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藤原竜也出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

バトル・ロワイアル(映画)カイジ 人生逆転ゲームDEATH NOTE デスノート22年目の告白 私が殺人犯です藁の楯

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数28
投票参加者数67
投票数257

日本を代表する実力派俳優のひとり、藤原竜也。ときには自然な、ときには鬼気迫る迫真の演技で、出演する作品の価値を高めていますよ。というわけで今回は、読者のみなさんの投票で「藤原竜也が出演する映画」のおすすめ人気ランキングを決めたいと思います。2000年に公開された『バトル・ロワイアル』、2006年にヒットした『デスノート』、最近では2017年に公開された『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』など、あなたはどの作品が好きですか?投票をお待ちしています!

最終更新日: 2021/09/19

ランキングの前に

1分でわかる「藤原竜也」

世界的に評価されている藤原竜也

1997年、蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、俳優デビュー。2000年には映画『バトル・ロワイアル』の主演に抜擢されました。漫画の実写化作品に出演することも多く、『DEATH NOTE』や『カイジ 人生逆転ゲーム』、『るろうに剣心 京都大火編』などに出演し話題を呼びました。さらに、2013年に公開された映画『藁の盾』では命を狙われながら護送される殺人犯の役を見事に演じ切ります。他にも2014年公開の映画『MONSTERZ モンスターズ』や2016年公開の『僕だけがいない街』に出演し、2018年には『22年目の告白-私が殺人犯です-』で主役を務めました。

動かずに舞台出演!?

藤原竜也は1997年の『身毒丸』ロンドン公演千秋楽前日に持病の腰痛が悪化。代役で行う予定でしたが、藤原竜也は名舞台演出の蜷川幸雄に「どうしても舞台に立ちたい」と懇願し舞台に立ちます。その公演はそれまでの公演を上回る演技で「あの千秋楽は一生忘れられない、それくらい凄かった」と蜷川に絶賛されました。

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順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1DEATH NOTE デスノート

DEATH NOTE デスノート

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー夜神月は、書き込んだ名前の人間に、死をもたらすことができる黒いノートを拾う。それは、死神リュークが落とした「デスノート」であった。はじめは恐怖を覚えていた月だったが、犯罪者を裁く法律に限界を感じていたこともあり、理想的な世の中に変えるべく次々と凶悪犯の名前をノートに書き込んだ。やがて、月を「殺し屋(killer)」の意味から「キラ」と呼び始め、神として崇める者も出てきた。一方で、月の行為を連続殺人だと捉えている警察。事件解決のために、警察を指揮しあらゆる事件を解決してきた名探偵・L(エル)を送り込んだ。勝つのはキラか、それともLか。天才同士の頭脳戦がはじまる......。
制作年2006年
上映時間126分
監督金子修介
メインキャスト藤原竜也(夜神月)、松山ケンイチ(L/竜崎)、瀬戸朝香(南空ナオミ)、香椎由宇(秋野詩織)、細川茂樹(レイ・イワマツ)ほか
主題歌・挿入歌ダニー・カリフォルニア / レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
公式サイト-

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役にぴったり!

藤原竜也さんと言えば演技が特徴的ですが、まさにその演技がぴったりの役となっています。
原作の主人公が頭のいい大学生ですが、賢い雰囲気も出ていて原作のイメージそのままです。
映画に入り込みやすいのではないかなと思います。

原作とは別物の

夜神月及び八神家家族は、原作と実写版では、容姿的に別物と思う事でとても良い作品になると思います。
ライト役を容姿で選べば、演技に難有りになる恐れ大だし、ライト以外のキャストを忠実に再現すると、藤原竜也さんだけ浮く感じになるので八神家全ての容姿を別物にする事でバランスが取れた気がします。

原作ファンでしたがとても満足できたから

夜神月がポテトチップスの袋を利用してデスノートに名前を書いて殺すシーンが、ちゃんと実写で再現されていたことに感動したのを覚えています。
それから、デュークもCGでリアルに再現されているので絶対にがっかりすることはありません。
内容もかなり面白いのでオススメです。

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2カイジ 人生逆転ゲーム

カイジ 人生逆転ゲーム

引用元: Amazon

制作年2009年
上映時間129分
監督佐藤東弥
メインキャスト藤原竜也(伊藤開司)、天海祐希(遠藤凛子)、香川照之(利根川幸雄)、山本太郎(船井譲次)、光石研(石田光司)ほか
主題歌・挿入歌It's all too much / YUI
公式サイト-

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クズの役がよく似合う

この映画を見終わったとき、映画のキャラと藤原竜也さんというものがこんなにも融合するものなのかと驚愕しました。原作には原作の良さがありますが、いい意味で藤原色に浸かっているそんなイメージです。カイジ自体クズなのですがまたそれを応援したくなるように思わせる演技力はさすがだなと思いました。

ハラハラドキドキ

人生を賭けたゲームの映画となっており、藤原竜也さんの演技力も相まって、臨場感あふれるハラハラドキドキする映画です。
中盤から、最終的にどうなってしまうのか、生き残ることができるのか、と気になってしまいました。

人は追い込まれれば追い込まれるほど強くなる

漫画から映画化し、今ではシリーズ化もされているカイジですが、追い込まれれば追い込まれるほど強くなり、ギリギリで勝っていく主人公の姿に目が離せませんでした。
主人公の人間らしい人柄に惹かれながら、誰もが持っている人間としての弱さと強さが表現されている非常に面白い作品です。

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322年目の告白 私が殺人犯です

22年目の告白 私が殺人犯です

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間116分
監督入江悠
メインキャスト藤原竜也(曾根崎雅人)、伊藤英明(牧村航)、夏帆(岸美晴)、野村周平(小野寺拓巳)、石橋杏奈(牧村里香)ほか
主題歌・挿入歌疑問疑答 / 感覚ピエロ
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/22-kokuhaku/

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主役は殺人犯??

「22年目の告白」は私の中で強烈に印象に残っている映画です。ストーリーの結末が思わぬ展開になります。
時効後に自分が犯人でしたと主役の藤原竜也さんが名乗り出るところから映画は始まります。その時の殺人事件について本も出版していることを宣伝しながら、本の出版によってマスコミを利用して色々と話が展開していきますが、まさかの、話が進んでいくとそんなことになっていたとは・・・

魔女

魔女さん

2位に評価

刑事系で面白い

22年経てば時効で罪にとわないとのことで、22年目に自分がこの事件の犯人だと名乗りあげ、自分が行った経緯など話すのですが、意外性などがあり、刑事好きの人は見た方がいい作品となっています。あまり、他にはない作品かと思うので1度はみることをオススメします。

衝撃の結末

この映画は展開やストーリー構成がすごく面白くて是非見てほしい作品。藤原竜也さんと伊藤英明さんの組み合わせが最高によかった。殺人犯役の藤原竜也さんがすごく怖い謎な雰囲気でなんとも言えないくらいよかった。

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4バトル・ロワイアル(映画)

バトル・ロワイアル(映画)

引用元: Amazon

制作年2000年
上映時間113分
監督深作欣二
メインキャスト藤原竜也(七原秋也)、前田亜季(中川典子)、山本太郎(川田章吾)、栗山千明(千草貴子)、柴咲コウ(相馬光子)ほか
主題歌・挿入歌静かな日々の階段を / Dragon Ash
公式サイト-

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鍋のふたで戦えってのかよ!!!

大好きな映画! 暗い過去をもつ七原秋也を演じた藤原竜也の、主人公なのに冴えない感じがよかった。

巨匠・深作欣二先生の遺作で、ビートたけし、前田亜季、柴咲コウ、栗山千明、山本太郎、安藤政信、塚本高史、高岡奏輔と、豪華キャスト勢揃い。

不朽の名作

藤原竜也といえばやっぱり『バトル・ロワイヤル』。デビュー作「仮面学園」から2作目で、主演・七原秋也を演じて大ブレイクしました。漫画は漫画で独特の画がたまらないですが、映画が成功し過ぎているイメージ。このときから彼の演技はずば抜けていて、メイキング映像で称賛されていました。何度観たかわからないほど好きな作品です。

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

1位に評価

怖いけど面白かった

この映画をやってた当時はプライベートで色々あってCMも観た事なかったし噂で面白いと聞いてどんな映画かも知らずに付き合いたての彼氏と観に行きました。北野武に何人か殺された後のバトルロワイヤルの説明をしてくれるお姉さんが陽気過ぎて吹き出しそうになったけど、ここで笑ったら引かれると思い堪えていたのを思い出します。
内容的にも面白いですし今思うと豪華キャスティングでしたよね。柴咲コウがワイルド過ぎで、笑顔が怖かったのを覚えています。
この映画から藤原竜也さんが出演する作品が好きになりました。

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5藁の楯

藁の楯

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間124分
監督三池崇史
メインキャスト大沢たかお(銘苅一基)、松嶋菜々子(白岩篤子)、藤原竜也(清丸国秀)、岸谷五朗(奥村武)、伊武雅刀(関谷賢示)ほか
主題歌・挿入歌NORTH OF EDEN / 氷室京介
公式サイト-

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トラウマになるセリフも

誰もが「新で償うべき」と思う犯罪者を命がけで守るSP。
藤原竜也はトラウマになるレベルで胸糞が悪いし本当に吐き気がする。彼の演技は本当にすごいと改めて思わされる作品。始まってから終わるまでずっと異常な緊張感で目が離せない。

mipe

mipeさん

1位に評価

命とは何なんだろうかと考えさせられる作品。

この映画は命の重さというものを考えさせられる作品だと思います。
最低の人間であり、裁判で死刑になるであろう人間を命がけで守る姿は複雑でもあり、考えさせられる作品でした。
常に緊迫したシーンでもあるので、休まることはない藁の楯を一度観てもらいたいです。

賞金首みたいな感じで面白い

ある人には賞金首がついていて、その人を殺せばお金が貰えるということで、たくさんの人がその人を狙ってくるのでその人たちから守って目的地まで送る所がかっこよく、面白かったです。殺されてしまう人がおおく悲しい気持ちにもなりました。

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6インシテミル 7日間のデス・ゲーム

インシテミル 7日間のデス・ゲーム

引用元: Amazon

制作年2010年
上映時間107分
監督中田秀夫
メインキャスト藤原竜也(結城理久彦)、綾瀬はるか(須和名祥子)、石原さとみ(関水美夜)、阿部力(大迫雄大)、武田真治(岩井壮助)ほか
主題歌・挿入歌シンジテミル / May'n
公式サイトhttps://warnerbros.co.jp/home_entertainment/detail.php?title_id=3029/

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極限感がたまらない

もうここから出してくれ!なぜこの方は追い込まれてる役が似合うのでしょう?怒り、恐怖が画面を通してひしひし伝わってくる感じはこれは現実で起きてるものなのか?と錯覚するほどでした。映画自体は賛否両論ありますが、是非藤原竜也さんの演技に注目してみてもらいたいです。

殺人ゲームは回避できない?

ある高額な時給のアルバイトをすることになる藤原竜也さん。まじめで、少し小心者の青年です。
心理分析のデータ収集の名目で集められた人々と1週間生活をすることになるが、施設内で殺人事件が起こる。小心者だけど、素直な性格の青年をうまく演じてくれています。

魔女

魔女さん

3位に評価

ストーリーが凝っています

藤原竜也は何度デスゲームに参加するのでしょうか。中学生から殺しあってばかりの人生です。この映画では単純な殺し合いではなく駆け引きも相応にあります。藤原竜也の周りを固めるのも名優だらけなので楽しめること間違いなしです。

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7るろうに剣心 伝説の最期編

るろうに剣心 伝説の最期編

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間135分
監督大友啓史
メインキャスト佐藤健(緋村剣心)、武井咲(神谷薫)、伊勢谷友介(四乃森蒼紫)、青木崇高(相楽左之助)、蒼井優(高荷恵)ほか
主題歌・挿入歌Mighty Long Fall / ONE OK ROCK
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/rurouni-kenshin/index.html?oro=mile

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演技力の高さ

"るろうに剣心 京都大火編"に続き出演されていた "伝説の最後編"。全身に火傷を負い包帯ぐるぐる巻きだったので全く顔は誰だかわからない役だったけどさすがは藤原竜也さん。表情がわかりにくいキャラだったにもかかわらず、仕草や口元、声、話し方で見事な演技をされていてさすがだと思わされました。京都大火編よりもやっぱり伝説の最後編はすごく良かった。かっこよかった。

3作目です。

藤原竜也さん出演が基準なので、伝説の最期編です。
正直、るろ剣実写版は1作目が1番好きなんですが、藤原竜也さんの演技となると、2作目よりこちらかなと。
最初の印象では、志々雄真実の役は藤原竜也さんじゃないだろと思っていましたが、最終局面の対決での志々雄は、凄く適役だと思えました。

藤原竜也さんの悪役ぶりが最高

藤原竜也さんが映画でここまでのすごい悪役に挑戦しているのは珍しく、とても見応えのある映画になっています。キャストがかなりの豪華メンバーですし、刀で戦うシーンがたくさん出てくるのですがスピード感がありカッコいいです。

あい

あいさん

2位に評価

8DEATH NOTE デスノート the Last name

DEATH NOTE デスノート the Last name

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間140分
監督金子修介
メインキャスト藤原竜也(夜神月)、松山ケンイチ(L、竜崎 )、戸田恵梨香(弥海砂 )、片瀬那奈(高田清美)ほか
主題歌・挿入歌Snow / レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
公式サイト-

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夜神月=藤原竜也?

超秀才の夜神月を演じた藤原竜也さん。僕は新世界の神となると言い切る天才殺人鬼の役柄は藤原竜也さんしかできないって納得できるものでした。人の名前をノートに書くところの表情と記憶を無くした時の表情の使い分けは必見です。

初代キラ

見事なキラです。
松山ケンイチとの頭脳勝負には目が離せません。

kei

keiさん

5位に評価

キラ

やっぱり、本物のキラは藤原竜也さんじゃないといけませんね。

魔女

魔女さん

5位に評価

9カイジ2 人生奪回ゲーム

カイジ2 人生奪回ゲーム

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間133分
監督佐藤東弥
メインキャスト藤原竜也(伊藤カイジ)、伊勢谷友介(一条聖也)、吉高由里子(石田裕美)、香川照之(利根川幸雄)、生瀬勝久(坂崎孝太郎)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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チンチロリンの展開がかなりアツいから

チンチロリンという賭けに臨むカイジの話なんですが、この対決する相手の大槻が憎らしい相手なんで、賭けでぶっ倒したときは本当にスッキリします。
そのあと、沼というパチンコも出てくるのですが、こっちはそんなに自分の中では盛り上がりませんでした。
しかし、前半のチンチロの面白さだけでもお釣りがくる感じなので絶対に見て欲しいです。

這いあがれるか

藤原達也といえば、カイジですね。
この人生をかけたギャンブルの緊張感と高まりを演じる藤原達也の大きな演技はドンぴしゃです。
ぜひご覧ください。

kei

keiさん

2位に評価

10るろうに剣心 京都大火編

るろうに剣心 京都大火編

引用元: Amazon

制作年2012年
上映時間134分
監督大友啓史
メインキャスト佐藤健(緋村剣心)、武井咲(神谷薫)、伊勢谷友介(四乃森蒼紫)、青木崇高(相楽左之助)、蒼井優(高荷恵)ほか
主題歌・挿入歌Mighty Long Fall / ONE OK ROCK
公式サイト-

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藤原竜也さんだけで選ぶと

この順位になりますが、映画の出来で考えたら、るろ剣のワントツースリー独占ってくらい、るろ剣は好きです。
この作品で志々雄の過去が明らかになるシーン、鳥羽・伏見の戦いで維新派が勝利した後、同士に裏切られ斬られた後、体を焼かる場面での藤原竜也さんの演技が素晴らしいです。

志々雄真実

驚きと思いますが、宿敵志々雄真実の正体はなんと藤原竜也なんです!顔は見えないのですが、すごい演技力です。志々雄の力強さ、残虐さなどを存分に表現されていて、流石の一言です!

11バトル・ロワイアル II〜鎮魂歌(レクイエム)〜

バトル・ロワイアル II〜鎮魂歌(レクイエム)〜

引用元: Amazon

『バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】』(バトル・ロワイアル・ツー レクイエム、略称:BRII) は、2003年7月5日に公開された日本映画。 映画『バトル・ロワイアル』の続編。映倫により、前作同様R-15に指定されている。 前作は高見広春による小説を原作とした映画版であったが、今作は前作の映画版の続編であり、全くのオリジナル作品である。

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カイジみ

『バトル・ロワイアル』の続編。なにかと評判悪いですが、これはこれで好きです。テロリストに向けて、大人たちが学生を特攻させるストーリー。学生側のメインが忍成修吾。大人側の教師は、北野武ではなく竹内力。そして、「全ての大人に宣戦布告する」といってテロ組織のリーダーとなっている、藤原竜也。このときから、戦闘中はカイジみが出てきています。

びくとりあ

ロリBBA

びくとりあさん

3位に評価

評価低いけど、やけにリアル……

生徒一人ひとりの影が薄いと酷評されがちですが、実際戦争ってこういう感じで、しゃべる暇もなく殺される兵士がいっぱいいたのかなと、個人的にはやけにゾッとした一作。

正義がテロリストとして扱われる理不尽さを学びました。竹内力、見方によっては最高!!

12MONSTERZ モンスターズ

MONSTERZ モンスターズ

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間112分
監督中田秀夫
メインキャスト藤原竜也(男)、山田孝之(田中終一)、石原さとみ(雲井叶絵)ほか
主題歌・挿入歌ONLY BLOOD / BOOM BOOM SATELLITES
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/monsterz-movie/mobile/index.html

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宿敵は山田孝之

唯一自分の能力で思い通りにできない、山田孝之を執拗に殺そうとする役。自分的にはこの役の藤原竜也が1番怖かった。

13サンブンノイチ

サンブンノイチ

引用元: Amazon

制作年2014年
上映時間120分
監督品川ヒロシ
メインキャスト藤原竜也(清原修造)、田中聖(小島一徳)、小杉竜一(金森健)、中島美嘉(茉莉亜)、窪塚洋介(破魔翔)ほか
主題歌・挿入歌Triad / →Pia-no-jaC←
公式サイト-

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究極の心理戦、頭脳線

この映画はなんといっても、先の読めないストーリーが最高に面白いです。
裏切りの連続で何が本当で何が嘘なのか、最後の最後までわからない。
騙されれば騙されるほどに心が踊り、ドキドキが止まらないです。
ラストシーンではまさかのことが起こるので、最後まで油断できません。

14SABU さぶ

SABU さぶ

引用元: Amazon

『SABU』(さぶ)は、名古屋テレビが制作し、テレビ朝日系列で2002年5月14日20:00 - 21:48に放送された単発のテレビドラマ。 「名古屋テレビ開局40周年記念」として制作され、山本周五郎の小説『さぶ』を原作とした青春時代劇である。キャッチコピーは「復讐と人間不信の栄二を救ったのは、さぶの熱い友情だった…」

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心優しきさぶの物語

原作はホロリとさせる人情もの時代小説の第一人者、山本周五郎の「さぶ」。原作が好きだっただけに期待も大きかった作品。
男ぶりの良い栄二は藤原竜也にぴったり。そしてお人好しのさぶを演じた妻夫木聡。心優しき男が良く似合う役者。物語は栄二が中心。でも心惹かれるのはさぶ。人は人に生かされている。どんな人でも。そんなことをさぶの姿に教えられる作品。
そしておのぶを演じた田畑智子が素晴らしくて涙。

15Diner ダイナー

Diner ダイナー

引用元: Amazon

『Diner ダイナー』は、2019年7月5日公開の日本映画。監督は『さくらん』『ヘルタースケルター』を手掛けた蜷川実花、主演は藤原竜也。2009年にポプラ社から刊行された平山夢明の小説『DINER ダイナー』を原作とする。

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蜷川作品

藤原竜也さんといえばやっぱり蜷川幸雄さんとの関係で知られていますが、この作品では蜷川実花さんとのコラボ作品。蜷川実花さんの世界観と藤原竜也さんの演技のマッチがすごかった。全員殺し屋のレストランというすごい設定ですが、どっぷり引き込まれて、美しくもある作品でした。

ボンベロの名ゼリフは?

最近の映画で藤原竜也らしい映画はこのダイナーでしょう。藤原竜也演ずるボンベロは元殺し屋であり、天才シェフ。cmでおなじみのセリフがどこで出るのか、楽しみのひとつですね。もう藤原竜也といえばモノマネされる名言みたいな感じになってきてますね!

16パレード(映画)

パレード(映画)

引用元: Amazon

『パレード』は、日本の小説家吉田修一による小説。5人の若者達のルームシェアを舞台に、彼らの共同生活とそのひずみで起きる経過と結末が描かれている。 2010年に行定勲監督・脚本で映画化された。映画版は、第60回ベルリン国際映画祭にて国際批評家連盟賞を受賞している。

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人の心の闇

何気ない日常や人間関係が怖くなる映画。今目の前にいるよく知っているはずの人。しかしそれは自分から見たその人でしかなく、違う人が見れば全く自分の知らない人間が現れるかもしれない…そんな怖さを感じる作品。人が持つ闇が作り出すモンスターが紡ぐホラーサスペンス。怖いし不気味。それでもラストまで見ずにはいられない、引き込まれます!

17僕だけがいない街(映画)

僕だけがいない街(映画)

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間120分
監督平川雄一朗
メインキャスト藤原竜也(藤沼悟)、有村架純(片桐愛梨)、及川光博(八代学)、石田ゆり子(藤沼佐知子)、杉本哲太(澤田真)ほか
主題歌・挿入歌Hear 〜信じあえた証〜 / 栞菜智世
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp/bokumachi/

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18ST 赤と白の捜査ファイル(映画)

ST 赤と白の捜査ファイル(映画)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー警視庁科学捜査研究所の優秀な研究員5名で構成されたサイエンティフィック・タスクフォースこと、通称”ST”。そこは、法医学のスペシャリスト・赤城左門を筆頭に、捜査能力は優れるが庁内でははみ出し者の変人が揃うチームだった。STの統括をする警部・百合根友久は、管理を任されてから1年経つが、変わり者のメンバーに振り回され、ろくな実績を上げることができず頭を抱えていた。そんななか、2つの殺人事件が発生し、STと百合根に出動命令が下る。
制作年2015年
上映時間110分
監督佐藤東弥
メインキャスト藤原竜也(赤城左門)、岡田将生(百合根友久)、志田未来(青山翔)、芦名星(結城翠)、窪田正孝(黒崎勇治)、三宅弘城(山吹才蔵)ほか
主題歌・挿入歌太陽 / ファンキー加藤
公式サイト-

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19億男

億男

引用元: Amazon

大友啓史監督により映画化され、2018年10月19日に公開。主演は原作者、川村元気の小説デビュー作を映画化した『世界から猫が消えたなら』にも主演した佐藤健。

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20るろうに剣心(映画)

るろうに剣心(映画)

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー今から約140年前の幕末の京都。凄腕の暗殺者・緋村剣心はかつて「人斬り抜刀斎」として恐れられていた。そして10年が経ち、明治11年。剣心は以前とは異なり、人の命を奪うことを良しとしない「不殺(ころさず)の誓い」を掲げて穏やかな日々を送っていた。ある日、困った人々に手を差し伸べながら放浪していた剣心が東京に流れ着くと、そこでは中毒性の高いアヘンの密売と、人斬り抜刀斎を名乗る剣心の偽物による辻斬りが横行しており......。
制作年2012年
上映時間134分
監督大友啓史
メインキャスト佐藤健(緋村剣心)、武井咲(神谷薫)、田中偉登(明神弥彦)、青木崇高(相楽左之助)、江口洋介(斎藤一)ほか
主題歌・挿入歌The Beginning / ONE OK ROCK
公式サイト-

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