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アニーさんの「和菓子の種類ランキング」

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更新日: 2020/09/23

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ランキング結果

1最中

最中

最中(もなか)とは、餅から作った皮で餡を包んだ和菓子の一種。皮は皮種、菓子種、最中種、種物という。餡に栗、求肥や餅などを入れた変わり最中もある。

食感も楽しめる和菓子!

パリッと香ばしい最中の生地の中に、餡がたっぷりと入っていて、和菓子の中で最も食感が楽しめる。餡だけでなく、ジャムやアイスクリームを挟んだり、色々なバリエーションがあるのも、幅広い年代の方に愛される一つの理由。

2わらび餅

わらび餅

わらびもち(わらび餅、蕨餅)は、わらび粉を原料とする柔らかく口どけの良い和菓子。 きな粉や抹茶の粉、黒蜜をかけて食べるのが一般的となっている。

プルプルの舌触りがたまらない!

わらび餅だけで食べると、シンプルな材料から醸し出させるほんのりとした甘みが感じられ美味しく食べられますが、お好みで黒蜜やきな粉をかけることで、更に美味しくなる。透明で涼しげなので、暑い夏の日に。

3どら焼き

どら焼き

どら焼き(銅鑼焼き、ドラ焼き、どらやき)は、通常、やや膨らんだ円盤状のカステラ風生地2枚に、小豆餡を挟み込んだ膨化食品・和菓子のことを指す。蜂蜜を入れて焼き上げることでしっとりとしたカステラ生地にする。

見た目も味もふんわり!

ふんわりとした甘さのスポンジがに、品の良いあんこを挟んでいて、一口食べると口の中でまろやかなハーモニーが生まれる。あんこにプラスして栗が入っているものも美味しい。配りやすいので手土産にも最適。

4水ようかん

水ようかん

水羊羹(みずようかん)は、かつては御節料理の料理菓子として冬の時季に作られたが、現在は御節料理としての風習も忘れられ、冷蔵技術の普及と嗜好の変化から通年化の傾向が強く、主に夏に冷やして食されることが多い。

5みたらし団子

みたらし団子(みたらしだんご、御手洗団子)は、砂糖醤油の葛餡をかけた串団子(焼き団子)である。 醤油だれ団子、あるいは、焼き団子ともいう。単にみたらしとも言い、丁寧語ではおみたという。甘辛いみたらし団子を指して醤油だんごと言う地域も多い。 一般的な醤油味の焼き団子は「醤油だんご」を、岐阜県飛騨地方の醤油だんごについては「みだらしだんご」(濁点に注意)参照。

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