1分でわかる「常盤貴子」
ドラマの実力派女優・常盤貴子
常盤貴子は1972年4月30日生まれ、神奈川県出身。90年代から現在まで第一線で活躍を続ける実力派女優です。2025年は『御上先生』で松坂桃李と共演し、教育現場の権力と政治を描く意欲作に挑戦。数々の話題作で主演を務め、演技力と存在感で視聴者を魅了し続けています。
常盤貴子のテレビドラマ出演作品

ビューティフルライフ
(引用元: Amazon)
デビュー以来、数々の名作ドラマで主演を務めてきました。耳の不自由な画家を支えながら愛を育む物語『愛していると言ってくれ』(1995年)、木村拓哉とW主演をつとめた『ビューティフルライフ』(2000年)は、世代を超えて愛される名作として高い評価を受けています。近年では、専業主婦から16年ぶりに弁護士として復帰する女性を演じた『グッドワイフ』(2019年)や、とある事件がきっかけで教員を辞めた女性を演じた『御上先生』(2025年)など、その演技力の高さを改めて証明しています。
真っ直ぐな女性像への憧れ
何事にも真っ直ぐ向き合う常盤貴子さんの役どころに共感しました。そして、豊川悦司さん演じる耳に障害を持った方との恋にも、周りの反対や心配を乗りこえてゆく姿に感動と勇気をもらいました。たまにすれ違う二人にハラハラしながら、毎週楽しみに見ていました。
あいりさん
1位(100点)の評価
迷いながらたどり着いた愛すべき人のドラマ
どんどん好きになっていく人に聴覚に障害があったら、と自分に問いながら見ていました。他の人から好かれたり、好きになっていく人が他の女の人と付き合ってるのではないか、など日常的な恋愛のテーマを深く考えさせられるドラマでした。
すいとうさん
4位(85点)の評価
恋がしたくなる
当時、夢中になって見ていた恋愛ドラマでした。
豊川悦司はカッコいいし、この頃の常盤貴子は最高に可愛かった。
二人は流石の演技で輝いていました。
そして北川さんの脚本が素晴らしく、ドラマとドリカムの主題歌がピッタリとハマっていました。
searaさん
1位(100点)の評価