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【人気投票 1~30位】バイク映画ランキング!アクションシーン満載のおすすめ作品は?

大脱走モーターサイクル・ダイアリーズイージー★ライダーAKIRA(アニメ)世界最速のインディアン

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数30
投票参加者数22
投票数92

みんなの投票で「バイク映画人気ランキング」を決定!風を切って駆け抜ける姿が印象的なバイクをテーマとした映画作品。激烈なレースを繰り広げるアクションものからツーリングを楽しむ青春系まで、世代を問わずに人気の名作が揃っています。テーマ曲も話題になったロードムービーの傑作『イージー・ライダー』や、チェ・ゲバラの青年時代を描いた『モーターサイクル・ダイアリーズ』、人気漫画を実写化した『ワイルド7』など、注目作が目白押し!あなたがおすすめするバイク映画を教えてください!

最終更新日: 2022/02/04

このランキングの投票ルール

このランキングでは、バイクをテーマに取り扱う映画作品が投票対象です。洋画・邦画・アニメ映画問わずに投票OK!あなたがおすすめする、バイク映画の名作に投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1イージー★ライダー

イージー★ライダー

引用元: Amazon

制作年1969年
上映時間94分
監督デニス・ホッパー
メインキャストピーター・フォンダ(ワイアット/キャプテン・アメリカ)、デニス・ホッパー(ビリー)、ジャック・ニコルソン(ジョージ・ハンセン)、アントニオ・メンドーサ(ジーザス)、カレン・ブラック(カレン)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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バイク映画の定番。やはり外すことのできない名作。

バイク映画と言えばだれもが真っ先に浮かぶのが『イージー・ライダー』だろう。バイク映画としてもロードムービーとしても優れている。やはりロードムービーの醍醐味は疾走するバイクのカッコよさと旅の中での人との出会い。人との出会いを通じて主人公が成長していきハッピーエンドというのが一般的だが、しかしこの作品のラストはあまりに衝撃的。そのラストにただ単に「イージー」ではない社会の姿が現れており、社会派映画としても秀作。

joe

joeさん

2位に評価

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日本車も良いけど、やっぱりバイクの王様はハーレーだと思わせてくれる映画

これぞチョッパーって感じの改造ハーレーダビッドソンを駆るピーター・フォンダさんのカッコ良さに憧れ、バイクに乗れる様になったら、絶対ハーレーを買ってトランザムを爆走するんだと誓った映画でした。衝撃的なラストであの主役でもあるチョッパーがバラバラになって吹っ飛ぶラストが最も印象に残りました。

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バイク映画の名作中の名作

正直初見では何がいいのかさっぱりわからない映画のひとつでしたが、クセになります。
当時のアメリカ文化や差別問題も盛り込んだ映画で、観るたびに自由に生きるってなんだろうと考えさせられます。
映画に使われている音楽も名曲ばかりなので、楽しめること間違いなしです。

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2モーターサイクル・ダイアリーズ

モーターサイクル・ダイアリーズ

引用元: Amazon

『モーターサイクル・ダイアリーズ』(スペイン語: Diarios de motocicleta、英語: The Motorcycle Diaries)は2004年公開の映画。チェ・ゲバラの若き日の南米旅行記『チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記』をもとに、ロバート・レッドフォードとヴァルテル・サレスらによって映画化された。 ウルグアイ人の音楽家、ホルヘ・ドレクスレルによるこの映画の主題歌「河を渡って木立の中へ(Al Otro Lado del Río)」は、2004年にスペイン語の楽曲として初めてアカデミー歌曲賞を受賞した。 (引用元: Wikipedia)

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青春とバイクが見事に融合した傑作

キューバのゲリラ指導者として有名なチェ・ゲバラの若き日の南米旅行記をもとにした物語というだけで心が躍る。南米大陸を縦断しながら事故にあったり、先住民やハンセン病の患者、銅山の労働者たちとの出会ったりしながら、青年たちが社会の現実を目の当たりにしながら人間的に成長していく姿が実に心地よい。果てしなく広がる草原や壮大な雪山の姿など南米ならではの雄大な景色も美しい。

joe

joeさん

1位に評価

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あの偉人の知られざるエピソード

キューバ革命の立役者、チェ・ゲバラの若き日のエピソードが映し出されていくロードムービー。ぜんそくの持病がある病弱な青年が、オートバイで南米大陸を完走できるのかハラハラしながら見守ってあげてください。

ranran

ranranさん

2位に評価

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ゲバラ好きにも

色々と考えさせられます。お金のない若者が中古バイクで走る姿は本当の幸せって何かなと考えてしまいます。

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3AKIRA(アニメ)

AKIRA(アニメ)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー関東地方に落とされた新型爆弾により勃発した第三次世界大戦から31年後。新首都“ネオ東京”では反政府ゲリラと軍(アーミー)との衝突が続いていた。バイクチームのリーダーである"金田"は、チ―ムで暴走行為をくりかえしていたある日、仲間の"鉄雄"が急に道に飛び出してきた少年"タカシ"と追突事故を起こしたことにより警察に連行されてしまう。
制作年1988年
上映時間124分
監督大友克洋
メインキャスト岩田光央(金田)、佐々木望(鉄雄)、小山茉美(ケイ)、石田太郎(大佐)、玄田哲章(竜)、大竹宏(根津)、伊藤福恵(キヨコ)、中村龍彦(タカシ)、神藤一弘(マサル)ほか
主題歌・挿入歌-
制作会社東京ムービー新社
公式サイトhttps://v-storage.bnarts.jp/sp-site/akira/

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AKIRAキャラランキング

好きなAKIRAキャラは?

近未来サイバーアクションでかっこいい

1980年代に既に東京オリンピックが2020年に行われるという未来を大友克洋監督が予言していたことに驚く。80年代当時には無かった
近未来なデザインのバイクを駆使して爆走するシーンは非常にカッコいい。

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自他ともに認める有名車種

実際には存在しないAKIRAのバイクですが、その人気は凄まじく、多くのファンが自作しようと試みています。

けん

けんさん

2位に評価

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4大脱走

大脱走

引用元: Amazon

制作年1963年
上映時間172分
監督ジョン・スタージェス
メインキャストスティーブ・マックイーン(ヒルツ)、ジェームズ・ガーナー(ヘンドリー)、ジェームズ・ドナルド(ラムゼイ)、リチャード・アッテンボロー(バートレット)、ゴードン・ジャクソン(マクドナルド)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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脱走者の中で最も輝いていた、バイクで逃げたマックイーン

実際レーサーでもあるスティーブ・マックイーンが、収容所を脱出後に調達したバイクで逃走する姿が最高!鉄条網を渡した柵で何重にも守られた国境線に追い詰められ、ジャンプ一発で柵を飛び越えるマックイーンがカッコ良過ぎて痺れます。あのスポーツ仕様でない軍用トライアンフに跨る姿は忘れられません。

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私はブロンソン派

大脱走もマックイーンのバイクシーンがとても有名ですが、私はこの映画のチャールズ・ブロンソンがかっこよくて好きです。
どちらにせよ名作であることは間違いないです。大名作ですが、私にはあまりバイク映画という印象ではないので5位です。

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誰もがバイクに乗りたくなる

集団脱走。そしてその逃走のツールとしてバイクが描かれていますが、スティーヴ・マックイーンを始めとしたスターがバイクに乗る姿が本当にかっこいいと思いました。誰もが1度はバイクの免許を取ろうと思う作品になっていると思います。

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まだまだスピードを落とさない

「スピードの神に恋した男」の異名を持つ、バート・マンローの実話をモチーフにしたヒューマンドラマ。60代の後半を迎えてオンボロの手作りバイクで世界記録に挑む姿からは、幾つになっても夢を諦めない大切さを学ぶことができるでしょう。

ranran

ranranさん

1位に評価

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年齢を感じさせない挑戦心が素晴らしい

年金ぐらしでもライダーで世界記録に挑戦することを夢見ているため、やはり熱意の強さに感動させられる。ニュージーランドからライダーの聖地のアメリカに憧れ、バイクの改良をする姿を見るとロマンを感じるもの。

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6団塊ボーイズ

団塊ボーイズ

引用元: Amazon

『団塊ボーイズ』(だんかいボーイズ、Wild Hogs)は、2007年のアメリカ映画。ウォルト・ベッカー監督、ティム・アレン、ジョン・トラボルタ、マーティン・ローレンス、ウィリアム・H・メイシー主演作品。DVDとBlu-ray Discでは邦題が『WILD HOGS/団塊ボーイズ』に改められている。続編の予定もあったが、中止となった。 (引用元: Wikipedia)

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おっさんたちがアメリカンバイクで走る

アメリカンコメディなんですが、でてくるアメリカンバイクはかっこいいです。

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往年のKAWASAKIがいっぱい

マッドマックスの1作目は根強いバイク好きにはヨダレもののKAWASAKIのZが大量に出てきます。どの個体も渋いカスタムが施されており、見ているだけで幸せな気持ちになります。
主に敵役が乗っており作品の中で存在感を放っています。

けん

けんさん

1位に評価

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8ゴーストライダー(映画)

ゴーストライダー(映画)

引用元: Amazon

制作年2007年
上映時間110分
監督マーク・スティーヴン・ジョンソン
メインキャストニコラス・ケイジ(ジョニー・ブレイズ / ゴーストライダー)、エヴァ・メンデス(ロクサーヌ・シンプソン)、ピーター・フォンダ(メフィスト)、ウェス・ベントリー(ブラックハート)、サム・エリオット(カーター・スレイド / ケアテイカー / 先代ゴーストライダー)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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しぶい!

復讐のためにバイクに乗って悪い奴らを懲らしめる。これだけ見れば、子供向けアニメのようだが、映画では悪魔との契約により復活がかなりシリアスに描かれています。炎に包まれて登場するところは、かなり怖い雰囲気もあります。

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爽快です

とにかくバイクで疾走します。ストーリーがどうのこうのというよりも、バイクで駆け抜ける疾走感を楽しめます。昔のカンフー映画のような感じで見てみると面白いかもという感じがします。見終わった後にはバイクで走り回っていたなぁという印象が強く残るのでバイク好きな人は満足するはずです。

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迫力

とにかくみんながバイクに乗って事件を解決していくところがなによりかっこよくて好きです。普通のバイク乗りではなくて結構ハードなこともするし爆発とか当たり前の映画なのでみていて迫力に圧倒されるし絶対好きになる映画です。

鈴目

鈴目さん

1位に評価

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11さらば青春の光(映画)

さらば青春の光(映画)

引用元: Amazon

制作年1979年
上映時間120分
監督フランク・ロッダム
メインキャストフィル・ダニエルズ(ジミー・クーパー)、レスリー・アッシュ(ステフ)、フィリップ・デイヴィス(チャーキー)、マーク・ウィンゲット(デイブ)、スティング(エース・フェイス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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切なくなってしまう映画

バイク映画ではなく、スクーター映画と言ったほうがいいかもしれませんが、若い時にしか感じることができない怒りや悲しみを詰め込んだすごい映画だなと思います。
登場人物のモッズファッションや使われている音楽、すべてがかっこいいです。イギリスらしいなんとも暗く切ない映画です。
エンディングは何度観ても鳥肌が立ちます。

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12ミッション:インポッシブル2

ミッション:インポッシブル2

引用元: Amazon

制作年2000年
上映時間124分
監督ジョン・ウー
メインキャストトム・クルーズ(イーサン・ハント)、ダグレイ・スコット(ショーン・アンブローズ)、タンディ・ニュートン(ナイア・ノードフ=ホール)、ヴィング・レイムス(ルーサー・スティッケル)、リチャード・ロクスバーグ(ヒュー・スタンプ)ほか
主題歌・挿入歌ミッション・インポッシブル / ラロ・シフリン
公式サイト-

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バイクでの対決シーンが最高

ジョンウー監督の対決シーンにバイクをセレクトしたセンスが最高にカッコいい。

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浅野温子さんに気を取られつつバイクに注目した作品

小説では主人公は高校生だったが、映画では古尾谷雅人さんに合わせたか社会人に設定変更されていたゴローが乗っていた「ホークⅢ」にも注目した映画でした。ホンダ製らしい優等生なそれは、退廃的で無軌道な生活には似合わない奴だとは思いましたが、映画化あるあるだなと苦笑いした思い出があります。

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14ドラゴン・タトゥーの女

ドラゴン・タトゥーの女

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間158分
監督デヴィッド・フィンチャー
メインキャストダニエル・クレイグ(ミカエル・ブルムクヴィスト)、ルーニー・マーラ(リスベット・サランデル)、クリストファー・プラマー(ヘンリック・ヴァンゲル)、ステラン・スカルスガルド(マルティン・ヴァンゲル)、スティーヴン・バーコフ(ディルク・フルーデ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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カッコイイの一言

バイクの見せ方だけでなく、乗り手のファッションもクールでカッコイイ。思わずシンプソンのヘルメットが欲しくなってしまいます。

けん

けんさん

4位に評価

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バイクで疾走するシーンが印象的

静かなバイクシーンが物語のダークさを表現していて非常にバイクの印象が強いダーク映画

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15タイヨウのうた(映画)

タイヨウのうた(映画)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー太陽の光に当たることができないXP(色素性乾皮症)という病気を抱える、雨音薫。日が出る時間帯に活動できない彼女は、学校に通えなかった。しかし、家族や友人に支えられ、夜の公園で大好きな歌を歌い毎日楽しく生きていた。ある日、薫がいつもの公園でストリートライブをしていると、1人の少年が通りかかる。彼の名前は、藤代孝治。薫の運命は孝治との出会いによって大きく変わっていく。
制作年2006年
上映時間119分
監督小泉徳宏
メインキャストYUI(雨音薫)、塚本高史(藤代孝治)、岸谷五朗(雨音謙)、麻木久仁子(雨音由紀)、通山愛里(松前美咲)、小柳友(大西雄太)、田中聡元(加藤晴男)ほか
主題歌・挿入歌Good-bye days / YUI for 雨音薫
公式サイト-

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原付バイクでのひと夏の旅行が最高に切ない

高校生の主人公の二人が原付バイクで移動するシーンが最高にせつなくて良い

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バイク映画のファッションアイコン

バイク映画と言われてまっさきに思い浮かんだ作品です。
白黒映画ですが、全然耐えれます。
ストーリーが面白いというよりは、主役のマーロン・ブランドがとにかくかっこいい映画という印象を持ったので3位にしました。
インディ・ジョーンズのクリスタルスカルでシャイア・ラブーフが同じ格好をしていたので、また観たくなりました。

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17ランブルフィッシュ

ランブルフィッシュ

引用元: Amazon

『ランブルフィッシュ』(Rumble Fish)は、1983年のアメリカ映画。監督はフランシス・フォード・コッポラで、S・E・ヒントンの小説を映画化した作品。画面は大部分が白黒、一部カラー。 (引用元: Wikipedia)

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18ターミネーター2

ターミネーター2

引用元: Amazon

制作年1991年
上映時間137分
監督ジェームズ・キャメロン
メインキャストアーノルド・シュワルツェネッガー(T-800)、リンダ・ハミルトン(サラ・コナー)、エドワード・ファーロング(ジョン・コナー)、ロバート・パトリック(T-1000)ほか
主題歌・挿入歌You Could Be Mine / ガンズ・アンド・ローゼズ
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:配信中
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:配信中
Hulu:なし

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衝撃のバイクシーン

バイク映画ではないですが、やっぱりターミネーターのバイクシーンには衝撃を覚えました。
あのシーンだけ巻き戻して何度も観た人も多いんじゃないかと思います。
ストーリーも最高、キャスト全員が最も輝いていた時だと思います。今でも大好きな作品です。

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19トリプルX:再起動

トリプルX:再起動

引用元: Amazon

『トリプルX:再起動』(トリプルエックス さいきどう、原題: xXx: Return of Xander Cage)は、2017年のアメリカのスパイアクション映画。『xXx〈トリプルX〉』シリーズの3作目である。ヴィン・ディーゼル主演。トリプルXシリーズ初のパラマウント映画配給作品でもある。 (引用元: Wikipedia)

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21

21位~30位を見る

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