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Minnieさんの「青森の食べ物・郷土料理ランキング」

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更新日: 2019/09/17

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ランキング結果

1十和田バラ焼き

十和田バラ焼き

バラ焼き(バラやき)とは、約60年前の青森県三沢市を発祥とし、十和田市などの南部地方へと広まったとされるご当地グルメである。大量のタマネギとバラ肉を醤油ベースの甘辛いタレでからめ、鉄板で焼き締め(水分がなくなるまで炒める事を言う)て食べる料理である。

2せんべい汁

せんべい汁

せんべい汁(せんべいじる)は、青森県八戸市周辺の郷土料理で、同料理専用の南部煎餅を用い、醤油味で煮立てた汁物あるいは鍋料理。地名を入れた「八戸せんべい汁」として名物化し、域外へPRしている。

4大間まぐろ

大間まぐろ

大間まぐろ(おおままぐろ)は、青森県下北郡大間町の大間沖で漁獲されるマグロのブランド名。大間漁業協同組合より2007年6月1日に地域団体商標に登録されている。大間のマグロなどとも呼ばれ、全国的に有名な高価なマグロである。

7味噌カレー牛乳ラーメン

味噌カレー牛乳ラーメン

みそカレー牛乳ラーメン(みそカレーぎゅうにゅうラーメン)とは青森県青森市のB級グルメである。味噌ラーメンのスープにカレー粉と牛乳を入れたもので、具はチャーシュー、モヤシ、バター、ワカメとメンマを使用する。店によって味付けが異なる。

8青森シャモロック

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青森シャモロック(あおもりしゃもろっく)は、青森県で飼育されている鶏の品種。 青森シャモロックは、1990年に青森県五戸町にあった青森県畜産試験場(現在は野辺地町に移転)が開発した肉用鶏で、黄斑シャモの雄と速羽性黄斑プリマスロックの雌とを交配して作られる一代雑種の鶏である。日本テレビ系列で放送されていた『どっちの料理ショー』(読売テレビ制作)にも登場し、同番組の最終回では親子丼の食材に使用され、9対0でカツ丼を下し勝利を収めたというエピソードがある。

9いちご煮

いちご煮

いちご煮(いちごに)とは青森県八戸市とその周辺の三陸海岸の伝統的な料理で、ウニ(キタムラサキウニ、エゾバフンウニなど)とアワビ(ツブ貝等で代用されることもある)の吸物である。古くから上客への出し物として使われてきた。赤みが強いウニの卵巣の塊が、野イチゴの果実のように見えることからこの名が付いた。

10津軽そば

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津軽そば(つがるそば)は、青森県津軽地方を中心に食されている郷土料理の蕎麦。つなぎに大豆をすりつぶした呉汁を使うのが特徴で、その呉汁をそばがきに混ぜ合わせて生地が作られている。江戸時代に蕎麦からタンパク質を摂取するためにこのような独特の製法が生まれたとされている。

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