ランキングの前に…1分でわかる「綾瀬はるか」
「綾瀬はるか」は2004年に映画デビュー

綾瀬はるか
(引用元: タレントデータバンク)
綾瀬はるかは、1985年3月24日生まれ、広島県広島市出身の女優。2000年に開催された「第25回ホリプロタレントスカウトキャラバン」がきっかけで、芸能界デビューしました。グラビアアイドルとして活躍した後、2004年に上映された『雨鱒の川』で映画初主演。以後、『ハッピーフライト』(2008年)や『おっぱいバレー』(2009年)といったコメディ映画をはじめ、家族愛を描いたヒューマンドラマ『海街diary(ダイアリー)』(2015年)、ラブストーリー『今夜、ロマンス劇場で』(2018年)など幅広いジャンルの作品に出演してきました。近年、綾瀬が声優を務めたピクサー映画『Mr.インクレディブル』(2004年)の新作『インクレディブル・ファミリー』(2018年)が公開。14年前と変わらない魅力的な声で、スーパーヒーロー一家の長女「ヴァイオレット」を好演しました。
綾瀬はるかの天然エピソード
かなりの天然で知られる綾瀬はるか。炭酸飲料「コカ・コーラ」のPRイベントでマイクを忘れて登場したり、クイズバラエティ番組で珍回答を連発しするなど、抜群のスタイルときれい系の顔立ちからは想像できない可愛らしいキャラクターのギャップが人気です。ほかにもさまざまな天然エピソードが各所で披露されている綾瀬。作品中とは違う彼女の素顔今後も注目が集まります。
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ロボットとの恋愛
自分の好きになった彼女と姿かたちは似ているのに、ロボットとして再び目の前に現れた彼女に最初は戸惑い拒絶していく主人公が、だんだんと心惹かれるようになっていきまるで本当の人間と接しているかのように変化していく過程が素晴らしいです。最後の別れのシーンは涙必死です。
miyaviさん
1位(100点)の評価
韓国版を見てても楽しめる。
韓国版のリメイクですね。韓国版も観ましたが、それでも面白かったです。綾瀬はるか以外と強い役できるんだ、とはじめは驚きました。コメディ要素もあり、切なさもあり、よかったです。リメイクなので韓国版と内容は同じですが綾瀬はるかのロボット役は新鮮で良かったです。
ひなさん
3位(90点)の評価
ぶっ飛んだ
とにかくまずこの作品の綾瀬はるかさんがもうとんでもなくかわいい!サイボーグの彼女と小出恵介さんとの恋愛ストーリーですが、サイボーグ故に中々面白いことも多く、楽しめる作品。けど後半になるにつれ2人の演技にのめり込んでしまいます。そしてラストは悲しい結末。
ケイナさん
3位(90点)の評価