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【人気投票 1~30位】歴代ゴジラシリーズ映画人気ランキング!みんながおすすめする作品は?

ゴジラ キング・オブ・モンスターズゴジラVSメカゴジラゴジラVSキングギドラシン・ゴジラゴジラVSデストロイアゴジラ(1954年)ゴジラVSビオランテゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃ゴジラ FINAL WARSモスラ(1996年)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数30
投票参加者数206
投票数912

みんなの投票で「ゴジラ映画人気ランキング」を決定します!1954年より制作されている、東宝の特撮映画『ゴジラ』シリーズ。怪獣同士の戦いだけでなく人間の心理描写も丁寧に描き、日本のみならず海外でも高い人気を誇ります。『ゴジラvsモスラ』や『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』など、初代ゴジラから日本最新作、ハリウッド版まで全シリーズに投票OK!あなたのおすすめするゴジラ映画を教えてください!

最終更新日: 2023/01/30

ランキングの前に

1分でわかる「ゴジラ映画」

怪獣の代名詞的存在・ゴジラ

1954年より制作されている、東宝の特撮映画『ゴジラ』シリーズ。演技者が着ぐるみに入って演じる手法を主体としており、日本の特撮映画やテレビ特撮番組の主流にもなりました。また、怪獣同士の戦いだけでなく、逃げ回る住民や攻防する軍隊などの心理描写も丁寧に描かれていることも大きな特徴。日本のみならず海外でも好評を博し、1998年からハリウッド版も制作されるようになりました。その人気からゴジラは怪獣の代名詞的存在となり、ラドンやモスラと並んで“東宝三大怪獣”とも称されています。

年代別のゴジラシリーズの特徴

第1期・昭和ゴジラシリーズ

1954年に公開された初代の『ゴジラ』。当時社会問題となっていたビキニ環礁の核実験に着想を得て制作され、核によって出現した恐怖の怪獣・ゴジラが人間の手で葬られるという人間の身勝手さを表現した作品となりました。ゴジラが味方として参戦する第5作目『三大怪獣 地球最大の決戦』(1964年)以降は、恐怖の対象としての役目は薄れ、ストーリーもシリアス路線からエンタメ性の強いものへ変わっていきました。

第2期・平成ゴジラシリーズ(VSシリーズ)

平成期に制作された第18作『ゴジラvsキングギドラ』(1991年)以降は、対決ものとしてシリーズ化し、第22作『ゴジラvsデストロイア』(1995年)まで毎年1本のペースで製作されました。このVSシリーズでは、ゴジラは一貫して人類の脅威として描かれ、対決相手は人類側の兵器や味方側の怪獣(メカキングギドラ・モスラ・メカゴジラ・モゲラ)あるいは三つ巴の戦いとなっています。

第3期・ミレニアムシリーズ

シリーズ23作目の『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999年)にて再びゴジラシリーズが毎年1本のペースで公開されるようになりました。CG技術が取り入れられ、第2作以降の設定もすべてリセットするなど、今までとは違う新しいイメージ作りをする努力が行われています。設定がほぼ毎年リセットされ、続き物ではなく独立した新たな世界観の作品が毎年生まれることから、『ゴジラ2000 ミレニアム』から『ゴジラ FINAL WARS』(2004年)までのシリーズは“ミレニアムシリーズ”と呼ばれています。

第4期・2010年代

前作から12年ぶりに制作された『シン・ゴジラ』(2016年)。従来のシリーズでは、世界観をリセットしても1954年にゴジラが日本に上陸した設定は踏襲され、劇中で日本国民にゴジラの存在が認知されていましたが、本作では独立した世界観となっており、人類が初めて巨大不明生物の出現に直面するという設定になっています。

代表的なゴジラ映画シリーズ一覧

シリーズ 作品名 公開年
第1作 ゴジラ 1954年11月3日
第2作 ゴジラの逆襲 1955年4月24日
第3作 キングコングゴジラ 1962年8月11日
第4作 モスラゴジラ 1964年4月29日
第5作 三大怪獣 地球最大の決戦 1964年12月20日
第6作 怪獣大戦争 1965年12月19日
第7作 ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘 1966年12月17日
第8作 怪獣島の決戦 ゴジラの息子 1967年12月16日
第9作 怪獣総進撃 1968年8月1日
第10作 ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃 1969年12月20日
第11作 ゴジラ対ヘドラ 1971年7月24日
第12作 地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン 1972年3月12日
第13作 ゴジラ対メガロ 1973年3月17日
第14作 ゴジラ対メカゴジラ 1974年3月21日
第15作 メカゴジラの逆襲 1975年3月15日
第16作 ゴジラ 1984年12月15日
第17作 ゴジラvsビオランテ 1989年12月16日
第18作 ゴジラvsキングギドラ 1991年12月14日
第19作 ゴジラ"vsモスラ 1992年12月12日
第20作 ゴジラvsメカゴジラ 1993年12月11日
第21作 ゴジラvsスペースゴジラ 1994年12月10日
第22作 ゴジラvsデストロイア 1995年12月9日
第23作 ゴジラ2000 ミレニアム 1999年12月11日
第24作 ゴジラ×メガギラス G消滅作戦 2000年12月16日
第25作 ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃 2001年12月15日
第26作 ゴジラ×メカゴジラ 2002年12月14日
第27作 ゴジラモスラ×メカゴジラ 東京SOS 2003年12月13日
第28作 ゴジラ FINAL WARS 2004年12月4日
第29作 シン・ゴジラ 2016年7月29日
第1作(ハリウッド版) GODZILLA 1998年5月19日
第1作(モンスターバースシリーズ) GODZILLA ゴジラ 2014年5月16日
第2作(モンスターバースシリーズ) ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 2019年5月31日
第3作(モンスターバースシリーズ) ゴジラVSコング 2021年5月14日(延期)

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、歴代のゴジラ映画が投票対象です。『GODZILLA』や『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』などの海外で制作された作品にも投票OK!ただし、アニメ版は除外とします。あなたの好きなゴジラ映画を教えてください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1ゴジラ キング・オブ・モンスターズ

83.3(58人が評価)
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ

引用元: Amazon

『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(原題: Godzilla: King of the Monsters)は、日本の映画キャラクター「ゴジラ」に基づいた2019年のアメリカ合衆国のSF怪獣映画である。日本ではゴジラ65周年記念作品となる。また、レジェンダリー・ピクチャーズ製作の怪獣映画を同一世界観のクロスオーバー作品として扱うモンスターバースシリーズとしては第3作目の映画である。2019年5月31日に全米と日本で公開された。(引用元: Wikipedia)

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知っている怪獣がたくさん

私が小さい頃から聞いたことのあるようなお馴染み怪獣でもあるのモスラ、キングギドラ、ラドンなどが登場します。それだけでもとても熱い展開だと思います。前作から引き続き、ストーリーが続いているので一気に見てもいいと思います。環境テロリストなどといった社会問題的な内容あって、モスラ、キングギドラ、ラドン、ゴジラといった四大怪獣がスクリーン上で大暴れする姿はとても壮観です。これぞ怪獣映画といった作品でした。

Cecilia

Ceciliaさん

1位(100点)の評価

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そんなにゴジラが好きだったのか、ドハティ。

東の『シン・ウルトラマン』、西の『ゴジラKOM』
と思えるぐらいオリジナルの東宝ゴジラへの愛を感じた
それに尽きる。

神永新人さん

2位(90点)の評価

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わああああああ!

新しいモスラの登場の仕方
ギドラの氷漬け🧊初めて見ました

Gさん

1位(100点)の評価

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人類の作り出したメカとゴジラのどちらが強いのか注目

「ゴジラvsメカゴジラ」の映画告知がされ始めた頃は、「メカのゴジラってどういう事?」とすごく興味を抱いた記憶があります。
メカキングギドラのときもそうでしたが、メカゴジラを作り出した人類が意外と最強なのでは?と当時はすごく感じました。
実際の戦いでは、メカゴジラの強力な能力(性能)でゴジラを追い込むのには意外と驚きました。
見た目はアレですけど、ゴジラと本当に良い戦いをするのでメカゴジラの強さは魅力的でした。
この作品は、ゴジラとメカゴジラの戦いですが、物語の中に子供ゴジラが出てくるのも注目なところかと思います。
ゴジラとメカゴジラの[続きを読む]

TAKA5585

TAKA5585さん

3位(75点)の評価

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宇宙からきたという設定がすごい映画でした

宇宙から現れたメカゴジラなる存在とゴジラが戦うというすごいストーリーでとても印象的だった映画です。また、普段は敵とも言えるアンギラスがゴジラに助けを求めるという設定もよく、ロボットなどに地球に怪獣たちは負けないとうことがよく表現されていたと思います。

ぐっさん

ぐっさんさん

1位(100点)の評価

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火薬をふんだんに使った大迫力バトル

戦闘シーンが派手で見応えがあります。
特にゴジラ達がはちゃめちゃに動くわけでは無いのですが、爆発シーン(火花)がかなり多く、映像に飽きが来ません。
ベビーゴジラを中心にした人間側とゴジラとの闘いが切なく、胸に刺さる作品だと思います。

omio

omioさん

1位(100点)の評価

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キングギドラの3つ首がとてもインパクトがあって記憶に残っている作品

個人的にキングギドラは、ゴジラの迫力に負けず劣らず、強烈なインパクトを与えた怪獣としてすごく記憶に残っています。
キングギドラといえば、黄金色のボディに3つ首というドラゴンですが、あの3つ首それぞれが自由に動き、3つ首から強烈な光線を放出するのがとても強力で、ゴジラも相当苦しんだ攻撃だったと記憶しています。
飛べないゴジラを相手に空から光線を吐き散らす攻撃は本当に強烈な印象を受けました。
当時は、子供ながらにえげつない攻撃だなと思ったことを覚えています。
ゴジラ作品はたくさんありますが、他の怪獣達に比べるとキングギドラはとても華があっ[続きを読む]

TAKA5585

TAKA5585さん

1位(100点)の評価

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キングギドラの雰囲気作りが秀逸

ゴジラシリーズの中でもタイムトラベル要素があったりとすこしぶっ飛んだ要素がある作品ですが、緊張感のあるBGMも相まってキングギドラの迫力がよく表現されてて良い作品だと思います。
ストーリーの中でゴジラの原点を知ることもできるので、ゴジラ初心者の方にはある意味おすすめかもしれません。

omio

omioさん

2位(90点)の評価

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かっこいい戦闘が見れる

ゴジラシリーズで外せないのはやはりこのゴジラvsキングギドラです。
ゴジラよりもかっこいい敵を出してきて戦闘シーンを見るのがこんなに楽しいと思った映画はこれくらいでした。
他のも良いですが戦闘シーンで特にかっこいいと思いました。

はるてん

はるてんさん

3位(70点)の評価

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4シン・ゴジラ

80.4(121人が評価)
シン・ゴジラ

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間119分
監督庵野秀明、樋口真嗣(監督・特技監督)
メインキャスト長谷川博己(矢口蘭堂)、竹野内豊(赤坂秀樹)、石原さとみ(カヨコ・アン・パタースン)、高良健吾(志村祐介)、松尾諭(泉修一)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttp://shin-godzilla.jp/
動画配信サービスU-NEXT:配信中
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:配信中
Hulu:配信中

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リアルな世界観と迫力!

迫りくるゴジラに対する日本政府の対応がリアルで緊迫感があってカッコよかったです。出演している俳優陣も豪華で、セリフ一言一言にものすごく説得力がありました。ゴジラが変形したり、体内のうねりみたいなものの表現も生々しくて見ごたえがありました。もし実際に日本にゴジラが来たらどうなってしまうんだろうと想像するくらい、展開が現実的でちょっと怖くなったくらいです。音楽や効果音も迫力があって、映画自体を盛り上げていたように感じます。

チコっちゃま

チコっちゃまさん

1位(100点)の評価

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名作

ゴジラが非常に日常に近い存在である作品の1つとして注目をしています。日本政府がゴジラの登場といった緊急事態に対してどのような対策をとることができるのかどのような政治判断をとることができるのかを非常にリアルな観点で描いている作品としても注目できるところです。ゴジラそのものが他の怪獣と戦うところに焦点を当てず人間がどのような対応をとるかと言うところに焦点を当てている点で他の作品と異なっていると思います。

たむせむたむ

たむせむたむさん

1位(100点)の評価

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ゴジラ映画の最高峰

時代の流れと技術の進歩がゴジラ映画を大人にも満足出来る作品に育てたと思った作品です。最終進化前の気色悪いゴジラは昔のままの特撮感いっぱいの大怪獣でしたが、最終進化を遂げたゴジラは一連の映画の中の最高峰の出来でした。現実っぽい政府や自衛隊を絡めて怪獣大行進物でない見応えがある内容に仕上げ成功した作品でもあります。

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まさに頂上決戦

平成ゴジラvsシリーズの完結作で、過去にゴジラを死に至らしめた薬品であるオキシジェン・デストロイヤーが怪獣となって再びゴジラの前に立ち塞がります。これまでのゴジラ怪獣にはなかった驚異的な速度で進化するデストロイアには、敵怪獣でありながら惚れ惚れするかっこよさがあります。ゴジラもいつ核爆発を起こしてもおかしくない状態で戦っており、対する人間もその爆発を防ぐために必死の作品を決行します。ゴジラ、デストロイア、そして人間の三つ巴となった生存競争には目が離せません。

げんたくん

げんたくんさん

1位(100点)の評価

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父親が一番好きなゴジラ映画です

ビデオで見ました。父親が一番好きなゴジラ映画なのですが私は、そんなに印象に残っていません。

Sanae

Sanaeさん

5位(75点)の評価

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vsシリーズ最終章

vsシリーズ最終章なだけあって力が入っている。火薬を使った映像は特撮の宝だと思いました。

エビラ好きケンティーさん

1位(100点)の評価

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6ゴジラ(1954年)

78.1(35人が評価)
ゴジラ(1954年)

引用元: Amazon

制作年1954年
上映時間97分
監督本多猪四郎
メインキャスト宝田明(尾形秀人)、河内桃子(山根恵美子)、平田昭彦(芹沢大助)、志村喬(山根恭平)、村上冬樹(田辺博士)ほか
主題歌・挿入歌平和への祈り / 劇中歌
公式サイト-

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おすすめのゴジラ映画は?

反戦と反核のメッセージ

唯一の被曝国として、日本が世界に訴える最高の反核メッセージ映画である。

久保木由紀也

久保木由紀也さん

2位(90点)の評価

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やはりコレ

最初にして頂点。

初ゴジビオゴジFW推しさん

1位(85点)の評価

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原点であり神話

リアルタイムでは、怪獣映画では無く怪談映画だったとの批評もある。
ゴジラは大東亜戦争で亡くなった方々の怨念の化身。

通りすがりさん

1位(100点)の評価

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哀愁漂う作品

ゴジラシリーズ史上最もグロテスクな造形なビオランテですが、意外と鳴き声は可愛く愛着がわきました。
ビオランテを生み出した人間側がゴジラ撲滅に対して淡々としていてちょっと怖かったような思い出があります。
人間の愚かな部分が強く出てた作品なのでどちらかと言うと大人向けなのかもしれません。

omio

omioさん

3位(75点)の評価

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ビオランテの造形美

今でもビオランテが好きでDVDも持っています。(フィギュアも欲しいし)ビオランテの造形は他の怪獣物にない個性がありますし、ストーリーもパソコンや自衛隊を盛り込んでいてただ子供向けの作品ではなくて面白かった記憶があります(見た時は子供でしたが)

ことりん

ことりんさん

1位(100点)の評価

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平成ゴジラでインパクトがあった作品

平成ゴジラで一番インパクトがあったのがこのゴジラvsビオランテという作品でした。
まさかゴジラと戦うのが花の化け物とは思ってなかったのでそこはかなり驚きました。
色んな意味で衝撃の作品で子供ながらに面白いと思いました。

はるてん

はるてんさん

2位(85点)の評価

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8ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃

76.4(38人が評価)
ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃

引用元: Amazon

『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』(ゴジラ・モスラ・キングギドラ だいかいじゅうそうこうげき)は、2001年(平成13年)12月15日に公開された日本映画で、ゴジラシリーズの第25作である。併映は『劇場版 とっとこハム太郎 ハムハムランド大冒険』。(引用元: Wikipedia)

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GMK‼︎

かなり異色な映画です。これが良いんです!
黒目がないゴジラ(GMKゴジラ)が一般市民に熱線を撃ち込む、病院を尻尾で潰す、あのシーンは怖かった。(僕が見る限り、実はほとんどのゴジラは一般市民を標的にはしていない。)自分の半分の体格のバラゴンを攻める様はGMKゴジラの残虐さを引き立たせている。
一方、人間側、これが良い話なんです。「生きて帰ってきて」の辺りがちょっと感動しましたよ。
いろんな意味で心に残ると思います。オススメです。未見の方は是非!

初ゴジビオゴジFW推しさん

10位(80点)の評価

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封印石‼️

護国三聖獣ギドラ モスラ バラゴンが、封印されていた。

新しい登場の仕方‼️

Gさん

7位(75点)の評価

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凄い

酷評されがちですが、実際に観てみるととても面白いと感じました。無双すぎるゴジラ、新時代風にアレンジされた怪獣たち、激し過ぎるアクション…今までに無いゴジラ作品です。確かに、最終作としてアレ…ってのはありますが、50周年記念作品としては最高だと思います。個人的に大好きなゴジラ作品です。

初ゴジビオゴジFW推しさん

1位(85点)の評価

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嫌いじゃない、憎めない映画。

いやぁ〜、後にも先にもこんなゴジラ映画作れないと思うよ(笑)。
色々と言われてるけど怪獣たちのデザインカッコイイし水野真紀さんの美脚最高だし、何よりも北村一輝氏の怪演!!ホント北村氏見たさにこの映画観てる自分がいる。
ゴジラ映画もここまでぶっ飛んでると気持ちいいね。
まあなんだかんだで嫌いになれない映画でした。

コロンボさん

1位(65点)の評価

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10モスラ(1996年)

73.3(21人が評価)

モスラはいいやつ

「モスラーや、モスラー」という曲が特徴的で好きです。モスラは私の中でとても神秘的な印象で、幼虫の時はちょっとグロテスクな印象もありますが、小美人たちとモスラの結びつきが強くて神秘的で感動しました。この作品があったからこそモスラの評価と今後のゴジラ作品に対するモスラの好印象がうまれたのもこの作品あってこそで、とても節目の作品になったと思います。
小美人たちの曲、歌声が可愛らしくて見た目も可愛くて、好きです。

怜美

怜美さん

1位(100点)の評価

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カッコいい‼️

デスギドラとモスラが戦うのが好き!

Gさん

1位(100点)の評価

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かわいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!

いやもうモスラレオが可愛い

モスラを見ると可愛すぎて気絶さん

1位(100点)の評価

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11ゴジラ×メカゴジラ

72.4(25人が評価)
ゴジラ×メカゴジラ

引用元: Amazon

『ゴジラ×メカゴジラ』(ゴジラたいメカゴジラ)は、2002年(平成14年)12月14日に公開された日本映画で、「ゴジラシリーズ」の第26作である。GMGと略される。併映は『とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス』。キャッチコピーは「砕け散るまで戦え!」「起動・共鳴・氷砕」。興行収入は19億1000万円、観客動員は170万人。 (引用元: Wikipedia)

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好き

機龍カッコいい‼︎家城さんたちの描かれ方も好き!「行くよ、機龍‼︎」

初ゴジビオゴジFW推しさん

4位(83点)の評価

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「行くよ機龍」!!

3式機龍がかっこいい アソブリュート・ゼロがかっこいい

Gさん

1位(100点)の評価

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まさかの怪獣タッグチーム結成

これまでのゴジラ映画って基本的にゴジラは悪者です。ゴジラvsモスラの戦いがあったとしても、モスラ側が正義でした。でも今回は違います。今回は宇宙超怪獣キングギドラという強敵がいたせいで、ゴジラは善玉役に。しかも以前戦ったモスラ等と共闘してキングギドラと戦うという夢の怪獣タッグまで見せてくれましたし、超面白かったです。

木村でした

木村でしたさん

2位(85点)の評価

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新悪役のキングギドラの憎らしさよ

圧倒的に強い「キングギドラ」に対し、東宝は「ゴジラ」「モスラ」「ラドン」の3大怪獣をぶつける荒業に出た作品です。映画館の大スクリーンの中であっても、その4匹(?)が同時に登場し闘うと子供心にも手狭に感じた記憶が今でも残っています。地球側の3大怪獣のチームプレーを考えた製作者には頭が下がります。

報告

出演者の星由里子さんと若林映子さんが綺麗で素敵で、見とれてしまいました。

怪獣映画ですが、人間ドラマの部分がとても面白く出来ていました。予知の力を持った金星人の末裔が、現代の日本に現れ地球滅亡の危機を訴えるという設定がとても良かったです。宇宙人そのものが登場する他のゴジラ映画に比べてリアルな感じがしました。東宝特撮の常連俳優が多く出演していますが、キャラクター設定が秀逸でした。また、キングギドラ誕生の際の「何か形になっていくぞ」など、名セリフが多いのも楽しかったです。特撮部分は、ちょっと弱かったですが、娯楽映画としては、最高の完成度と言えるゴジラ映画です。

りゅう騎士

りゅう騎士さん

1位(100点)の評価

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昭和のゴジラ最高傑作

とても衝撃を受けました!ハラハラドキドキのストーリー、なんといっても小美人の伊藤エミさんと伊東ユミさんがとっても可愛いじゃないですか、そして小美人が歌う歌も頭にこびりついてしまい、ついつい口ずさんでしまうほどです、なかなか歌のセンスも良いです。
モスラの動きもとてもスムーズに撮影されていて本物が空を飛んでいるかの様でした。
感動もあり、今までに見たことのない昭和ゴジラの集大成と言っても過言ではないです。とてもオススメ出来る作品です。

おほうき

おほうきさん

1位(100点)の評価

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あのゴジラがやられるなんて!

この映画は衝撃を受けた作品です。当時ゴジラは無敵をほこっており、余程の強敵でなければ負けないだろう!と思っていました。対するモスラは蝶の怪獣であり、そんなの戦う前から勝敗は決しているでしょう!と思っていました。もちろんゴジラの圧勝で。でも蓋を開けてみれば、モスラ幼虫の糸にゴジラは大苦戦。ゴジラはみるみるうちに糸で動きを封じられ、敗北する事。一番衝撃を受けた作品です。

木村でした

木村でしたさん

1位(100点)の評価

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ゴジラは悪役が似合う

小学生だった私が考えても、我であるモスラがゴジラに勝てる訳などなかったが、鱗粉攻撃なんて秘密兵器を繰り出して楽しませてくれました。更にモスラの幼虫の吹き掛ける糸攻撃で勝利する展開で子供には十分見応えが有りました。「モスラ~やモスラ~」と歌うザピーナッツが2大怪獣モスラ・ゴジラ以上に印象的な作品でした。

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15ゴジラVSモスラ

68.3(34人が評価)
ゴジラVSモスラ

引用元: Amazon

『ゴジラvsモスラ』(ゴジラたいモスラ)は1992年に公開された日本映画で、「ゴジラシリーズ」の第19作である。1992年(平成4年)12月12日公開。キャッチコピーは「極彩色の大決戦」。 (引用元: Wikipedia)

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モスラが可愛い

この映画も父親と一緒に映画館まで見に行きました。ゴジラも強かったがモスラも可愛かった。モスラは自分より強い相手に向かっていきます。その姿を見てゴジラより印象に残りました。一緒に見た父親は物足りなそうだったけど私はモスラが可愛かったので大満足な映画でした。今見るとどうなんだろうな…昔は父親の影響でゴジラ映画いっぱい見たけど…。

Sanae

Sanaeさん

2位(95点)の評価

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モスラが可愛いにつきる

親に連れられて劇場に見に行ったけど怪獣物なのであまり気乗りしなかtったのですが、見てみるとモスラの卵や小美人で興味を惹かれ、モスラがんばれ!っていつの間にか没頭しました。本物の蛾は好きではないのですがモスラだけは今も好きです。

ことりん

ことりんさん

2位(90点)の評価

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「モスラの歌」がとても印象的で記憶に残っている作品

「ゴジラvsモスラ」といえば、映画の中で使用されている「モスラの歌」が印象に強く残っています。
「モスラーや、モスラー」というあの歌詞が強く記憶に残っています。
何を言っているのかほとんど聞き取れない歌詞で、当時は、何と言っているのかがとても気になった事を
よく覚えています。
「ゴジラvsモスラ」は、歌が印象的なので歌の記憶が強い作品ですが、モスラが弱そうに見えて意外と
強いところが見所な作品だと思います。
モスラといえば、色々な怪獣の中では、すごく見た目が可愛いので、女子ウケも良いのが特徴的で、
「ゴジラvsモスラ」は女性にもオススメな作品だと思います。

TAKA5585

TAKA5585さん

2位(90点)の評価

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某恐竜映画の原型か?

まるで某恐竜映画の元ネタになったかのような映画なのが、この怪獣総進撃です。小笠原諸島のある島に怪獣を集め、怪獣ランドを作ろうとしていたんです。その結果、多数の怪獣が大暴れする結果になるんですけどね。ここまで多くの怪獣が暴れた映画は初めてでしたし、ドキドキしたものです。

木村でした

木村でしたさん

3位(70点)の評価

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最高

いろんな怪獣が登場して楽しい

タヌキさん

1位(100点)の評価

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子供の頃に初めて見たゴジラ映画です。

初めて見たゴジラ映画です。うちの父親がゴジラ映画大好きで一緒に映画館まで見に行きました。とにかくゴジラなどの怪獣たちが子供ながらに恐ろしくて迫力がありました。核でゴジラを倒そうとする米国とソ連。それを阻止する日本という今では考えられない構図です。でも子供の時に見た時には、そんな難しい事は考えずゴジラと怪獣たちば暴れまわる姿が面白かったです。

Sanae

Sanaeさん

1位(100点)の評価

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巨大で迫力を感じました

最恐の怪獣とはまさにこのことで、巨大で戦争をしているような感じになり見ると悪夢を予感させる光景が広がります。実在しない生き物とはいえこのようなことが現実で起きると怖いものですが、博士が倒すために開発していたところに希望を感じました。

七味一味

七味一味さん

1位(100点)の評価

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練りこまれた設定

大学時代に初めてこの作品を見ました。全体を通して内容がわかりやすく、時間が早く感じる作品です。また、細かいところまで設定が作りこまれているからこそ、パニック、SF、社会的メッセージが生まれるということを感じさせてくれる映画でした。

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18キングコング対ゴジラ

65.9(22人が評価)
キングコング対ゴジラ

引用元: Amazon

制作年1962年
上映時間97分
監督本多猪四郎、円谷英二
メインキャスト高島忠夫(桜井修)、佐原健二(藤田一雄)、藤木悠(古江金三郎)、有島一郎(多胡部長)、田崎潤(東部方面隊総監)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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キングコングとゴジラの戦いが面白いです

キングコングとゴジラが激突しますが、それぞれ巨体のため迫力があり緊迫したムードを味わえました。キングコングは動けますがゴジラはどっしりしているため、それぞれの特徴を生かして行うアクションに興味がありました。

七味一味

七味一味さん

3位(70点)の評価

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城を挟んでの戦いは息を飲みました。

怪獣の着ぐるみを着た俳優さんの演技が、ゴジラ映画の中で一番生き生きとしていました。まるでプロレスをしているような戦いぶりは、見ていて興奮してしまう程でした。着ぐるみを着ていることを意識させない演技は本当に見事でした。

りゅう騎士

りゅう騎士さん

2位(85点)の評価

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究極のエンターテイメント

米国対日本、ハリウッド映画対日本映画…この映画には戦後の復興を成し遂げた日本国民の夢が詰まっている。

久保木由紀也

久保木由紀也さん

1位(100点)の評価

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19ゴジラ2000 ミレニアム

64.8(17人が評価)
ゴジラ2000 ミレニアム

引用元: Amazon

制作年1999年
上映時間108分
監督大河原孝夫
メインキャスト村田雄浩(篠田雄二)、阿部寛(片桐光男)、西田尚美(一ノ瀬由紀)、中原丈雄(高田)、鈴木麻由(篠田イオ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

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ゴジラの顔が好き

普段のゴジラ映画ではゴジラは敵とみなされ、人間vsゴジラで戦っている印象があるのですが、この作品では初めて人間の敵である宇宙人を倒すためにゴジラが戦ってくれ人間と協力している様子が見えその描写が好きだからです。他のシーンで印象的なのは、ゴジラの背中のトゲが基本的には青く光っていたのですが2000年のものは赤く光るので特別感があって好きだからです。リベンジの際の音楽を聴くとゴジラを応援したくなります。

たかぴん

たかぴんさん

1位(100点)の評価

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宇宙人とゴジラの戦い

宇宙人とゴジラの戦いのところが迫力満点で面白い!

はやぶさかずくんさん

1位(100点)の評価

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今度の敵はメカ軍団が二体です

メカゴジラが「2」となって再び地球に現れ、チタノザウルスという仲間も連れてきたというストーリーで、それをまとめてゴジラが撃退するという強さを見せてくれます。メカゴジラも嫌いではないビジュアルで、ゴジラシリーズを盛り上げてくれました。

ぐっさん

ぐっさんさん

2位(85点)の評価

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大阪を舞台に激突するところがユニークです

前作は東京でしたが大阪に舞台を移し、ゴジラとアンギラスが激突しますがいつの間にか北海道に移ってしまいます。また、前作とは違って怪獣決戦の要素がなくなり、謎の展開をするためまとまりがないという印象を受けました。

七味一味

七味一味さん

2位(85点)の評価

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21

21位~30位を見る

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