SAKURAドロップス / 宇多田ヒカルの詳細情報
| アーティスト | 宇多田ヒカル |
|---|---|
| 作詞・作曲 | 宇多田ヒカル |
| リリース | 2002年5月9日『SAKURA ドロップス / Letters』 |
| 収録アルバム | 『DEEP RIVER』
『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』 |
| タイアップ | TBS系テレビドラマ『First Love』主題歌 |
| 参考価格 | 900円(税込) |
SAKURAドロップス / 宇多田ヒカルがランクインしているランキング
感想・評価
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桜の歌ランキングでの感想・評価
宇多田ヒカルの曲ランキングでの感想・評価
失恋しても何度でも立ち上がらせてくれる曲
失恋しても、また桜に花が咲くように、時の流れと共に、よりあなたに恋をしてしまう
「誓うことは これが最後のheart break」、「願うことは これが最後のheart break」、「一周りしては戻り 青い空をずっと手探り」、「誓うことは 今日が最初のgood day」
このフレーズの表現が少し異なるだけで、情景が変わっているのが伝わりますし、切なく堪りません。言葉選びの天才だと想います。
春の曲ですが、年中聴いてしまいます。
むむむ。さんの評価
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音から広がる色を表現できるのはこの人しかいない。
普通、桜の歌を聴くとなんとなく思い浮かぶのはあの優しいピンクのイメージが一般的には多いと思うのですが、このSAKURAドロップスの場合は桜が咲き、夏が来て秋になり季節が繰り返すさまと恋の行方を詞の内容から想像してしまう事で頭に色々な光景と色が浮かんできます。
それもヒカルちゃんのあのすごい表現力のある歌声で歌われることによっておこる事で、他の歌手ではこうはいかないと思います。
莉花にゃんさんの評価