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2歳児向け絵本人気ランキング!2歳の幼児におすすめの子供絵本は?

ねないこだれだノンタンぶらんこのせてぐりとぐら(絵本)おおきなかぶおでかけのまえに

このお題は投票により総合ランキングが決定

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みんなの投票で「2歳児向け絵本人気ランキング」を決定!わんぱくで好奇心旺盛な2歳児の興味・関心をひきたてる2歳児向け絵本。魔の2歳児と呼ばれるイヤイヤ期に突入する時期には、子供が好きなものをテーマにした作品や遊びながら楽しめる仕掛け絵本などがおすすめです!数々の2歳児向け絵本が存在するなか、最も人気のある名作は?あなたが2歳の子供に読み聞かせたい、子供用絵本を教えてください!

最終更新日: 2021/01/14

ランキングの前に

1分でわかる「2歳児向け絵本」

自立心を育むきっかけに繋がる、2歳児向けの絵本

好奇心や探究心を育み、語彙力を広げるきっかけにもつながる2歳児向け絵本。2歳児は、周りの人の言葉や行動を真似したり、体を動かして遊ぶなど認知能力や運動能力が活発化してくる時期です。少しずつ意思表示や自我が芽生え始める、魔の2歳児といわれるイヤイヤ期。そんな時には、子供が好きなものを題材にした絵本で興味や関心を惹くのがおすすめです!また、ページをめくると立体的に飛び出す絵本や、光ったり音がなったりする絵本など、好奇心が強い2歳児が楽しめる仕掛け絵本も人気があります。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、ジャンルを問わず、すべての2歳児向けの絵本が投票対象です。絵本には明確な対象年齢が指定されているわけではないため、投票は主観でOK。あなたが2歳児に読み聞かせしたい、おすすめの子供用絵本に投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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自宅にあった思い入れのある絵本

いつもこれを読んでもらっていたし、自分で進んで読むことさえしておりました。図書館などでも絵本コーナーには必ずといってよい程この絵本が置いてあり、有名な1冊であることが伺えます。文章のリズムが非常に良く、親としても読みやすい、かつ子どもと一緒に楽しめるそんな絵本です。物語の内容が分かるお子さんであれば読み聞かせてあげるのも良いですし、内容が分からない年頃のお子さんであっても森の中のどんぐりや葉っぱ、沢山の動物を見て楽しむことが出来ると思います。イラストでしか楽しめなかった子が、物語を知ることで更に面白さの幅が広がるので、是非ご家庭に1冊[続きを読む]

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名作

誰もが一度は読んだことがある『ぐりとぐら』シリーズ。ちょうど言葉を覚えてきて話せるようになってくる二歳児にはおすすめの絵本だと思います。私はこの本の中に出てくる大きなカステラが忘れられません。前にこのカステラを小学生の娘と一緒に作ってみました。小学生の娘も覚えており、とても喜んでいました。

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大ベストセラー

2歳になる子どものために購入しましたが、ドハマりしてくれて親としても嬉しい限りです。私自身もよく読み聞かせをしてもらっていたので、世代を引き継いでいる感じがしますね。病院などに行った際もこの本が置かれていることが多く、待ち時間にもぐりとぐらには助けてもらっています。

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学びになる

順番待ちや数の概念を楽しく学習できる、そんな絵本です。子どもの協調性を育むための第1歩になるのではないかと思います。子どもが遊ぶ遊具として代表的なものがブランコですが、人気すぎていつも争奪戦になります。この争奪戦を上手くコントロールし、みんなで順番に使うというルールが身につけられるので、この本は非常に重宝しております。幼稚園で児童に向けて読み聞かせを行うのも良いかもしれません。

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他者への優しさ

『のんたん』シリーズはちょうど娘が2歳くらいの頃にはまっていました。娘は絵本だけではなくテレビアニメを保育園でみていたのを覚えています。「ぶらんこのせて」は、その中でも思い出に残っているお話で、まだ遊んでいたい気持ちを抑えて友達に順番を交代する優しさ、もどかしさが表現されています。イヤイヤ期や思考力が出てくる二歳児にはいい教育題材だと思います。

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説得の必要がなくなる

この本を読んでから、他の子と争う頻度が少なくなりました。今では一緒にお風呂の中で1~10を数えることを目標にし、日々努力中の我が息子です(笑)出産祝いなどに送ると、もしかしたら喜ばれるかもしれませんね。

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読み聞かせが楽しい

次々に人が増えていくのが面白くて「うんとことしょ、どっこい
しょ」という掛け声がリズムがよくて読み聞かせている側も楽しいです。あと絵本が横見開きなので、絵が大きいのも嬉しいポイントです。

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リズミカル

カブを引き抜くために行う掛け声「うんとこしょ、どっこいしょ」が今でも忘れらません。リズムが良く、子どもも真似して一緒に読むことが多いです。イラストも分かりやすく、優しい気持ちになれます。

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不朽の名作

誰もが読んだであろう『おおきなかぶ』。みんな敵も仲間もなく協力し合う様子が素敵だなと思うお話です。ロシアの民話から受け継がれているだけあって学ぶ部分も多いです。

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おばけを知った

いつも怖くて泣いていました。おばけをこの本で初めて知りました。不思議と印象に残っている本です。

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怖さをしる

この本で怖さを知りましたし、親に夜中トイレに付いて行ってもらうようになりました。

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ほのぼのする

とってもほのぼのする物語で、お出かけ前の早まる気持ち、それに振り回される両親の姿が描かれています。これもなんど読み聞かせしたことだろうかと思うほど娘が気に入ってくれました。読み聞かせするにも長すぎず短すぎないちょうど良いボリュームで、テンポよく読めます。あと絵がとっても素敵で、優しい気持ちになれるタッチで描かれています。

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かわいい

女の子の絵が可愛かった。読んでいて嬉しい気持ちになった。

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リズムがいい

これも心に残っているお話です。「くーまさん、くーまさん」のところのリズムがとてもよくて頭の中でループしていました。大きな絵本でカラフルなので、自分一人の時も読み返していたのを覚えています。

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7はらぺこあおむし

はらぺこあおむし

引用元: Amazon

『はらぺこあおむし』(原題: The Very Hungry Caterpillar )は、アメリカ合衆国の絵本作家エリック・カールが1969年に出版した幼児向け絵本。 アメリカ・グラフィックアート協会賞を受賞。鮮やかで大胆な色使いの絵と、シンプルでわかりやすいストーリーから、全世界で累計3,000万部を販売するベストセラーとなった。60以上の言語に翻訳されており、日本では1976年に、もりひさし訳で偕成社より発売されている。 (引用元: Wikipedia)

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色彩豊か

色鮮やかな色彩でイラストが描かれているところが一番の魅力です。最初は小さかったあおむしが、日々様々なものを食べて成長していくストーリーも、子どもに希望を持たせる良いきっかけとなっており、ここもまた高ポイントです。

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