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【人気投票 1~23位】イギリスドラマランキング!おすすめの名作は?

ハッピー・バレー名探偵ポワロSHERLOCK(シャーロック)ダウントン・アビーシャーロック・ホームズの冒険(ドラマ)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数23
投票参加者数178
投票数344

みんなの投票で「イギリスドラマ人気ランキング」を決定します!英語圏の海外ドラマでも、アメリカのものとは違った雰囲気が楽しめるイギリスドラマ。人々の暮らしに根ざしたリアリティな描写や、皮肉の効いたブラックジョークなどが盛り込まれており、観る人を引きつける独特の面白さがあります。時を超えたドクターを描くSFシリーズ『Doctor Who(ドクター・フー)』、BBCで高視聴率を記録したサスペンス『ボディガード ー守るべきものー』など、全名作がラインナップ!あなたのおすすめする英国ドラマを教えてください!

最終更新日: 2022/05/22

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、イギリスで制作されたドラマ作品が投票対象です。英国国内で放送されたテレビドラマはもちろん、ネット配信されている作品にも投票OK!不朽の名作から最新作まで、あなたのおすすめするイギリスドラマへ投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1SHERLOCK(シャーロック)

SHERLOCK(シャーロック)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー陸軍の軍医としてアフガン戦争に従軍したジョン・ワトソンは戦傷故にイギリス本国へ送還されたが、STPD(心理的トラウマ)を抱えて過ごしていた。そんな苦しい生活のなかで、旧友にルームメイトを探しているシャーロック・ホームズという人物を紹介される。頭脳明晰で論理的思考に長けているホームズと天才的なひらめきと直感力をもつワトソンの名コンビが様々な難事件を解決していく。
放送期間2010年〜2017年
話数シーズン1〜シーズン4+特別編(全14話)
メインキャストベネディクト・カンバーバッチ(シャーロック・ホームズ)、マーティン・フリーマン(ジョン・ヘイミッシュ・ワトソン)、ルパート・グレイヴス(グレッグ・レストレード警部)、ユーナ・スタッブス(ハドソン夫人)、マーク・ゲイティス(マイクロフト・ホームズ)ほか

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あの名探偵を現代に蘇らせた!

誰もが知る名作ミステリー小説、シャーロック・ホームズの世界を現代にアップデート。颯爽とロングコートを着こなし、最新ツールを使いこなすシャーロック役のベネディクトカンバーバッチのカッコよさがダダ漏れ! 

「コンサルタント探偵」を自称するシャーロックと相棒のジョン・ワトソンが、インターネットやGPSなどを駆使して難事件を解決します。シャーロックの視線に映る証拠品や人物の状態をモーショングラフィックによって字幕や図形て表現する演出は21世紀だからできたこと。

シャーロックと凶悪犯の長期の頭脳戦など、複雑な事件を解き明かすスリリングな面白[続きを読む]

村上 淳子

海外ドラマ評論家

村上 淳子さん

1位に評価

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不滅の探偵物語、ロンドンで蘇る

ベネディクト・カンバーバッチがホームズのイメージにはまり役で気に入っています。
やせ形で神経質な外見でなにか病的な集中力を醸し出す演技がいいです。
精神の宮殿という自分の膨大な記憶を探る得意技を出す際にそれが見えます。
また、ロンドンの地下鉄や路地もそこから引き出され、足で車に追いつく経路を見つけ出すのがホームズっぽいです。

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エフェクトが最高

ストーリーが面白いのはもちろん、シャーロックの推理中の頭のなかの再現シーンや、CG演出がとにかく素晴らしい。ドラマの展開も無駄なシーンがなく進んでいくため、途中で飽きることがない。カンバーバッチの天才変人ぶりも最高。

Kash

Kashさん

2位に評価

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2名探偵ポワロ

名探偵ポワロ

引用元: Amazon

『名探偵ポワロ』(めいたんていポワロ、原題:Agatha Christie's Poirot)は、1989年から2013年にかけて、イギリスのロンドン・ウィークエンド・テレビ(London Weekend Television)が主体となって制作した、アガサ・クリスティ原作、探偵エルキュール・ポワロを主人公としたテレビドラマ。 (引用元: Wikipedia)

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古き良き時代のミステリー

日本で言うところの時代劇的ミステリーながら、見始めるとどんどん引き込まれるのがポアロの良さ。おきまりのセリフやポアロの紳士然とした立ち居振る舞い、どの時代のファッションやインテリアなど、ストーリー以外にも見所はたくさん。最近の猟奇的な殺人がモチーフになっているドラマと比べると衝撃は低いけれど安定感は抜群。

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アガサ・クリスティの作品をアレンジしたミステリーだけあってストーリー展開がとても興味深くて面白い

このドラマはアガサ・クリスティの作品をアレンジしたミステリーだけあって、ストーリー展開がとても興味深くて面白いです。アレンジが加えられている分、アガサ・クリスティーの本の記憶がある場合にはちょっと違和感を感じますが、その違和感を払しょくするほどストーリーが面白く仕上げられています。

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デヴィッド・スーシェが素晴らしい

デヴィッド・スーシェの演技が素晴らしいです。私の中のポワロのイメージはこのデビット・スーシェ版のポワロで決まりです。
ヘイスティングス大尉もいかにも「いい人」、ジャップ警部の堅物で人嫌いなところもいい味が出ています。とにかく原作愛にあふれています。ラストの収録の制作ドキュメンタリーも素晴らしいです。

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3ダウントン・アビー

ダウントン・アビー

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リーイギリスのイングランド北東部にあるカントリー・ハウス「ダウントン・アビー」には、グランサム伯爵でありクローリー家の当主であるロバート・クローリーが住んでいた。当時の法律では、最近縁の男系(父系)男子一人のみに爵位と財産の全てを相続させる「限嗣相続制」が定められていたため、ロバートの後継者はいとこのジェームズであり、彼の娘たちは爵位も財産も継ぐことはできなかった。そこで長女のメアリーはジェームズの一人息子パトリックと婚約し、財産と爵位は子孫が継承しようとするのだが……。
放送期間2010年〜2015年
話数シーズン1〜シーズン6(全52話)
メインキャストヒュー・ボネヴィル(ロバート・クローリー)、エリザベス・マクガヴァーン(コーラ・クローリー)、ミシェル・ドッカリー(メアリー・クローリー)、ローラ・カーマイケル(イーディス・クローリー)、ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ(シビル・クローリー)ほか

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豪邸が舞台の貴族と使用人の愛憎劇

イングランド郊外のお城のような大邸宅“ダウントン・アビー”を舞台に、名門の貴族ファミリーと使用人たちの暮らしぶりと仕事を描く作品。

1912年からの13年間、戦争、スペイン風邪、タイタニック沈没など歴史的な事件もエピソードに盛り込みながら、伯爵家の相続問題、三姉妹の恋愛、使用人の野望など人間ドラマが展開します。

いったい貴族はどんな生活をしていたのか?上流階級の人々の生活を覗いてみたいという願望を満たしてくれる作品でもあります。豪華なインテリア、美しい食器や繊細な装飾のドレスにうっとりしつつ、日々の夕食のためにわざわざドレスに着替[続きを読む]

村上 淳子

海外ドラマ評論家

村上 淳子さん

2位に評価

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イギリス上流社会の雰囲気がいい

第一次世界大戦前後のイギリスの上流社会の雰囲気が好きで見ていました。ドラマの中では比較的時代考証に忠実で、服装や言い回し、使用人やメイドと貴族との人間関係などが結構詳しく描かれています。あと3姉妹がいつもドロドロの喧嘩をしていますが、女社会の怖さも感じます。

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上流階級の知られざる内側を覗き見

へえ、イギリスの上流階級ってこんななんだね〜とわかると同時に繰り広げられる恋愛劇からも目が離せません。海外の時代物ながら古臭さや違和感が一切なく入り込めるのはストーリーの面白さゆえなのか、当時の上流階級の暮らしぶりなどを知れるのも見どころの一つ。

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イギリスの良さが出ていました。

イギリスの田舎町を舞台にしたいい雰囲気のドラマでした。悲しい家族の事情が私の私生活にかぶっていて、とても心に響きました。そして、ドラッグの怖さと故郷が廃れていく悲しさ、長年の友人を裏切る行為等、考えさせられました。

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5シャーロック・ホームズの冒険(ドラマ)

シャーロック・ホームズの冒険(ドラマ)

引用元: Amazon

『シャーロック・ホームズの冒険』は、アーサー・コナン・ドイルの推理小説「シャーロック・ホームズシリーズ」を原作とする、英国グラナダTV製作のテレビドラマである。 (引用元: Wikipedia)

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古き良きイギリスを味わえる

かの有名なシャーロック・ホームズの映像化です。内容も面白いですが時代考証が素晴らしく、再現された昔のイギリスの街並みや風習を見ているだけでも楽しめます。原作を読んでいるとさらに楽しさが増すような作品です

HBK

HBKさん

3位に評価

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ジェレミー・ブレットがいい味出してる

ここで選んだのは1980年代のジェレミー・ブレット版です。19世紀のロンドンはいつもスモッグが出ていて暗い町並みだったのですが、その陰鬱とした雰囲気がよく出ています。ジェレミー・ブレットのシャーロックはかなり神経質そうですが、それがイメージぴったりです。

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ジョナサン・パインが格好良すぎる

ただのホテルの夜間支配人であったジョナサン・パインが、惹かれていた女性を殺された復讐のため、女性を殺した組織にスパイとして潜り込むことから始まるドラマで、スリリングな展開にどきどきが止まりませんでした。潜入捜査の一環でエジプトやスペインなど色々な国を訪れるため、風景描写も綺麗で素敵でした。

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上級サスペンス

全てが上級
俳優も芝居も脚本もロケーションも

なつめそうせきさん

1位に評価

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7ボディガード -守るべきもの-

ボディガード -守るべきもの-

公式動画: Youtube

『ボディガード -守るべきもの-』はジェド・マーキュリオによって創作されたイギリスBBCのテレビドラマシリーズでる。主演はリチャード・マッデンとキーリー・ホーズが務める。6話からなるシリーズは2018年8月26日からBBC Oneで放送され、2008年以来BBCでは最も高い視聴率を記録したドラマとなった。 (引用元: Wikipedia)

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イケメンボディーガードに眼福

PTSDを患った元軍人がボディーガードになって活躍するというある意味サスペンス系ドラマでは王道な展開ながら、主演を務めるリチャード・マッデンのマッチョな男前っぷりに惚れ惚れ。ストーリーももちろんのこと、イケメンを見ているだけで眼福なドラマ。

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英国紳士がいい

ストーリーはタイトル通りであり、テロに立ち向かっていくシンプルな設定で物語は進んでいくが、主演のリチャードがとにかくイケメン。回を重ねるごとに、敏腕のボディーガードの仕事にハマっていく。何も考えないで見ることができる。

Kash

Kashさん

4位に評価

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8Mr.ビーン

Mr.ビーン

引用元: Amazon

放送期間1990年~1995年
話数全14話
メインキャストローワン・アトキンソン(ビーン)、マチルダ・ジーグラー(イルマ・ゴッブ)ほか
公式サイト-

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毒のあるコメディーは英国ならでは

生真面目そうで変わり者、一見して不審なおじさんが繰り広げるシニカルな笑いはさすが英国だなと言う感じ。ビーンが劇中で仕掛けるいたずらは普遍的な者なので国や時代を超えても笑えるし、何も考えず笑いたい時にはやっぱりこれ。やりすぎないたずらでも下品にならないところもポイントです。

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最大の魅力は主役のミスター・ビーンのコミカルな顔の表情とコミカルな体の動き

このドラマの最大の魅力は主役のミスター・ビーンのコミカルな顔の表情とコミカルな体の動きです。ストーリーはハッキリ言って馬鹿らしいものばかりなのですが、ミスター・ビーンのコミカルさに負けて爆笑してしまいます。そんなミスター・ビーンを演じているローワン・アトキンソンの演技が凄くて、本当の彼もこんな人なのではないかと思ってしまうほどです。

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9ザ・クラウン

ザ・クラウン

公式動画: Youtube

『ザ・クラウン』(英語: The Crown)は、ピーター・モーガンの原作・脚本による、アメリカ合衆国とイギリス合作のテレビドラマシリーズであり、イギリス女王エリザベス2世の治世を描く。Netflixのため、Left Bank Picturesおよびソニー・ピクチャーズ・テレビジョンが製作している。 (引用元: Wikipedia)

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演技が素晴らしい

とにかく出てくるキャストみんなの演技が素晴らしい。エリザベス女王の女王になるまでの過程や、心情を綺麗に生々しく描いている。見ていて気落ちしないし、衣装や劇中のアイテムなど時代を感じられて、王族に興味がなくても見ていて面白い。

Kash

Kashさん

1位に評価

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10主任警部モース

主任警部モース

引用元: Amazon

『主任警部モース』(しゅにんけいぶモース、原題:Inspector Morse )は、イギリスの推理作家コリン・デクスターの代表作『モース警部』シリーズを原作とする刑事ドラマのシリーズ。主役のモース警部役をジョン・ソウが、部下のルイス巡査役をケヴィン・ウェイトリーが演じた。1話2時間(コマーシャルを除くと約100分)の作品が1987年から2000年にかけて全33話放送された。原作者のデクスターはそのうちの30話にクレジットなしでカメオ出演している。 (引用元: Wikipedia)

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古き良き時代の警察ドラマ

リマスター版で初めて見ました。古い警察ドラマですがよくキャラが立ってるなと感じました。
なんと原作者が小説家コリン・デクスターでした。昔に夢中で読んだのを忘れてました。通りで面白いはずです。
科学捜査は主流でなく観察力と洞察力で警部と刑事のコンビが殺人事件を解決します。
難解な事件やトリックはありませんが原作の雰囲気が良く出ていて、かっちりしていて面白いです。
映像に出てくるファッションや車が3周りぐらい時代が巡って、なんだか古くさいというより目新しさを感じるのも魅力です。
日本語の吹き替えもぐっとくる昔の映画の雰囲気があります。

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芸術的・哲学的で素晴らしい!!

ドラマを見てるだけで教養がつきそうです。
イングリッシュガーデンの美しさも素晴らしい!

LADY BABAさん

1位に評価

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11華麗なるペテン師たち

華麗なるペテン師たち

引用元: Amazon

『華麗なるペテン師たち』(かれいなるペテンしたち、原題:Hustle)は、イギリスの一話完結型の連続ドラマ。Kudos Film & Television製作、BBCで放送されている。1シリーズ6話で構成されている。本国では2004年から放映が開始、第8シリーズまで放送されている。 (引用元: Wikipedia)

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お洒落なイギリスドラマ

どこか憎めない詐欺師軍団をテーマにしたお洒落なドラマです。様々な手口で金持ちたちからお金を詐欺る姿は痛快です。
1話完結なのですっきり見れるし、毎回様座な手口の詐欺が見れるので新鮮な気持ちで見れます。詐欺したちの人間ドラマも素晴らしいです

HBK

HBKさん

2位に評価

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12McMafia - マクマフィア

McMafia - マクマフィア

引用元: Amazon

『マクマフィア』(McMafia)はホセイン・アミニとJames Watkinsによって製作され、James Watkinsによって監督された2018年のイギリスのミニ・シリーズである。2008年のMisha Glennyによる同名の小説に基づいている。主演のジェームズ・ノートンは、イギリス育ちで犯罪とは距離を置こうとする、ユダヤ系ロシア・マフィアの息子を演じる。シリーズは8話からなり、BBC One、AMC、Cuba Picturesによって共同製作された。放送は2018年1月1日に開始された。 (引用元: Wikipedia)

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経済マフィアが絡む面白いドラマです。

私が憧れているロンドンを舞台にしたドラマでした。ロンドンに暮らすという設定で、ユダヤ系ロシア人一家が大変うらやましくて見ていました。ストーリーは、経済マフィアの話なのですが、経済が好きな私にとっては興味深いドラマでした。

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可愛いに尽きる

独特な雰囲気のドラマ、音や間での演出がステキ。10代だからこそ、刻一刻と変わっていく心情や姿が許せる。見ていて違和感がない。テンポがとにかくいいから海外ドラマや青春キラキラティーンものが苦手な人でも見れると思う。

Kash

Kashさん

3位に評価

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14刑事フォイル

刑事フォイル

引用元: Amazon

『刑事フォイル』(けいじフォイル、原題:Foyle's War )は、2002年からITVで放送された、第二次世界大戦中から戦後を舞台とした、イギリスの刑事ドラマ。作家で脚本家のアンソニー・ホロヴィッツが製作から携わっている。2015年放送の第8シリーズを持って終了した。 (引用元: Wikipedia)

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15ブラック・ミラー

ブラック・ミラー

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リーテクノロジーは私たちが追いつけないほど急速に進化している。そんなテクノロジーがもたらす歪みと人間の汚い部分が交差するとそこに生まれるのは、今までにない不思議な世界。人間とテクノロジの共生をテーマに、それがもたらしかねない現代社会のダークな部分を風刺したドラマである。
放送期間2011年〜
話数シーズン1〜シーズン5(継続中)
メインキャストマイリー・サイラス(アシュリー・オー)、ブライス・ダラス・ハワード(レイシー)、ヘイリー・アトウェル(マーサ)、アンソニー・マッキー(ダニー)、ジョン・ハム(マット・トレント)ほか

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1話完結で見やすい!

それぞれのエピソードごとに伝えたいメッセージが込められている。人間の奥深いところにあるちょっとダークな部分がテーマになっていることが多く、大きな声で言えないけどどこかしら共感できる部分があるはず。1話完結なのでとても見やすいのも魅力。

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16ミス・マープル

ミス・マープル

引用元: Amazon

『アガサ・クリスティー ミス・マープル』(Agatha Christie's Marple)は、推理作家アガサ・クリスティの作品を原作に、イギリスのテレビ局ITVで制作・放送されたテレビドラマのシリーズ。主演のミス・マープルは、シーズン1からシーズン3までをジェラルディン・マクイーワン (発音はマキューアン)、シーズン4からシーズン6までをジュリア・マッケンジーが務めた。 (引用元: Wikipedia)

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17第一容疑者

第一容疑者

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー圧倒的な男性中心社会である警察内部。警部であるジェーン・テニスンは、女性ゆえの偏見や女性差別にさらされ、彼女の強烈な個性に時として周囲と激しく対立しながらも、数々の難事件を解決していく。
放送期間1991年〜2006年
話数シリーズ1〜シリーズ7(全9話)
メインキャストヘレン・ミレン(ジェーン・テニスン主任警部)、トム・ベル(ビル・オトリー部長刑事)、ジョン・ベンフィールド(マイケル・カーナン警視)、ジャック・エリス(トニー・マディマン警部)、リチャード・ハーレー(リチャード・ハスキンズ部長刑事)ほか

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タフな女警部の活躍と葛藤を描く

英国の刑事ドラマには珍しい女性が主役の作品です。男性中心の組織の中で、凶悪犯罪捜査を指揮するやり手女警部をヘレン・ミレンが演じ、のちに映画『クィーン』(2006)でアカデミー賞を受賞するヘレンのリアルな演技が光ります。

ヘレン演じるジェーン・テニスは警察内部で、女性ゆえの偏見や差別にさらされ、またその強烈なキャラで反発をかいながら、部下の男たちのお尻をたたき難事件を解決していきます。

児童虐待、移民など社会問題を取り上げる重厚な社会派作ですが、ジェーンがときにお酒に溺れたり、ときに歳下の部下と関係したりで、女性が権力を持つことの裏表を浮き彫りにした攻めてるドラマなのです。

村上 淳子

海外ドラマ評論家

村上 淳子さん

3位に評価

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18アウトランダー

アウトランダー

引用元: Amazon

『アウトランダー』は、ダイアナ・ガバルドン原作のアウトランダー・シリーズに基づく英米合同製作のテレビドラマシリーズである。(引用元: Wikipedia)

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21

21位~23位を見る

運営からひとこと

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