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BOØWY(ボウイ)の人気曲ランキング!みんながおすすめする名曲は?

ホンキー・トンキー・クレイジー / BOØWYB・BLUE / BOØWYDreamin' / BOØWYCLOUDY HEART / BOØWYONLY YOU / BOØWY

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数40
投票参加者数269
投票数1,255

日本のロックシーンに多大な影響を与えた、80年代を代表する4人組ロックバンド「BOØWY」。1987年惜しくも解散してしまいましたが、発表された楽曲の数々は色褪せず、今も多くのファンに愛され続けています。今回は、そんな「BOØWYの人気曲ランキング」をみんなの投票で決定!デビューアルバム「MORAL」から、アルバム「JUST A HERO」にも収録されており、シングルカットされた「わがままジュリエット」など、全シングル・アルバムがラインアップ! あなたがおすすめする、BOØWYの人気曲を教えてください。

最終更新日: 2021/09/24

ランキングの前に

1分でわかる「BOØWY(ボウイ)」

伝説のロックバンドBOØWY

BOØWY

BOØWY
(引用元: Amazon)

日本のロック界に大きな影響を与えたバンド「BOØWY」。1982年に『MORAL』でレコードデビューし、奇抜なビジュアル&高い演奏力から社会現象を巻き起こすほどの人気に。氷室京介、布袋寅泰、松井恒松(現・常松)、高橋まことのカリスマ性に魅了されたファンが続出しました。人気絶頂の1987年12月24日に解散してもなお、現在までその人気は衰えていません。GLAYの「TERU」をはじめ、「ゆず」や「氣志團」など、BOØWYに刺激されミュージシャンになった大物アーティストも多数います。

BOØWYの楽曲作品

1986年に発売された『わがままジュリエット』はファンからの支持が熱い王道ソング。ほか、ライブの定番曲『B・BLUE』(1986年)、ミリオンセラーを記録したアルバム「BEAT EMOTION」からシングルカットされた『ONLY YOU』(1987年)、日本のトップバンドとして認められた『MARIONETTE』(1987年)、氷室京介がソロでもカバーしているBOØWYの失恋ソング『DAKARA』(1988年)など、数多くのヒット曲を作っています。

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ランキング結果

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今の時代でも十分通用する色褪せない名曲

テンポの良い疾走感のあるバックの演奏にBOØWYとしてはあまりない応援ソング的なボジティブな歌詞がバッチリハマっていて、何百回、何千回聴いても必ずテンションを上げてくれる名曲です。特に1224ライブのラストで感情を込めてシャウト気味に歌う氷室京介の姿は感動的でしたし、サビでの布袋のコーラスも最高でした。やはり布袋の声質はメインボーカルよりもコーラスでこそ活きるのではないかなと感じます。この映像を見るといつまでもBOØWYの再結成を期待してしまいますね。

作詞・作曲は布袋

BOØWYに欠かせない天才ギタリスト・布袋寅泰。Dreamin'の作詞と作曲はどちらも布袋さんが担当しているんです!

個人的に聞いていて気持ちいいのは「そんな奴らは好きじゃない 俺はそんなにバカじゃない」の部分!

LAST GIGSのLASTを飾る

 最初に聞いたLAST GIGSのラスト曲でした。「最後に夢を見てるやつに送るぜ!」かっこよすぎです。
 これを聞いた10代、自分はこれから夢を見て、夢を追いかけようと思いました。

tak

takさん

4位に評価

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2B・BLUE / BOØWY

B・BLUE / BOØWY

引用元: Amazon

アーティストBOØWY
作詞・作曲氷室京介 / 布袋寅泰
リリース1986年9月29日『B・BLUE』
収録アルバム『BEAT EMOTION』
『SINGLES』ほか
タイアップTBS系ドラマ『BE-BOP-HIGHSCHOOL』オープニングテーマ

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バナナマンも大好き

バナナマンのお二人も大好きなB・BLUE。うら若き乙女集団「乃木坂46」の前でB・BLUEを歌うほどお好きなんです!

イントロがめちゃんこかっこいいんです。

(イントロ)ドゥルルドゥルル....!「乾いた風にかき消され 最後の声も聞こえない」。これです。これがB・BLUE。キャッチーなメロディーで、とっつきやすいです。だから、もしボウイを知らない人におすすめするとしたら、B・BLUEを選びますね。

イントロ

 LAST GIGSのイントロ、これを聞いて今まで感じたことがない高揚感に襲われ、鳥肌が立ち、ROCKに感染しました。

tak

takさん

1位に評価

ギターのメロディーラインが良い!

メロディーラインが好きな一曲です!布袋のギターソロもたまらないです!

bxh

bxhさん

3位に評価

3CLOUDY HEART / BOØWY

CLOUDY HEART / BOØWY

引用元: Amazon

アーティストBOØWY
作詞・作曲氷室京介
リリース1985年6月21日『CLOUDY HEART』
収録アルバム『BOØWY』
『THIS BOOWY』ほか
タイアップ-

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心に染みるバラード

どちらかと言えばコミックバンド的な感じから、完全にロックへ移行し始めた当時に、バラード調のこの歌は珍しく感じました。
氷室の声の良さは定評があるものの、失恋の切ない歌詞に何故か心に染みてくるナンバーでしたが、後から当時同棲していた彼女との歌だと知り、さらに切なさが増しました。
全てが名曲のBOØWYの中で、一番氷室の気持ちが響くので、敢えて一番好きと言われたらこちらの曲です。

お体だけはどうぞ大事に

ボーカルのヒムロックこと氷室京介が、群馬から上京したての売れない時代に、同棲していた彼女を歌った名曲。ファン人気も高い楽曲で、ヒムロックのコンサートでも歌われた。

結局その彼女は、他に男を作って出ていってしまったとのこと。そのエピソードを聞くと、「お体だけはどうぞ大事に」という歌詞の意味を考えてしまう。若かりし頃のヒムロックの"強がり"なのか、これまで俺について来てくれて"ありがとう"の意味なのか……。

イントロのアルペジオがたまらないですね!

イントロが好きな一曲です!boowyは本当に名曲ぞろいだと思います!

bxh

bxhさん

4位に評価

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4ホンキー・トンキー・クレイジー / BOØWY

ホンキー・トンキー・クレイジー / BOØWY

引用元: Amazon

アーティストBOØWY
作詞・作曲BOØWY
リリース1985年6月1日『ホンキー・トンキー・クレイジー』
収録アルバム『BOØWY』
『“GIGS”JUST A HERO TOUR 1986』
『SINGLES』
『THIS BOØWY DRAMATIC』
『“GIGS”CASE OF BOØWY COMPLETE』
『“LAST GIGS”COMPLETE』
タイアップ-

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布袋のコーラスがたまらない!

布袋のコーラスがたまらない名曲。
もちろん曲調、歌詞全てがキュンキュンする名曲だが
何より氷室の色気のある歌、そして布袋のファルセットがたまらない

masakari

masakariさん

1位に評価

疾走感にあふれた曲

「ホンキー・トンキー・クレイジー」の言葉の意味はわからないが、初めて聞いたとき、ビビビときた。イントロから爆発力があって、テンションがぶち上がる。

ダンスが好き♡

氷室さんと布袋さんの絡みが最高な歌

sai

saiさん

2位に評価

いつも愛はすり抜けたけれど

これも名曲ですね。BOØWYの代表曲の一つ、ONLY YOU。

「いつも愛はすり抜けたけれど 傷つく事におびえないで」の歌詞から、哀愁をビンビン感じます。バラードのようで、アップテンポの曲です!

氷室さん最強にかっこいいです

氷室京介が歌うからカッコイイのであって何回聴いても痺れますし、今の時代にも全く色あせない感じの最高の一曲だと思います。全体の歌詞や音楽性もこんな時代にこんな曲作ってたの?と初めて聞いたときは驚きましたし、この曲をきっかけにBOOWYの楽曲にハマりまくりました。

やっぱりこれ

BOOWYの中で一番、有名な楽曲でこのバンドを代表する楽曲でもあると思います。BOOWYのコピーバンドをやる人たちはまず、この楽曲から覚えると思います。ちなみに某ラジオドラマで主人公の携帯電話の着メロもこの楽曲だったりします。

Brendon

Brendonさん

1位に評価

boowyの王道の名曲!

ランキングにするなら外せない一曲ですね!boowyといばマリオネット!

bxh

bxhさん

5位に評価

とにかくかっこいい

BOØWYのかっこよさが凝縮されたような曲。初めて聞いたBOØWYの曲がこの「季節が君だけを変える」。イントロのギターがとにかくかっこいい!おまけにギターを弾く布袋さんもかっこいいし、布袋さんが持っているギターもかっこいい。そして都会的ながらもどこかせつなさを感じさせ、そのかっこよさは今もなお色褪せることのない名曲。

イントロから最高!

男女の別れの曲かと思いきや、実は氷室さんと布袋さんの関係を表したものだと知った時は鳥肌が立った。
イントロのリズムがどこか切なげで、最初から最後までしんみりじんわりと浸れる。
このあとBOØWYは解散してしまったので、余計に思い入れがある。

ソロで聞いても

イントロから歌い出しがとにかく好き。
「泣き顔でスマイルすりきれてシャイン踊るならレイン」。
哀愁を感じるメロディと痛みを感じる歌詞。
そしてBOØWYとしての「わがままジュリエット」もいいけど、氷室さんがソロで歌う「わがままジュリエット」もいい。バラード感とせつなさが増して、聞いているとなぜか涙が。何年経ってもちっとも古くならない永遠のバンドの永遠の名曲。

布袋のリフ

布袋のリフがたまらない!
恐らく多くのギターキッズを生み出した名曲!
ギタリストならこれをまず弾け!

masakari

masakariさん

2位に評価

布袋のギターセンスが光る一曲!!

イントロのギターカッティングが格好いい一曲です!これ聞いてギターに挑戦した人も多いはず!

bxh

bxhさん

2位に評価

氷室らしい失恋ソング

男らしい失恋ソング。氷室があの声と顔で歌うからなおさらカッコいい。

tak

takさん

3位に評価

とがった頃のBOOWY

 BOOWYはポップでラブソング系の歌詞が有名ですが、この初期のとがった頃の詩が一番好きです。
 この詩の通りに生きていきたいとその時に思い、今でもそう思って生きています。

tak

takさん

2位に評価

サビは最高

サビの疾走感が名曲!
これぞボウイのリズムが光る名曲!
ヒムロックの早口の歌い方はみんなが真似をした!

masakari

masakariさん

3位に評価

いつかのジェームスディーンみたいに

平成生まれの小生が、知らないはずの昭和をありありとイメージできる。小生の中でこの歌の主人公はヤンキー。バイクを乗り回し、喧嘩ばかりの毎日に、どこか虚しさを感じていたあの頃。夢を追って上京......なんて

「このまま何もできずに 年を取っていくのはごめんさ」。群馬で札付きのワルだったというヒムロックの、当時抱いていた感情をぶつけた曲だったんだろうと思う。

ただ小生の一番好きな歌詞は「いつかのジェームスディーンみたいに 行き先は決めてないけど」。ジェームスディーンの映画を見たことはないけど、なんか好き。

女性のキレイな側面。

タイトルの通り、この歌は女性が光ってる瞬間を切り取った歌で、こんな女性を好きになったら、今いる自分のカラを破りどこまでも突き抜けて進んで行こうぜ、みたいな歌です。
自分が、頭の中で考えてる彼女に思ってることを、あえて言葉に出さず、その気持ちが一人歩きして、伝えていないはずなのに気持ちの良いくらい相手に伝わってるカッコよさがあり、80年代とは思えない音源に聴いた人は魅力されるでしょう。
楽曲の中に何一つウソがなく、こんな歌を自分の人生で一度は誰かに歌うことや創る事が出来ればと思わせてくれる名曲。
1日の女性の生活サイクルの中で、最もキレイでゾクゾクする瞬間が詰まっています。
男性の空想の中にいる理想の女性が、スピーカーを通してそこにいると、僕は思い、何かやらないと、と言う衝動に駆られます。
どんな日に聴いても、自分を疾走させてくれる曲です。
ちなみに、Liveバージョンの方がオススメです。

マーコさん

1位に評価

氷室さんに遊ばれたい。。

インスタントラブの中でも一番好きです。

sai

saiさん

3位に評価

ファニーでお買い物♪ルンルン♪

ありったけの金を握りしめ泥だらけの靴で飛び出した
冷たいレールに耳をあてて都会のノイズたしかめていただったかな。グッバイファラウェイ 脳足りん ミッドナイトの列車はノーリターン 明後日へ心走らせて・・・ ・・・ イエーう~イエー これなんだったけなジュウロクか 思い出さんファニー 

 

先生からヒムロックよりウマいさん

1位に評価

テンポが早くて最高!

めちゃめちゃのれる歌-!

sai

saiさん

5位に評価

21

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