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【人気投票 1~41位】歴代読売巨人軍のピッチャー人気ランキング!ジャイアンツで最も愛される投手は?

桑田真澄上原浩治斎藤雅樹江川卓菅野智之山口鉄也金田正一槙原寛己堀内恒夫内海哲也

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数41
投票参加者数114
投票数399

みんなの投票で「歴代読売巨人軍のピッチャー人気ランキング」を決定!チーム発足以来、数多くのスター人気選手を輩出してきた“読売ジャイアンツ”こと「読売巨人軍」。中でも、投手陣の層の厚さには定評があります。“速球王”の異名を持つ「江川卓」や、野球の名門校・PL学園出身で長年活躍した「桑田真澄」、メジャーリーグでも爪痕を残した「上原浩治」など、記憶に残る名選手が大集合!あなたが好きな歴代読売巨人軍のピッチャーを教えてください!

最終更新日: 2022/11/18

ランキングの前に

1分でわかる「読売巨人軍」

日本の野球人気を支えた名門チーム・読売ジャイアンツ

1934年に結成された「大日本東京野球倶楽部」が前身の球団・読売ジャイアンツこと「読売巨人軍」。戦前・戦後とスター選手を数多く輩出し、日本における野球人気を盛り上げる役割を果たしました。1965年からは9年連続して日本シリーズを制覇し、「V9時代」と呼ばれています。チーム創設75周年を迎えた2009年には、7年ぶり21回目の日本一を獲得。数多くの優勝経験を誇る巨人には、球界を代表するスター選手が目白押しです。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、これまでに読売巨人軍に所属したことがあるピッチャー全員が投票対象です。前身球団の所属選手にも投票OK!現役・OBを問わず、あなたが好きな、歴代読売ジャイアンツの投手を教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1桑田真澄

(57人が評価)
桑田真澄

引用元: Amazon

桑田 真澄(くわた ますみ、1968年4月1日 - )は、大阪府八尾市出身の元プロ野球選手(投手)、野球解説者・野球評論家、野球指導者。弟は桑田泉。長男は桑田真樹。次男はMatt。 (引用元: Wikipedia)

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感動の復活

誰もが知っている90年代巨人の名投手。斎藤、桑田、槇原と同時期に巨人を3本柱の一人です。そんな桑田選手に試合中、突如、長期離脱の大けがを負ってしまいました。なんと復帰登板までの道のりは600日を超える長き日々。本当に桑田選手は復活できるのか?不安もいっぱいでしたが、桑田選手は復活のマウンドに上がることができたのです。その時のマウンドに右ひじをつくシーンは本当に感動でした。そして数年後、カムバック賞に輝く活躍も見せ、見事完全復活を飾ったのです。

kazuzu

kazuzuさん

1位の評価

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小さな大エース

入団当初は体格が小さいながらも本格派といった印象だったが肘の故障などもあり、キャリア中盤以降は技巧派へ転向した感じだった。若手時代から一貫してコントロールが非常に良かった。若い頃はストレートも速くキレもあり真っ直ぐでも押せていたし、カーブがすごい綺麗な軌道を描いていた。右ピッチャーであれだけ綺麗なカーブは滅多に見えなかった。

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投手としても打者としても超一流選手

甲子園常連校であるPL学園で1年生からエースとして活躍し、ジャイアンツに入団して圧巻の防御率を誇った超一流選手でした。
キレのよい縦に落ちるカーブでの投手としての防御率だけでなく、打力も一軍選手と変わらない打者で一挙手一投足に釘付けでした。原監督からバスターをやらせたらチームでもトップクラスと言わせ、投手でありながら代打で何度も活躍しました。投打で結果を残して、時代を牽引した素晴らしい選手でした。
ケガさえなければ、MLBでも野茂英雄やダルビッシュ有のように長期で活躍して名声を得られていたと思います。
清原選手との兼ね合いもあり、実力[続きを読む]

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2上原浩治

(44人が評価)
上原浩治

引用元: Amazon

上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。現在は野球解説者、野球評論家、タレント、YouTuberとして活動している。 マネジメントはスポーツバックス。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった。NPB時代に20世紀最後の沢村栄治賞を受賞。投手で20世紀にプレー経験がある最後の大卒ドラフト出身選手。2018年に日米通算100勝100セーブ100ホールドを達成した。2019年5月20日、引退を表明した。 実兄は北川ヒューテック代表取締役社長の北川隆明。 (引用元: Wikipedia)

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驚異のルーキーイヤー

メジャーリーグで世界一も経験した巨人の名ピッチャー。史上初の100勝100H100Sを達成した上原選手です。なんといっても上原選手のルーキーイヤーは凄かったです。世間は大物新人松坂大輔に注目が集まっていました。その中で、上原選手は抜群のピッチングを披露し続けたのです。なんと新人で20勝を達成し、タイトルを総なめしたのです。20勝4敗の大活躍を見せました。また20勝のうち12完投、そして防御率は驚異の2.09の記録を達成したのです。本当に凄かったです。

kazuzu

kazuzuさん

2位の評価

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00年代の絶対エース

コントロールが良くて四球から自滅するような事はなかった。ストレートの球速もルーキー頃は150キロ近く出ていたが年々遅くはなっていった。だがキレがあり、そんな簡単に打たれる事もなかった。決め球のフォークが武器であり、低めにコントロールされ空振りを奪っていた印象がある。そのフォークも何種類か落ち方があり、投げ分けていた。

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雑草魂から世界の頂点へ

雑草魂に代表されるように、高校時代など、あまり目立っていなかった選手が、ここまで活躍するのは異例だと思います。私は現在少年野球の指導をしていますが、上原選手の例を出して、諦めずに続ければ、報われるということを教えてあげたいです。速球とフォークボールを扱う投手で、スタミナもある選手、今では当たり前かもしれませんが、当時はとても新鮮で、格好いいと感じました。メジャーへ行ってもちゃんと活躍したところが、なお良いです。

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3斎藤雅樹

(30人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1965年2月18日 / みずがめ座 / 巳年
出身地埼玉県
プロフィール1965年2月18日生まれ、埼玉県出身。主な出演作はNHK BS1『スポーツ酒場 語り亭』。今後の更なる活躍が期待される。
代表作品NHK BS1『スポーツ酒場 語り亭』(2020)
公式SNS-

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90年代の大エース

2年連続20勝や3度の沢村賞を始め、獲得タイトルはいくつもあり、記録や成績で見れば90年代以降ならば巨人に限らず日本球界の中でもトップと言えるピッチャーだと思う。ピ投げるボールで言ってもサイドスローからのカーブとシンカーは鋭く、打てそうにないのがテレビ越しにでも伝わってきた。

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安定感抜群の投手

近年のジャイアンツ投手の中で、一番の安定感があります。サイドスローの投手にもかかわらず約150キロのストレートを投げ込んできます。これだけでも打者は厄介ですが、キレキレのスライダーはもっと厄介です。全盛期にはシンカーも投げるようになり、弱点がなくなりました。また、スタミナも他投手より優れています。調子が良ければ完封、まずまずなら完投、調子が悪くても試合を作ってくれます。ここまでシーズン通して安定感が抜群の投手は他にいないと思います。歴史に残るサイドスロー投手です。

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平成の名投手

安定感抜群でとにかくコントロールが素晴らしいイメージがずっと残っています。サイドスローから繰り出すキレ味鋭いスライダーも凄まじいものがありました。2年連続で20勝達成など数多くの記録を残した名投手です。

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4江川卓

(28人が評価)

悪役を貫いた孤高のヒーロー

入団時の騒動から、ダーティーなイメージが定着してしまっており、その為か評価が低い大投手である江川氏を私は敬愛しています。高校3年時代のドラフトで阪急の1位指名が無く、巨人のすんなり入れていたら、作新高校時代の怪童・怪物ぶりを考えると、堀内恒夫を凌ぐ高卒ルーキーとなったと思うと残念で仕方ないです。大学野球を経て、紆余曲折が有りましたが念願の巨人に入団した頃には。絶頂期の輝きは無く寂しかったのを覚えています。そうは言っても、巨人軍の投手No.1として揺るぎないのは間違いなく今でも輝いています。高卒でプロになっていたらと思うと、残念で堪らなくは有ります。早くタレントなんて辞めて監督になれよ~。

廃人

廃人さん

1位の評価

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ドラマ

日本中を巻き込み話題になったピッチャーでしたが、入団して1年目は思うような成績が残せなかったのでより注目が増したように感じました。また、入団して2年目で、1年目の成績がウソのような大活躍をされたので、ドラマになる選手で好きでした。

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剛腕ストレートのレジェンド

江川といえば江川事件が有名ですが、そうスポーツ界でスキャンダルになってしまうほど当時の江川の実力は素晴らしく、ほぼストレートがくるとわかっていてもバッターが次々と降り遅れてしまうほどの豪速球のストレートは痛快で爽快の一言。

marimo

marimoさん

3位の評価

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5菅野智之

(30人が評価)
菅野智之

引用元: Amazon

菅野 智之(すがの ともゆき、1989年10月11日 - )は、神奈川県相模原市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 平成最後の沢村栄治賞を受賞、ポストシーズン史上初(平成最後)のノーヒットノーランを達成している。また、開幕投手11連勝を達成し球団タイ記録をもつ。 巨人ではリーグ優勝3回、日本代表ではWBCのベスト4、プレミア12の3位に貢献している。 母方の祖父は、元東海大相模高等学校野球部監督の原貢。母方の伯父は、読売ジャイアンツ監督の原辰徳。 (引用元: Wikipedia)

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圧倒的な総合力

2011年のドラフトでは巨人に入団できずに、浪人までして巨人に入団した苦労人です。プロ入り1年目の2013年から13勝をあげる活躍を見せ、これまでに先発投手が獲得できるタイトルは総なめにしました。今後も歴史に名を残す大投手となるでしょう。

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何故か打たれない不思議なピッチャー

テレビで菅野智之さんの投球を見ていると相手チームの打線はどうして打てないのだろうと不思議に思うほど、見た感じは普通のピッチャーです。特に彼のスライダーは打者のバットがギリギリのところを毎回通過するので、見ていてヒヤヒヤするほどです。逆に考えるとそれだけ素晴らしい投球技術を持っているということの証だと思いますし、淡々とすごいことをやってのけるピッチャーなのでしょう。巨人のエースとしてぶっちぎりの好成績ですし、完封できるピッチャーが彼しかいないのもいかに偉大であるかを物語っています。ファンとしてはメジャーに行かずいつまでも日本で投げて勝ち星を増やしていって欲しいです。

ざく

ざくさん

1位の評価

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ゲームメーク出来るピッチング

日本を代表するようなピッチャーだと言われているぐらいのピッチングが出来るのがすごいと思っています。投球すると援護点は比較的少ない印象がありますが、それでも勝ちに導くピッチングができるし、負けてもボロボロになる感じが少ない感じもすごいと思っています。

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6山口鉄也

(23人が評価)

鉄人左腕

2000年代後半から近年まで巨人を支え続けた中継ぎ左腕エースの山口選手。彼の凄いところはシーズンの半分近くを投げる鉄人さです。なんと9年連続で60試合以上の登板を成し遂げた誰もが納得する鉄人なのです。来る日も来る日も山口の名前がコールされ、何度もおしまいだと思うような場面でピンチを抑え続けた中継ぎエース。また育成出身の苦労モノなのです。そんな彼が大きなけがもせず投げ続ける姿、ピンチを抑える頼もしさは最高でした。

kazuzu

kazuzuさん

3位の評価

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確実なリリーフ

中継ぎで登場しどんな場面でも確実に打者をねじ伏せて行く感じがかっこよかったです。結構長い期間中継ぎでフル回転していたのに怪我をしていた印象もなく、ほぼ毎日出ていた印象だったのにすごいと思いながら見ていました。

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登板回数最多

登板回数が最多のピッチャーで、試合出場が多くかなり印象的な選手。キャンプでもストイックさを発揮しており、テレビの歴代映像等でも凄さがわかる。彼の記録を超えたピッチャー現在いないような気がするほどの実力。

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7金田正一

(4人が評価)
金田正一

引用元: Amazon

金田 正一(かねだ まさいち、1933年8月1日 - 2019年10月6日)は、愛知県中島郡平和村(現・稲沢市)出身のプロ野球選手(投手)・監督、解説者・評論家、実業家・タレント。 (引用元: Wikipedia)

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8槙原寛己

(21人が評価)

平成唯一の完全試合達成

90年代の巨人先発三本柱の中で見ると一番劣っている成績にはなってしまっていたが、投げるボールはまさに本格派であり威力は凄かった。特にストレートはまだ150キロを投げる投手が少なかった中でも投げており、力強さが目立っていた。それがハマった時の能力は完全試合達成に現れていると思う。

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打たれたイメージばかりが残り可哀想な人

槇原に関してはバース、掛布、岡田に甲子園でバックスクリーン3連発を食らったり新庄に敬遠球をサヨナラヒットされたりと打たれた記憶ばかりが残っています。素晴らしい成績を残しているのに打たれたイメージしか残らない可哀想な存在です。

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元祖マッキー

マッキーの相性で呼ばれていたピッチャー。パフォーマンス力に優れており、試合での守備もなかなか素晴らしい選手だった。現在はコメンテーターでの活躍が多いが、マルチに活躍できるところも好感度が高い。

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9堀内恒夫

(14人が評価)

この人がいたから

巨人軍の監督としてのイメージが強いですが昔の巨人軍を支えたのは堀内恒夫投手が巨人にいたからこそです。

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投打共に桑田を遙かに凌ぐ

高卒新人で開幕13連勝、1967年には広島戦でノーヒット・ノーランを記録、その試合で投手初の1試合3ホーマー。「悪太郎」の異名を取ってはいたが正に野球の申し子。名球会入りも果たしている。

巨人ファン60余年さん

1位の評価

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10内海哲也

(19人が評価)
内海哲也

引用元: Amazon

内海 哲也(うつみ てつや、1982年4月29日 - )は、京都府城陽市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。埼玉西武ライオンズ所属。 巨人時代は2度のリーグ3連覇(2007-2009、2012-2014)、2度の日本シリーズ優勝(2009、2012)に貢献した。 (引用元: Wikipedia)

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ドラマのような左のエース

高校卒業時にもオリックスからドラフト指名されたものの、巨人への憧れから入団を断り社会人野球に進んだという過去があります。巨人入団後は、左腕エースとして100勝以上を積み重ねました。また、2011年の涙の最多勝獲得や2015年の大不振からの復活、2019年オフに人的保証での西武への放出など数々のドラマのようなエピソードを持つ投手です。

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巨人の歴代エース10傑に入る選手です。

内海選手、巨人に戻って来て下さい。

ゲストさん

1位の評価

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11工藤公康

(12人が評価)
工藤公康

引用元: Amazon

工藤 公康(くどう きみやす、1963年5月5日 - )は、愛知県豊明市出身の元プロ野球選手(投手)。福岡ソフトバンクホークス第20代監督(現職)。 現役時代は14度の優勝、11度の日本一を経験。西武、ダイエー、巨人の3球団で日本シリーズを制覇し、優勝請負人と呼ばれた。日本シリーズ通算最多奪三振(102奪三振)記録を保持する。また最高勝率もNPB最多タイ記録となる4回獲得している。 2012年 - 2014年の3年間、野球解説者・野球評論家として活動し、2015年からは福岡ソフトバンクホークスの監督(第20代)として指揮を執っている。 長男に俳優の工藤阿須加、長女にプロゴルファーの工藤遥加がいる。 (引用元: Wikipedia)

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13越智大祐

(6人が評価)

安心感

短い期間ではありましたが、山口鉄也とともに中継ぎで鉄壁だった印象が強く残っています。投げっぷりが無茶苦茶かっこよくて見ていて気持ちが良かったです。登場したら確実に打者を抑えてくれる安心感が良かったです。

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14定岡正二

(6人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1956年11月29日 / いて座 / 申年
出身地鹿児島県
プロフィール1973年、1974年に甲子園に出場。翌年、投手として読売巨人軍ドラフト第一位指名入団し、1982年には15勝を挙げ、日本一に貢献する。1985年読売巨人軍脱団後は、バラエティ・情報番組・ラジオなどでタレント・野球解説者として活躍。天然で優しいキャラクターが人気となる。1989年にはオートバイレースチームを結成し、チーム監督として"8耐"に参加する。
代表作品TBSラジオ『スポーツナイター』(野球解説)

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15髙橋尚成

(7人が評価)
髙橋尚成

引用元: Amazon

髙橋 尚成(たかはし ひさのり、1975年4月2日 - )は、東京都墨田区出身の元プロ野球選手(投手、左投左打)、野球解説者、野球評論家、スポーツキャスター。2014年の登録名は「尚成」。ホリプロ所属。血液型B型。 (引用元: Wikipedia)

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1人で勝つ

性格や素行的にはあまり良くなかった印象ですが、先発すると高確率で勝てる印象が強く残っています。印象に残っているのが自ら満塁ホームランを放って勝ったことがあって、1人で勝っちゃったときはすごいなと思ったのを覚えています。

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18杉内俊哉

(9人が評価)

18番を背負った漢

2011年オフにFAで福岡ソフトバンクホークスから加入した杉内投手。入団1年目から最多奪三振のタイトルを獲得するなど期待通りの活躍を見せてくれました。しかし、2015年途中に股関節の大怪我で離脱してしまいます。その後も復帰を目指してリハビリをしたものの、願いかなわず再びマウンドでその姿を見ることは出来ませんでした。その悲劇のエピソードに泣かされます。

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20宮本和知

(7人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1964年2月13日 / みずがめ座 / 辰年
出身地山口県
プロフィール下関工業高校卒業後、川崎製鉄水島に入社、同社野球部に入部。1984年ロサンゼルスオリンピック野球で日本代表・金メダリストとなる。同年読売巨人軍にドラフト3位指名。1985年読売巨人軍入団。3度の胴上げ投手を経験(1989年セ・リーグ、日本シリーズ、1990年セ・リーグ)。1997年引退。通算287試合出場、66勝62敗4セーブ防御率3.60。引退後は野球解説スポーツ番組のコメンテーターやキャスターとして活躍している。2007年2月ロサンゼルスにてスポーツ心理学を学びメンタルトレーナーのライセンスを取得。2019年シーズンより、読売巨人軍の投手総合コーチに就任。
代表作品日本テレビ『ズームイン!!サタデー』(1998~2018)
読売テレビ『情報ライブミヤネ屋』
公式SNSInstagram

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面白い存在

胴上げ投手というイメージが強く残り運が良い明るい選手でした。センスがある投球というのをするという印象です。投球よりも笑いのセンスというのがあり宮本が喋るのを聞くのが好きでした。投球フォームが好きな投手でした。

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21

21位~40位を見る

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