1分でわかる「リドリー・スコット」
映像美とリアリティーを極める巨匠、リドリー・スコット
リドリー・スコットは1937年11月30日生まれ、イギリスの映画監督。美術大学でグラフィックデザインを中心に学んでいた彼は、セット・デザイナーとしてテレビの演出を手掛けていました。やがて自身の仕事に限界を感じたことから映像制作の道へ。1977年に公開された映画『デュエリスト/決闘者』でデビューし、1979年公開の『エイリアン』が世界的大ヒットを記録。本格的に映画監督として活動をはじめました。





































世紀末+近未来な世界観にひきこまれる
未来の話だけど荒廃してる雰囲気もある、独特な世界観こそがこの作品の特徴であり、魅力でもあると思った。
SF映画でありながら、生きることはどういうことか、正義とは何なのかなど深いテーマに踏み込んでいるところも面白い作品。
ダイヤのけんたさん
2位(75点)の評価