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スペインといえばで思い浮かぶものランキング!スペインをイメージするものは?

レアル・マドリードFCバルセロナサグラダ・ファミリア(スペイン)フラメンコ闘牛場

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数29
投票参加者数291
投票数852

みんなの投票で「スペインといえばで思い浮かぶものランキング」を決定!フラメンコに代表される情熱的なダンスや音楽が有名な国・スペイン。豊かな芸術性や食文化を誇り、観光客も多く訪れています。スペイン料理は素材の味を活かしたものが多く、日本人の舌にも合うと人気です。「アルハンブラ宮殿」をはじめとした有名な建築物が多いのも魅力のひとつです。観光地・名物グルメ・歴史上の人物などすべてのジャンルに投票OK!あなたがスペインときいてイメージするものを教えてください!

最終更新日: 2022/01/20

このランキングの投票ルール

このランキングでは、スペインときいて思い浮かぶものが投票対象です。観光地・名物グルメ・歴史上の人物など、ジャンルは問いません。あなたがイギリスと聞いてスペインするものに投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1サグラダ・ファミリア(スペイン)

サグラダ・ファミリア(スペイン)

サグラダ・ファミリア(カタルーニャ語: Sagrada Família)は、日本語に訳すると聖家族贖罪教会(カタルーニャ語: Temple Expiatori de la Sagrada Família)という正式名称を持つ、スペインのバルセロナにあるカトリック教会のバシリカである。日本語では聖家族教会と呼ばれることも多い。(引用元: Wikipedia)

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やっと見れた!

スペインに滞在時間が6時間ほどしかなく、絶対見れないだろうなと思っていたサグラダ・ファミリア。当日券で入るのはほぼ不可能と言われていましたが、なんと奇跡が起こりました!試しにスタッフに聞いてみたところ「裏に回ってチケット買ってきて。」と。小学生の時に本で見て憧れていたサグラダ・ファミリアの内部に入れた時の感動は忘れません。突き抜けるような天井から、ステンドグラスを通した優しい光。人工物ですが温かみが感じられ、訪問を祝福してくれているように感じました。

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超有名な建造物

バルセロナにあるサクラダファミリアは世界的に有名な建造物です。古くから現在に至るまで未完成のまま、いまだに工事が続いています。しかし、実は内装をめぐることはできるのです。建物内には芸術的で美しい景色があふれています。

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天才建築家ガウディの胃酸

死ぬ前に一度は訪れたい場所。まだ完成前なのに、すでに世界遺産というところが凄い。

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2FCバルセロナ

FCバルセロナ

引用元: Amazon

FCバルセロナ(スペイン語: Fútbol Club Barcelona、カタルーニャ語: Futbol Club Barcelona; カタルーニャ語発音: [fubˈbɔl ˈklub bəɾsəˈlonə])は、カタルーニャ州バルセロナをホームタウンとするスペインのスポーツクラブ。プリメーラ・ディビシオンに所属する。 (引用元: Wikipedia)

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最強のサッカークラブチーム

FCバルセロナは、リーガ ・エスパニョーラの中はもちろん、ヨーロッパ、いや全世界でみても、最強のクラブサッカーチーム!リオネル・メッシというサッカー史上最高の選手を擁する最強のチームで、メッシとスアレスとネイマールの3トップは夢のような布陣でした。楽天がFCバルセロナとグローバルメインパートナー契約を結び、ユニフォームにRAKUTENの文字が入ったのもファンとしてはたまりませんでした。

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世界に有名なサッカーチームです

アスルグラナと呼ばれる独特なカラーが特徴的で、ユニフォームを見ると世界で最も有名なサッカーチームという雰囲気があります。スター選手が多くて多くのサッカーファンに注目され、バルセロナの熱気のように熱い試合が特徴的です。

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3フラメンコ

フラメンコ

フラメンコ(Flamenco)は、スペイン南部のアンダルシア地方を中心に、ムルシア州やエストレマドゥーラ州にも伝わる芸能で、歌、踊り、ギターの伴奏が主体となっている。2010年にはユネスコによって、スペインの無形文化遺産に登録された。 フラメンコの歴史と発展にはヒターノ(スペインにおけるロマ、いわゆるジプシー)が重要な役割を果たしている。さらにさかのぼると、ムーア人やユダヤ人の影響もみられるとされる。 (引用元: Wikipedia)

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情熱的な踊

フラメンコはスペインの民族芸能。足の軽やかなタップの音が耳に届き、わくわく感が高まるのと同時に、色鮮やかな衣装がひらひら舞ってスペインらしさを醸し出している。甘いギターの伴奏も心の奥に入り込んで、揺さぶられる感じ。本場のフラメンコは、お酒や美味しい料理を楽しみながら、少し非日常感を味わうことができると期待感が高まる。芸術性も高いので、有名な会場やダンサーを選んで幾つか見てみたい。

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銀河系軍団とも呼ばれるチームです

世界のスーパースター選手が揃うチームとしても有名で、銀河系軍団とも呼ばれてスペクタクルな試合を見ると熱狂します。選手層が豊富ですが常に優勝しているわけでなく、ライバルチームのバルセロナとの対決が毎年楽しみです。

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5闘牛場

闘牛場

闘牛場(とうぎゅうじょう、スペイン語: plaza de toros)は、闘牛が行われる競技場である。特にスペインに多く存在するが、フランスやポルトガルなどスペインの近隣諸国、アメリカ州などの新大陸、日本などのアジアでも見られる。闘牛場は古代ローマの円形競技場に強い構造的類似性が見られ、その町の歴史的・文化的な中心地となっている場合が多い。 (引用元: Wikipedia)

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スペインといえば

スペインといえばまず一番に思い浮かぶのが闘牛でしょう。近年動物愛護の観点から少し問題視されつつある闘牛ですが、スペインの伝統的なものですので一概にダメとは言えませんよねその伝統的な闘牛を一番としました。

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6パエリア

パエリア

パエリア、パエリャまたはパエージャ(バレンシア語:paella)は、米(ジャバニカ米)どころとして知られるスペイン東部バレンシア地方発祥の、ジャバニカ米と野菜、魚介類、肉などの食材と共にそのスープを米に炊き込む料理。スペインを代表する世界的に人気の料理の一つで、本場バレンシア地方ではパエリアの祭りなどもある。 (引用元: Wikipedia)

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パエリア

私がパエリアを初めて食べたときの感動は忘れません。
とても美味しかったです。
最近では家でも作れますよね。

美味さん

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7イベリコ豚

イベリコ豚

イベリコ豚(イベリコぶた、スペイン語:Cerdo Ibérico イベリア豚の意)は、食用に飼育される豚のひとつである。 品種としては、イベリア種100%純血、もしくはイベリア種とデュロック種を交配させた豚(イベリア種50%以上)のうち、スペイン政府が認証したものをイベリコ豚と言う。 (引用元: Wikipedia)

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世界で最高級の豚肉

世界で最高級の豚肉という印象が強く、食べると今までにはなかったような味わいになります。様々な料理にすることもできて本来の美味しさを堪能できるため、高級志向であればぜひとも食べてみると感動すること間違いなしです。

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本場は違う。

リーズナブルなレストランで頼んでも、日本で頼んだらその値段はないよ!くらいの安さでカヴァが楽しめます。スペインに住みたいくらい。

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9カサ・バトリョ(スペイン)

カサ・バトリョ(スペイン)

カサ・バトリョ(カタルーニャ語:Casa Batlló IPA:[ˈkazə βəʎˈʎo] カザ・バッリョーあるいはカザ・バッジョー)は、スペイン、バルセロナにあるアントニ・ガウディが手がけた建築物の1つ。2005年にユネスコの世界遺産に登録された。 カサ・バトリョとはスペイン語(カスティーリャ語)発音によるもので、カタルーニャ語ではカザ・バッリョーと発音する。バッリョー邸。 (引用元: Wikipedia)

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超印象的!!

骸骨をモチーフにしたバルコニーが印象的で、外壁の優しいパステルカラーと非常に対照的で一度見たら忘れられません。

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10カタルーニャ音楽堂(スペイン)

カタルーニャ音楽堂(スペイン)

カタルーニャ音楽堂(カタルーニャ語:Palau de la Música Catalana)は、スペイン、バルセロナにあるコンサートホール。1997年、サン・パウ病院とともに、バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院としてユネスコの世界遺産に登録された。 (引用元: Wikipedia)

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ステンドグラスが半端ない!

こんなにきれいなコンサートホールがあっていいの!?というぐらい芸術的な音楽堂。ホールの天井など幅広く使われたステンドグラスには息をのむくらい美しい。

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いいいいいね

これもっと評価するべき

ゲストさん

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11闘牛

闘牛

闘牛(とうぎゅう)は、牛と牛、または牛と闘牛士、牛と犬が戦う競技、あるいはその競技に用いる牛。(引用元: Wikipedia)

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カッコいい

カッコいいし、勇気あるから

ゲストさん

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12オリーブオイル

オリーブオイル

オリーブ・オイル(英語: olive oil)、またはオリーブ油(おりーぶゆ)は、オリーブの果実から得られる植物油である。 (引用元: Wikipedia)

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確かに

オリーブオイルといえばスペインですね。

宵月さん

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13アルハンブラ宮殿(スペイン)

アルハンブラ宮殿(スペイン)

アルハンブラ宮殿(アルハンブラきゅうでん、スペイン語: la Alhambra ラランブラ)は、スペインのアンダルシア州グラナダ県グラナダ市南東の丘の上に位置する城塞・宮殿である。 (引用元: Wikipedia)

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14プラド美術館(スペイン)

プラド美術館(スペイン)

プラド美術館(プラドびじゅつかん、西: Museo del Prado)は、スペイン・マドリードに存在する美術館。歴代のスペイン王家のコレクションを展示する美術館である。 (引用元: Wikipedia)

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15ガスパチョ

ガスパチョ

ガスパチョ(スペイン語:gazpacho、ポルトガル語:gaspacho)とは、スペイン料理とポルトガル料理の冷製スープである。スペイン料理のスープとしては極めて有名な物の1つとされる。暑さの厳しい地方や夏に特に好まれる。トマトを用いたガスパチョが一般的。 (引用元: Wikipedia)

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16ハモン・セラーノ

ハモン・セラーノ

ハモン・セラーノ(西: Jamón Serrano)はスペインで作られる生ハムである。「ハモン」とはハム、特に熟成したものをいい、「セラーノ」は「山の」という意味である。 (引用元: Wikipedia)

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17シエスタ

シエスタ

シエスタ(西: siesta)は、昼休憩(13:00 - 16:00が目安)を指す言葉である。本来、siesta という言葉は、ラテン語の hora sexta(第六時)における sexta を由来とする。すなわち日の出を基準として「第6時」(日の出から6時間後)、つまり、おおよそ正午辺りの時間帯の意味である。ポルトガル語では、同語源の語で sesta(セスタ)と呼ばれる。 siesta は単なる昼寝を意味するものではなく、長い昼休みに何をしてもよいということである。つまり、起きていてもsiesta である。 (引用元: Wikipedia)

18アントニ・ガウディ(Antoni Gaudí)

アントニ・ガウディ(Antoni Gaudí)

アントニ・ガウディ(カタルーニャ語 :Antoni Gaudí i Cornet [ənˈtoni gəu̯ˈði i kuɾˈnɛt]、洗礼名:Antoni Plàcid Guillem Gaudí i Cornet、1852年6月25日 - 1926年6月10日)は、スペイン、カタルーニャ出身の建築家。19世紀から20世紀にかけてのモデルニスモ(アール・ヌーヴォー)期のバルセロナを中心に活動した。サグラダ・ファミリア(聖家族教会)・グエル公園(1900 - 1914年)・カサ・ミラ(1906 - 1910年)をはじめとしたその作品はアントニオ・ガウディの作品群として1984年ユネスコの世界遺産に登録されている。スペイン語(カスティーリャ語)表記では、アントニオ・ガウディ(Antonio Gaudí y Cornet、Antonio Plácido Guillermo Gaudí y Cornet)。 (引用元: Wikipedia)

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19グエル公園(スペイン)

グエル公園(スペイン)

グエル公園(カタルーニャ語:Parc Güell, 英語:Park Guell)は、スペインのバルセロナにある公園で、バルセロナの街が一望できる。1984年にユネスコの世界遺産に登録された。アントニ・ガウディの作品群の1つである。 (引用元: Wikipedia)

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少しコアな場所

日本人でこの公園を知っている人は多くはないでしょう。公園と言っても実はガウディの作品で世界遺産にも登録されているところです。カラフルな建物が多々あります。スペインは芸術の街でもあるのでこの公園も押さえておきたいところです。

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20サン・フェルミン祭

サン・フェルミン祭

サン・フェルミン祭(サン・フェルミンさい、スペイン語: Fiesta de San Fermín, バスク語 : Iruñeko Sanferminak)は、スペイン・ナバーラ州の州都パンプローナで7月に開催される祭礼。バレンシアの火祭り(3月中旬)、セビリアの春祭り(主に4月後半)と並び、スペイン3大祭りのひとつに数えられる。アーネスト・ヘミングウェイの小説『日はまた昇る』(1926年)で英語圏の人々に知られるようになり、世界的にもっとも有名なスペインの祭礼のひとつである。毎年約100万人の観光客を集める。 (引用元: Wikipedia)

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21

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