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オードリー・ヘップバーン出演の人気映画ランキング!みんなのおすすめ作品は?

麗しのサブリナティファニーで朝食をローマの休日(1953年)マイ・フェア・レディ暗くなるまで待って(映画)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数23
投票参加者数27
投票数88

『最も偉大な女優50選』で3位に選ばれるほど、ハリウッド映画史を象徴する存在"オードリー・ヘップバーン"。アカデミー賞、エミー賞、グラミー賞、トニー賞の受賞経験を持つ数少ない人物の一人です。今回みんなの投票で決めるのは『オードリー・ヘップバーン出演の人気映画ランキング』を決定します!初の主演映画『ローマの休日』や『ティファニーで朝食を』、『マイ・フェア・レディ』など数々の名作があるなか、どの作品がランクインするのでしょうか!?あなたのおすすめ映画に投票してください!

最終更新日: 2021/06/28

ランキングの前に

1分でわかる「オードリー・ヘップバーン」

永遠のファッションアイコン、オードリー・ヘップバーン

20世紀最高の美女としてその名を知らない人はいない、大女優オードリーヘップバーン。実は、彼女は本格的にバレエに励んでいて、19歳のころにはオランダ有数のバレリーナとなっていましたが、170cmの高身長で、当時プリマドンナになるには身長が高すぎたため女優に転身したという過去があるのです。1989年に女優業を引退しユニセフ親善大使に就任した晩年の彼女は、亡くなるまでの四年間世界十数国を巡り子供たちの声なき声を代弁し続けました。

『ローマの休日』でアカデミー主演女優賞を受賞

オードリーは『ローマの休日』でアカデミー主演女優賞を受賞し、女優としての確固たる地位を築きます。また、同じく不朽の名作である『ティファニーで朝食を』で抜群のスタイルを披露した彼女ですが、当時なんと産後三か月だったというから驚きです。端正な顔立ちと、抜群のファッションセンスは半世紀たった今でも世界の憧れであり続けています。

ついに"ティファニーで朝食"をとれるように!

映画『ティファニーで朝食を』の作中では、最後までティファニーで朝食をとるシーンは登場しません。現実でも宝石店のティファニーにはこれまで飲食スペースは存在していませんでした。しかし2017年11月、ティファニー史上初となるカフェがニューヨークにオープン!映画のタイトルさながら、ティファニーで朝食が楽しめます。

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ユーザーのバッジについて

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オードリー・ヘップバーン出演の映画を5作品以上観たことがある。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1ローマの休日(1953年)

ローマの休日(1953年)

引用元: Amazon

制作年1953年
上映時間118分
監督ウィリアム・ワイラー
メインキャストグレゴリー・ペック(ジョー・ブラッドレー)、オードリー・ヘプバーン(アン王女、アーニャ・スミス)、エディ・アルバート(アービング・ラドビッチ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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オードリー・ヘップバーンといえばこの映画でしょう。

とにもかくにもオードリー・ヘップバーンがかわいい。宣伝文句に「胸の魅力は過去のもとなった」というコピーがあったが「それは無いわ」と思いつつもこの映画のオードリーが一番輝いていると思う。ド新人だった彼女がいきなりアカデミー主演女優賞をとったことからもやはりオードリーはこの映画だと思う。王女と新聞記者の二人の心が徐々に合わさっていくも儚い恋となってしまう、完璧主義者のウィリアム・ワイラーが撮ると恋愛映画はこうなるという一本です。

歴史に残る名作!

ストーリーや配役まで全てが完璧な名作です。当時は白黒映画で見ていましたが、それでも彼女の魅力やローマの街並みがいきいきと伝わってきました。
今では有名な真実の口に手を入れ、腕がなくなったようにみせるところも、俳優さんがなかなかの演技だと思いました。素直に驚いてほっとしたらとっさに抱きつく王女様も可愛かったです。
決して順当なハッピーエンドではないですが、2人の短い恋や英国の壮大な風景が心に残る作品です。

るい

るいさん

1位に評価

オードリー代表作

オードリーヘップバーンといえば、やっぱりローマの休日でしょう!オードリーのルックスも可愛いらしく、演技もお茶目で可愛い!個人的にこの世で一番完璧なルックスだと思います。グレゴリーペックともとてもお似合いで微笑ましい。当時の雰囲気も味わいよし。ラストは切ないですが、生きているうちに絶対に一度は見ておくべき作品。

anna

annaさん

1位に評価

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2ティファニーで朝食を

ティファニーで朝食を

引用元: Amazon

制作年1961年
上映時間115分
監督ブレイク・エドワーズ
メインキャストオードリー・ヘップバーン(ホリー・ゴライトリー)、ジョージ・ペパード(ポール・バージャク)、パトリシア・ニール(2E)、バディ・イブセン(ドク・ゴライトリー)、ミッキー・ルーニー(ユニオシ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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名曲ムーンリバーが耳に残る

ギターを弾きながらムーンリバーを歌うヘップバーンに心奪われます。32歳とは思えないほどの美しさを保つヘップバーンに驚きます。色付きと白黒バージョンがありますが白黒のほうがヘップバーンの魅力がより際立って見えるので好きです。ムーンリバーを聞くとこの映画のヘップバーンを思い出します。

クロワッサンとティファニー

とにかく可愛い。ガウンきてアイマスクつけてるシーンが一番お気に入り。
アイマスクあんなに似合う人いるか!?って感じ。
自由気ままなオードリーも素敵。
5番街のティファニーに行くと彼女が蘇って見つめているんじゃないかっていつも思う。

Minnie

Minnieさん

3位に評価

オードリーの可愛さが生かされている!

天真爛漫なホリーに元気をもらえます。
ローマの休日を観てからだと、一層彼女が自由に生きる姿にほっとします。それでいて能天気なだけでなく感情豊かなので、こちらもつい引き込まれてしまいます。
この時代の華やかな暮らしに憧れる女性の気持ちをまさに代表しており、世代の人が共感できるのはもちろん、若い人が見ても可愛らしい世界観に癒されます。
オードリーの純粋さもあり役に入り込んでいるのが伝わります。

るい

るいさん

2位に評価

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3マイ・フェア・レディ

マイ・フェア・レディ

引用元: Amazon

制作年1964年
上映時間170分
監督ジョージ・キューカー
メインキャストオードリー・ヘプバーン(イライザ・ドゥーリトル)、レックス・ハリソン(ヘンリー・ヒギンズ教授)、スタンリー・ホロウェイ(アルフレッド・ドゥーリトル)、 ウィルフリッド・ハイド=ホワイト(ヒュー・ピカリング大佐)、グラディス・クーパー(ヒギンズ夫人)、ジェレミー・ブレット(フレディ・アインスフド=ヒル)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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セシル・ビートンの衣装に身を包んだオードリー・ヘップバーンの綺麗さは息を飲んでしまう。

ワーナー社長であるジャック・L・ワーナーが直々制作するという会社肝いり映画であり、監督が女性心を描かせたら右に出るものはいないというジョージ・キューカー、これで面白くないわけがない。主役は舞台ではジュリー・アンドリュースだったのがオードリー・ヘップバーンに変わったがオードリーファンにとっては嬉しい。女心のわからないヒギンズと下町育ちのイライザが徐々に心を交わせていく描写はキューカーならでは、と唸らせる。大昔、学生だった頃にリバイバルロードショーで毎日のように見に行ったことを思い出させる懐かしくすばらしい映画です。

オードリーヘップバーンの演技力

貧しい花売りの少女が華やかな美女に生まれ変わっていくさまをオードリーが綺麗に演じきっています。ずっと美しいんだけど、見事に演じ分けていてすごい。歌とダンスも素敵だけど、ちょっと長いかも? でもとにかくオードリーが可愛すぎるので飽きません!

はな

映画・ドラマが好きな都内在住OL

はなさん

2位に評価

ミュージカル!

ミュージカル映画は個人的にあまり好きではないですがオードリーが出てるからという理由で観賞。予想以上に面白く楽しい映画でした!

anna

annaさん

4位に評価

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4麗しのサブリナ

麗しのサブリナ

引用元: Amazon

制作年1954年
上映時間113分
監督ビリー・ワイルダー
メインキャストハンフリー・ボガート(ライナス・ララビー)、オードリー・ヘプバーン(サブリナ・フェアチャイルド)、ウィリアム・ホールデン(デイヴィッド・ララビー)、ジョン・ウィリアムズ(トーマス・フェアチャイルド)、ウォルター・ハンデン(オリヴァー・ララビー)ほか
主題歌・挿入歌-
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ドレスと衣装が美しい

綺麗なドレスや衣装がヘップバーンの魅力を際立たせた映画です。細身のヘップバーンによく似合うサブリナパンツというファッションもこの映画から生まれたというだけあって、見るものを魅了します。表情の変化もよくわかるカメラワークでヘップバーンの魅力がたっぷり詰まった映画だといえます。

超素敵なコメディ

ヘップバーンのコメディと聞いて初めはイメージが湧かなかったけどクスッと笑えるし彼女の美しさもとても魅力的。
揺れ動くサブリナの恋愛模様も素敵。

Minnie

Minnieさん

2位に評価

オードリーを愛でる映画。

ファッションが可愛い映画。
ラブコメ。恋愛オードリー好きなら楽しめます!

anna

annaさん

5位に評価

5暗くなるまで待って(映画)

暗くなるまで待って(映画)

引用元: Amazon

制作年1967年
上映時間107分
監督テレンス・ヤング
メインキャストオードリー・ヘプバーン(スージー・ヘンドリクス)、アラン・アーキン(ハリー・ロート)、リチャード・クレンナ(マイク・トールマン)、エフレム・ジンバリスト・Jr.(サム・ヘンドリクス)、ジャック・ウェストン(カルリーノ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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盲目、密室

盲目×密室の設定のスリルサスペンス劇場。オードリー目的で観ましたが、普通にストーリーや構成が面白かったです。自分がこの状況なら…とヒヤヒヤを体感しながら楽しめる作品。

anna

annaさん

2位に評価

6華麗なる相続人

華麗なる相続人

引用元: Amazon

制作年1979年
上映時間116分
監督テレンス・ヤング
メインキャストオードリー・ヘプバーン(エリザベス・ロフ)、ベン・ギャザラ(リース・ウィリアムズ)、ジェームズ・メイソン(アレック・ニコルズ)、ミシェル・フィリップス(ヴィヴィアン・ニコルズ)、オマー・シャリフ(イーボ・パラッツィ)ほか
主題歌・挿入歌-
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7パリの恋人

パリの恋人

引用元: Amazon

制作年1957年
上映時間103分
監督スタンリー・ドーネン
メインキャストオードリー・ヘプバーン(ジョー・ストックトン)、フレッド・アステア(ディック・エイブリー)、ケイ・トンプソン(マギー・プレスコット)、ミシェル・オークレール(エミール・フロストル教授)、ロバート・フレミング(ポール・デュバル)ほか
主題歌・挿入歌-
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8シャレード(1963年)

シャレード(1963年)

引用元: Amazon

制作年1963年
上映時間113分
監督スタンリー・ドーネン
メインキャストケーリー・グラント(ピーター・ジョシュア)、オードリー・ヘプバーン(レジーナ・ランバート)、ウォルター・マッソー(ハミルトン・バーソロミュー)、ジェームズ・コバーン(テックス・ペンソロー)、ジョージ・ケネディ(ハーマン・スコビー)ほか
主題歌・挿入歌-
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9おしゃれ泥棒

おしゃれ泥棒

引用元: Amazon

制作年1966年
上映時間123分
監督ウィリアム・ワイラー
メインキャストオードリー・ヘプバーン(ニコル・ボネ)、ピーター・オトゥール(サイモン・デルモット)、イーライ・ウォラック(デイヴィス・リーランド)、ヒュー・グリフィス(シャルル・ボネ)、シャルル・ボワイエ(ベルナール・ド・ソルネ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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今までの役とのギャップ!

オードリーがまさかの泥棒として活躍する話です。
いつものおしゃれな彼女かと思いきや「ファッションが関係ないじゃん!」と良い意味で予想を裏切られました。
一昔前だからこその素朴な演出もよく、テンポ感の良いコメディなのも特徴です。敵側が本当にドジなので捕まらないなと安心して見ていられます。それでいて純粋な一面を残しつつも基本的にセクシーな役に心を奪われます。

るい

るいさん

3位に評価

10昼下りの情事

昼下りの情事

引用元: Amazon

制作年1957年
上映時間134分
監督ビリー・ワイルダー
メインキャストゲイリー・クーパー(フランク・フラナガン)、オードリー・ヘプバーン (アリアーヌ・シャヴァス)、モーリス・シュヴァリエ(クロード・シャヴァス)、ジョン・マッギーバー(X氏)、ヴァン・ドゥード(ミシェル)ほか
主題歌・挿入歌-
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目一杯背伸びした娘役のオードリーが大変かわいい。

浮気モノの映画もいっぱいあるがやはりオードリー・ヘップバーンが主役ということでこの映画がいいですね。ゲイリー・クーパー演ずるプレイボーイのおじさま相手に目一杯背伸びして演技をするウブな娘役のオードリーが大変かわいい。恋愛モノではラストに駅のシーンをもってくるのは定番だが、おじさまが泣きじゃくる娘を抱きかかえるというまさに拐っちゃうシーンは道徳的にはいかがと思うが映画なら素敵であればそれでよいという見本ですね。父親役のモーリス・シュヴァリエがラストで見せる表情も秀逸。さすがビリー・ワイルダー監督、安心して見ることのできるロマンス映画です。

11パリで一緒に

パリで一緒に

引用元: Amazon

制作年1963年
上映時間-
監督リチャード・クワイン
メインキャスト-
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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12初恋(映画)

初恋(映画)

引用元: Amazon

『初恋』(はつこい、The Secret People)は、1952年のイギリス映画。モノクロ。 1930年代のロンドンを舞台として製作された映画で、若いオードリー・ヘプバーンがバレリーナとして舞台で踊る姿が見られる。ヘプバーンは脇役だが『オードリー・ヘプバーンの初恋』という別タイトルが付けられている。

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13いつも2人で

いつも2人で

引用元: Amazon

『いつも2人で』(いつもふたりで、Two for the Road)は、1967年のイギリス映画。 オードリー・ヘプバーン後期のキャリアにおける代表作の一つで、『パリの恋人』と『シャレード』でオードリーを演出したスタンリー・ドーネン監督と3度目のタッグを組んだ作品である。

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14尼僧物語

尼僧物語

引用元: Amazon

制作年1959年
上映時間151分
監督フレッド・ジンネマン
メインキャストオードリー・ヘプバーン(ガブリエル/シスター・ルーク)、ピーター・フィンチ(フォルテュナティ博士)、イーディス・エヴァンス(マザー・エマニュエル)、ペギー・アシュクロフト(マザー・マルセラ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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16マイヤーリング

マイヤーリング

引用元: Amazon

『マイヤーリング』(Mayerling )は、1957年のアメリカ合衆国のテレビ映画。1889年に起きたオーストリア=ハンガリー帝国の皇太子ルドルフと男爵令嬢マリー・ヴェッツェラの心中事件(マイヤーリング事件)を題材にしたクロード・アネの小説『うたかたの恋』(1930年)を原作としている。

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17オールウェイズ

オールウェイズ

引用元: Amazon

制作年1989年
上映時間123分
監督スティーヴン・スピルバーグ
メインキャストリチャード・ドレイファス(ピート・サンディッチ)、ホリー・ハンター(ドリンダ・ダーストン)、ジョン・グッドマン(アル・ヤッキー)、ブラッド・ジョンソン(テッド・ベイカー)、オードリー・ヘプバーン(ハップ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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18ロビンとマリアン

ロビンとマリアン

引用元: Amazon

『ロビンとマリアン』(原題: Robin and Marian)は1976年のアメリカ合衆国・イギリスの冒険恋愛映画。監督はリチャード・レスター、出演はショーン・コネリーとオードリー・ヘプバーンなど。 ロビン・フッドとその恋人マリアンの「その後」を描いている。ストーリーの原案は子供向けバラッド『ロビン・フッドの死』でイギリスや英語圏では非常に良く知られた内容である。

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19噂の二人

噂の二人

引用元: Amazon

『噂の二人』(うわさのふたり、The Children's Hour)は1934年に作られた演劇であり、その後、1961年制作のアメリカ映画となった。リリアン・ヘルマンの 『子供の時間』 が原作だが、監督のウィリアム・ワイラーは1936年に同じ原作を映画化している(邦題:『この三人』)ので、再映画化となる。

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20緑の館

緑の館

引用元: Amazon

『緑の館』(みどりのやかた、Green Mansions)は、ウィリアム・ハドソンの小説『緑の館』を原作とした1959年のアメリカの恋愛映画。メル・ファーラー監督が当時の妻オードリー・ヘプバーンを主演に起用した作品である。 エイトル・ヴィラ=ロボスが音楽を一部担当した数少ない作品としても知られる。

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21

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