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赤塚不二夫の漫画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

  • レッツラゴン
  • おそ松くん
  • 天才バカボン(漫画)
  • ひみつのアッコちゃん
  • もーれつア太郎

“ギャグ漫画の王様”と称された国民的漫画家といえば赤塚不二夫。2008年に惜しまれつつ亡くなりましたが、彼が世に送り出した作品はリメイクなどを経て、いまなお多くの人に愛されています。そこで今回みんなの投票で決めたいのは、「赤塚不二夫の漫画人気ランキング」です。「天才バカボン」や「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」といった言わずと知れた名作はもちろん、知る人ぞ知る読み切り漫画でもOK。あなたの投票をお待ちしています!

最終更新日: 2020/08/27

このお題は投票により総合ランキングが決定

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ランキングの前に

1分でわかる「赤塚不二夫」

“ギャグ漫画の王様”と称される、赤塚不二夫とは?

1962年から連載が始まった「ひみつのアッコちゃん」と「おそ松くん」が人気を博し、一躍売れっ子になった“赤塚不二夫”は、ギャグ漫画界の立役者とも言える存在。彼の代表作ともいえる「天才バカボン」は爆発的にヒットし、時代を超えて今も多くの人々に愛されています。その後も「もーれつア太郎」や「レッツラゴン」、「ギャグゲリラ」、自身の飼い猫を題材とした「花の菊千代」など数々の名作を生み出し、戦後のギャグ漫画史の礎を築きました。

赤塚不二夫生誕80周年企画で制作された、テレビアニメ「おそ松さん」が大人気!

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赤塚不二夫漫画ランキング

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  1. 1位天才バカボン(漫画)
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  2. 2位ひみつのアッコちゃん
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  3. 3位おそ松くん
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  4. 4位もーれつア太郎
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  5. 5位レッツラゴン
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  6. 6位たまねぎたまちゃん
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  7. 7位花の菊千代
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1天才バカボン(漫画)

天才バカボン(漫画)

引用元: Amazon

作者赤塚不二夫
ジャンル少年漫画
出版社竹書房文庫
連載週刊少年マガジン(1967年~1978年)
巻数全21巻

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「これでいいのだ!」

バカボン一家はいつも賑やかで笑顔に満ちた家族ですが、そんな家族の中でもバカボンのパパが一番魅力的だと思います。
彼の口癖の「これでいいのだ!」を聞くとクヨクヨしても仕方ない、「これで良い」と思えば幸せだと思えるようになるから不思議です。また、彼が「 〇〇なのだ」と語尾に付けるのも愛嬌があって好きです。
登場人物それぞれの個性が光っていますが、私が特に好きなのはレレレのおじさんです。

注目

ほのぼの・シュール両面持ったギャグ漫画

赤塚不二夫の代名詞とも言える誰でも知ってる人気漫画です。連載当初はほのぼのタッチの漫画でバカボンが主役という感じだったのに、途中からバカボンのパパのキャラが立ってきて主役を奪った感じになっているのも面白いです。レレレのおじさんや、やたら銃を放つ警官など登場人物の面白さや、このパパでこの奥さんという美人の奥さんと、かしこい弟のはじめちゃんなど全体の設定もいいですね。

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パパが主人公?

タイトルにバカボンとあるのだからバカボンが主人公なのかと思いきや、その父親であるパパの方がメインとして扱われる事が多いような気がします。一体、どちらが主人公なのかわからないのですが、パパの方がキャラが立っていて良い感じだと思いました。

初めて読んだ時は衝撃的でした。

アニメ・天才バカボンの大ファンで、そこから漫画の天才バカボンはどうか?と読んでみました。するとその時が運悪く最終回だったと思います。演出なのでしょうけど、各コマで空欄が沢山あって何この漫画?と当時は衝撃を受けたものです。そこから気になって読んでいく事になったのですが、アニメとは違ってなかなかシュール。そのギャップに驚かされた作品です。

パパをはじめとする強烈なキャラが揃う日本一のギャグ漫画です。

 パパの決め台詞「これでいいのだ!」をはじめ、爆笑の連続のストーリー展開など、日本一のギャグ漫画です。登場人物一人ひとりのキャラが強烈で、特に脇を固めるレレレのおじさん、銃を乱射する警官はお気に入りです。また、パパのピュアな言動や行動に共感することも度々で、バカボン、はじめちゃん、美人のママとの家族愛も素敵です。

面白いだけじゃない

ノーテンキで楽しく観れるギャグ作品で子供の頃の夏休みなどはアニメも楽しく観ていました。
子供の頃はただただ楽しいギャグだったのが、少し大人になって見返すとそのブラックさ、社会風刺、シュールさにびっくり。。
大人の方に、今一度読み返して欲しいです。
赤塚先生の鬼才ぶりに愕然とします。

どのキャラクターもくせがあって面白い

「これでいいのだ!」という楽観的な発言を繰り返すバカボンのパパが好きで選びました。今でも何か苦戦する時があっても、なんとかなるということを思うと同時に、これでいいのだ~!と楽観的な言葉が思い浮かんで、大人になっても楽しめる漫画だと思っています。

元祖!

子供の頃、親から「この漫画だけは読むな」と言われた作品です。面白かったんですけどね。人が死んだり殺害されたりなど、残酷な描写が多かったのが原因でしたが、自分が親になって確かに子供には読んで欲しくないと思うようになった作品です。

赤塚不二夫さんといったらこれ

赤塚不二夫さんといったら、私の中では『天才バカボン』というイメージがあります。「これでいいのだ」の言葉が印象的です。レレレのおじさんがひそかに好きです。この漫画を読んでいると大変なことがあっても「これでいいのだ」と思えます。

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2ひみつのアッコちゃん

ひみつのアッコちゃん

引用元: Amazon

作者赤塚不二夫
ジャンル少女漫画
出版社集英社
連載りぼん(1962年6月号~1965年9月号)
巻数-

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アニメも大好き

ひみつのアッコちゃんは最初にアニメを見て、漫画が出ていることを知って読みました。私は魔女っ子系の物語が好きで、この漫画はアッコちゃんが変身して問題を解決するところが好きです。魔法を使えて変身できたらいいなと思います。

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魔法少女漫画の元祖的存在の名作

集英社の「りぼん」に連載されていた少女漫画。魔法のコンパクト・鏡の力で成りたい者に変身できるという少女心をくすぐる設定が先進的で大人気でした。またアニメで放送されたことによってさらに人気が爆発し、アニメのエンディングテーマはいまだに高校野球の応援歌として使われるほどになっていますね。

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少女漫画

ギャグ漫画のイメージがあまりにも強い赤塚不二夫さんの作品の中で異彩を放っている漫画だと思いました。作風が全然違っていて、本当にこの作者がこの漫画を描いているのかと思わせる内容で多彩な漫画家だと思いました。

女の子の憧れ

コンパクトという大人の女の人が使う女性らしいアイテムで、
自由自在な姿に変身するという、小さな女の子なら誰でも惹かれる要素テンコ盛り!私も子供の頃観ていました。
時代を越えて何度も新しく作られてその時々の小さな女の子達に愛されるのも納得です。
コンパクト、今でも好きです。

赤塚不二夫さんの他の漫画とは違う雰囲気でアッコちゃんが可愛い

この漫画は赤塚不二夫さんの他の漫画とは違う雰囲気で、少女漫画っぽいですし、主人公のアッコちゃんが可愛い所が魅力的だと思います。
私はアッコちゃんが魔法を使うときに言うおまじないの言葉「テクマクマヤコン~」が大好きで、小さいときはよくこのおまじないの言葉を使っていました。

可愛らしくて、魔法が使えるアッコちゃんは憧れでした。

 主人公のアッコちゃんの可愛らしさと、変身することができる魔法のコンパクトにどれだけ憧れたことか。少女漫画のカテゴリーなのでしょうが、悪戯坊主だった私もすっかりハマっていました。魔法を使う時のおまじない「テクマクマヤコン」のフレーズは、懐かしいの一言です。

元祖の魔法使いちゃん

小さい頃に漫画を読んだ時は、変身して魔法を使って色んな人を助けたり、良い行いをする姿をみて、とっても面白くてはまっていきました。ファンタジーの世界に入り込んでいくようで、小さいながらにわくわくしながら読んでいた作品で、今でもとても好きです。

姉の影響で

姉の影響で一緒に読んでいました。親からこの作品を読むことを止められませんでした。姉はアッコちゃん、私が大将、弟が少将で3人でアッコちゃんごっこをしていました。姉が持っていたコンパクトを弟と2人で壊してしまい、喧嘩になりました。

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3おそ松くん

おそ松くん

引用元: Amazon

作者赤塚不二夫
ジャンル少年漫画
出版社小学館
講談社
竹書房
青林堂
曙出版
東邦図書出版
連載週刊少年サンデー(1962年16号~1969年15号)
ボーイズライフ(1966年4月号~1966年12月号)
週刊少年キング(1972年13号~1973年53号)
コミックボンボン(1987年11月号~1990年3月号)
テレビマガジン(1988年2月号~1990年1月号)
巻数全34巻

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シェー!が好き

おそ松くんの中で印象的なフレーズが「シェー!」です。イヤミは意地悪そうな顔をしていてあまり好きではないキャラクターですが、「シェー!」だけは面白くて好きです。それから、おそ松くん兄弟が似すぎていて、誰だかよくわからないことがあったことが印象的です。

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おそ松を含めた六つ子が繰り広げるドタバタ劇が面白い

おそ松は一松、チョロ松、カラ松、トド松、十四松という六つ子の長男で、リーダー的な存在のはずなのに頼りがいがない、だけど愛嬌があるところが良いです。
またその他の兄弟たちのそれぞれのキャラクターがぜんぜん違うので、彼らが繰り広げるドタバタ劇が面白いです。
私はこの六つ子のなかでいつも元気なカラ松が好きです。

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いい具合のジョーク

最近話題になっていますが六つ子一人一人のキャラクターが面白くほかのキャラクターも個性強めで今読んでも面白い漫画です。

今では腐女子漫画に!

作者の赤塚不二夫も、まさか自分の死後におそ松くんがこんな扱われ方になるとは思いもしなかったでしょうね。作品自体は「松」名前を冠した6つ子達を中心としたギャグ漫画。有名どころの一発ギャグといえば、イヤミの「シェー」でしょうか。チビ太やハタ坊といった名脇役も程よいアクセントになっていますね。

イヤミの決めポーズ「シェー!」は永遠に不滅です。

 おそ松をはじめとする六つ子という設定、チョロ松、十四松といった馬鹿馬鹿しい名前、それぞれの個性的なキャラ設定など、ギャグ漫画の面白さを教えてくれた作品です。また、イヤミのキャラも最高で、決めポーズ「シェー!」は、何度真似したか分かりません。

昭和の雰囲気が最高

最近は深夜アニメにもなって若い方にもご存知の方も多いと思います。
原作であるおそまつくんもとっても楽しいですよ!
昭和のノーテンキな雰囲気とか、下町の人情みなど、こうだったんだろうなぁ、、こんな時代に行ってみたいなぁ、なんて思います。

昭和がつまっている!

昭和の名言、ギャグがふんだんにつまっているバイブルといっても過言ではないと思っています。とにかく面白くて、小さい頃に読んだ時は衝撃を受けました。
一つ一つの描写が大げさに書かれていて、ギャグマンガに初めて出会った衝撃が忘れられません。

イヤミ

おそ松君の6兄弟が繰り出すドタバタ劇が大好きです。子供の頃の写真を見ると、兄弟3人でイヤミの決めポーズ「シェー!」をしているものばかり。私達だけでなく父親までもがこの決めポーズをしている写真があり、とても驚きました。

六つ子

最近ではこの漫画をベースにした新作アニメがやたらと人気がありますが、自分の中ではオリジナルのおそ松くんの方が面白いと思います。元祖ギャグマンガといった装いでキャラクター達も個性が強い登場人物が多かったと思います。

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4もーれつア太郎

もーれつア太郎

引用元: Amazon

作者赤塚不二夫とフジオ・プロ
ジャンル少年漫画
出版社小学館
講談社
連載週刊少年サンデー(1967年48号~1970年27号)
コミックボンボン(1990年4月号~1991年1月号)
テレビマガジン(1990年5月号~1991年1月号)
巻数全9巻

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下町人情とギャグの組み合わせが抜群

赤塚不二夫の代表作の一つで、テレビアニメでも何度も放送された作品です。もーれつア太郎は、八百屋を営む少年・ア太郎を中心とした人情派ギャグ漫画という感じで、×五郎親父やデコッ八など登場人物も個性豊かで見ているだけでも面白い漫画です。ただ、この漫画のすごさは近所に住む動物たちのインパクトの強さで、野良猫のニャロメ、毛虫のケムンパス、カエルのべしの3匹は、人間の登場人物と食ってしまうほどでした。

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ア太郎が健気すぎます

ア太郎は小学生ですけど、親が死んでしまってア太郎は一人で生活する事になります。もちろん収入はないので、お金まで稼がなくてはならないんです。普通なら挫けそうになる所ですが、ア太郎はネガティブにならず逞しく生き抜いていく。それをギャグタッチで面白おかしく描いており、面白いながらも泣かせる作品です。

7花の菊千代

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