説仕立てになっているのですごく読みやすいと思います。結構心に刺さるような言葉もたくさん出てくるので、何度も読み返したくなる自己啓発本だと思う。

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自己啓発

なんとなく小さい時から「嫌なことから逃げてはいけない」的な考え方が教え込まれて、嫌なことがあっても我慢してしまう人が多いですよね、、、とくに日本人は。この本では、そんな価値観をぶち壊す本です(笑)私自身もこの本をはじめて読んだ時は、逃げれば選択肢が広がるという考え方はとても新鮮でした!逃げてはいけないと思って、自分で自分を苦しめて追い込んでしまうことが多かった私も、この本を読んでからは自分が嫌だと感じたら逃げてもいいんだなと思うようになり、気持ちがすごく楽になったのを思えています。高校生だと、大学受験だったり、就職活動だったりいろんな[続きを読む]

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受験のモチベ上がる。

はじめてこれ読んだとき、この嘘みたいな奇跡の話が実話なのが衝撃だった。ビリギャルの話はほんっと大好きで、映画も含めたら5回以上はみてるし読んでる。笑 偏差値を40もあげるなんてまじで信じられないけど、ほんとの話なんだからすごいよね〜〜。まじで夢みさせてくれるし、自分が受験生だったらめっちゃ頑張ろうって思えるよね。教育する側の視点で描かれているけど、高校生が読んでも受験勉強に必要なメンタリティを学べるから、超おすすめ!!!絶対モチベあがるよ〜〜〜〜\(^o^)/

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ネット社会の今だから読みたい本

正しい知識や正しい情報を、どうやって得るのか描かれている本。ネット社会の今、若者はほとんどSNSなどのインターネットから情報を得ることが多いけど、そういう情報を鵜呑みにしてはいけないんだなと思った。フェイクニュースとかデマ情報とか、溢れるほどネット上にはあるし、情報収集の手段がネットだけだと偏った情報だけになるんだなーと。新聞を読むのも大事だなーと思った。

奏

さん

1位に評価

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タブーな話題に切り込んだ作品

高校生が読むべき本かどうかはわからないけど、うちが実際に高校生のときに読んで面白かった本、記憶に残っている本No.1がこの本だったので、1位に選んでみた。世の中の不条理な仕組みについて理解できた気がする。差別だったり偏見だったり、今の世の中で問題視されていることが、どうして発生してしまうのか、どうしてなくならないのかが分かった。この時代に、テレビとかSNSでコメントしたら非難殺到レベルの話題がてんこ盛りだけど、マスコミに溢れてるようなきれいごとじゃなくて、こういうタブーなこととか不愉快なことにこそ学ぶべきことがあるなーと思った。これに[続きを読む]

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生き方のヒントになる

まずは自分のことを理解することと、自分のいいとこに気づいて、寄り添って、自信をつけてくれるような作品です。

①自分の価値観を見つける
②自分の得意なことを見つける
③自分の好きなことを見つける

この3つが自分の中でわかれば、自ずとやりたいことも見えてくるというもの。これを読んだ人全員が全員、やりたいことをみつけられるかといわれれば、そうではないかもしれませんが、ぼんやりしていた未来や、やりたいなーと思うことを具体化して絞ることはできると思います。私が高校生だったころは、自分がなにになりたいのかも、自分がなにをやりたいのかもわからな[続きを読む]

聡子

聡子さん

1位に評価

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お買い得

文章は語り口調で読みやすいと思います。
教科書と併読すると良いかもしれません。

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8夜のピクニック(小説)

夜のピクニック(小説)

引用元: Amazon

『夜のピクニック』(よるのピクニック)は、恩田陸の長編青春小説。『小説新潮』2002年11月号から2004年5月号に連載、2004年7月30日に新潮社より刊行された。高校生活の最後を飾る伝統行事「歩行祭」を舞台に、80kmの道のりを親友たちと夜を徹し歩く非日常の中で浮き彫りとなる青春の光と影を描く。第2回本屋大賞、第26回吉川英治文学新人賞受賞作。(引用元: Wikipedia)

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高校生活最後の行事の物語

この本は、高校生活最後のイベント・『歩行祭』を舞台に、主人公とその親友たちの一夜を描いた物語です。ハッと心に刺さる言葉がたくさん散りばめれていて、忘れていた何かを思い出させてくれるような、そんな作品でした。そして私が高校生だったころに読んでおきたかったなーーーと心から思いました!!!高校生活の尊さだったり、友情の温かさを感じることができるので、ぜひ高校生の人に読んでもらいたい作品です!

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ベストセラー

人と人の分かり合えなさ=バカの壁。聞きたくないこと、自分が知りたくないこと、興味がないことからは耳を遮断して、情報に耳を貸さないことも「バカの壁」らしい。うちも、興味ないことを理解しようとしないことが多いけど、これからは自分でバカの壁を作らないようにしようって思った。笑

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読みやすい訳

原文と訓読文も読みたい人は、徳間文庫カレッジの『史記』をお勧めします。

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衝撃的なタイトル

「言ってはいけない 残酷すぎる真実」と同じ著者の作品。「人は見た目が9割」ってタイトルに惹かれて購入。読む前は、人間結局顔かよ!!!!!!!って思ったけど、そういう内容ではないです!笑 誤解する人が多そうなタイトルだけど。笑 ルックスもそうだけど、声質だったり、表情だったり、話し方だったり、そういう非言語コミュニケーションの大切さについて書かれてる本です。言葉だけで伝わることは、7%しかないらしい。第一印象ってやっぱり大事なんだなーと思った。言葉はいくらでも取り繕えるけど、もっと大事なのはそれ以外のとこなんだよね。うちも、見た目には気をつけようと思った。

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「数学の教科書は分かりにくい」と思った人向けの本

一般的な問題集ではありません(問題は少しだけあります)。

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運営からひとこと

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