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1位べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~

引用元: Amazon
| 放送スケジュール | 放送局:NHK総合
放送開始:2025年1月5日 20:00 放送日:毎週日曜日 |
|---|
吉沢亮君すごく熱かった
渋沢栄一という人物を知れて良かったし
話の内容も良かったし
吉沢亮君もすごく良い演技だったのに
(特に50代くらいまでは)
渋沢栄一という 90代まで生きた偉人を演じるには 20代の吉沢亮君は若すぎたと思う。
渋沢栄一という人物をクローズアップするのも
吉沢亮君を大河の主役に据えたのもよかったのに…
とにかく若き日の渋沢栄一の物語はとても良かったです。
全体的には面白かったのに…
金栗さんのエピソードもう少し削って良かったかな…
正直なところ あべさださんが出てきてからめちゃくちゃ熱かったよ!!
神回もあって!!
前半で見るのをやめちゃった層がいるのが残念すぎる 大河ドラマ
5位篤姫(ドラマ)

引用元: Amazon
| あらすじ・スト-リー | 今和泉家に生まれた篤姫は、男子の塾に男装して潜入したり、下級の藩士と身分違いの交流をしたりとアブノーマルな女の子だった。その後篤姫は、島津宗家の養女として迎えられ、江戸幕府の13代目将軍・徳川家定の正室になるが……激動の幕末において波乱の人生を送る篤姫に待ち受ける運命は? |
|---|---|
| 放送年 | 2008年 |
| 放送局 | NHK |
| 脚本 | 田渕久美子 |
| メインキャスト | 宮﨑あおい(天璋院/於一・篤姫)、余貴美子(英姫)、高橋英樹(島津斉彬)、山口祐一郎(島津久光)、松坂慶子(幾島)、玉木 宏(坂本龍馬)、堺 雅人(徳川家定)、北大路欣也(勝海舟)ほか |
| 主題歌・挿入歌 | 吉俣良 |
| 公式サイト | https://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=taiga47 |
最初はよかったのに…
紫式部と道長が幼馴染で初恋の相手… くらいまで良かったのですが
中年になってまでもずっと不倫関係が続いたのにはうんざりしました
子どもまで作って 本物の夫には物分かりのいい舞台装置になってもらったのには笑いましたが。
最後の方、2人は思い合ってるというより
こんなに思い合ってるのに 結ばれないおれ達、私たちって… 悲恋よね… みたいに自分達に酔いしれてる感が半端なかったです
いい歳してみっともない不倫してんじゃないよ 恥ずかしくないのかとずっと思ってました。
まあ羞恥心があったら出来ませんよね
西郷どんが嫌いになった…
脚本も鈴木亮平さんも良かったのに
西郷隆盛て、今1番この場にいて欲しいのに!って時にいっつもいないんだよて事をこの大河で学びました。
知れば知るほど、西郷隆盛にがっかりしておわるという…
で、西郷隆盛が肝心な時に不在なので、その尻拭いに大久保利通が奔走して、島津久光が苦労して困ってるという…
鹿児島の人ってなんで 西郷どん好きなのか謎が深まりました。
違和感がずっと消えず
元婚約者が自分以外の女と結婚して子供を作っていた。 裏切られたのが胸糞悪いので
子どもは母親から引き離して私が育てることにしました。
また、そうしないと自分が城主として采配を振えないので。
という話を、主人公ムーブで無理やり光属性付与してなんだかいい話風に仕上げようとしたのが気持ち悪かった。
本当に直虎がいい人なら母親ごと子どもを引き取るよね。 引き離す必要あった?
人となりは行動に出るよね〜
そもそも、主人公だからって そんな無理やりに『良い人』にする必要あるのか?一年 ずっと違和感でした。
こんなひどい大河はない
人気の戦国時代 三英傑の1人
なのにこの最低の出来
主役の実力が伴わないにも程がある…
40代って 普通役者として1番脂が乗ってる時期なのに…
まず、松潤のボイストレーニングが全然出来ていないので 戦国武将なのに味方に檄を飛ばせない。
そういうシーンをやらざるを得ない時は、少しでも盛り上がらせる為に 声を張ることのできる側近達にやらせてました。
馬上シーンでCG多用してるのも まともに乗れないからですよね。
ここまで努力しないで大河の主役やれるんだと…
何故だか共感性羞恥が沸き起こって もう見返せないです。
脚本も終始 酷かったな
有村架純ちゃんのお花畑の理想論に 呆れ果ててたら なんでか作中では絶賛されて 結局それが最後まで家康の行動理念になって話が進むのが気持ち悪すぎです。
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ここまで楽しめると思わなかった
序盤から最終回まで常にハイクオリティ
何より横浜流星さんが 粋な江戸っ子を貫いていてびっくりした。
着物を着た状態の所作とかすごく様になっていた。 流石国宝で修行した甲斐がありましたよね