リングにかけろ(漫画)の詳細情報
| 作者 | 車田正美 |
|---|---|
| ジャンル | 少年漫画 |
| 出版社 | 集英社 |
| 連載 | 週刊少年ジャンプ(1977年2号~1981年44号) |
| 巻数 | 全25巻 |
リングにかけろ(漫画)がランクインしているランキング
感想・評価
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ボクシング漫画ランキングでの感想・評価
ボクシング漫画ランキングでの感想・評価
派手でカッコイイ!
はじめは地味なボクシング漫画の趣きでしたが高嶺竜児がブーメランフックを習得したあたりから物語の方向性が急激に変わりましたね。チャンピオンカーニバル、影道との対決、日米決戦、世界Jr編と戦いの場面が進むごとに必殺技が飛び交う派手なバトルに発展。ギリシャ12神戦あたりでは日本Jrチーム(世界Jr戦でのライバル含む)が勝つことがわかりきったなかで必殺技(スーパーブロー)を叫んで敵を吹っ飛ばすのが爽快でカッコよかった。ただ冷静に考えると全員中学生なんだが・・・
チャロリさんの評価
ボクシング漫画ランキングでの感想・評価
ぶっ飛びボクシング漫画!
初期は人情ボクシング漫画かと思いきやハチャメチャな内容!
必殺ブローで場外までぶっ飛ぶのは規格外。
でも、男気・友情は忘れない。
まさに痛快そのもの。
ギャラクティカ・マグナムさんの評価
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必殺技がカッコイイ
はじめの一歩やあしたのジョーなどの本格ボクシングマンガと正反対に位置するのが、このリングにかけろですね。
ギャラクティカマグナム!と叫びながらパンチを打てば、相手は数十メートルふっ飛んでいくというすさまじさ。
対戦の相手の吹っ飛ばされ方は独特で、後に“車田とび”と呼ばれるほど。
派手でわかりやすいボクシングマンガでした。
こーじーさん(男性・50代)
3位(70点)の評価