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すももさんの「スペイン料理・食べ物ランキング」

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更新日: 2020/08/05

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ランキング結果

1アヒージョ

アヒージョ

アヒージョ(西: ajillo)は、オリーブオイルとニンニクで食材を煮込む料理。カスエラ(耐熱の陶器)にて熱したオリーブオイルごと提供される。スペイン料理の一種で、マドリード以南の代表的な小皿料理(タパス)である。また、マドリード以北でも提供しているバル(飲食店、酒場)は多い。

2ガスパチョ

ガスパチョ

ガスパチョ(スペイン語:gazpacho、ポルトガル語:gaspacho)とは、スペイン料理とポルトガル料理の冷製スープである。スペイン料理のスープとしては極めて有名な物の1つとされる。暑さの厳しい地方や夏に特に好まれる。トマトを用いたガスパチョが一般的。

3パエリア

パエリア

パエリア、パエリャまたはパエージャ(バレンシア語:paella)は、米(ジャバニカ米)どころとして知られるスペイン東部バレンシア地方発祥の、ジャバニカ米と野菜、魚介類、肉などの食材と共にそのスープを米に炊き込む料理。スペインを代表する世界的に人気の料理の一つで、本場バレンシア地方ではパエリアの祭りなどもある。

4ポルボロン

ポルボロン

ポルボロン(スペイン語: Polvorón)とは、スペインの焼き菓子である。 名称は、塵を表す「ポルボ」(スペイン語: polvo)に強調語尾の「ロン」(スペイン語: rón)がついたもの。塵のようにホロホロと崩れる口当たりのクッキーに由来する。

5ピンチョス

ピンチョス

ピンチョス(単数形はピンチョ 西: pincho、バスク語: pintxo、「串」の意)は、小さく切ったパンに少量の食べ物がのせられた軽食のことである。名称はかつては食材を串や楊枝でパンに刺して留めていたことに由来しているが、串や楊枝を用いないものもピンチョ(ス)と呼ばれる。タパの一種であり、現在はタパの同義語としてもつかわれる。

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