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のぼこてぃーんさんの「タイ料理・食べ物ランキング」

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更新日: 2019/09/26

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ランキング結果

1パッタイ

パッタイ

パッタイ(英語:Pad thaiまたはphad thai(発音記号:)タイ語: ผัดไทย rtgs: phat thai ISO: p̄hạdịthy 発音 [pʰàt tʰāj] ( 音声ファイル)「タイ炒め」の意)は、タイの屋台または地元の食堂で提供される、ライスヌードルを炒めた料理である。

毎食でも食べたい

王道のパッタイ。

本場に行くと、屋台で売られているものからレストランまでパッタイの食べ比べをして見てください。高いものが美味しいわけじゃないのが面白くて、自分は屋台でお気にいりを見つけていつもそこで買っていました。

パイナップルが入ったりして甘いものから唐辛子だらけの辛いものまで本当に様々なので、魅力が尽きない食べ物です。

2トムヤムクン

トムヤムクン

トムヤムクン (ต้มยำกุ้ง, Tom yum goong) は、辛味と酸味、複雑な香りが特徴的な有名なタイ料理。トムヤンクンとも表記される。「トム (ต้ม)」は煮る、「ヤム (ยำ)」は混ぜる、「クン (กุ้ง)」はエビのこと。エビ入りトムヤムスープという意味であり、他にも鶏肉やイカ等、他の食材入りのトムヤムスープもある。鶏ならトムヤムガイ(ต้มยำไก่)、魚肉ならトムヤムプラー(ต้มยำปลา)、イカならトムヤムプラームック(ต้มยำปลาหมึก)となる。

海鮮がたまらない

酸っぱいけどスッキリした抜け感が病みつきになるトムヤンクン。

中に入っているエビが大好きです。

3サテ

サテ

サテ(サテー、サテイ インドネシア語 Sate、英語 Satay)は、インドネシア、マレーシア、シンガポール、フィリピン、タイなどの東南アジア諸国で広く食べられている串焼き料理。

東南アジアの料理では外せない

マレーシア、インドネシアとともにタイでも王道のサテ。
自分はチキンサテが特に好き。日本でいう焼き鳥みたいな感じだけど、カレー風味のタレにつけて食べるのが少し違うところ。

メインがくるまでのつまみに最適です。ビールがあいます。

5カオマンガイ

カオマンガイ

「カオ」はご飯、「ガイ」は鶏肉を意味する。いずれも、使用される鶏肉はタイの旧国名「シャム」に由来する軍鶏(シャモ)肉が主流であり、また米もタイで生産されたタイ米(ジャスミン米)であることから、素材の生産地から見ると、タイ料理として位置づけられているようである。

6カオニャオマムアン

カオニャオマムアン

カオニャオ・マムアン (ข้าวเหนียวมะม่วง) は、タイで食べられている、ココナッツミルクで炊いた餅米に、マンゴーを載せたタイの定番お菓子。

7カオモックガイ

カオモックガイ

カオ・モック・ガイ (タイ語:ข้าวหมกไก่、Khao mok gai) は、タイで食べられている、チキンとビリヤニを主とする米料理である。一般的にビリヤニとチキンの味は、ターメリックを主体とするインドカレー味である。ビリヤニにサクラエビのような乾燥エビが載せられ、つけダレと輪切りのキュウリとともに提供される場合が多い。フードコートでも定番料理の一つであり、南部では屋台料理としてもよく見られる。

10ガイヤーン(タイ風焼き鳥)

ガイヤーン(タイ風焼き鳥)

ガイ・ヤーン (ไก่ย่าง) は、タイで食べられている焼き鳥。主に屋台で餅米と共に売られている。日本の焼き鳥と同じように小さい串刺しのものから、ニワトリ1羽の半分をそのまま焼いて、大きめの2本の串で挟んだもの、手羽の部分だけを集めて串2本で挟んだものなど、さまざまな種類や大きさがあり、主に炭火で焼かれている。

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