みんなのランキング

西田敏行出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

星守る犬(映画)釣りバカ日誌(映画)ステキな金縛りアウトレイジ ビヨンド釣りバカ日誌20 ファイナル

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数17
投票参加者数26
投票数46

みんなの投票で「西田敏行出演の人気映画ランキング」を決定!コミカルな役柄から強面のアウトローな役柄まで、出演作品によって全く異なる姿を見せる個性派俳優・西田敏行。映画『沖田総司』で本格的なスクリーンデビューを果たし、ドラマ『池中玄太80キロ』でお茶の間の人気者に。映画初主演作『悪魔が来りて笛を吹く』をはじめ、日本アカデミー賞の多部門で受賞した名作『敦煌』や、正月映画の定番作品『釣りバカ日誌』シリーズなど、話題作が勢揃い!あなたがおすすめする、西田敏行出演の映画作品を教えてください!

最終更新日: 2021/11/08

ランキングの前に

1分でわかる「西田敏行」

日本を代表するマルチ俳優・西田敏行

西田敏行は、1947年11月4日生まれ、福島県出身の俳優・歌手・タレント。1967年にテレビドラマ『渥美清の泣いてたまるか』でテレビ俳優としてデビュー。1976年に出演したTVドラマ『三男三女婿一匹』で、名優・森繁久彌と渡り合う実力を見せつけ、個性派俳優として注目を集めました。1988年からは映画『釣りバカ日誌』シリーズに出演し、ユーモアあふれる演技でお茶の間の人気者に。確かな実力と柔軟性で数多くの名作に出演しています。

関連するおすすめのランキング

人気No.1の邦画の名作は?

面白い邦画ランキング

ジャンル別映画ランキングはこちら!

映画おすすめ人気ランキング!全25ジャンル別・2021年版

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1ステキな金縛り

ステキな金縛り

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間142分
監督三谷幸喜
メインキャスト深津絵里(宝生エミ)、西田敏行(更科六兵衛)、小林隆(菅仁)、KAN(矢部五郎)、竹内結子(矢部鈴子)ほか
主題歌・挿入歌ONCE IN A BLUE MOON / 深津絵里&西田敏行
公式サイト-

もっと見る

キモ可愛くて泣けて愛おしい!!

落武者の幽霊としてその無念を晴らそうとこの世に居座り続ける更科六兵衛。その落武者ぶりがとても気持ち悪く、恐ろしいのであるが、さすが西田敏行。そのコミカルな演技で笑いを誘い、素直で可愛らしいオバケとして一生懸命思いを遂げようと姿がとても愛おしい。何とか彼の無念を晴らそうと協力する弁護士・エミ役の深津絵里との掛け合いも息がぴったりで、ひとつの見どころといえる。一見、ただエミに寄りかかって頼っているように見える六兵衛だが、これ以上ないほどの人生の先輩として、彼女を見守り、支え、「姫」と呼ぶ場面では、ああ、私もこんな人に「姫」と呼ばれてみたい[続きを読む]

パン太さん

1位に評価

報告

コミカルな役がハマってる

こちらは一転してコミカルな役柄です。
落武者幽霊の六兵衛をおもしろおかしく演じており、演技の幅広さを感じさせられます。
西田さん独特のセリフの話し方が出ており、映画をよりいっそう面白くしていると思います。

ザレス2さん

1位に評価

報告

笑えて泣ける映画

お腹が痛くなるほど笑えるし、泣ける作品で三谷幸喜作品の中でも名作だと思います。
西田敏行さんのアドリブなんじゃないかと思う場面が多く、落ち武者が板についていて面白くて何度も繰り返して見てしまう作品。

クリステンさん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

素直に笑える!

釣りが大好きなサラリーマン役の西田敏行が、とてもコミカルで好きです。

三國連太郎のことを役柄から、すーさんと呼んで親しげに釣り仲間としてフレンドリーに接しているところが見ていて楽しいです。

さん

1位に評価

報告

ハマちゃん最高

凡庸なサラリーマンなハマちゃん、出世欲もなく趣味もなくただ奥さんを愛する心優しい男。そんなハマちゃんがひょんなきっかけでスーさんと仲良くなり釣りバカになっていく様がとてもおもしろいです。

てっしんぽうさん

1位に評価

報告

羨ましい社会人

スーさんとの掛け合いが凄く好きです。
社長だけど、弟子ですよね。
奥さんとのシーンも小さい時親とみるのが恥ずかった記憶を思い出しました。
演技も上手で楽しい映画で大好きでした。

higuuuさん

1位に評価

報告

3アウトレイジ ビヨンド

アウトレイジ ビヨンド

引用元: Amazon

制作年2012年
上映時間112分
監督北野武
メインキャストビートたけし(大友)、西田敏行(西野一雄)、三浦友和(加藤稔)、加瀬亮(石原秀人)、中野英雄(木村)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

任侠道

言わずと知れた北野武監督映画「アウトレイジ」の二部作ビヨンド。ここでは主人公大友の山王会に敵対する花菱会の若頭役の西野という任侠ヤクザを演じました。まくしたてるように脅す演技が普段の西田さんと真逆ではまりました。

てっしんぽうさん

1位に評価

報告

役者だなぁと。

釣りバカ日誌のイメージが強くて、優しいおじさんという印象でしたが、そこはやはり役者さんだなぁと。
昔の任侠映画と違って少しインテリ風なヤクザ映画だと思いますが、西田さんのインパクトは大きいです。

ピロリンさん

1位に評価

報告

迫力

一癖も二癖もあるヤクザの役を演じており、ずる賢さや怖さ、迫力、怖さを感じました。
周りの若い俳優陣にもまったく引けを取らない迫力の演技はさすがの一言に尽きると思います。

消音さん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

4星守る犬(映画)

星守る犬(映画)

引用元: Amazon

2011年6月11日より東宝系で公開された、瀧本智行監督によるドラマ映画。西田敏行主演、ほかに玉山鉄二、川島海荷らが出演。「おとうさん」の旅は原作と違い、東北へと北上する。北海道名寄市や東北地方で撮影が行われた。 キャッチコピーは、「望みつづけるその先に、きっと希望があると思う。」。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

凄く感動して涙した作品

この作品は、妻と娘と別れた中高年の主人公が愛犬のハッピーと共に最後の旅に出るお話。主人公の孤独さ、そんな孤独を紛らわせてくれる愛犬。この1人と1匹の行く末がとても悲しく考えさせられる作品で心に残っています。

ジョー・ヒガシさん

1位に評価

報告

はかない明るさ

一見、悲惨な最期から始まる物語だが、決して不幸とは言い切れない「お父さん」の足跡を、どうしようもないけどユーモラスで優しい人間として演じていて、西田敏行の持つ暖かみの魅力が存分に引き出されている。

とんとろさん

2位に評価

報告

あたたかい映画

西田敏行さんのリアル過ぎる演技、素晴らしいです。わんちゃんの演技も素晴らしく、涙なくしてみれません。現代社会に鋭いメスをいれた話。ただの動物映画ではないです。

higuuuさん

2位に評価

報告

大物俳優との最後の競演

西田さんといえば、釣りバカの「浜ちゃん」です。一般社員と社長が釣りを通し、職責の関係を無視し、釣りを通して繰り広げられるストーリーに誰しもが「羨ましさ」を募ったと思えます。ファイナルは名前の通り、最終作品です。三国連太郎さんとの共演も最後で、会社の社長も趣味を通すと、外では弟子の相愛関係になってしまうことがほほえましくてなりませでした。

まーちゃんさん

1位に評価

報告

友情が良い

今回はスーさんが次期社長を誰にするかで悩んでいるところからのスタートで、またいつものようにすったもんだがあるわけですが最後は釣り話で終わる心温まる作品となっていて好きです。

てっしんぽうさん

1位に評価

報告

6ナミヤ雑貨店の奇蹟(映画)

ナミヤ雑貨店の奇蹟(映画)

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間129分
監督廣木隆一
メインキャスト山田涼介(矢口敦也)、西田敏行(浪矢雄治)、尾野真千子(田村晴美)、村上虹郎(小林翔太)、寛一郎(麻生幸平)ほか
主題歌・挿入歌REBORN / 山下達郎
公式サイトhttps://namiya-movie.jp

もっと見る

原作のイメージと違う

原作小説を見ていたので、その役のイメージと西田敏行さんが少し違っていて残念でした。ストーリーも素敵な作品だし、西田さんも素晴らしい俳優さんなので、噛み合っていないのがもどかしかったです。

お留守番さん

1位に評価

報告

ちょっと不思議な感動するお話

西田敏行演じるナミヤはすでに亡くなっていて、主人公の3人の現代のお話とナミヤが生きた時代との時代交差で物語が進んでいきます。
最後、過去と未来が一瞬繋がるシーンはとても感動しました。

ジョー・ヒガシさん

1位に評価

報告

流石の存在感

レトロな雰囲気の温かみのある映像と、人情深いストーリーに一匙のコクを与える存在感は流石、西田敏行さんです。いつもの西田敏行さんで意外性は無いのですが、安定感のある演技力です。

ゆめぴりか05さん

1位に評価

報告
コメントをもっと読む

7THE 有頂天ホテル

THE 有頂天ホテル

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間136分
監督三谷幸喜
メインキャスト役所広司(新堂平吉)、松たか子(竹本ハナ)、香取慎吾(只野憲二)、伊東四朗(二階堂源一)、戸田恵子(矢部登紀子)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

三谷幸喜作品のオリジナルメンバー

三谷作品のオリジナルメンバーである西田敏行だか、この作品では常連の客の演歌歌手を演じてた。普段はりりしい歌手ではあるが、一歩舞台の袖に引っ込むと自信喪失に陥り、自殺したいとほのめかす、いつものこととあきれてなだめるマネージャーに扮する梶原善との絡みが面白かった。これに該当するモデルがいるのかはわからないが、カッコよく決めている俳優が裏では、こんなやりとりをしていたのを三谷自身が目撃したのではなかろうかと思う。西田敏行と梶原善のたたき合いまでする場面が面白く印象に残っている。

えのきはらしめじさん

2位に評価

報告

役が笑える

大物歌手役の西田敏行が、歌うのかと思えばリハーサルで歌詞を忘れていまう始まりが好きです。そのことから、すっかり落ち込んでしまい、ビンタまでされてしまうところが笑えました。

きなこ大好きなあゆみんさん

1位に評価

報告

8ザ・マジックアワー

ザ・マジックアワー

引用元: Amazon

制作年2008年
上映時間136分
監督三谷幸喜
メインキャスト佐藤浩市(村田大樹)、妻夫木聡(備後登)、深津絵里(高千穂マリ)、綾瀬はるか(鹿間夏子)、西田敏行(天塩幸之助)ほか
主題歌・挿入歌I'm Forever Blowing Bubbles / 深津絵里
公式サイト-

もっと見る

威厳のある役どころ!

いつもの面白いキャラとは少しだけ離れてマフィアの怖い役どころだったのは意外でしたが、所々ユーモアを加えた演技をしていてとても楽しい映画で大好きです。強面で威厳があって板についていました。

BBQガールさん

1位に評価

報告

9清須会議

清須会議

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間138分
監督三谷幸喜
メインキャスト役所広司(柴田勝家)、大泉洋(羽柴秀吉)、小日向文世(丹羽長秀)、佐藤浩市(池田恒興)、妻夫木聡(織田信雄)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

ステキな金縛りとの繋がりも

ステキな金縛りで出てきた六兵衛さんが、ここにも出てくるのが繋がりがあって面白いです。でもワンシーンの登場なので、見逃さないように見るのもポイントで2回見直しました。

お茶大好きママさん

1位に評価

報告

10アウトレイジ 最終章

アウトレイジ 最終章

引用元: Amazon

制作年2017年
上映時間104分
監督北野武
メインキャストビートたけし(大友)、西田敏行(西野)、大森南朋(市川)、ピエール瀧(花田)、大杉漣(野村)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://outrage-movie.jp

もっと見る

今回は若干コメディリリーフ感か?

「ハローワークもあるかい!」や終盤のビートたけしらの暴走からの銃撃に「誰がそこまでせいって言うた⁉」など個人的に若干コメディリリーフ要素があったかなと思いましたが演技面では良かったです。

DANLIちゃんさん

1位に評価

報告

やはりカッコいい

シリーズ最終章でしたが西野のキレキレ度は増しておりました。
花菱会は新たに組長となった堅気上がりの森田をよく思ってない演技がすばらしかったです。

ガンダムパイロットさん

1位に評価

報告

11学校

学校

引用元: Amazon

制作年1993年
上映時間128分
監督山田洋次
メインキャスト西田敏行(黒井先生)、田中邦衛(イノさん)、萩原聖人(カズ)、中江有里(えり子)、新屋英子(オモニ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

もっと見る

人間味があふれる感動の名作

山田洋次監督、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した名作。
それぞれの事情を抱えた夜間中学校の生徒達と、西田敏行さん演じる先生のあたたかい交流の物語です。
竹下景子さん、田中邦衛さん、萩原聖人さんなど脇役もそうそうたる顔ぶれです。

うたこさん

1位に評価

報告

定時制中学

定時制の中学の教師として、若い子からおばさんおじさん、外国人の生徒まであたたかい目で見守りながら、定時制の中学がどのようなものか映画で教えてくれました。

にこさん

2位に評価

報告

在宅治療に通して命の向き合い方を教えられた作品

都会の設備もスタッフも揃っている女医(吉永小百合)が医師免許を持たないただの医学部卒業の医療行為をかばって大病院を退職をして故郷金沢に帰郷する。新しい就職先にと訪れたのが西田敏行が所長を務める小さな診療所であった。登場する患者は何かしらの余命が短い人ばかりである。子供の小児ガンの患者や息子に過大な期待をし過ぎ家出させてしまった父親とあらゆる人間を通して人間の死期を見つめていく作品であった。西田の役どころは悩める主人公にやさしく助言をするベテラン医師を演じていてとても彼らしい重厚な役柄だった

えのきはらしめじさん

1位に評価

報告

ジェームスブラウンが好きだから

個人的に好きなジェームスブラウンが題材なので、迷わず一度見てみたいと思った。西田敏之さんは演技も良いけど、歌もとても上手だから、もしかしたら歌うのかもしれないと思い期待もあった。

のぶりんりんさん

1位に評価

報告

うっかり乗せられる

釣りバカ日誌も4になると、すっかり周りの人が「浜ちゃんはそういう人だ」という前提で振り回されていくキャラクターとしての説得力が強い。普通なら我が子が生まれるという一大事に「浜ちゃんだからしょうがない」とつい笑ってしまう。

とんとろさん

1位に評価

報告

家族を見守る父の大きな愛

時は江戸時代。加賀藩の台所を預かる御用役・舟木伝内(西田敏行)。跡取りの息子(高良健吾)は自分が「包丁侍」であることを忌み嫌い、料理を真剣に覚えようとしないため、料理上手な春(上戸彩)に息子への嫁入りを懇願。物語は上戸彩と高良健伍の夫婦関係を中心に進んでいく。しかし西田敏行が父親役として嫁を我が娘のように可愛がり息子の行く末を案じる様は暖かく大きい。また、「包丁侍」として当時は揶揄されていたその仕事に対する誇りを、時に厳しく威厳を持って息子に教えようとする姿勢は、今の世が忘れかけた古き良き父親像を思わせる。舟木家という家族のみならず、[続きを読む]

パン太さん

2位に評価

報告

17任侠学園

任侠学園

引用元: Amazon

木村ひさし監督により映画化され、2019年9月27日公開。西島秀俊と西田敏行のダブル主演。(引用元: Wikipedia)

もっと見る

任侠が経営不振の高校を立て直すコメディ映画

西田敏行さんと西島秀俊さんとのコンビが意外で新鮮です。サスペンスドラマで大人気の今野敏の小説が原作。任侠映画ファンでなくても、笑いながら気軽に楽しめる映画です。

うたこさん

3位に評価

報告

運営からひとこと

関連するおすすめのランキング

全映画で最も面白い作品が決定!

面白い映画ランキング

西田敏行は何位にランクイン?

俳優ランキング

演技派俳優ランキング

個性派俳優ランキング

このランキングに関連しているタグ

エンタメの新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング

ページ内ジャンプ