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ゴルフ漫画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

あした天気になあれプロゴルファー猿(漫画)ライジングインパクト風の大地ROBOT×LASERBEAM

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数15
投票参加者数75
投票数165

ゴルフの楽しさやメンタルやテクニックなどの技法を伝えてくれる、ゴルフ漫画。ゴルフ漫画は「ゴルフレッスンコミック」といったゴルフ雑誌のほか、「週刊少年ジャンプ」をはじめとした人気少年誌でも扱っており、大人から子供にまで親しまれています。今回は「ゴルフ漫画人気ランキング」をみんなの投票で決定します!坂田塾の坂田信弘が監修する『風の大地』(1990年)や、天才少女が女子プロゴルファーとして活躍する『オーイ!とんぼ』(2016年)など人気作品が大集結。あなたがおすすめする、面白いゴルフ漫画に投票してください!

最終更新日: 2021/09/21

ランキングの前に

1分でわかる「ゴルフ漫画」

ゴルフ漫画の魅力とは

いかに少ない打数でカップにボールを入れられるか競うゴルフ。静的なスポーツでありながら、高い技術を要する奥が深いスポーツとも言われています。そのようなゴルフの醍醐味をあらゆる切り口で教えてくれるのがゴルフ漫画です。メンタルやテクニックに関することが描かれており、教本のような役割を持つ作品も数多く存在します。

代表的なゴルフ漫画

ゴルフ漫画の代表的な作品といえば、藤子不二雄Aの『プロゴルファー猿』(1974年)と「チャー・シュー・メン!」の掛け声で有名の『あした天気になあれ』(1984年)は外せません。この2作品はゴルフブームの火付け役となった漫画として知られています。

一方で、女子ゴルフを描いた作品も人気を集めています。ゴルフ部の女子高生3人をコミカルに描いた『花(?)の高校女子ゴルフ部』(2007年)や、秘境を舞台に天才少女がプロゴルファーとして成長する『オーイ!とんぼ』(2016年)など、このほかにも面白い作品が多数存在します。

風の大地

風の大地
(引用元: Amazon)

プロのゴルフ選手やコーチが監修した漫画本もいくつか登場しており、どれも楽しくゴルフについて学べるものばかり。なかでも、元プロで「坂田塾」のコーチを務める坂田信弘が監修する作品は高い知名度を誇っており、『風の大地』(1990年)や『DAN DOH!!』など、数々の人気作を手掛けました。

WEB漫画雑誌「ゴルフレッスンコミック」

無料で読めるゴルフ漫画を探している人には、「ゴルフレッスンコミックWeb」がおすすめです。月刊誌『ゴルフレッスンコミック』のWEB版で、雑誌タイトルの通りゴルフレッスンを意識した漫画作品が多く掲載されています。

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このランキングの投票ルール

本ランキングでは、ゴルフを題材としたすべての漫画作品に投票できます。書籍化された作品からWEB漫画まで、なんでも投票OK。あなたなりのランキングを作って投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1ライジングインパクト

ライジングインパクト

引用元: Amazon

作者鈴木央
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1998年52号~2002年12号)
巻数全17巻

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少年ジャンプならではの能力バトルゴルフ

ゴルフ漫画というよりは、能力バトルと言った方が良いかも知れない「ギフト」と呼ばれる特殊能力。その能力があるからこそ、漫画というエンタテインメント作品として楽しめると思います。また、作者の鈴木央さんは七つの大罪でも有名ですが、アーサー王物語がお好きな様で、チョイチョイとアーサー王物語由来の固有名詞が出てくるので、アーサー王好きならニヤニヤしてしまうかも?

特殊能力を持つキャラが魅力的

ギフトと呼ばれる特殊能力(小学生が400ヤードとばしたり、パターを一発でいれたり、風がみえたり)といった、一見反則技のような設定でもあるが、その裏には並々ならぬ努力や過去の経験なんかを交えて身に着けた能力といった設定は面白いと感じた。途中で打ち切りになったような終わり方をしたのはとても残念。

ザキ3

ザキ3さん

1位に評価

主人公と作者の自画像がカワイイ

作風の昔のイギリス風な綺麗な背景が相まって、ゴルフの優雅さというか、セレブさが印象に残った作品です。
作品内容自体もゴルフに興味を持たせてくれて印象深いのですが、なにより主人公のガウェインのゆるんだ時のあのぷにぷにふわふわ感がたまらなくカワイイ!作者の自画像のぶたさんもすごくカワイイ!

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2プロゴルファー猿(漫画)

プロゴルファー猿(漫画)

引用元: Amazon

作者藤子不二雄Ⓐ
ジャンル少年漫画
出版社小学館
連載週刊少年サンデー(1974年~1980年)
巻数全19巻

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拝み打ちはブームになった

プロゴルファー猿はゴルフマンガとはいえ、シリアスではなく必殺ショットで敵を打ちまかす!というノリのゴルフマンガ。ただ必殺ショットは自分だけではなく、敵も使うんです。その中でも、今だに覚えてる必殺ショットがあります。それは拝み打ち。拝む体勢で打つ!というだけなんですが、このショットが凄い!当時私も真似て拝み打ちをしたものです。

大輔

大輔さん

2位に評価

幼心には衝撃が強かったけどやはり名作です

登場シーンの「ワイは猿やプロゴルファー猿や」というこのセリフは初見で読んでも絶対に忘れられない名ゼリフだと思ってます。そして猿、猿いうているから本名が猿丸ってことも忘れるw貧困の小学生がプロになっていく様は本当にすごいと言える。いつまでも靴を履くことのない猿もまたすごい。

子ども向け

全てのドライバー使用というのは、ルールどころかマナーも物理学も全て無視しているが、これで良い。私はこれでゴルフがどういうスポーツかを知った。何故猿なのか、今思えば全く理解出来ないが、藤子不二雄漫画では、エスパー魔美的な若干好き嫌いが分かれそうな漫画だが、私は好き。

週末

週末さん

3位に評価

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3風の大地

風の大地

引用元: Amazon

作者原作:坂田信弘 / 作画:かざま鋭二
ジャンル青年漫画
出版社小学館
連載ビッグコミックオリジナル(1990年17号~)

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リアルな描写が現実のプロゴルファーと重なる作品だとおもう

ゴルフ漫画の中でも主人公が結構大人で遅咲きのプロゴルファーになっていく様子が描かれています。苦労せずに優勝していく主人公補正が絶対的な漫画と違って、地道に主人公沖田が成長していく人生を追っていく漫画でもあります。苦労もあるし本当のプロゴルファーの苦悩がわかる現実に一番近い漫画だと思っています。

主人公・沖田のストイックな自分語りがクセになります

主人公の沖田がとにかくストイックで、そのストイックさが人間離れしている様に感じる面もあり、逆にストイック故の悩みが人間臭くもあり、ゴルフという題材抜きにしても感情移入してしまいます。沖田のモノローグやナレーションの文面がまたポエムチックで、ゴルフとは?人生とは?と胸に染み入る作品です。

ゴルフを分析しているリアルゴルフ漫画

ゴルフというスポーツ、またゴルフ漫画を分析的に客観的に見ていて非常に面白い。作者自身もかなり変わり者らしいが、それに作風が現れているのか、と思う。ストーリーも良いが、細かいところがリアルで特に感情の部分にはかなり納得、同調できる。

週末

週末さん

1位に評価

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4あした天気になあれ

あした天気になあれ

引用元: Amazon

作者ちばてつや
ジャンル少年漫画
出版社講談社
連載週刊少年マガジン(1981年1月~1991年5月)
巻数全58巻

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ちばてつやの名作

ちばてつやは名作が多いが実はこれがイチオシ。有名なフレーズもいいが、ちゃんと成長のストーリーとして描かれていて、漫画らしい漫画。ゴルフというよりも、より大きな大会にしっかり挑戦していけるストーリーは王道だがやはり面白い。

週末

週末さん

2位に評価

ちゃーしゅーめーん!のリズムが好き

父が持っていた漫画から好きになりました。
最近の漫画で流行りの必殺技の押収や、昔ながらの根性論ではなく、時には失敗に挫折しかけながらも地道に努力を重ねていく主人公の姿が、ゴルフやスポーツ界で成功するためのリアルを描いていて好感が持てました。また、良いスイングをするためのチャーシューメーン!のリズムが好きで真似したことも懐かしい思い出です。

チャーシューメン!

明日天気になあれの連載当時、ゴルフマンガってニッチなジャンルでした。ゴルフ自体メジャーではありませんし、好きなのは大体大人。だからこそゴルフマンガって長続きしなかったんですけど、明日天気になあれはその常識を打ち破りました。スイング時に緊張しない、そしてリズムを取る為に作った掛け声は「チャーシューメン」。これ当時は知らない人がいないってぐらいだったんです。人を喰ったような態度もスポーツマンガ的には珍しかったですし、一番大好きなゴルフマンガです。

大輔

大輔さん

1位に評価

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5ROBOT×LASERBEAM

ROBOT×LASERBEAM

引用元: Amazon

作者藤巻忠俊
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2017年16号~2018年30号)
巻数全7巻

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地に足の着いた必殺技

「黒子のバスケ」で一躍人気作家となった藤巻忠俊が、黒子のバスケ終了後に連載開始したゴルフ漫画。
黒子のバスケも必殺技漫画ながら、意外と競技としてリアリティのあるところに理論を着地させていたのが特色で、この漫画でも似た試みがされ、基本はゴルフ理論に基づいた技を登場させていました。

しかしながらやはりゴルフというあまりジャンプ向きでは無い地味めの競技で苦戦したのか、後半にはやや必殺技色が強まっていきます。
もう少し先が見たかった。

主人公がさり気ない英才教育を受けてたのがよいです

黒子のバスケの作者が書いていて、黒子のバスケも読んでいたので新作だと思って飛びつきました。ゴルフに対してやる気がなかった主人公が次第にやる気を目覚めさせていくところが面白かったけど残念ながら打ち切りになってしまった。もっと続きが読みたかった一作品です。

ジャンプコミック

几帳面で融通もきかないのでスポーツにはむいていないと自覚のある主人公が実はゴルフの英才教育のようなクラブさばきでみんなを驚かせていくところがおもしろいです。風をよんだり芝をよんだり対戦相手を分析しながら確実に強くなるのですっきりします。

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6DAN DOH!!

DAN DOH!!

引用元: Amazon

作者原作:坂田信弘 / 作画:万乗大智
ジャンル少年漫画
出版社小学館
連載週刊少年サンデー
巻数全29巻

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主人公がキャディをやる意外性

他の漫画に比べると印象が薄いのですが、野球少年でゴルフに興味のなかった主人公が段々とゴルフの面白さにのめり込んでいく序盤は、こちらもゴルフの楽しさに興味をそそられて良かったです。また、途中で主人公がキャディをする展開は、ゴルフの楽しさは陰ながら支えるキャディの努力もありきなのだとキャディというお仕事についても興味を持たせてくれた点が他の漫画との違いかなと思います。

少年漫画

ゴルフには全く興味がなかった主人公がどんどんゴルフのおもしろさにはまっていき上達していくのが見ていると楽しいです。小学生から始まり中学生編もあるので成長過程がわかりやすいです。他のキャラクターとの友情や努力といったシーンは少年漫画という感じがします。

小学生のうちからゴルフにハマるという不思議な漫画。

運動能力抜群の主人公ダンドーが母親ともう一度暮らすためにゴルフの世界に小学生ながら身を投じる姿がいじらしく感じました。ゴルフの知識が全然なかった私でも素人目線で楽しめるのも味です。さらにど根性でいろんな苦難を乗り越えていくのもいいところ。

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7ゴルフは気持ち

ゴルフは気持ち

引用元: Amazon

作者いけうち誠一
ジャンル青年漫画
出版社日本文芸社
連載ゴルフレッスンコミック(~2020年2月号)
巻数全14巻

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ゴルフの参考書

ゴルフは気持ちは、大人向けのゴルフ漫画だと思います。とくにゴルフ初心者には参考書みたいな漫画です。とくにメンタル面について描かれているので、ゴルフに対する向き合い方が分かります。プロゴルファーの凄さが理解できます。

メンタルに特化した漫画

ゴルフの技術を説明するのではなくてメンタルの方に焦点を当てた異色の漫画だと思います。その斬新さがすごく好きで絵のタッチも古めかしいのですが、それが自分は好きですね。ゴルフを上手くなるためにはメンタルをどうコントロールするのかにかかっていると思います。

面白くてタメになる

ゴルフは気持ち(メンタル)だということがよくわかる漫画だからです。これを入れれば100を切れるとか、そういう時にいろんな邪心が起こることなどを面白おかしく描かれてとても勉強になりますので、いつも読んでいるから、という理由です。

8KING GOLF

KING GOLF

引用元: Amazon

作者佐々木健
ジャンル少年漫画
出版社小学館
連載週刊少年サンデー(2008年36・37合併号~2011年46号)
週刊少年サンデーS(2012年2月号~)

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ヤンキーゴルフの真骨頂

ヤンキーが紳士のスポーツであるゴルフに挑戦する、というタブー感がいい。またヤンキーといえば身体能力の高さが売りというポイントもおさえて、みるみるうちに上達していく話のテンポもよかった。パワーゴルフだけでなく、戦略を学ぶためキャディを経験する話なども面白い。

ザキ3

ザキ3さん

3位に評価

パワーゴルフに憧れました!

長く続かなかったのが残念ですが、丸っきり素人丸出しの主人公がパワーゴルフでごりごりと力任せに活躍するというところから、ゴルフならではの繊細な技術を身につけていく様子が、ゴルフの面白さを上手く表現していて面白い作品でした。

9青空しょって

青空しょって

引用元: Amazon

作者森秀樹
ジャンル少年漫画
出版社小学館
連載週刊少年サンデー(1987年24号~1991年51号)
巻数全24巻

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父がまさかのカムバック

主人公は飛田一八というイケメンプロゴルファー。真面目な顔つきながら、挑戦的なスタイルでガンガンせめて行くスタイルが印象的でした。そんな一八にゴルファーの父がいたんですけど、バンカーショットで失敗を連打してしまい、競技中に逃げ出すという失態を犯します。そんな父を毛嫌いしていたのですが後半は父がキャディとしてカムバック。この対決が面白かった。

大輔

大輔さん

3位に評価

少年誌連載ながら本格ゴルフ漫画

週刊少年サンデーに連載されていた漫画で、特に必殺技などもなく(さすがに漫画的な派手なショットはありましたが)、がっつり本格的なゴルフをやって、ゴルフの面白さを伝えていたように思います。
主人公の幼い頃、プロだった父親がバンカーで大叩きしたあげくに逃走するというのも軽いトラウマ。

泣けるゴルフ漫画

ゴルフ雑誌掲載だけあってゴルフ好きも面白い。内容もストーリーもあって、時には泣けたりもする。しかしちょっとゴルフに人生を見いだし過ぎていて、週末に遊びの延長位でしか感じないわたしにはちょっとよく分からない。スポーツ漫画でも無いし、総合的に人気はあるがあまり好きでは無い

週末

週末さん

4位に評価

11キャディ愛

キャディ愛

引用元: Amazon

作者沼よしのぶ
ジャンルゴルフ漫画
出版社秋田書店
連載GOLFコミック
巻数全1巻

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今までにないゴルフ漫画

キャディ愛は、今までにないゴルフ漫画です。プロゴルファーではなく、ゴルフ場のキャディが主人公の作品です。キャディ目線からのゴルフが面白いです。プロゴルファーに関わる家族や友人など、人間模様が熱く描かれている点も魅力的です。

12黄金のラフ

黄金のラフ

引用元: Amazon

作者なかいま強
ジャンル青年漫画
出版社小学館

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13インパクト

インパクト

引用元: Amazon

作者原作:坂田信弘 / 作画:竜崎遼児
ジャンル青年漫画
出版社グローバルゴルフメディアグループ
連載週刊パーゴルフ(2002年~2019年5月7・14号)
巻数全85巻

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劇画タッチなのが良い

長く続いているが、画風以外はあまり興味はない。しかし私の周りの、特に年輩者にはすこぶる評判で作風も合わせて、良い意味で昭和の魅力が詰まった作品なんだとおもう。自分にゴルフの才能が無いのでどうしても感情移入出来ない。恋の行方もまあ、普通です。

週末

週末さん

5位に評価

ゴルフは上がってなんぼ

この作者が好きだから、というのはありますが、タイトルに惹かれました。ゴルフは途中まで調子よくても結局は上がった時のスコアがすべて。それを実際に思い知らされることが多くてこのタイトルのことがよくわかりました。普通のサラリーマンが波瀾万丈のゴルフ人生を送ることになるのもストーリーとして面白かったです。

15空の昴

空の昴

引用元: Amazon

作者本島幸久
ジャンル少年漫画
出版社講談社
連載週刊少年マガジン(2000年22・23合併号~2003年44号)
マガジンSPECIAL(2004年No.3~2005年No.3)
巻数全21巻

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