1. トップ
  2. エンタメ
  3. 西尾維新おすすめ作品

西尾維新の人気書籍ランキング!みんながおすすめする作品は?

  • 化物語
  • クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
  • 刀語
  • 掟上今日子の備忘録(小説)
  • 終物語

自身の書いた作品の多くが映像化されている人気作家の西尾維新。そんな彼が携わる作品の新刊を心待ちにするファンが大勢います。今回みんなの投票では「西尾維新の人気書籍ランキング」を決定!『化物語』や『戯言シリーズ』、12ヶ月連続刊行が話題になった『刀語』や新垣結衣主演でドラマ化された『掟上今日子の備忘録』などの人気作をはじめとする、あなたがおすすめしたい西尾維新作品を教えてください。

  • 参加者数11
  • アイテム数13
  • 投票数46

最終更新日: 2020/06/26

1分でわかる「西尾維新」

20歳でデビューした「西尾維新」

1981年生まれの「西尾維新」。言葉遊びや毒を交えての会話や名言が特徴的な西尾維新作品の始まりは、2002年に『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』で、第23回メフィスト賞の受賞からでした。人気作品『戯言シリーズ』は「このライトノベルがすごい!2006」において1位にランクイン。また、2005年に発表された『化物語』は「〈物語〉シリーズ」としてシリーズ化され、アニメ化・ゲーム化など様々なメディアで発表されます。そして2009年より、「週刊少年ジャンプ」掲載の『めだかボックス』で漫画原作者として連載デビュー。2014年に発行された『掟上今日子の備忘録』は新垣結衣主演でドラマ化もされました。ちなみに西尾維新は人気シリーズ『刀語』で12ヶ月連続刊行を達成するなど速筆で有名です。

ペンネーム「西尾維新」の秘密

発音記号で表記すると[niʃioiʃin]と回文になっています。また、大文字のローマ字で表記すると[NISIOISIN]となり、図形として点対称で読むことができるという秘密も。

このランキングに投票しているユーザーのバッジについて

  • 西尾維新の作品を全作品読んだことがある。

  • 西尾維新の作品を15作品以上読んだことがある。

  • 西尾維新の作品を5作品以上読んだことがある。

ランキングの順位は、気軽に参加可能な3つのボタンによる投票と、自分の順位を決めて公開・投票するマイランキングの合計ポイントで決定します。マイランキングの方がポイントは高く、順位に及ぼす影響は大きくなります。

投票ポイント・不正投票について

マイランキングを作ってみる

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

TOP5集計グラフ

このランキングには、十分なデータが集まっていないためグラフが表示できません。
投票への参加ご協力をお願いいたします。

ランキングの詳細・コメント

条件による絞り込み:なし

1化物語

化物語

引用元: Amazon

『化物語』(バケモノガタリ)は、西尾維新によるファンタジー小説。 『化物語』は21世紀初頭で日本の田舎町を舞台に高校生の阿良々木暦が「怪異(かいい)」に関わった少女達と出会い、その怪異にまつわる事件を解決していく物語。

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

多種多様すぎる登場人物

主人公とヒロインたちの絡みは腹を抱えて笑えるようなものからシリアスなものまで。

多種多様すぎる登場人物に「まじかよ」と思ってしまう反面、そんな登場人物達が絡み合う事によって生まれる独特な雰囲気はどんな作品にも負けないものになっていて、色々あってついつい読み込んでしまってあっという間に読み切ってしまうシリーズ。

巻数は多いので一日使い切るが、それだけの価値は絶対にある作品。

0人がいいねしていますいいね!
注目

魅惑的な登場人物たち

沢山の物語のシリーズモノがあります。その代表作が化物語。主人公阿良々木暦が様々な怪異に出会い、解決はしないけど、助けることもできないけど、助けたくてあがいている姿は共感できます。
西尾維新特有の、言葉遊びや、長いセリフなど楽しめるところ満載。
何度読んでもあきないし、クスっって笑ってしましまいます。

0人がいいねしていますいいね!
新着

最も有名な西尾維新作品

西尾維新といえばこれ、といえるほど近年有名になった作品シリーズ。長くシリーズ化しており読みきるのが大変であるが、一冊あたりのページ数が多くなく、クセも少ない為、西尾維新作品へ触れ始めた頃に読んでほしい。

0人がいいねしていますいいね!
残り3件のコメントを見るkeyboard_arrow_down

2クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)

引用元: Amazon

絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、5人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする! 工学の天才美少女、「青色サヴァン」こと玖渚友(♀)とその冴えない友人、「戯言遣い」いー...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

シリーズ全部好き

何と言っても西尾維新先生の原点。西尾伝説の始まりと言っても過言ではない作品です。

主人公の周りで起こる殺人事件を推理する推理物と思いきや後に殺人鬼とのバトルへと変わって行くその展開に興奮を隠せず、立ち上がったのを覚えています。また、推理からバトルへの移行する過程での主人公と友人達の関係性がより強固になって行く様子は何とも言えない感覚に陥ちいりました。

興奮を隠せなかった事はこの本たちが初めてでしたので1位としました。

0人がいいねしていますいいね!
注目

西尾維新のデビュー作であり初期の人気シリーズ第一作

くどいほどの理屈っぽさは一部で京極夏彦の百鬼夜行シリーズのライトノベル版のように見られることもありましたが、有り余るスピードとスタミナで、今ではそういう見方をする人もいないでしょう。
西尾維新の名をファンに広く知らしめた作品です。

0人がいいねしていますいいね!
新着

クセの強い、言葉遊びが楽しい作品

西尾維新初となるシリーズ作品にして処女作。独特の言い回しや世界観がとても面白い。当初はミステリーとして刊行されたが、徐々にバトル要素が強くなるという不思議作品。
主人公の「いーちゃん」が人間らしくなっていくのが醍醐味。

0人がいいねしていますいいね!
残り2件のコメントを見るkeyboard_arrow_down

3刀語

刀語

引用元: Amazon

『刀語』(カタナガタリ)は、西尾維新による日本のライトノベル作品。イラストは竹が担当。題字は平田弘史が担当。全12話で、作者初の時代小説となる。 「刀を使わない剣士」と、それぞれある1つの能力に特化した12本の「変体刀」と呼ばれる刀...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 2
注目

主人公最強

主人公の最強っぷりは見ていてスカッといます。
出てくる完成系変体刀も「それ日本刀じゃないじゃん!」と言うツッコミがでましたが、それに対して素手でヒロインの奇策を授かり立ち向かっていく主人公からは熱い物を感じました。

最後にヒロインの仇討のために城に攻め込む際に、今まで奇策によって何とか勝ててきた相手をほぼ一方的に叩き潰していく様は万人が興奮するはずです。最後の右衛門左衛門との闘いは主人公のヒロインに対する愛を大いに感じることができ、泣けました。

ただ、錆白兵との決闘が全カットされたのは小説を取り落とす程のショックだったので2位です。

0人がいいねしていますいいね!
注目

珍しく時代小説

西尾維新というとどちらかといえば現代の学生を主人公にする作品が多く、ライトノベルとして一番読んでいる世代も10代から20代の若者ですが、この刀シリーズに関しては珍しく時代小説で、老若男女問わず楽しめる作品です。

0人がいいねしていますいいね!
新着

読みやすく巻数も比較的少ない

西尾維新の作品の中では巻数が十二巻分と比較的少ない傾向にある。また一冊あたりのページ数も無理なく読めるため、小説を読み始めた、という人にオススメしたい作品。数年前にアニメ化しているので、二重に楽しめる。

0人がいいねしていますいいね!

4掟上今日子の備忘録(小説)

掟上今日子の備忘録(小説)

引用元: Amazon

眠ると記憶を失う名探偵・掟上今日子。彼女のもとに最先端の映像研究所で起きた機密データ盗難事件の依頼がもたらされる。容疑者は4人の研究者と事務員・隠館厄介。身体検査でも見つからず、現場は密室。犯人とデータはどこに消えたのか。ミステリー史...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

1日しか記憶がもたない主人公という奇抜さに惹かれました

依頼は即日解決、なぜなら1日しか記憶がもたないから、という斬新な設定が楽しかったです。また、厄介君の不安さに同情しつつ笑ってしまいました。
また新垣結衣さん主演でドラマ化もされていて、今日子さんを完全に再現していて、ガッキーファンとしては作品を余計に好きになってしまいました。

0人がいいねしていますいいね!
注目

新垣結衣主演によってドラマ化されたことでも有名な作品

西尾維新作品としては初のドラマ化だったそうな。
これまた西尾維新らしいぶっ飛んだ設定と、それを割と普通に受け入れて行動しているキャラクターたち。
他の作品にも通じる言葉遊び、論理遊びが楽しい。

0人がいいねしていますいいね!
新着

謎解きにフォーカスを

西尾維新の作品の中でも謎解きにフォーカスを置いた作品で、一話一話はそんなに長くないものの
よくそんなトリックが思いつくなという話が多く展開されており面白いです。
また、一度寝てしまったら記憶がリセットされてしまうという設定も面白く、それをうまく
利用した話もあるのでマンネリ化せずに楽しめます。

0人がいいねしていますいいね!

5終物語

終物語

引用元: Amazon

『終物語』(オワリモノガタリ)は、西尾維新による青春怪異小説。〈物語〉シリーズの通巻15巻目として講談社BOXレーベルにて上巻が2013年10月23日に、通巻16巻目として中巻が2014年1月29日に、通算17巻目として下巻が2014...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

シリーズの真相

長らく続いている物語シリーズの一つの節目を迎える作品なのですが、この話までに生じていた疑問や違和感が全て払拭される作品です。
これまで起きたことの伏線回収などが見事にされており、物語シリーズの集大成ともいえる作品なので、順番に読み進めていくことをお勧めします。

0人がいいねしていますいいね!

6クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識

クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識

引用元: Amazon

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

外連味の強い青春ミステリー

本作は、戯言シリーズの第2作目です。大学の周りで起きる連続殺人事件を<ぼく>が追います。本作の語りはどこか哲学的ですが、テンポがよく読みやすいのが特徴です。シリーズ2作目ですが、前作のネタバレはないため、こちらから読んでも問題はありません。個人的に西尾維新作品の中で最高傑作だと思っているためおすすめの1位に選びました。

0人がいいねしていますいいね!

7悲鳴伝

悲鳴伝

引用元: Amazon

『悲鳴伝』(ひめいでん)は、西尾維新による小説。単行本は講談社ノベルス(講談社)より刊行されている。続編となる『悲痛伝』刊行時に伝説シリーズの第1弾として位置付けられた。 キャッチコピーは「西尾維新史上、最長巨編」「最長巨編にして、新...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

英雄伝説 空空空

人類vs地球の戦いなのですが、地球から人類をすくべくスカウトされた空空空(そらからくう)は安定した生活を求めて英雄(ヒーロー)になりますが、なんかいろいろグロイ。でも面白くて、主人公がなかなか成長しなあいけど、飽きずに読めるシリーズです。

0人がいいねしていますいいね!

8十二大戦

十二大戦

引用元: Amazon

『十二大戦』(じゅうにたいせん)は、西尾維新によるファンタジー小説。イラストは中村光が担当している。JUMP j-BOOKS(集英社)より2015年5月19日に刊行された。

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

12人の戦士

12の干支になぞらえた戦士が集められ殺し合い。。。生き残りをかけて戦うのですが、最後に生き残った者にはなんでも、どんなことでも願いを1つだけかなえてもらえるというストーリー。
それぞれが特殊能力を持って戦うのですが、ラストはストンと納得のいくオチです。

0人がいいねしていますいいね!

9傷物語

傷物語

引用元: Amazon

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

主人公の選択は正解だったのか

本作は大人気シリーズである『物語シリーズ』の第二作目です。前作化物語の前日譚になっていて、こちらから読んでも問題はありません。主人公がヴァンパイアになってしまう話で、終盤に物語の意味がひっくり返るところが見どころです。<物語>シリーズ最高傑作だと思っているため、2位に選びました。

0人がいいねしていますいいね!

10美少年М

美少年М

引用元: Amazon

映画祭で敗退し、敵組織・胎教委員会に繋がる道を断たれた、美少年探偵団。『美観のマユミ』こと瞳島眉美は、沃野禁止郎を追い、私立アーチェリー女学院に単身乗り込むことを決意する。古式ゆかしい大和撫子を育てる名門校では、信じがたい事件が起きて...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

学園探偵もの

美少年探偵団が活躍する学園ものですが、いろいろなオーダーにこたえて、知恵で謎をとくのかと思いきや、金にものを言わせたり、はちゃめちゃ(笑)。
さすが西尾維新。とても読みやすいブラックユーモアのある小説です。

0人がいいねしていますいいね!

11少女不十分

少女不十分

引用元: Amazon

『少女不十分』(しょうじょふじゅうぶん)は西尾維新による小説。挿絵は碧風羽。単行本は講談社ノベルス(講談社)より刊行されている。

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

フィクションなのかノンフィクションなのか

西尾維新がこの物語を書くのに10年かかったと述べたこの物語は、作者の実体験なのか否かわからない状態で話が展開していきます。私小説のような物語は西尾作品の中では異質ですが、リーダビリティの高い文章でぐいぐいと読ませてくれます。おそらく主人公のキャラクターが作者に最も近いだろう本作は西尾維新という作家を知れる物語であり、エンターテインメントとしても面白いため3位に選びました。

0人がいいねしていますいいね!

12恋物語

恋物語

引用元: Amazon

『恋物語』(コイモノガタリ)は、西尾維新による小説。〈物語〉シリーズの第9弾(通巻12巻目)として講談社BOXレーベルにて2011年12月20日に刊行された。イラストレーションはVOFAN。

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1
注目

リアルな人生

怪異と対峙するという点では現実味のないストーリーなのですが、今作の本質は人生にあると思います。
生きていく上での失敗、甲藤、悩みなどがリアルに組み込まれた話で、一人の少女が報われていく過程が素晴らしく
泣けてしまいます。半面、因果応報ともいえる描写が鮮明に描かれており教訓にもなります。

0人がいいねしていますいいね!

13零崎双識の人間試験

零崎双識の人間試験

引用元: Amazon

「零崎一賊」――それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一賊。その長兄にして切り込み隊長、“二十人目の地獄”にして奇怪な大鋏“自殺志願(マインドレンデル)”の使い手、零崎双識が赴いた行方不明の弟捜しの旅は、未曾有の闘争劇の幕開けだ...

もっと見る

\ ログインしていなくても投票できます /

投票総数 1

このランキングに参加したユーザー

  1. 1
    化物語
    化物語
  2. 2
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
  3. 3
    刀語
    刀語
続きを見る
ミシカミシカ(男性・30代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    化物語
    化物語
  2. 2
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
  3. 3
    掟上今日子の備忘録(小説)
    掟上今日子の備忘録(小説)
続きを見る
はいとーんはいとーん(男性・40代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識
    クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識
  2. 2
    傷物語
    傷物語
  3. 3
    少女不十分
    少女不十分
続きを見る
koshikikoshiki(男性・20代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    刀語
    刀語
  2. 2
    化物語
    化物語
  3. 3
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
続きを見る
なかむーなかむー(男性・20代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    化物語
    化物語
  2. 2
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
  3. 3
    掟上今日子の備忘録(小説)
    掟上今日子の備忘録(小説)
続きを見る
khiro0423khiro0423(男性・30代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    刀語
    刀語
  2. 2
    化物語
    化物語
  3. 3
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
続きを見る
みぃみぃ(女性・20代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    終物語
    終物語
  2. 2
    掟上今日子の備忘録(小説)
    掟上今日子の備忘録(小説)
  3. 3
    恋物語
    恋物語
続きを見る
miyavimiyavi(男性・20代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    刀語
    刀語
  2. 2
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い(小説)
  3. 3
    化物語
    化物語
  4. 4
    十二大戦
    十二大戦
続きを見る
忠助忠助(男性・20代)
0人が共感しています共感!
  1. 1
    化物語
    化物語
  2. 2
    悲鳴伝
    悲鳴伝
  3. 3
    美少年М
    美少年М
  4. 4
    十二大戦
    十二大戦
続きを見る
トーイトーイ(男性・30代)
0人が共感しています共感!

あわせて読みたいランキング

十角館の殺人

エンタメ >

ミステリー小説ランキング

おすすめのミステリー・推理小説は?

図書館戦争(小説)

エンタメ >

小説ランキング

おすすめの小説は?

容疑者Xの献身(小説)

エンタメ >

東野圭吾の書籍ランキング

おすすめの東野圭吾の書籍は?

ゴールデンスランバー(小説)

エンタメ >

伊坂幸太郎の書籍ランキング

あなたがおすすめする伊坂幸太郎の書籍は?

転生したらスライムだった件 (1)

エンタメ >

ライトノベルランキング

おすすめしたいライトノベルは?

マイランキング
作成・投票