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SM映画人気ランキング!エロティックなSMプレイがテーマのおすすめ官能映画は?

キリング・ミー・ソフトリーセクレタリーフィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(映画)私の奴隷になりなさい花と蛇(2003年)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数12
投票参加者数16
投票数40

みんなの投票で「SM映画人気ランキング」を決定!加虐行為(サディズム)と被虐行為(マゾヒズム)を性行為として楽しむSMプレイがテーマの映画作品。淫靡な雰囲気に満ち溢れた官能的シーン満載のSM映画は、エロティックで刺激的な名作が揃っています。女性から圧倒的な支持を得たベストセラー小説が原作の『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』や、衝撃的な場面が目白押しな『ソドムの市』、SM文学の大家・団鬼六の作品を基にした『花と蛇』など、話題作が勢揃い!あなたがおすすめする、SMプレイがテーマの官能映画を教えてください!

最終更新日: 2022/03/01

このランキングの投票ルール

このランキングでは、SMプレイをテーマに取り扱う映画作品が投票対象です。SMとは一般的に、加虐行為(サディズム)と被虐行為(マゾヒズム)を性行為として楽しむ事を指します。洋画・邦画を問わず投票OK!あなたがおすすめする、SMがテーマの官能映画に投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(映画)

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(映画)

引用元: Amazon

『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(Fifty Shades of Grey)は、2015年のアメリカ合衆国の官能恋愛映画。監督はサム・テイラー=ジョンソン、脚本はケリー・マーセル。原作はE・L・ジェイムズが2011年に著した同名の小説。主人公である女子大生のアナスタシア・スティールをダコタ・ジョンソン、彼女とサドとマゾの関係を結ぶことになる若きビジネス界の大御所クリスチャン・グレイをジェイミー・ドーナンが演じる。 (引用元: Wikipedia)

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お洒落エロス

”究極のラブストーリー”と称された衝撃作。全世界の女性たちを巻き込んで、一大ブームとなった女性向けの官能映画らしい。SMプレイで結構過激なシーンは満載だったけど、SEXシーンで流れるBGMや映像の綺麗さ、衣装センスがとてもいい感じで、エロさの中にもお洒落さがある作品だった。例えるなら何かのミュージックビデオ的な感じ。女性向け官能映画というだけあって、すごく見やすかった。ヒロインを演じた女優さんが美しすぎたのと、相手役の男性の肉体美も素敵でアート的な感覚で鑑賞。

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女性向けのSM映画

封切り当時は女性向けのSM映画として、かなりの評判を呼んだ作品でした。過激なエロスを感じさせる作品ではありますが、どこかアーティスティックな感じがして、センスのよさが光る作品でした。SMをアートとして見る人には見てもらいたい作品です。

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立派な芸術映画

大好きなSM映画です☆自分と画面の中の女優の姿を重ね合わせて…ドキドキしてました…♡

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2セクレタリー

セクレタリー

引用元: Amazon

『セクレタリー』(Secretary)は、2002年のアメリカ映画。メアリー・ゲイツキルの短編小説『Bad Behavior』を映画化。 (引用元: Wikipedia)

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ドS弁護士

ドSでイケメンな弁護士と秘書の危ない関係を描いた異色のラブストーリー。SMプレイがテーマなのに、なぜか純愛を感じる不思議な感覚。こういうプレイが好きな女性からしたら”お仕置き”ってキュンキュンするんだろうなぁ。もっと激しめのプレイを想像してたけど、意外に普通の恋愛映画だった気がする。SMごっこをしてるカップル的な感覚。

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広く楽しめる映画

ちょっとエッチな映画は、ひとりでこっそり観ないと気まずい雰囲気になったりするものですが、このセクレタリーは普通の恋愛映画の中にSMシーンが出てくる程度なので、カップルでみても楽しいかもしれません~。反対にガチのSM映画を探求している人には物足りなそう(笑)

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可愛い物語

theSM映画、ロマンポルノというよりは、とても可愛いポップな感じの作品でした。なのでSMの世界観が苦手な方や女子でも、とても楽しめる作品だと思います。DVDのパッケージイラストもとても可愛いですよね。

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壇蜜のエロさ爆発

とても話題になって映画ですが、そこそこ楽しめる映画でした~。なんといっても壇蜜のエロい肢体が拝み放題!眼福!観音様!シチュエーションがどこにでもありそうな感じなので、もしかしたら自分も同じことがあり得るんじゃないかと幻想を抱いたりして(笑)観ていない方は壇蜜を見るためだけに観賞しても価値があると思います。

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体が火照る

邦画のSMもので一番だと思うのは、なんといっても壇蜜が主演した「私の奴隷になりなさい」です。普通のOLが夫以外の男に調教されていく物語で、壇蜜のエロさときたら…。サディスト男性の心を揺さぶるのはもちろんのこと、きっとドMの女性なんかも自分の姿と重ね合わせてドキドキしちゃうことでしょう。僕はずっと体が火照りっぱなしでした。壇蜜さん大好きです。

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ゾクゾクした

壇蜜のあまりのエロさに、同性ながらゾクゾクしました♡あんな女性になりたい(笑)

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4キリング・ミー・ソフトリー

キリング・ミー・ソフトリー

引用元: Amazon

『キリング・ミー・ソフトリー』(Killing Me Softly)は、2002年に制作されたアメリカ映画。『さらば、わが愛/覇王別姫』で知られるチェン・カイコー(陳凱歌)監督のハリウッド進出作品。原作はニッキ・フレンチの『優しく殺して』。 (引用元: Wikipedia)

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アダムの色気が半端ない

アダム役のジョセフ・ファインズの色気がとりあえずヤバいのと、アリス役のヘザー・グラハムが美しすぎ!
過激で刺激的な恋愛に萌えるのはめっちゃ分かるけど、この映画みて平凡が一番なんだなって感じたww
てか、アダムのお姉ちゃんいい人だと思ってたのに、めっちゃサイコパスやんwwwこわすぎwwそして色々と展開早すぎて、おいおいってなった。運命的な出会いから、結婚まで早すぎだろwwんで、プロポーズOKするタイミングも、え?ってなったwwwアリスどーゆー心情???ちょっとじわるwww結果、アダムがくそ一途な男で、アリスは刺激的なSEX求めてて、デボラが狂ってたって話でいい?

ミキ

ミキさん

1位に評価

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チェン・カイコ―作品

中国のチェン・カイコ―がハリウッドでメガホンをとった作品です。物語も凝っているようで、意外とお決まりの展開というものでしたが、マンネリズムが大好きな私にとってはそこも評価が高いポイントです。その点で評価が割れる作品かもしれません。そしてエロティックな女優の姿にも始終萌えていました。忘れられない作品です。

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杉本彩の名演

原作はSM作家の第一人者・団鬼六先生。団先生の監禁系SMもので、ファンにはたまらない作品ではないでしょうか。とにかく筋がいいので、ずっと画面にくぎ付けで、エロかっこいい女優・杉本彩が好演しているのもポイント高いです。杉本彩以外のキャスティングは考えられない、彼女の当たり役だと思います。

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団鬼六の名作

「花と蛇」といえば、団鬼六の小説を映画化したものですよね!画面に怪しい世界が繰り広げられ、その世界に引き込まれてしまいました~。名優たちが出演しているので目が離せません。杉本彩もとてもエロいですが、もしリメイクするときは小向美奈子にでもやってもらいたいです(笑)

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原作がとてもいい

エロ抜きにしても原作がいいので、なかなか魅せる映画です☆杉本彩姉さんもとてもいいです♡

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6蛇にピアス(映画)

蛇にピアス(映画)

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間125分
監督蜷川幸雄
メインキャスト吉高由里子(ルイ)、高良健吾(アマ)、ARATA(シバ)、あびる優(マキ)、ソニン(ユリ)ほか
主題歌・挿入歌きえる / CHARA
公式サイト-

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吉高由里子くそ可愛い

とりあえず吉高由里子が可愛すぎた話。

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7愛の嵐

愛の嵐

引用元: Amazon

『愛の嵐』(Il Portiere di notte, 英題: The Night Porter)は1974年のイタリアのドラマ映画。 リリアーナ・カヴァーニが倒錯した愛とエロスを見せる一編。ルキノ・ヴィスコンティが絶賛したと言われる。 (引用元: Wikipedia)

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8ピアニスト(2001年)

ピアニスト(2001年)

引用元: Amazon

『ピアニスト』(仏: La Pianiste、英: The Piano Teacher)は、2001年のフランスのドラマ映画。監督はミヒャエル・ハネケ。2001年のカンヌ国際映画祭にて審査委員グランプリ、男優賞、女優賞の3つを受賞した。原作はエルフリーデ・イェリネクの小説。(引用元: Wikipedia)

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歪んだ愛

上手くこの感情を言葉にできないけど、すごく切ない映画だった。終始胸が締め付けられるような、息苦しさを感じるような、そんな映画だった。男女がそれぞれに求める愛の形はちがうということを象徴的に表しているように感じた。本当の「SM」ってこういうことをいうんだろうな。狂ってるというのが正しいのか…こんなに歪んでいても本人にとってはしっかり恋愛なんでしょうね。そして、この映画のポイントは無音のエンドロール。個人的にすごい痺れた。余韻にどっぷり浸った作品。

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12ソドムの市(1975年)

ソドムの市(1975年)

引用元: Amazon

制作年1975年
上映時間117分
監督ピエル・パオロ・パゾリーニ
メインキャストパオロ・ボナチェッリ(公爵)、ジョルジョ・カタルディ(司教)、ウベルト・パオロ・クィンタヴァレ(最高判事)、アルド・ヴァレッティ(大統領)、カテリーナ・ボラット(カステッリ夫人)、エルサ・デ・ジョルジ(マッジ夫人)、エレーヌ・シュルジェール(ヴァッカーリ夫人)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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