ランキング結果をSNSでシェアしよう
Twitterでシェアランキング結果
1位織田信長
2位斎藤道三
謀略の神
いやすごすぎます。長井長弘とかお世話になった方々容赦なく毒殺してますよね。土岐頼純とか、色々。多分土岐頼充も彼が暗殺したんだと思います。でも、よく考え方これこの時代にはすごく合理的なんですよね。戦とかで政敵を滅ぼそうとすれば、大きな犠牲を払うことになる。そういうことをせずに単純に自分の力を広げる方法の一つが、毒殺なんですよ。楽市楽座も彼が原型じゃないですかねー。信長の先輩みたいな人なんですよ。すごいです。ただ、息子の器量は何故か見抜けなかったんですよね。道三も年ですかね。だからこの点数です。
3位武田信玄
戦上手
戦国一の戦上手とは、よく言ったものです。ホントそうですよね。負け戦が二回だけらしいし。戦の部分だけだったら信玄が一位ですよ。敵に塩を送るなんて言葉もあるから、義理堅いんでしょうねー。理想の武将です。
4位豊臣秀吉
5位徳川家康
最終的に天下人
やっぱり、最終的に天下を取ったんだから、トップ5には入れておくべきでしょう。信長、秀吉に学び、天下統一まで果たすとは、二人に負けない化け物です。しかし、どうもずるさが強調されがちですね。も最後に豊臣家を滅ぼしたのも、必然的な行動だったんでしょうが・・・いやはや難しい。
6位上杉謙信
7位北条早雲
政治家
日本初の検地を行ったらしいですね。これはすごいことだと思うんですよ。戦も上手です。世渡りもうまいし、農民たちのこともちゃんと考えてる。まさに理想の政治家タイプ。今の日本には、こういう人がほしいんですよ。
8位毛利元就
9位今川義元
10位島津義久
軍略家
釣り野伏、すごいですね。これ大体の武将に通用すると思うんですよ。これをバンバン使って、あともう少し畿内に近かったら良かったですね。まあ、それでも信長がいるから天下取りは難しいでしょうけど・・・。
10位真田昌幸
真田 昌幸(さなだ まさゆき)は、戦国時代から江戸時代初期にかけての武将、大名。 甲斐国の武田信玄の家臣となり信濃先方衆となった地方領主真田氏の出自で、真田幸隆(幸綱)の三男。信玄・勝頼の2代に仕え、武田氏滅亡後に自立。織田信長の軍門に降り、滝川一益の与力となったが、本能寺の変後に再び自立し、近隣の北条氏や徳川氏、上杉氏との折衝を経て、豊臣政権下において所領を安堵された。上田合戦で2度にわたって徳川軍を撃退したことで、徳川家康を大いに恐れさせた逸話で知られるが、関ヶ原の戦いで西軍についたために改易された。 軍記物や講談、小説などに登場したことで、後世には戦国時代きっての知将・謀将としての人物像としてよく知られ、武田二十四将の一人にも数えられることがある。子に真田信之(上田藩初代藩主)、真田信繁(真田幸村)ほかがいる。他にもお初という織田信長の使いに入った真田の子という説もある
ライフスタイルの新着記事
おすすめのランキング




あわせて読みたいランキング





頭脳明晰、臨機応変
織田信長、本当に天下統一あと一歩で力尽きてしまったんだけど、本当にすごいと思う。尾張国の守護代一族から様々な戦を経てここまで残ってきたのはもはや怪物としか言いようがない。更に戦の合間には多くのものが考えつかなかったような制作を次々と実行に移していく。これはもはや万能人間ですね。ただ、その万能人間にもやはり欠点があって、ちょっと家臣とにコミュニケーションがうまくありませんでしたね。明智くんも可哀想な気がしますが・・・。