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荒木飛呂彦の漫画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風(第5部)ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(第3部)ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(第4部)ジョジョの奇妙な冒険 戦闘潮流(第2部)ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン(第7部)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数10
投票参加者数55
投票数205

独特な世界観でファンを魅了し続ける荒木飛呂彦。見た目の若さや画集などのイラストでも話題となる、著名な漫画家のひとりです。というわけで今回みんなの投票で決めたいのは「荒木飛呂彦のおすすめ漫画人気ランキング」。言わずと知れた代表作「ジョジョの奇妙な冒険」(Part 1 ファントムブラッド~Part 8 ジョジョリオン)はもちろん、ジョジョの前に連載していた「バオー来訪者」や、ちょっとマニアックな読み切り作品でもOKです。なお、ジョジョに関しては各パートで1作品扱いとします。あなたからの投票をお待ちしています!

最終更新日: 2022/07/29

ランキングの前に

ランキングの前に…1分でわかる「荒木飛呂彦」

荒木飛呂彦の大人気作品「ジョジョの奇妙な冒険」は累計発行部数1億冊を突破

荒木飛呂彦は、1963年生まれ、宮城県出身の漫画家です。16歳の時に同い年のゆでたまごが「週刊少年ジャンプ」でデビューしたことに焦りを感じ、高校3年の時に初投稿しました。以後も投稿を続け専門学校在学中の1980年、『武装ポーカー』で手塚賞に準入選。1981年に「週刊少年ジャンプ」で同作品が掲載されこれがデビュー作になりました。1982年「週刊少年ジャンプ」初連載作品『魔少年ビューティ』を発表すると、1984年『バオー来訪者』の連載を経て、1985年短編集『ゴージャス☆アイリン』を連載。そして1987年より「週刊少年ジャンプ」にて大人気作品『ジョジョの奇妙な冒険』の連載を開始し、2003年(平成15年)までに6部の物語を展開する長期連載になりました。2010年には通算100巻を達成する快挙。2019年現在も新作『ジョジョリオン』を連載中です。実年齢には見えない、その見た目の若さから自身の作品中に登場する吸血鬼に例えられる荒木飛呂彦は、これからもその若々しいエネルギーで連載を続けていくに違いありません。

本ランキングで投票できる「荒木飛呂彦の漫画」

このランキングでは、荒木飛呂彦がこれまでに手掛けたすべての漫画作品に投票できます。連載漫画だけでなく、短編集に収録された読み切り作品でも構いません。ただし『ジョジョの奇妙な冒険』に投票する際は「部」毎に投票をお願いします。あなたがおすすめしたい荒木飛呂彦の漫画作品に投票してください!

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1ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(第4部)

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(第4部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1992年20号~1995年51号)
巻数全19巻
参考価格596円(税込)

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登場人物が好き

まず舞台の杜王町という街が好きです。都市伝説で出来たような街でオカルト好きには垂涎だと思います。吉良吉影とキラークイーンは個人的に一番好きな敵役とそのスタンド。あとは、鉄塔で暮らす男、イタリアンシェフのトニオがお気に入りのキャラ。

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ちょっと変わったテイスト

第三部が冒険していたのに対してこちらは日常が部隊です、様々なエピソードが入っていますが、その中でもイタリア料理の話しがお気に入りです。
ピリッとした世界観にホッとできるキャラ設定もよかったです。

ケイ

ケイさん

3位に評価

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直す能力

主人公の仗助のスタンド「クレイジーダイヤモンド」は、「治す」能力。戦いには不向きかと思いきや......工夫次第でいかようにもなるということを証明してくれた能力。

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2ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(第3部)

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(第3部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1989年16号~1992年19号)
巻数全16巻
参考価格596円(税込)

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独特の世界観で人気を確立した名作漫画

荒木飛呂彦先生の代表作といえばジョジョの奇妙な冒険です。この漫画は荒木先生の独特の世界観が存分な表現されており、誰も真似できない表現やセリフ、そして波紋、スタンドという他の漫画では見たことがないバトルの概念、どれをとっても斬新で最高に面白い漫画です。

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一番有名かも

ジョジョといえばこの第三部お思い出す人も多いかもしれません。
この後の作品すべてに出てくるスタンド能力!
奇妙ながらもカッコよさと、過去のシリーズよりも分かりやす設定が読みやすかったです。

ケイ

ケイさん

2位に評価

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名シーンと名セリフの数々

今でも語られる名シーンと名セリフの数々。スタンドの登場、そしてDIOという最強で最高の敵キャラ。名作です。

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3ジョジョの奇妙な冒険 戦闘潮流(第2部)

ジョジョの奇妙な冒険 戦闘潮流(第2部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1987年47号~1989年15号)
巻数全8巻
参考価格617円(税込)

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ジョセフとシーザーの絆

シーザーがジョセフのために命を懸けるところやそれに涙するジョセフの姿はとても感動しました。
それに第二部の主人公のジョセフジョースターはシリーズの中で一番好きなキャラで人気も高いキャラです。普段はユニークでおちゃらけた人物であるが、とても情が厚く仲間思いのキャラクターです。そのジョセフが大活躍する第二部はとても面白いです。

taka

takaさん

1位に評価

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おれの嫌いな言葉は1番が『努力』で、

1部の主人公ジョナサン・ジョースターとは性格がまるっきり違う、2部主人公ジョセフ・ジョースター。

「オー! ノーッ おれの嫌いな言葉は1番が『努力』で、2番目が『ガンバル』なんだぜーッ」

そんなジョセフが小生は大好きだ。

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バランスがいい

シーザーが死んだところは泣きませんでしたが、心にきました。リサリサの修行のシーンも好き。柱の男はなんだかんだで最初のサンタナが印象に残っています。一番弱いんですけど。「カーズは考えるのをやめた」という伝説的ト書きもあり。

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4ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風(第5部)

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風(第5部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1995年52号~1999年17号)
巻数全17巻(47~63巻)
参考価格596円(税込)

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最強主人公

歴代主人公の中で最も強いスタンドと言われるゴールド・エクスペリエンス・レクイエムを持つジョルノが主人公です。マフィアチームの面々のキャラに個性があり魅力的。ポルナレフがまさかの登場でびっくり(シリアス化)。

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衝撃的でした

主人公があの人物の息子というのが衝撃的でした。第5部はギャングになるという今までとは違うダークヒーロー的な要素もあって面白いです。スタンドの中でもジョルノのスタンドが一番好きですね!

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5ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン(第7部)

ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン(第7部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2004年8号~2004年47号)
ウルトラジャンプ(2005年5月号~2011年5月号)
巻数全24巻
参考価格792円(税込)

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パラレルワールドの世界

この話は前作までの世界とは異なり、パラレルワールドでの物語です。そのため全く違う一部の主人公のジョナサンやディオが出てき、一部とは違ったストーリーが楽しめます。
三部で活躍したアブドゥルや四部の主人公ににた人物が出てきとてもあつい作品でした。
またストーリー自体もシリーズトップレベルの面白さです。

taka

takaさん

2位に評価

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個人的に一番好きなジョジョ

ジョジョで唯一泣きました。騎馬レースという題材を聞いて競馬に全く興味がない私は正直期待せずに読み進めました。しかし、ジョニィとジャイロの友情にどっぷりハマってしまい気づけば自分の中でベストバイになっていました。

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6ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド(第1部)

ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド(第1部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1987年1・2号~46号)
巻数全5巻
参考価格596円(税込)

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ねーちゃん!あしたっていまさッ!

紳士の塊ジョナサン・ジョースターが主人公の第一部。DIOとの因縁はここから始まった。師匠のウィル・A・ツェペリの教えを習得して、ブラフォード、ワンチェン、タルカスなどの強敵たちと次々と戦う。

ポコの「ねーちゃん!あしたっていまさッ!」のセリフは痺れるほどヒート、震えるぞハートだったなぁ。

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まさに奇妙

このころのジョジョにはまだスタンドはありません、波紋法という特別な呼吸を行うことにより強さを引き出していました。
その設定もどこかリアルで親近感がわきます。主人公の性格もさっぱりとした紳士で、読んでいて嫌みがないのも魅力ですね。
癖はあるけど印象に残るキャラクターも凄いですが、何より凄いのは超独特のセリフ回しにあります。
今でもネットの世界ではジョジョのセリフを使いまわしたセリフにあふれている現状を見てもいかにこのセリフ回しが、オリジナリティにあふれながらも読んでる人に印象を残しているのがわかります。
この1部のなかだと有名なのはそこ[続きを読む]

ケイ

ケイさん

1位に評価

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7ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン(第6部)

ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン(第6部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2000年1号~2003年19号)
巻数全17巻
参考価格484円(税込)

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初の女性主人公

あの人の娘が主人公ということで、ジョジョ初の女性主人公誕生です。逆境に負けないたくましさが良い。

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8魔少年ビーティー

魔少年ビーティー

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1983年42号~1983年51号)
巻数全1巻
参考価格660円(税込)

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ディオの原型かな

時には悪事も平然とこなすあたりディオの片りんが見えます。
相棒に公一君がいるのもポイントです。完全に後の広瀬公一ですね。
ジョジョを好きだった方でこれを読んでいない方は全く違う視点で物語を見れると思います。
絵柄はさすがに古臭いですが、時折見えるおしゃれさもこの時から健在です。

ケイ

ケイさん

4位に評価

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9バオー来訪者

バオー来訪者

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(1984年45号~1985年11号)
巻数全2巻
参考価格763円(税込)

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斬新なヒーローが魅力

この作品も本当に独特な漫画ですが、他では見たことがない漫画だったのでインパクトが強く私の大好きな漫画です。主人公がバオーという特殊な生物形態になり敵と戦うのですが、このバトルシーンやバオーの戦い方が独特で、すごく魅力的な漫画です。

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10ジョジョの奇妙な冒険 ジョジョリオン(第8部)

ジョジョの奇妙な冒険 ジョジョリオン(第8部)

引用元: Amazon

作者荒木飛呂彦
ジャンル青年漫画
出版社集英社
連載ウルトラジャンプ(2011年6月号~)
巻数-
参考価格502円(税込)

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