みんなのランキング

青森の食べ物・郷土料理人気ランキング!おすすめ名物・ご当地グルメは?

貝焼き味噌煮干しラーメンせんべい汁十和田バラ焼きじゃっぱ汁

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数35
投票参加者数138
投票数407

生産量が国内トップを誇るりんごを筆頭に、魚介類・野菜など多くの食材が手に入る自然豊かな青森県。その多種多様な食材を活かした郷土料理が、地域ごとに数多く揃っています。人気B級グルメ「せんべい汁」や、ランチにもディナーにも最適な名物料理「十和田バラ焼き」をはじめ、お土産の定番和スイーツ「べこもち」、人気の家庭料理「けの汁」など、さまざまな種類の青森グルメが勢揃い!1位になるのはいったいどれ?あなたが好きな、青森の食べ物を教えてください!

最終更新日: 2022/01/19

注目のユーザー

ランキングの前に

1分でわかる「青森の名物料理」

りんごだけじゃない!新鮮な食材が味わえる、青森の料理

りんごのイメージが強い、青森県。そのイメージ通り、りんごの生産量は国内で1位となっています。しかし青森には、りんご以外にも日本海で採れる魚介類や、豊かな大地で育つ野菜など、新鮮で美味しい食材が豊富です。それらの食材を使った有名な郷土料理からB級グルメまで、さまざまな種類のご当地グルメが味わえます!

地域ごとに食文化が異なる青森県

青森の代表的な郷土料理は、家庭料理として津軽地方で多く作られる「けの汁」をはじめ、だし汁に割ったせんべいを入れる南部地方の「せんべい汁」や、美しい模様が特徴的な下北地方の銘菓「べこもち」、海の幸が味わえる沿岸地帯の吸い物「いちご煮」など。同じ青森県のなかでも地域によって食文化に違いがあり、さまざまな種類の料理が楽しめます。

このランキングの投票ルール

このランキングでは、「せんべい汁」や「いちご煮」など、すべての「青森の郷土料理」に投票できます。あなたが好きな、おすすめの青森の食べ物を教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1せんべい汁

せんべい汁

せんべい汁(せんべいじる)は、青森県八戸市周辺の郷土料理で、同料理専用の南部煎餅を用い、醤油味で煮立てた汁物あるいは鍋料理。地名を入れた「八戸せんべい汁」として名物化し、域外へPRしている。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

お鍋ついでに気軽に作れるB級グルメ

せんべい汁は八戸のB級グルメで全国的にも知られていて人気です。作り方も簡単で、専用のせんべいを鍋や汁物に入れてるだけで作れますので家庭でも気軽に楽しめます。汁でフルンフルンにふやけたせんべいの感触にやみつになること間違いなしです。具材たっぷりの汁物とふやけたせんべいはお腹持ちも良く、寒い季節には体の芯から温まることができる郷土料理です。

ナオ

ナオさん

1位に評価

報告

家庭の味

どこの家庭でも年に何回も出る料理で、家庭ごとにちょっと味付けや具材が異なっており、一つとして同じ味わいがないというのが特徴的で青森県民なら誰しも好きな料理なので1位に選びました。出汁と具材がマッチングして、体の芯から温まることのできる逸品です。具材を入れすぎると味が混雑してしまうので、少ないほうがおいしいと思います。

miyavi

miyaviさん

1位に評価

報告

せんべいと具材、汁が最高のハーモニー!

B−1グランプリで優勝したこともある青森自慢の郷土料理です。専用のせんべいとたっぷりの野菜、鶏肉、鶏ガラベースの梅雨との相性がバッチリで、冬になると必ず食べたくなります。また海沿いでは鶏ガラでなく魚の出汁ベースになったり、人によって入れる具材が異なったりと、多くのバリエーションがあるのも魅力の一つです。せんべい汁専用の通称「おつゆせんべい」はコンビニエンスストアで販売されているほど県民に親しまれています。

りぃ

りぃさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

煮干ラーメンは県民のソールフード!

最近、青森のご当地ラーメンとして全国的に認知されてきた感がある「煮干しラーメン」。青森には煮干しラーメン大好き人間(通称:にぼらー)が愛してやまないお店がたくさん存在します。
主にアッサリ系の煮干しラーメンと極煮干し、激にぼと呼ばれる濃厚煮干し系のラーメンに分かれます。
アッサリ系の煮干しラーメンはほぼ誰でも食べれると思いますが、苦みやえぐみを感じるほどの濃厚煮干し系のラーメンは好き嫌いが分かれると思われます。
アッサリ系では青森市安方の「マルカイ」や青森市新町の「工藤ラーメン」、濃厚系では弘前市撫牛子の「たかはし中華そば店」や青森市[続きを読む]

enjoyアオモリ

『enjoyアオモリ』管理人

enjoyアオモリさん

4位に評価

報告

煮干しの旨み、苦み、クセが良く混ざりあいくせになるラーメン

青森県内にかなり多い煮干しラーメン。県外ではあまり見られません!最近は焼干しという、焼いた煮干しを使った方がより美味しいと言われ、焼干しラーメンも出てきました。煮干しの出汁を濃厚にし、スープはドロドロだったり、薄めだったり。スープの上に、更に粉末の煮干しが乗っていたり、魚!!!!という感じです。苦手な方ももちろんいるので賛否両論が激しいのですが、好きな人はクセになってるようです。青森来たら是非一度体験してほしいです。

報告

麺は「かがやの細麺」に限る

ラーメンはとにかく、出汁を取るのに時間がかかる。その上、材料が半端ない。
しかし、煮干しラーメンは、自宅で簡単に作れる。

■用意するのも
 ・麺:かがやの細麺
 ・煮干しの粉末(椎茸入りがベスト)
 ・昆布系出汁の素
 ・魚類系出汁の素
 ・水、酒、鍋、器
 ・醤油(味噌でも可)[続きを読む]

JonaG

JonaGさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

3十和田バラ焼き

十和田バラ焼き

バラ焼き(バラやき)とは、約60年前の青森県三沢市を発祥とし、十和田市などの南部地方へと広まったとされるご当地グルメである。大量のタマネギとバラ肉を醤油ベースの甘辛いタレでからめ、鉄板で焼き締め(水分がなくなるまで炒める事を言う)て食べる料理である。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

B-1グランプリで1位になった味

バラ焼きは一見すると牛バラ肉と玉ねぎを炒めただけの商品に見えますが、味の決め手となるタレの味が絶妙でたまりません。B-1グランプリ1位を獲得して全国でも有名になりましたが、十和田市民が愛するソウルフードです。バラ焼きをお店で食べる時は、目の前にあるコンロで焼くので、最後まで熱々のお肉を食べることができて美味しいです。

報告

地元でないと本当のバラ焼きは食べられない

牛バラに、たっぷりの玉ねぎを、鉄板で豪快に焼く。これだけ聞けばどこでもできるし、味も予想出来そうですよね?はい、おおよそ予想出ます...が、なんか違うんです、店によっては数種類あるタレ、焼き方にもこだわりがあって地元では「タワー焼き」と呼ばれ、肉と玉ねぎがいい塩梅に混ぜ焼かれる。仲間どうしで、バラ焼きをつつきながらビールを飲む。一度十和田に行って見れば納得して頂ける事うけあいです。100%のバラ焼きを体験してください。

報告

牛バラ肉と玉ねぎの王道コンビ!

これもB−1グランプリでお馴染みの郷土料理です。十和田バラ焼き用のタレも販売されているので、家庭でも簡単に作ることができます。魅力はなんといっても牛肉とスライスされた玉ねぎの鉄板コンビネーションです。一口食べれば口に牛肉と玉ねぎ、タレの味が広がり、ご飯がとっても進みます。一度食べれば虜になってしまうこと間違いなしです!

りぃ

りぃさん

3位に評価

報告
コメントをもっと読む

4貝焼き味噌

貝焼き味噌

貝焼き味噌(かやきみそ、かやぎみそ)とは青森県津軽地方および下北地方の郷土料理。下北地方では味噌貝焼き(みそかやき)と呼ばれる。 陸奥湾で採れる直径15 - 20cmのホタテガイの貝殻を鍋の代わりとして調理する。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

焼く時に使うのがホタテの貝殻。

貝焼き味噌は、煮干しなどで取っただし汁に濃い目に味噌を溶かし、ホタテやネギなどの具を入れて火を通し、最後に溶いた卵でとじる郷土料理です。具は特にホタテと決まっているわけでないので、残り物の焼き魚の身やネギだけでも。時には具ナシだったりと自由です。
別に鍋でも出来るよね?と思うのですが、実際に鍋で作ってみると何か違う…と微妙な気持ちになります。この料理のお皿になるために、何年もかけて海で育てられるホタテ。大きい物だと大人の男性の手の平がすっぽり入ります。ガスに直接かけるので、厚くて深さもある程度ある耐久性のある貝じゃなきゃ、貝焼きのお皿[続きを読む]

報告

ホタテの出汁が口いっぱい広がる

ホタテ貝の中にホタテ、ネギなどを味噌と酒を合わせたもので煮て卵でとじます。味の濃さでごはんのおかずにもなり、酒の肴にもバッチリです!ホタテの出汁が卵と味噌に溶け込んで最強の料理だと思います。大体、津軽地方の家にはホタテの貝がらがあり、それを繰り返し料理の鍋として使います。数年使って新しい貝がらに替えて料理をします。

報告

衝撃

帆立の殻を皿にして、その中で帆立を味噌味で卵とじ。初めて食べた時は衝撃の美味しさでした。

報告

たらのアラ(じゃっぱ)から取れる出汁がたまらない!

たらのアラの方言から名前が来ている郷土料理です。一緒に大根や白菜、ネギなどを塩や味噌で煮込むことで、たらの旨味と野菜が溶け込み、絶品スープが出来上がります。具材もたっぷりなので栄養満点、一口飲めばたらの出汁に惚れ込んでしまうでしょう。小中学校の給食メニューにもあるので、大人から子供までみんなが馴染み深い、大好きな汁物となっています。

りぃ

りぃさん

4位に評価

報告

鱈の旨みがギュギュギュっと詰まった鍋料理

普通の鍋だと、魚の切り身や、お肉、野菜などが入りますが、鱈のジャッパ汁は、鱈の切り身はもちろん、ジャッパ、すなわちアラをたくさんいれます。目玉、頭、身のついた大骨、もちろん内臓も。個人的は目玉が好きです。ぷるぷるしたゼラチンっぽい食感がたまらなく好きです。作るときは熱湯で湯通ししてから煮るなど、下処理もすると更に食べやすいです。

報告

捨てるものは何もない

魚も野菜も捨てるところは何もない。それを具現化した食べ物です。魚のアラ、野菜の端切れ、それを出汁で煮込んだスープです。野菜、魚からいいエキスが出てくるのでなんとも言えない美味しい優しいスープになります。特にこれをいれる!という食材があるわけではなく、好きなもの、余り物を入れて煮込みます。津軽の郷土料理です。

報告
コメントをもっと読む

6大間まぐろ

大間まぐろ

大間まぐろ(おおままぐろ)は、青森県下北郡大間町の大間沖で漁獲されるマグロのブランド名。大間漁業協同組合より2007年6月1日に地域団体商標に登録されている。大間のマグロなどとも呼ばれ、全国的に有名な高価なマグロである。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

大間のマグロを筆頭に青森県のマグロは最高においしい!

日本一おいしいマグロは大間のマグロだということは周知の事実ですよね。ひと昔前にはなかなか地元の人間の口には入らなかった大間のマグロも、最近は観光客が増えたせいか地元でも扱う店が増えてきました。
生の本マグロは吸い付くような赤身、サラッとした脂の中トロ、大トロなど、どの部位もたまらなくおいしいですよ!
大間のマグロには手が出なくてもマグロの水揚げ青森県ナンバー1の西津軽郡の深浦町なら大間と同じ津軽海峡付近を泳いでいるマグロを比較的安く食べることができます。
深浦町の飲食店では「深浦マグロステーキ丼」というメニューの普及に励んでいて全店1[続きを読む]

enjoyアオモリ

『enjoyアオモリ』管理人

enjoyアオモリさん

3位に評価

報告

文句無しの旨さ!

大間のマグロといえば築地市場(今は豊洲市場)で文句無しの旨さを誇るマグロの代名詞となっていますよね!
そんな日本近海で捕れた本マグロはトロの部分は口の中でとろけます!赤みは旨味がぎゅっとつまり、身も引き締まっているので本当のマグロはこういう味なんだと実感させられます!

報告

文句なし

文句なくおいしい。脂がのっていて非常に美味。

報告

野菜のうまみ、歯ごたえ、お正月の味です

元々はくず野菜を刻んで作ったようです。なかなか手間がかかるので、作らない家庭も増えているかもしれません。ごぼう、人参、大根、ぜんまい、笹竹、こんにゃく、高野豆腐などを0.5~1センチに刻んだ味噌汁です。これを、大晦日に大量に作り、お正月に食べます。根野菜と山菜がメインで、けの汁にしかない香り、味です。そして、あったまるのです。お餅を焼いて、けの汁のお雑煮にしたりも。お正月はあれもこれもとつい食べ過ぎてしまいますが、小腹が空くとけの汁を温めて食べていました。具たっぷりで、飲むというより食べる感覚が、より美味しい食べ方です。

報告

津軽のお正月料理!

大根、人参、わらび、油揚げなどをさいの目切りにし、ずんだを入れ、味噌で煮ます。よく食べるのはお正月の豪華なお料理の後に、巷でいう七草粥の代わりに食べるのだと思っています。汁がなくなると、具材に継ぎ足し味噌の汁を入れ食べます。日にちが経つごとに美味しくなっていくのがたまりません。津軽のお正月はこれ!です

報告

具沢山

細かく刻んだぐさが食べやすく、栄養たっぷり。
僕は、ずんだが入ってるのが好きです。

P

Pさん

2位に評価

報告
コメントをもっと読む

8いちご煮

いちご煮

いちご煮(いちごに)とは青森県八戸市とその周辺の三陸海岸の伝統的な料理で、ウニ(キタムラサキウニ、エゾバフンウニなど)とアワビ(ツブ貝等で代用されることもある)の吸物である。古くから上客への出し物として使われてきた。赤みが強いウニの卵巣の塊が、野イチゴの果実のように見えることからこの名が付いた。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

海の宝石

海の宝石を使い込んだ高級スープ。あわび、うにで作り上げられたスープ。私自身らあわびもうにも好きではないのですが、これは別物です。全く臭くない。そして美味。またこの缶詰を使って炊き込みご飯を作ると、これがとんでもないことになります。海の匂いがする程よい塩加減とうにの甘さ、そしてアワビの歯応え。それが炊き立てのご飯に合わさりもう絶品です。

報告

ウニとアワビが入った豪華さ

味の加久の屋のいちご煮は、スーパーなどでも購入することが出来る、青森県民馴染みの品です。なんと言っても出し汁が美味しいです。ウニとアワビがゴロゴロ入っており、華やかさもバッチリです。缶を開け、お鍋で温めるだけで完成するので、豪華な1品の割に調理は簡単なので、どんな人でも美味しくいただくこができるのもいいと思います。

報告

シンプルだからこそウニとアワビ本来の味を楽しめる!

入っているウニの塊が野苺の果実のように見えることが名前の由来です。ウニとアワビを薄く切ったものをお湯や弟子で煮立て、塩と少しの醤油で味つけているお吸い物です。シンプルな料理なのですが、薄味であるからこそウニやアワビ本来の味が楽しめます。いちご煮をアレンジした「いちご煮ラーメン」もあり、給食にも登場します。

りぃ

りぃさん

5位に評価

報告
コメントをもっと読む

9馬肉

馬肉

馬肉(ばにく)とは馬(ウマ)の肉のこと。一部の国、地域、民族では食肉とされるが、国、民族等によってはタブー食とされる。(後述) ウマは消化能力が低く食性も狭いため、食用として飼養した場合は牛(ウシ)や豚(ブタ)と比べて生産コストが高い。一方、廃用乗用馬があり、また、一般的に消費者による選好性も牛肉や豚肉に比して低いことから、馬肉は安価な食肉として、ソーセージやランチョンミートのつなぎなどの加工食品原料や動物園での猛獣の餌、ペットフード原料に利用される。ただし、食用として育てられたものや、馬刺しなどで利用可能な部位は比較的高値で取引される。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

刺身でも鍋にでも美味しい熊本にも負けない口どけを楽しめる

北国の厳しい環境で育った馬肉は脂がのっていて、口に入れた瞬間トロッと溶けてしまうほどです。馬肉と言えば熊本県が有名ですが、青森県の馬肉も負けないほど美味しく、意外と知られていない隠れた名物ともいえます。青森県では刺身で食べるのが一般的ですが、生物が苦手な方は鍋でも楽しむことができます。一部地域では焼肉で食べられていて、いろんな食べ方ができるのもオススメです。

ナオ

ナオさん

2位に評価

報告

淡白な味わい

青森でも特に私の住んでいる地域では昔から馬肉が食されており、今でもその名残が残っていておいしい料理を食べることが来ます。ユッケなどはもちろんのこと、しゃぶしゃぶとしても食べられ豚肉や牛肉とも違った味わいを楽しめお勧めです。鶏肉に近い栄養素を持っているので、筋トレ中の方やダイエット中の方でも罪悪感なく食べられます。

miyavi

miyaviさん

2位に評価

報告

新鮮なホタテはどうやって食べてもおいしい!

ホタテの生産量は北海道が圧倒的ですが養殖では青森県がトップに立っています。そのほとんどが陸奥湾で養殖されたものであり、小ぶりだが甘みが大きくとてもおいしいと評判です!
もちろん刺身もおいしいが私は焼いたホタテが最も好きだ!そしてホタテフライも捨てがたい!
獲れたての新鮮なホタテの刺身や海鮮丼を食べるなら青森駅から徒歩5分の青森魚菜センター本店(通称:古川市場)でやっている「のっけ丼」がおすすめです。
焼きホタテやホタテフライを食べるなら青森駅から徒歩2分の手ごろな値段で郷土料理が食べられる「お食事処おさない」がおすすめです!本場の貝焼[続きを読む]

enjoyアオモリ

『enjoyアオモリ』管理人

enjoyアオモリさん

1位に評価

報告

肉厚

青森の帆立は肉厚で甘みが合っておいしい。

報告

ラーメン4 焼きそば6

焼きそばがスープに浸るなんて想像もできないと思うんです。濃い味が持ち味のソース焼きそばがラーメンの汁に使ってるなんて台無しだと思う方が多いと思うのですが、2つが交わるとびっくりするほど絶妙なハーモニー。ラーメンの汁が焼きそばのソースと絡み味が丸くなります。全国どこを探してもこんなスペシャルな焼きそばはないかと思います。

報告

新しい焼きそば

つゆ焼きそばは青森県の中でも津軽地方にある黒石市で食べられているソウルフードです。焼きそばなのにラーメンのようにスープにつかっている光景は、初めて見るとびっくりしますが、食べてみると焼きそば本来のしょっぱさがありとても美味しいです。黒石市内の色々なお店で提供しているので、食べ比べできるところも楽しいです。

報告

千差万別

そばか麦を使った郷土料理で、それらの粉を水と少しの塩を入れた生地を伸ばし、三角形に切ったものを茹でたものを指すのですが、ねぎ味噌やにんにく味噌といった味の濃いものと食べることで非常にマッチングする料理です。つけるソースは何でもよく自分の好きなものをつけることでバリエーション豊富になり飽きずに食べることが出来ます。

miyavi

miyaviさん

3位に評価

報告

隠れた絶品郷土料理!ツルッとした食感にやみつき!

そばやうどんの生地を薄い三角形に切り、お湯でサッと茹でていただく郷土料理です。そばに似た「そばかっけ」にはめんつゆを、うどんに似た「むぎかっけ」にはニンニクのすりおろしと味噌を混ぜたにんにく味噌をつけて食べると本当に美味しいです。体もあったまります。一緒に白菜や豆腐も入れて煮込むとさらに美味しさがアップします。

りぃ

りぃさん

2位に評価

報告

自分好みの海鮮丼が作れる!

青森市にある魚菜センターで食べることができます。のっけ丼とは、自分の好きな具材を市場の中にある好きなお店から購入してのっけることができるどんぶりのことです。最初にチケットを買うので、市場ではチケットと具材を交換するだけなので、いちいち財布からお金を出さなくてもいい所も嬉しいです。新鮮な生の魚介類だけでなく、お肉や味噌汁などとも交換できるので、色々な組み合わせを試せて楽しいです。

報告

世界に一つだけのMy海鮮丼?

青森駅前にある、青森魚菜センター。市場内にあっていつでも新鮮な食材が揃うのが魅力。その時期の旬の魚介はもちろん、お惣菜や肉まで揃ってしまう。そしてなんと言っても一番の魅力は自分の好きな具材を選べる、まさに世界に一つだけの丼。ご飯も数カ所で炊いていて、いつでも炊き立てが食べられる細かな気遣いも嬉しい。お店のおばちゃん...訂正、お姉さんに頼むと少しはおまけしてくれるかも?

報告

隠れたご飯のお供

簡単に言うと、松前漬けのような物ですが、恐らく青森でそう言うと怒られます^^;昆布に醤油、数の子、スルメ、そして大根の漬物。この最後の大根の漬物がミソです。ネバネバなのにポリポリの食感は、この組み合わせでないと出ないと思います。一見、綺麗な見た目ではありませんが、一度食べるとやめられません。意外にも? 青森県外に行く時に、一番喜ばれるのがこれだったりします。

報告

ご飯の上に、数の子たくさん!!

おかずが何もない時、数の子たっぷりに大根とナット昆布が合わさった、このねぶた漬けがあれば、ご飯何倍でもイケちゃうのが魅力的です。青森のお土産やお歳暮などの贈り物としても喜ばれます。地元では各家庭の味があったりして、母親の味でもあります。夏はあまり食べないですが、数の子が出る冬場はよく食べられます。旬だからというのもあるのでしょう。

報告

15味噌カレー牛乳ラーメン

味噌カレー牛乳ラーメン

みそカレー牛乳ラーメン(みそカレーぎゅうにゅうラーメン)とは青森県青森市のB級グルメである。味噌ラーメンのスープにカレー粉と牛乳を入れたもので、具はチャーシュー、モヤシ、バター、ワカメとメンマを使用する。店によって味付けが異なる。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

味噌ラーメンとカレーと牛乳の奇跡の出会い!

1970年代後半、青森市のラーメン店「味の札幌」においてお客様の要望で誕生したのが味噌カレー牛乳ラーメン!味噌ラーメンとカレーと牛乳という奇跡の出会いが作り出すスープはびっくりするほどおいしい!濃厚で辛いのにまろやかで不思議な調和を醸し出すラーメンなのだ。
ベースのスープがおいしいので塩ラーメンも醤油ラーメンもおいしいですよ。
青森市民ならだれでも知っているラーメンだったが最近TV番組の影響で全国区で知名度が上がったようだ。
現在は「味の札幌 浅利(青森市新町)」「ラーメン 蔵(青森市羽白)」「味の札幌 大西(青森市古川)」「かわら([続きを読む]

enjoyアオモリ

『enjoyアオモリ』管理人

enjoyアオモリさん

5位に評価

報告

青森市民のソウルフード的存在

寒いからなのか、青森はラーメン激戦区です。昔ながらのラーメン屋さんから、新規参入の家系やつけ麺屋さんと多種多様なラーメン屋さんがしのぎをけずっています。そんな中で味噌カレー牛乳ラーメンは老舗の中に入ります。
味噌味のスープの中にカレー粉を溶かし、牛乳でまろやかさを出したラーメン。麺はさっぽろ風に太麺が多いです。近年はマルちゃん水産からカップヌードルも発売されています。オススメは、コーンとバターのトッピング。味噌カレーバターコーン牛乳ラーメンです。長い。

報告

このラーメン、ホントにクセになるよ

ある意味、煮干しラーメンより全国認知度が高くなってしまった「味噌カレー牛乳ラーメン」。自慢ではありませんが、このメニューを生み出したのは中学生の頃、良く一緒に食べに行ってた部活の先輩...。なんか「全部乗っけて、混ぜて」見たいな事を言ってたような気がします。最初は絶対食べないと思ってたものの、騙されたと思って一度食べたのが運の尽き、次からはそれしか食べていない。後に引くラーメンです。

報告
コメントをもっと読む

16赤飯

赤飯

赤飯(せきはん)は、もち米にアズキやササゲを混ぜて蒸したおこわである。 ハレの日の食事として用いられる(吉事に用いられることが多いが凶事に用いる地域もある)他、栄養価が高い事から缶詰やフリーズドライ化された物も普及しており、非常食などとして用いられている。また、「赤飯おにぎり」「赤飯弁当」のように、一般食としてコンビニエンスストアやスーパーマーケット、駅売店で売られている事も多い (引用元: Wikipedia)

もっと見る

甘く大好きな味です。

青森県(一部の地域)の一部の地域の赤飯は、赤飯を炊くとき、砂糖もしくは甘納豆を使います。ですのでおはぎのように甘く大好きな味です。

mikan

mikanさん

1位に評価

報告

祖母が作る料理のナンバーワン・ホッケのつみれ汁

以前、ホッケは安く手に入りやすかったようです。自宅でホッケをおろすこともありますが、すり身がパックで売られているので、玉子、酒を入れてさらにすり、味噌で味付けします。つなぎは極力少なく、いちょう切りにした大根がホッケの旨みを吸います。祖母の作ったつみれはほろほろとくずれて水分を含みジューシーでした。あのほろほろ感は祖母だけの味です。

報告

18飯寿司

飯寿司

飯寿司、飯鮨(いずし)は、乳酸発酵させて作るなれずしの一種。 北海道から北陸にかけて(西日本にも点在する)多くある「なれずし」の名称であるが、野菜を入れる事が特徴でもあり、かぶら寿司も存在する。このように寒冷な地域で作られることが多いのは、発酵の際に気温が最低一か月以上は氷点下を下回らないと、腐敗が発生しやすくなるからである。 (引用元: Wikipedia)

もっと見る

やたらとかける制作時間。

青森の飯寿司は、昔ながらの発酵保存食品です。
ハタハタ・鮭・にしんやホッケなどで作ります。自分で作ったことはなく買って食べていたのですが、作る工程を聞くだけでイヤってほど時間と手間がかかります。魚を塩水で漬けて出して、また塩分濃度を変えて漬けて~と数回繰り返し漬かったら、山菜などを加えて柔らかく炊いたおかゆと米麹を入れて、カビさせないように温度に気を付けながら数か月発酵させる。食べるとどこかヨーグルト的な匂いもします。魚の米麹漬け・何となくヨーグルト風味、といった感じでしょうか。お酒のアテにぴったりです。

報告

家庭の味

母がよく作ってくれた。市販品は食したことがない。
母の作ってくれた物は酢が強烈に効いていた。

JonaG

JonaGさん

3位に評価

報告

19りんご

りんご

リンゴ(林檎、学名:Malus pumila)は、バラ科リンゴ属の落葉高木樹。またはその果実のこと。植物学上はセイヨウリンゴと呼ぶ。春、白または薄紅の花が咲く。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

関連するランキング

Dole アップル100%

りんごジュースランキング

おすすめのりんごジュースは?

りんごそのものもおいしいがアップルパイもおいしいですよ!

りんごの生産量トップの青森県!スタンダードな「ふじ」から究極の蜜入りりんご「こみつ」などリンゴの種類も豊富です。駅前の露店で試食しながらリンゴを買うのも楽しいですよ!
そしてリンゴそのものもおいしいけどアップルパイのレベルも高いんですよ!時期によってリンゴの種類を変えるというこだわりを持つ店も多く存在し、リンゴの産地弘前市では弘前アップルパイ総選挙も行われています。
私のおすすめは弘前市や青森市に店舗がある「アンジェリック」のアップルパイ!サクサクのパイ生地に甘酸っぱくて自然な味のりんごスライスがたくさんのっかっていてメチャおいしくて[続きを読む]

enjoyアオモリ

『enjoyアオモリ』管理人

enjoyアオモリさん

2位に評価

報告

B級グルメなのか?

B級グルメグランプリみたいのに出品しているようだが、そもそも"グルメ"なのに"B級"って意味不明。

昔、母が、まな板の上でイカの足を親の敵みたいに叩いていたのを思い出す。よく手伝わされた。
昔から、ハンバーグより好きだった。

JonaG

JonaGさん

2位に評価

報告

21

21位~35位を見る

このランキングに関連しているタグ

ページ内ジャンプ