1分でわかる「終末のワルキューレ」
神VS人類、13番勝負の壮絶なラグナロクバトル
原作・梅村真也、構成・フクイタクミ、作画・アジチカによる漫画『終末のワルキューレ』は、2017年11月から月刊コミックゼノンで連載されているバトル・ダークファンタジーです。人類の存廃を懸けて神々と人類最強の英傑たちが一対一で戦う「神VS人類最終闘争(ラグナロク)」を描いた作品で、2024年12月時点で累計発行部数1800万部を突破しています。戦乙女の長姉「ブリュンヒルデ」が選び出した「神殺しの13人(エインヘリャル)」には、釈迦や始皇帝、佐々木小次郎、シモ・ヘイヘら人類史を代表する英傑が名を連ね、ゼウスやトール、ポセイドンら各神話の最強神と激突します。2021年6月よりNetflixでアニメの配信も開始されました。
『終末のワルキューレ』のあらすじ・ストーリー

ブリュンヒルデ(終末のワルキューレ)
(引用元: Amazon)
スピンオフ・アニメなどのメディアミックス展開

終末のワルキューレ異聞 呂布奉先飛将伝
(引用元: Amazon)
ファンの間で最強キャラクター議論も白熱中

ゼウス(終末のワルキューレ)
(引用元: Amazon)
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終末のワルキューレ最強キャラランキング
各回戦の勝敗まとめ※ネタバレ注意
ラグナロクは各回戦で神側・人類側どちらかが勝利を重ねる形で進行します。第3回戦での「佐々木小次郎」による人類初勝利を皮切りに、勝敗は拮抗。第7回戦では「始皇帝」が冥王「ハデス」を下し、人類が初めて神に対して勝ち越しを果たしました。
| 回戦 | 人類代表 | 神代表 | 勝者 |
|---|---|---|---|
| 第1回戦 | 「呂布奉先」 | 「トール」 | 神側(トール) |
| 第2回戦 | 「アダム」 | 「ゼウス」 | 神側(ゼウス) |
| 第3回戦 | 「佐々木小次郎」 | 「ポセイドン」 | 人類側(佐々木小次郎) |
| 第4回戦 | 「ジャック・ザ・リッパー」 | 「ヘラクレス」 | 人類側(ジャック・ザ・リッパー) |
| 第5回戦 | 「雷電為右エ門」 | 「シヴァ」 | 神側(シヴァ) |
| 第6回戦 | 「釈迦」 | 「毘沙門天」→「零福」→「波旬」 | 人類側(釈迦) |
| 第7回戦 | 「始皇帝」 | 「ハデス」 | 人類側(始皇帝) |
| 第8回戦 | 「ニコラ・テスラ」 | 「ベルゼブブ」 | 神側(ベルゼブブ) |
| 第9回戦 | 「レオニダス王」 | 「アポロン」 | 神側(アポロン) |
| 第10回戦 | 「沖田総司」 | 「スサノヲノミコト」 | 人類側(沖田総司) |


















































声も何もかもがいい
cv中村悠一!?俺の推し声優じゃねぇか!でただでさえ漫画で推してたのに、大変なことになりました。「したいの?喧嘩」あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!ってなったし、勝手病室抜け出す自由人だし、性癖にドストライクだったんだけどさ、わざわざ神側から人間側になって、あぁ、流石お釈迦様だ......って泣いた。自分の意見は曲げないし、自由な過ぎなところとかあるのに、優しくて、あぁぁぁぁぁ、シッダールター!!!ってなりました。ガチオタですんません。
あっきー♪さん
1位(100点)の評価
自分を貫き通すところが良い
釈迦は神側からの出場だったにもかかわらず、人間を救うためにあえて人側からの出場に変更したキャラです。
ただの空気を読まない変なキャラなのかと思っていましたが、自分の心に忠実であり芯があるところがとても良いです。
mottoさん
1位(100点)の評価
全てが好き
初めて見た時からめちゃくちゃ好きだった。キャラデザも声も控えめに言って神、性格も超自由でお菓子食べてるのが可愛い。そんで読み進めて行く内に釈迦の芯の強さ、慈愛の深さを知って完全にノックアウトされた。
釈迦はラグナロクが開催された真の理由を知ってそうだから今後の立ち回りが気になる
テディベアさん
1位(100点)の評価