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安達祐実出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

お墓がない!家なき子(1994年)REX 恐竜物語花宵道中(映画)ST 赤と白の捜査ファイル(映画)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数13
投票参加者数15
投票数65

2歳の頃から芸能活動をはじめた安達祐実は、12歳の頃『REX 恐竜物語』で映画初出演にして主演を務めました。子役としてブレイクしただけでなく、大人になった現在でもその演技力が評価され、2014年の『花宵道中』も話題に。そこで今回は、「安達祐実の出演映画おすすめ人気映画ランキング」を作成したいと思います!このランキングはみなさんの投票によって決定します。ぜひあなたおすすめの安達祐実出演作品に投票してください!

最終更新日: 2021/07/07

ランキングの前に

1分でわかる「安達祐実」

子役時代から大活躍の「安達祐実」

安達祐実は、1981年9月14日生まれ、東京都出身。子役時代から高い演技力が評価されていた彼女は、映画『REX 恐竜物語』(1993年)でスクリーンデビューし、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しました。以後、テレビドラマ『家なき子』(1994年)で主人公・相沢すず役を好演し一躍注目を浴びます。同年に『家なき子』の劇場版も公開され、興行収入10億円を超えるヒットを記録。近年では、江戸時代の吉原が舞台の映画『花宵道中』(2014年)で初の濡れ場シーンに挑戦!大人の魅力を存分に発揮し、大きな話題となりました。

30代後半には見えない美貌でファンを魅了

2016年9月からインスタグラムで自身のアカウントを開設した安達祐実。彼女の変わらぬ美貌に多くのファンが魅了され、フォロワー数は50万人を超えています。また夫の「桑島智輝」カメラマンが撮り下ろした写真集も大好評。少女のような笑顔と大人の妖艶さを併せ持つ安達祐実に、今後も目が離せません!

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ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1REX 恐竜物語

REX 恐竜物語

引用元: Amazon

制作年1993年
上映時間106分
監督角川春樹
メインキャスト安達祐実(立野千恵)、渡瀬恒彦(立野昭良)、大竹しのぶ(伊藤直美)、伊武雅刀(福富吉行)、常田富士男(信田仙次郎)ほか
主題歌・挿入歌ときの旅路~REXのテーマ~ / 米米CLUB
公式サイト-

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感動

「それは、地球からの贈りもの。レックス。ともだちは、レックス。」

安達祐実の映画デビュー作にして普及の名作です。ティラノサウルスの赤ちゃんと内気な少女・知恵の交流を描いた物語です。
今の大人になった私たちが観れば、ツッコミどころや雑に思う演出もあるかもしれません。

しかし、子供だったあの頃に観たときは感動しました。
先日、小学二年生の姪っ子とともに観たのですが、夢中になって観ていましたし、ラストでは感動して泣いていました。

そして安達祐実が可愛いすぎる。当時12歳だった安達祐実に加え、樹木希林や大竹しのぶなど豪華キャストも出演。

恐竜のレックスはCGや合成ではなく、きぐるみ。当時の中途半端な技術でCGにしてしまうよりアナログなきぐるみにしたのは本当に正解だと思います。
生き物の暖かみというか温度感、優しさのようなものが伝わってきますね。

劇中では冬ですが、夏休みに観たい映画でもあります。

少女×異生物=◎

1993年に公開された、角川春樹監督のファンタジー作品。まさに知る人ぞ知る作品で、安達祐実の第一次全盛期がここにあります。密林の洞窟の中に眠っていたティラノサウルスの卵を孵化させ、少女が母親代わりをするという物語。パッケージから見てもわかるようにかわいい系の恐竜です。(一時期''ETもどき''って言われてた)

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

2位に評価

ひたすらかわいい

当時暮らしていた街でのロケもあったため観ました。ひたすらかわいい「あの頃の安達祐実ちゃん」に会える映画です。恐竜の卵を育て、孵化した恐竜を育てる主人公千恵。周りに心を開かない千恵が、恐竜レックスにだけは心を開き、レックスにだけ見せる表情がとてもよく、このためレックスまでが可愛らしく見えてしまうのです。

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2家なき子(1994年)

家なき子(1994年)

引用元: Amazon

制作年1994年
上映時間92分
監督細野英延
メインキャスト安達祐実(相沢すず)、堂本光一(堀口稔)、京本政樹(黒崎和彦)、斉藤洋介(磯貝誠一)、小柳ルミ子(磯貝京子)ほか
主題歌・挿入歌空と君のあいだに / 中島みゆき
公式サイト-

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ドラマも映画も最高

年齢がばれてしまいますけど私からしたら、安達祐実といったら家なき子なんです。まだまだ子役だったときに「同情するなら金をくれ」の名文句で大ブレイクしたとともに、流行語大賞とかにもなったと思います。安達祐実さんとは同じくらいの年齢でしたけれども、いじめの描写がえげつないですし、周りの大人もひどくて信用できない人ばっかりで、救いようなかったですもの。大好きだったお母さんも死んじゃうし、先生もいろいろあってお亡くなりになるし、心のよりどころは犬のリュウのみ。切ない、ツラい、泣けてきますね。
映画版はドラマの続編が放送される前に公開になりました。斎藤陽介がサーカス団の団長役で、サーカス団ですずが働くことになり…もちろんいじめやら差別やらがありあがらお話が展開していきます。相手役として堂本光一君が出演してました。ドラマの家なき子2でも光一君は出演してますども、全く違う役なのが、子供ながらに不思議でした。

火で殺されそうになるなど、ドラマも映画も平成・令和では考えられない設定や表現が多いので、気になる人がいたら見ていただきたい作品です。

萌子

萌子さん

1位に評価

サーカス団で働くすず

10代にしてサーカス団で働くことになる設定は今にして思えば、だいぶセンセーショナル。それでも頑張るすず。いじめられるけど頑張るすず。映画館で親と一緒に見ていていろいろと感情を揺さぶられた気もしますが、あまり記憶はありません。でも印象にはすごく残っています。大きなスクリーンで中島みゆきの「空と君のあいだに」が流れたときに、迫力を感じました。

相手役が良かった。

作品としては、テレビドラマと若干設定が異なり混乱しました。皆事後がサーカスに売られるという状況も平成の時代ではあり得ないと思いましたが、一緒にサーカスで働く堂本光一くんが光っていました。おば役の小柳ルミ子さんの人でなしぶりがテレビ版と同じで妙に安心しました。

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3花宵道中(映画)

花宵道中(映画)

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間102分
監督豊島圭介
メインキャスト安達祐実(朝霧)、淵上泰史(半次郎)、小篠恵奈(八津)、多岐川華子(絢音)、高岡早紀(霧里)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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安達祐実の新境地

安達祐実は吉原の花魁役として主演を張った本作。
清純なイメージをいい意味でぶち壊したこの作品は間違いなく安達祐実の代表作の一つだろう。

遊女の過酷な生涯と悲しい恋愛を描いている。
花魁・朝霧を演じる安達祐実がべらぼうに美しい。可憐さと艶っぽさが交じる演技は一見の価値がある。

元来、童顔な安達祐実であるにも関わらず、大人の色気を感じる。
濡れ場も変ないやらしさはなく、美しい。

大人になった安達祐実

童顔なため年齢相応の役でも背伸びをしている感が否めない安達祐実が、女郎の役なんて・・・と思っていました。この作品のポスターがあまりに艶やかで、思わず見てしまったというのが正直なところです。ゾクッとするような色っぽさは、間違いなく安達祐実の転機となった作品だと思います。それほど素晴らしかった。

童顔のおいらん

約20年ぶりの映画主演となった彼女。はじめ、圧倒的童顔で知られる安達祐実があの花魁らしい妖艶さが出せるのかと疑問でしたが、見事にそんな思いを払拭してくれました。童顔は童顔なのですが、愛くるしくて守ってあげたくなるような雰囲気だったので「こんなおいらんもいたのかなー」という新鮮さがありました!

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

1位に評価

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4お墓がない!

お墓がない!

引用元: Amazon

制作年1998年
上映時間109分
監督原隆仁
メインキャスト岩下志麻(桜咲節子)、袴田吉彦(川嶋一平)、安達祐実(一風弓)、高橋ひとみ(松江敏子)、石橋蓮司(西大路陽三)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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皮肉の利いたコメディと岩下志麻さんの意外性

「極妻」の岩下さんがコメディをやるとこんなに面白いのかと目から鱗の作品。劇中劇での安達祐実ちゃんとのやりとりはドスが効いていて、それがまた面白いです。お墓とは、戒名とは、ということについて少し皮肉を込めてというかけられているようで、家にもお墓はありますが、果たしてそこに入りたいかなど、この映画をきっかけに自分の死後のことを考えました。

演技力と存在感が抜群です。

お墓や死をテーマにした作品ですが、テンポが良くてコメディ要素も多いので笑いながら見ることができます。クセのある俳優陣の中でも、しっかりと自分の個性が出ている安達祐実さんの凄さに驚かされます。可愛いだけでない演技派だと言うことを再認識しました。

アメリカっぽい

アメリカのコメディのように、お墓や死という身近なものをテーマにしているのが特徴です。テンポが良いですし、安達祐実さんも可愛いです。個性的なキャラクター達に負けないしっかりとした演技力と存在感があります。

mopar

moparさん

3位に評価

5ST 赤と白の捜査ファイル(映画)

ST 赤と白の捜査ファイル(映画)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー警視庁科学捜査研究所の優秀な研究員5名で構成されたサイエンティフィック・タスクフォースこと、通称”ST”。そこは、法医学のスペシャリスト・赤城左門を筆頭に、捜査能力は優れるが庁内でははみ出し者の変人が揃うチームだった。STの統括をする警部・百合根友久は、管理を任されてから1年経つが、変わり者のメンバーに振り回され、ろくな実績を上げることができず頭を抱えていた。そんななか、2つの殺人事件が発生し、STと百合根に出動命令が下る。
制作年2015年
上映時間110分
監督佐藤東弥
メインキャスト藤原竜也(赤城左門)、岡田将生(百合根友久)、志田未来(青山翔)、芦名星(結城翠)、窪田正孝(黒崎勇治)、三宅弘城(山吹才蔵)ほか
主題歌・挿入歌太陽 / ファンキー加藤
公式サイト-

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謎の女

藤原竜也と岡田将生主演の人気ドラマ映画。劇場版のキャストに、安達祐実とユースケ・サンタマリア、天才子役の鈴木梨央が参加しており、安達祐実は黒幕の元同僚で事件に関わる情報について知っている謎の女・堂島菜緒美を演じています。髪の毛センター分けで、すっぴんみ溢れるまじめ系。

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

3位に評価

全体的にクオリティの高い作品

登場人物の癖が強い作品でキャラクター性に優れていると思います。安達祐実さんはわりとキーになる役柄でした。スーツが似合ってて良かったですね。ストーリーが適度にシリアスでギャグなのが良いです。万人に受けると思います。

SKR

SKRさん

1位に評価

6嫌われ松子の一生(映画)

嫌われ松子の一生(映画)

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間130分
監督中島哲也
メインキャスト中谷美紀(川尻松子)、瑛太(川尻笙)、伊勢谷友介(龍洋一)、香川照之(川尻紀夫)、市川実日子(川尻久美)ほか
主題歌・挿入歌LOVE IS BUBBLE / BONNIE PINK
公式サイト-

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見ていてツライけど心に残る映画

内容は、ほんとに辛くて悲しい話です。自分の人生と松子の人生を重ねていかに自分が幸せかを実感します。でも一歩間違えてダメな男にはまったが為に間違った人生を送る人も身近に多いような気がします。ラストが辛すぎて…ダークな内容だけど忘れられない作品の1つです。

球子としての出演

主演は鈴木保奈美と真田広之。時代を感じるステキなキャストです。野球選手と記者の恋物語ってユニーク。安達祐実は娘役・轟球子という役名で出演していました。この映画もすごくCMが流れていて、CHAGE&ASKAの主題歌「HEART」がたまに頭の中を流れます笑。

8ウスケボーイズ

ウスケボーイズ

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間102分
監督柿崎ゆうじ
メインキャスト渡辺大(岡村秀史)、出合正幸(城山正人)、内野謙太(高山義彦)、竹島由夏(上村邦子)、金子昇(安藤弘)ほか
主題歌・挿入歌風の未来 / Yucca
公式サイトhttp://usukeboys.jp/

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ワイン映画

ワインを題材にしてるのでわりとマニアックな内容ですが面白いです。田舎の美しい風景と綺麗な音楽に泥臭い努力がやけに似合ってて良いです。わりと詰め込んでる映画なのでずっと見逃せない感じなので飽きも来ないです。気づけば視聴が終わってる熱中できる映画。

SKR

SKRさん

2位に評価

幅広い役柄!

これまでの安達祐実さんと言えば、家なき子や花魁など、暗い影を残した役柄が多かったと思います。しかしこの映画では、犬の里親探しのボランティアを演じています。これまでとは違う正統派な役柄も演じきる安達祐実さんはさすがでした!

舞台裏を覗く映画

落語の舞台裏を描いた作品です。ドタバタしてる映画でカメラワークも凄いですが、見せてはいけないところを見られる面白さがあります。安達祐実さんが良い演技してると思います。ドキュメンタリーではないですが、見方としてはそんな感じです。

SKR

SKRさん

3位に評価

11LOFT ロフト

LOFT ロフト

引用元: Amazon

制作年2005年
上映時間115分
監督黒沢清
メインキャスト中谷美紀(春名礼子)、豊川悦司(吉岡誠)、西島秀俊(木島光一)、安達祐実(亜矢)、鈴木砂羽(野々村めぐみ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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12王妃の館

王妃の館

引用元: Amazon

制作年2015年
上映時間123分
監督橋本一
メインキャスト水谷豊(北白川右京)、田中麗奈(朝霧玲子)、吹石一恵(桜井香)、緒形直人(金沢貫一)、安達祐実(ミチル)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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13野のなななのか

野のなななのか

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間171分
監督大林宣彦
メインキャスト品川徹(鈴木光男)、常盤貴子(清水信子)、村田雄浩(鈴木冬樹)、松重豊(鈴木春彦)、柴山智加(鈴木節子)ほか
主題歌・挿入歌野のなななのか / パスカルズ
公式サイト-

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