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オダギリジョー出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

オーバー・フェンス深夜食堂(映画)東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜湯を沸かすほどの熱い愛メゾン・ド・ヒミコ

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数15
投票参加者数12
投票数44

みんなの投票で「オダギリジョーの出演映画ランキング」を決定。"オダジョー"の愛称で親しまれるオダギリジョーは、俳優として数々の作品に出演する傍ら、映画監督としても活躍しています。映画初主演を果たした『アカルイミライ』(2003年)や、ビートたけし演じる主人公の息子役を務めた『血と骨』(2004年)、人間の繊細な心理描写を描いた『ゆれる』(2006年)など、人気の映画作品は何位にランクイン? あなたがおすすめしたいオダギリジョーの出演映画を教えてください!

最終更新日: 2021/06/11

ランキングの前に

1分でわかる「オダギリジョー」

映画監督としても活躍する俳優・オダギリジョー

オダギリジョーは1976年2月16日生まれ、岡山県出身の俳優。愛称は"オダジョー"。1999年に俳優デビューし、翌年にテレビドラマ『仮面ライダークウガ』に出演して注目を集めます。以降、映画を中心に活躍し、演技派俳優としての地位を確立。また、役者だけでなく映画監督としても活躍しています。

オダギリジョーの代表映画作品

数々の映画に出演するオダギリジョー。おしぼり工場で働く青年を演じた主演作『アカルイミライ』(2003年)や、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞した『血と骨』(2004年)、人間の繊細な心理描写を描いた『ゆれる』(2006年)などが代表的です。

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ユーザーのバッジについて

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ランキング結果

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1東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜

東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜

引用元: Amazon

制作年2007年
上映時間142分
原作リリー・フランキー『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』
監督松岡錠司
脚本松尾スズキ
製作
音楽上田禎
メインキャストオダギリジョー(ボク)、樹木希林(オカン)、内田也哉子(若い頃のオカン)、冨浦智嗣(中学、高校時代のボク)、田中祥平(小学校時代のボク)ほか
主題歌福山雅治『東京にもあったんだ』
公式サイト

母と息子

母と息子って母と娘とはちょっと違うのだと思う。
小さな時も、大人になってからも。
だから死に向かう母親に対しても、
接し方、看取り方も違うのだと思う。
母親からしても、なにを遺すのか違ってくるのだと思う。
樹木希林とオダギリジョーの親子の、
心の通わせ方がとても素敵。

あこ

あこさん

3位に評価

ありふれた親子の最高の愛の物語

リリーフランキーさんの役がピッタリな俳優だと思いました。のんびりとして少しだらしない性格だけど、我が道を生きる強さを持つ主人公。離れて気づく母親の愛情の深さ、母親がいなくなって気づく自分の母親への愛情に涙する場面では、私も本当に泣き、自分の母を心から大切に思いました。ちょうど私自身も大学進学を機に上京するタイミングだったので、一番心に残っています。樹木さんとオダギリさんの雰囲気もとっても素敵でした。

akiko

akikoさん

1位に評価

お母さんへの愛

家族を描いてる物語で、特にお母さんとの物語が主でお母さんへの愛がたくさん感じられる映画でした。とても共感する瞬間が多く、途中から泣けてくる場面も多いし最後は大泣きするほどでした。たくさんの人がお母さんへ対する想いに共感する作品だと思います。

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2深夜食堂(映画)

深夜食堂(映画)

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間119分
監督松岡錠司
メインキャスト小林薫(マスター)、不破万作(忠さん)、綾田俊樹(小寿々)、松重豊(竜)、光石研(野口)ほか
主題歌-
公式サイト-

飄々とした仲介役

この作品でも、どこか掴みどころのない性格の男性を演じています。穏やかでマイペースだけど、どこかほっこりとして憎めない役柄を素敵に演じてます。そんなおっとりしたお巡りさんですが、「めしや」で困難なことがあると仲介してくれるような心強い存在でもあります。警察官の制服姿もとってもかっこいいです。

akiko

akikoさん

4位に評価

ゆるゆるおまわりさん。

新宿ゴールデン街(モデル)の片隅の、
深夜から朝にかけて営業する食堂。
小林薫がとっても渋いマスターを好演。
出てくる食べ物が食べたくなってしまう。
オダギリジョーはその中で風変わりなおまわりさんを演じている。
くすっと笑え、ほろりと泣け、
観終えて心がすーっと軽くなる作品

あこ

あこさん

2位に評価

お腹が空いてくる映画

安倍夜郎の漫画「深夜食堂」を原作とした映画です。出演も豪華であり、小林薫、高岡早紀、多部未華子、オダギリジョーです。
映画自体が3話形式であり、観ていると深夜にふらりと訪れて食べたくなる魅力があります。テレビファンはもちろん、食べる事が大好きな人にはおすすめ映画です。

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3湯を沸かすほどの熱い愛

湯を沸かすほどの熱い愛

引用元: Amazon

あらすじ・ストーリー一家で銭湯「幸の湯」を営んでいた幸野家。しかし。父が1年前失踪し銭湯は休業状態。母・双葉はパン屋のパートで生計を立てていた。そんなある日、職場で双葉は倒れてしまう。病院で検査を受けると末期のガンで余命わずかという宣告を受ける。一度は落ち込んだ双葉だったが、死ぬまでにやるべきことを決め彼女は立ち上がるー。
制作年2016年
上映時間125分
監督中野量太
メインキャスト宮沢りえ(幸野双葉)、杉咲花(幸野安澄)、オダギリジョー(幸野一浩)、松坂桃李(向井拓海)、ほか
主題歌きのこ帝国「愛のゆくえ」
公式サイトhttp://atsui-ai.com/index.html

まだ頑張れると思える映画

夫は失踪してしまい、娘はいじめにあって不登校寸前で、自分は末期がんで、大変な状態なのにそれでも前向きに生きていく主人公の双葉。どんなこんな状況でも、前向きに頑張っていけば何とかなると思わせてくれます。オダギリジョーは失踪してしまった夫の役で最初は「ダメなやつ」と思っていたけれど、最後には考えが変わりました。

ダメ男の決心

だらしなくて、浮気もするようなダメな夫であり父を演じたオダギリさん。現実だったら最悪なはずなのに、どこか憎めないキャラクターに演じるのが上手だと思います。懐の深い妻を演じる宮沢りえさんの演技ととっても合っていたと思います。妻の余命を知り、素直に感情を表せずにはいるけれど、しっかり成長していく姿が窺えます。

akiko

akikoさん

2位に評価

母の愛は強い!

これもまた母の愛を感じられる映画で、この年の邦画ベスト1でした。オダギリジョーはダメなクズ男だけど、気の優しい父親で、母親役の宮沢りえが素晴らしかったです。愛が深すぎて、本当に優しい人は強い人なんだと思える作品でした。

4オーバー・フェンス

オーバー・フェンス

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間112分
監督山下敦弘
メインキャストオダギリジョー(白岩義男)、蒼井優(田村聡)、松田翔太(代島和久)、満島真之介(森由人)、北村有起哉(原浩一郎)ほか
主題歌-
公式サイト-

上手に幸せをつかめない、人間同士の不協和音

優しい雰囲気の笑顔も、ゾクっとするような怪演も、サイコパスな雰囲気も、素晴らしい演技だったと思います。基本的に優しいけれど、どこか影のある役柄を演じるのがとても上手だと思いました。職業訓練所でのだるそうに作業する様子や、たばこを吸う姿が、オダギリさんだととってもかっこよい雰囲気に思えます。

akiko

akikoさん

3位に評価

じんわり染みる

函館を舞台にした映画で、蒼井優さん、松田将太さんら実力派俳優と並んでオダギリジョーさんの不器用ながら人間味に溢れた演技が印象的。職業訓練学校を舞台に人生の再起をはかるも目標や希望もなく怠惰に生きる主人公オダギリさんと蒼井優さんの交流が色鮮やかで、かなりの良作映画。

RUI

RUIさん

2位に評価

5メゾン・ド・ヒミコ

メゾン・ド・ヒミコ

引用元: Amazon

制作年2005年
上映時間131分
原作-
監督犬童一心
脚本渡辺あや
製作久保田修、小川真司
製作総指揮-
メインキャストオダギリジョー(岸本春彦)、柴咲コウ(吉田沙織)、田中泯(卑弥呼)、西島秀俊(細川専務)ほか
主題歌-
公式サイト-

優しくて美しくていとおしいひとたち

作品としても大好き。
オダギリジョーはさおり(柴咲コウ)の父親と恋人同士。
さおりは同性愛者の父親を毛嫌いしている。
余命いくばくない父と娘さおりの関係を修復させようと、
さおりを呼び寄せる・・・という、お話。
これが、実にゆるい美しい映像の中進んでいく。
ただただ優しいオダギリジョーがとても魅力的。

あこ

あこさん

1位に評価

6スクラップ・ヘブン

スクラップ・ヘブン

引用元: Amazon

制作年2005年
上映時間117分
監督李相日
メインキャスト加瀬亮(粕谷シンゴ)、オダギリジョー(葛井テツ)、栗山千明(藤村サキ)、光石研(嶋田係長)、森下能幸(佐藤)ほか
主題歌フジファブリック『蜃気楼』
公式サイト-

メッセージ性のある映画

退屈な毎日にうんざりしていたシンゴと偶然出会ったテツの2人が世の中を浄化するべく始める計画。間違った正義かもしれないが、劇中にすごく考えさせれるフレーズが多い。し、想像力を働かせてみるとまた違った捉え方もできる深い内容。

かっこいいキレ映画

内容も面白いし、出演する俳優さんたちも最高です。この時期のオダギリジョーはキレ役を演じるのが特に良く、加瀬亮との共演も豪華すぎます。テンポも音楽もいいし、何度観ても見飽きないかっこいい作品だとおもいます。

7ゆれる

ゆれる

引用元: Amazon

男兄弟がいる人には必見の映画

吊り橋で起きた殺人事件をきっかけに、2人の兄弟の心情をあぶり出してゆく映画で、最後まで目が離せない緊張感があります。兄を香川照之、弟をオダギリジョーが演じています。
表情豊かなオダギリジョーの演技力は、とても視聴者を惹きつけるものがあります。対照的に感情を抑えつつも弟に対して不満を爆発させる香川照之の演技もいいです。少し独特な世界観に興味がある人におすすめしたい映画です。

邦画史上に残る良作

香川照之さんとオダギリジョーさん演じる兄弟役が素晴らしく、兄弟がいる人には深く刺さる部分が多く、最後まで没頭できる映画です。兄と弟、都会と田舎、成功と憎しみなど様々なテーマを一つの作品に凝縮させた西川美和監督のセンスは流石ですし、兄役の香川照之さんの怪演っぷりはキャリアでもトップクラスでしょう。

RUI

RUIさん

1位に評価

8舟を編む(映画)

舟を編む(映画)

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間133分
原作三浦しをん『舟を編む』
監督石井裕也
脚本渡辺謙作
製作-
音楽渡邊崇
メインキャスト松田龍平(馬締光也)、宮﨑あおい(林香具矢)、 小林薫(荒木公平)、オダギリジョー(西岡正志)、 伊佐山ひろ子(佐々木薫)ほか
主題歌-
公式サイト-

邦画の良さを再確認できる傑作

ベストセラー小説の劇場版で、派手さはないが地に足のついた役者陣と構成は見ごたえありで、主人公・馬締を演じた松田龍平とオダギリさんの上司・部下の関係は親しみや暖かみが感じられた。素晴らしく良い映画で、辞書を作るというのはこれほど大変な作業の連続なんだと関心すらしてしまった映画です。

RUI

RUIさん

3位に評価

本好きな私には合っていました。

最近の世の中は、どこかスマートフォンに頼って調べ物をしたりすることが多くなりましたが、この映画を通じて辞書をめくりつつ言葉を探す大切さに気づかされました。また、出演者も豪華でありオダギリジョーや宮崎あおい、松田龍平がいます。最後まで飽きずに観ることができる作品です。ぜひおすすめです。

9S 最後の警官 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE

S 最後の警官 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間120分
原作小森陽一、藤堂裕『Sエス-最後の警官-』
監督平野俊一
脚本古谷和尚
製作-
製作総指揮-
メインキャスト向井理(神御蔵一號)、綾野剛(蘇我伊織)、新垣結衣(林イルマ)、吹石一恵(棟方ゆづる)、青木崇高(倉田勝一郎)ほか
主題歌MISIA『流れ星』
公式サイト-

10SHINOBI

SHINOBI

引用元: Amazon

制作年2005年
上映時間101分
原作山田風太郎『甲賀忍法帖』
監督下山天
脚本平田研也
製作-
製作総指揮-
メインキャスト仲間由紀恵(朧)、オダギリジョー(甲賀弦之介)、沢尻エリカ(蛍火)、坂口拓(夜叉丸)、伊藤俊(蓑念鬼)ほか
主題歌浜崎あゆみ『HEAVEN』
公式サイト-

ずっとだいすきな作品

正直評価があまり高くはない作品で興行収入も苦戦したみたいですが、私はアニメや原作を全く知らずに見たのですごく最後まで飽きずに楽しめました。主演に仲間由紀恵さん、オダギリジョーさん、他にも沢尻エリカさんや黒川由香さん、椎名桔平さんなどが出演されています。江戸時代の人里離れた対立していたため接触は避けていた2つの里があり、それぞれの里の後継者だった2人が恋に落ちるところから始まるストーリー。個人的には忍びの忍術やアクション系がすごく好きなので面白かったし最後の結末にはパリッと涙が出るくらいでした。主題歌である浜崎あゆみさんのHEAVENが映画とものすごくマッチしてて。最後のオダギリジョーさんのとった行動が切なくて優しくて。かっこよかった。

11ルームロンダリング(映画)

ルームロンダリング(映画)

引用元: Amazon

制作年2018年
上映時間109分
監督片桐健滋
メインキャスト池田エライザ(八雲御子)、渋川清彦(春日公比古)、伊藤健太郎(虹川亜樹人)、光宗薫(千夏本悠希)、オダギリジョー(雷土悟郎)ほか
主題歌-
公式サイト-

12THE 有頂天ホテル

THE 有頂天ホテル

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間136分
原作
監督三谷幸喜
脚本三谷幸喜
製作亀山千広、島谷能成
美術種田陽平
メインキャスト役所広司(新堂平吉)、松たか子(竹本ハナ)、香取慎吾(只野憲二)、伊東四朗(二階堂源一)、戸田恵子(矢部登紀子)ほか
主題歌-
公式サイト

13パッチギ!

パッチギ!

引用元: Amazon

制作年2004年
上映時間119分
原作松山猛『少年Mのイムジン河』
監督井筒和幸
脚本井筒和幸、羽原大介
製作李鳳宇、川島晴男、石川富康、川崎代治、細野義朗
音楽加藤和彦
メインキャスト塩谷瞬(松山康介)、沢尻エリカ(リ・キョンジャ)、高岡蒼佑(リ・アンソン)、小出恵介(吉田紀男)、波岡一喜(モトキ・バンホー)ほか
主題歌-
公式サイト-

青春ストーリー

舞台は60年台後半の京都で在日朝鮮人の女の子に恋した男子高校生の話。オダギリジョーさんは主役の康介にギターを教えた酒屋の若旦那役。見てるのが苦しいシーンもあるけど感動するし涙が出る作品。

名も知らぬ革命家

チェゲバラと共に戦った日系人を演じたオダギリジョーさん。まずはスペイン語のセリフがとても流暢で驚きました。難しい役どころですし、現地キューバで、キューバ人の方々との撮影でも、しっかりと存在感を放つ演技が素晴らしかったです。クールでとてもかっこよかったです。

akiko

akikoさん

5位に評価

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