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【人気投票 1~101位】ラノベ(ライトノベル)ランキング!みんながおすすめする作品は?

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)嘆きの亡霊は引退したい 〜最弱ハンターによる最強パーティ育成術〜

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数101
投票参加者数704
投票数2,049

若者向けの小説として誕生し、近年では年代問わず多くの人々から支持されている「ラノベ(ライトノベル)」。そのジャンルは、SFやファンタジー、恋愛ものから学園ものまで多彩で、数多くの作品が出版されています。今回はみんなの投票で「ラノベおすす人気ランキング」を決定します!斬新なストーリー設定で人気の異世界転生もの『異世界のんびり農家』や、2018年に話題となった『回復術士のやり直し』、2誌でコミカライズがされた“なろう系”作品『薬屋のひとりごと』などの人気作品は何位にランクインするのか!?あなたのあすすめする作品も教えてください。

最終更新日: 2026/02/21

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ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1位から見る

81クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)

50.2(4人が評価)
クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)

引用元: Amazon

絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、5人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする! 工学の天才美少女、「青色サヴァン」こと玖渚友(♀)とその冴えない友人、「戯言遣い」いーちゃん(♂)は、「天才」の凶行を“証明終了(QED)”できるのか? 第23回メフィスト賞受賞作。(引用元: Amazon)

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天才×ミステリー!

『化物語』シリーズでも知られる西尾維新さんの処女作です。
様々な分野の天才が集う島で引き起こされた殺人事件を、平凡な主人公の「ぼく」が解決に導いていく。
ミステリーの基本を踏襲しつつ、全ての登場人物が色濃く、所謂「捨てキャラ」のような存在は誰もいません。
異色の天才同士の絡みが非常に面白く、一読して事件の顛末を知った後も何度も読み返してしまいます。
わずか20歳の頃に書き上げたとは思えない程の巧みな言葉遊びと豊富な語彙も必見です!

ミル

ミルさん

1位(100点)の評価

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83魔法で人は殺せない

50.0(1人が評価)

新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

はいふり推し

いや、もうとにかく『はいふり』が
好きだから。

夏の風物詩さん

1位(100点)の評価

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超やばい

本の中に入り込んでいるような世界観に立っているような気がする

にこにこさん

1位(100点)の評価

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88Unnamed Memory

50.0(1人が評価)

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まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

89涼宮ハルヒの驚愕

50.0(15人が評価)
涼宮ハルヒの驚愕

引用元: Amazon

涼宮ハルヒシリーズ(すずみやハルヒシリーズ)は、『涼宮ハルヒの憂鬱』(すずみやハルヒのゆううつ)をはじめとしたライトノベルシリーズ。 エキセントリックな女子高校生・涼宮ハルヒが設立した学校非公式クラブSOS団のメンバーを中心に展開する、「ビミョーに非日常系学園ストーリー」。物語は、ごく普遍的な高校生活の緻密な描写と、実は荒唐無稽な展開を組み合わせた内容となっており、男子高校生キョンの視点から一人称形式で進行する。 (引用元: Wikipedia)

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分裂からのつながり

驚愕は分裂以降4年ぶりに出た作品で、前・後の2巻なのですが内容は完全に分裂からの続きです。しかも意味が全く分からないところで終わっていたのがすべて驚愕(後)で綺麗にほどけてすっきりとつながります。
下手な推理小説より断然面白い。

忠助

忠助さん

2位(95点)の評価

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主人公の展開に目が離せない

妙齢の女性(魂のみ)が、異世界にいる自分の同位体である姫君の死体に強制的に召喚させられ、身代わりをさせられます。何ともシリアスな感じがする設定ですが、主人公が逞しくてあまり気になりません。しかもこの主人公、地球に帰ること諦めません。主人公がどうやってこの状況を乗り越えようとするのか、目が離せません。

光寿

光寿さん

2位(85点)の評価

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92少年陰陽師(ライトノベル)

49.5(5人が評価)
少年陰陽師(ライトノベル)

引用元: Amazon

『少年陰陽師』は、結城光流の原作、あさぎ桜、伊東七つ生 のイラストの小説。角川ビーンズ文庫より2018年5月現在、53巻まで出版されている。(引用元: Wikipedia)

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陰陽師の少年の成長する過程を楽しめる!

安倍晴明の孫の昌浩がもののけのもっくんと共に陰陽師として成長していく話。初めの頃の昌浩はもののけの類いを見ることができませんでしたが、もっくんと出会い見鬼の才を取り戻して、陰陽師として活躍していきます。そんな昌浩の成長過程をはらはらドキドキしながら読んでみて欲しいです。

nekoneko

nekonekoさん

1位(100点)の評価

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色褪せない名作

軍事物と学園ラブコメという対局にあるはずのジャンルをミックスした超大作。
楽しい学園生活が徐々に重苦しい現実へと引き込まれていく様は圧巻。
ドタバタラブコメを全面に押し出した短編集もお勧め。

ムロヒム

ムロヒムさん

1位(100点)の評価

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94スレイヤーズ SLAYERS

48.1(11人が評価)
スレイヤーズ  SLAYERS

引用元: Amazon

『スレイヤーズ』(Slayers) は、神坂一による日本のライトノベル。イラストはあらいずみるい。富士見ファンタジア文庫(富士見書房)より、1990年1月から刊行されている。ヒロイック・ファンタジーにも分類される。(引用元: Wikipedia)

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魔導士リナと相棒剣士ガウリイ

ギャグありシリアスありのシリーズ。リナとガウリイ、この二人のかけ合いが好きでした。読みやすく面白いので一気に読んだ作品です。ファンタジーなので好きな人はハマるかもしれません。

天鳥そら

天鳥そらさん

2位(95点)の評価

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95生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録

46.4(30人が評価)
生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録

引用元: Amazon

『生徒会の一存』(せいとかいのいちぞん)は、葵せきなによる日本のライトノベルシリーズ。 当初は各巻のタイトルに必ず付けられる「碧陽学園生徒会議事録」(へきようがくえんせいとかいぎじろく)をシリーズ名としていたが、長すぎて覚えにくいため第1巻のタイトル『生徒会の一存』がシリーズ名となった。 私立高校・碧陽学園の生徒会の役員たちが生徒会室で繰り広げる駄弁を書き綴った連作短編小説。(引用元: Wikipedia)

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会長がかわいい

生徒会シリーズは1、2巻と変わっていくにつれ、その名前も変わります。例えば1巻なら一存、6巻なら六花。などと変わるので最初見た人は困惑するかもしれません。ストーリーはぶっとんだ学校でぶっとんだ考え方をする生徒会長が色々とやらかすのでそれを生徒会みんなでどうするか、という話ですが本当に予想外すぎてツッコミを入れながら読める作品です。アニメ化もされてます。

ゆきね

ゆきねさん

2位(95点)の評価

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世の中がつまらないんじゃないの。貴方がつまらない人間になったのよっ!

こいつのせいでラノベにハマり、深夜アニメなどを見だしたといっても過言じゃない。議事録として生徒会(杉崎)が執筆、発行しているという設定で話が進むギャグ系のラノベ。残ってひっそり生徒会の仕事を片付けたり、企業と衝突したりと杉崎が意外とイケメンすぎる。

忠助

忠助さん

1位(100点)の評価

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不純物が一切ない恋愛ライトノベル

今までに読んだライトノベルの中で一番ハマったライトノベルです。
恋愛モノというのは主に恋愛だけでなく、他にあるテーマを引っ張って恋愛につなげているものがほとんどです。
身分の違いという問題がある中で恋愛をするものもあれば、初めは恋に落ちるつもりもなかったのにどんどん恋愛に発展していくものもあります。
このライトノベルのテーマは恋愛そのもので、恋愛以外の要素はあれど、これほど恋愛とは何かを考えさせられた小説はありませんでした。
書店でなかなか見かけないかと思いますが、見かけたら是非購読していただければと思います。

福島の甚六さん

福島の甚六さんさん

1位(100点)の評価

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97されど罪人は竜と踊る

45.0(2人が評価)
されど罪人は竜と踊る

引用元: Amazon

『されど罪人は竜と踊る』は、浅井ラボのライトノベル。イラストは宮城。第7回スニーカー大賞〈奨励賞〉受賞作。応募時のタイトルは『されど咎人は竜と踊る』。通称「され竜」。当初は角川スニーカー文庫から発行されていたが、その後小学館ガガガ文庫へ移籍した。(引用元: Wikipedia)

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引き込まれるダークな作風

他のライトノベルとはひと味違ったダークな雰囲気が好みです。いわゆる鬱展開が目立つ作品なので、のめり込みすぎると読んでいる方も暗い気分になってきますが、それが大きな魅力だと思っています。キャラクター同士の掛け合いは笑えるものが多く、ただシリアスなだけではないところも好きなポイントの1つです。

DAISAKU山猫7

DAISAKU山猫7さん

3位(70点)の評価

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奇妙なシンデレラストーリー

単純なシンデレラストーリーではないからです。実家で虐げられていた良家の娘が婚約し、相手が意外にもやさしい好青年だった、というのは単なるシンデレラストーリーです。しかし物語のそこかしこに人ならざるものの気配が渦巻き、人同士のどろどろした感情がぶつかり合っていて、簡単に幸せになる物語ではないと感じるからです。

桜井孝介

桜井孝介さん

3位(85点)の評価

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圧倒的な文章力と幻想と現実の入り混じったライトノベル

古い小説で知る人ぞ知るというようなライトノベル。
最初の数ページは現実感しかないが、読み進めるにつれ幻想的な世界に連れ込まれます。
作者の文章力は凄まじく一人称の小説ながらまるで読者が自分語りをしているような感覚に囚われるくらいの圧倒的な文章力。
グイグイ読ませる文章を書けるのはこの人しかいないと思います。
暗い話で、読み終えた後の気分はこの小説でしか味わえません。
星海社文庫で再販はされたものの、ファンが増え徐々に購入できなくなる可能性があるので、購入はお早めに。

福島の甚六さん

福島の甚六さんさん

2位(95点)の評価

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100魔導師は平凡を望む(ライトノベル)

40.0(4人が評価)
魔導師は平凡を望む(ライトノベル)

引用元: Amazon

魔導師は平凡を望むは、広瀬煉作のオンライン小説、ライトノベル。(引用元: Wikipedia)

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主人公の性格でシリアスがシリアルに変わって、面白い。


今時異世界トリップものは珍しくもないが、この作品はとても深く作られていると思います。主人公のミヅキの性格が本当に痛快で、一緒に悪巧みしているような感じが得られる。異世界人に地球のお化け屋敷(仮)の反応がとてもツボにはまります。

光寿

光寿さん

1位(100点)の評価

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101

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