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プロレス入場曲人気ランキング!みんなが好きなテーマ曲は?

スパルタンX(三沢光晴) / プロレス入場曲SUNRISE(スタン・ハンセン)パワーホール(長州力) / プロレス入場曲炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜(アントニオ猪木) / プロレス入場曲爆勝宣言(橋本真也) / プロレス入場曲

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数59
投票参加者数371
投票数1,436

会場の応援ムードや試合前のプロレスラーのテンションを高める「プロレス入場曲」。歴代レスラーの代名詞といえる数々の名曲が誕生しています。今回は「プロレス入場曲人気ランキング」をみんなの投票で決定!燃える闘魂・アントニオ猪木の『炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜』や、新日本プロレス・内藤哲也の『STARDUST』など、有名曲は何位にランクインするのでしょうか?レスラーのオリジナル曲から有名アーティストが手掛けた楽曲まで、プロレスの入場テーマ曲に使われた曲ならなんでもOK。あなたの好きな、プロレスの入場曲に投票してください!

最終更新日: 2021/11/23

注目のユーザー

ランキングの前に

1分でわかる「プロレス入場曲」

試合会場の盛り上げ役・プロレス入場曲とは

プロレス入場曲とはその名の通り、プロレスラーが入場する際に流れるBGMのこと。各レスラーには固有のテーマ曲があり、会場内を盛り上げると同時に、選手のテンションを上げる役割もあります。オリジナルテーマを使うか、既存の楽曲を使用するかは、選手によって異なります。ジャンルは、ヘビーメタルやハードロックが定番ですが、なかにはアイドルソングやJ-POPを使うレスラーも。全体的に気分が高揚するような曲が選ばれる傾向があります。1990年代以降は、試合の決着がついた際にも、演出として勝者側の入場曲がかかるようにもなりました。

有名なプロレス入場曲を紹介

日本のプロレスにおいて、入場曲を流す文化が定着したのは1970年代からだと言われています。その後、続々と各試合で入場テーマが誕生しました。なかでもヒットしたのが、アントニオ猪木の『炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜』です。対戦相手のモハメド・アリから友情の証としてもらいうけた曲を、独自にアレンジ。80年代に訪れるプロレスブームを牽引する役割も担うようになります。このほかにも、内藤哲也の『STARDUST』や、エル・デスペラードの『Aguja De Abeja』といった人気のテーマ曲が続々と誕生しました。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、これまでに使用された「プロレスの入場曲」に投票対象です。プロレスの入場曲に使われていれば、選手のオリジナルテーマでも既存のアーティストの楽曲でも何でもOK。あなたの好きなプロレスの入場テーマに投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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革命戦士・長州力が、この入場テーマ曲をひっさげて、新日正規軍に叛乱

アントニオ猪木譲りの長州力のたたかいのロマンを奏で上げるパワーホール。こちらも長州コールが巻き起こります。だが、若干手拍子が混じる事もあったような。長州が睨んで睨んで、威圧感を磨き上げて。(パワーとスピード、アマレス系のフットワーク…)。長州の瞑想が終わると、爆発的に鳴り響くパワーホール。猪木の次は長州でした。

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完成度の高さ

今では滑舌の悪さもあり、お笑い枠の長州ですが、全盛期はこのアップテンポの入場曲に心引かれたものです。時代背景を反映したテクノサウンドもそうですが、長州が作曲を依頼した某音楽家の後日談で数時間で仕上げ話しなどの裏エピソード込みでノリの良い一本です。

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単純な音で奏でる男の生きざま

かなり単純なメロディーの繰り返しですが、その中で醸し出される威圧感がたまりません。長州力と言えばこれしかありません。生観戦したG1クライマックスが思い出されます。いろいろ紆余曲折ありましたが、憎めない愛嬌が感じられます。

kenjiji

kenjijiさん

4位に評価

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2SUNRISE(スタン・ハンセン)

SUNRISE(スタン・ハンセン)

引用元: Amazon

アーティストスペクトラム
作詞・作曲山川啓介 / スペクトラム
リリース1980年3月5日『OPTICAL SUNRISE』
収録アルバム『OPTICAL SUNRISE』
『オプティカル・サンライズ/スペクトラム2』ほか
タイアップスタン・ハンセン入場テーマ曲

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不沈艦

おだやかな曲調から過激な曲調に切り替わるところが良い。全日に乱入して登場した時のG・馬場のコメントには笑った。「冗談じゃない、ふざけるんじゃないって言うんだよ!勝手に入ってきてだな、テリーに手を出されたりしちゃ、たまったもんじゃないよ!」(あんたが新日から引き抜いたんでしょ・・)

Kaz HT

Kaz HTさん

3位に評価

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テキサスロングホーンでウィー!

スタン・ハンセンの入場曲。バラエティなどでもよく使われている(主に揉め事やケンカのシーン)曲であり、これまた耳にしたことがある方が多いのではないか?。ハンセンが入場時にロープで観客に攻撃していたので乱闘のイメージが強いと思われる。しかしよく聞くとイントロはふつうのカントリー曲なので注意して聞いてみて欲しい。

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勢いが凄い

まるで津波のような勢いを感じるのがこのSUNRISE。曲のカッコ良さもさることながら、ここまで色んなメディアでかかってる曲ってまずないですね。暴力行為(夫婦喧嘩等)が映されたりしたら、それにあわせてかかる曲は大体このSUNRISE。ここまでメジャーになった曲って他にないですね。

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人生というプロレスを勝ち抜くための曲

恐らくはプロレスに興味のない人でも一度は聞いた事がある、「猪木ボンバイエ!」という勇ましい掛け声から始まるあの曲です。

人生で何か壁にぶち当たった時や苦しい時に、敵の激しい攻撃を耐え忍び反撃のチャンスをうかがう猪木の姿を脳裏に浮かべて勇気をもらうというのは多くのプロレスファンが経験していると思いますが、そんな時必ずバックに流れるのがこの曲でしょう。他にも、結婚式の新郎新婦入場でこの曲を使った愛すべきプロレスバカも私の周りに何人かいます(笑)。

この曲が一位・二位と明らかに違うのは、曲と選手のイメージ云々を超えた「プロレスファン一人一人の人生の応援歌」であるという事だと思いますね。

コブラ

昭和プロレステーマ曲研究家

コブラさん

3位に評価

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リングで待つ相手は、この熱狂に圧されてゆくのです。

 「道なき道を進め!」。「行けばわかるさ」。「相手が毒を差し出したら、それを呑んでやるというかね」(猪木談)。あのスポ平お家騒動がなければ…。日本どころか世界の政治は、もっと面白い事になっていたかもしれないのに。
 とにかく、カリスマ性の突出したプロレスラー・アントニオ猪木。猪木の鋭い眼光が、敵に向けられると、入場テーマも自然と消える。そこまでのお楽しみでしたね。私の青春の一部でした。

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プロレスを見たことがない人も知っている!これぞプロレスの入場曲

言わずと知れたアントニオ猪木の入場曲で、プロレスを見たことの無い人でも一度は聞き覚えがあることでしょう。今や団体のトップを走る新日本プロレスを作り上げたアントニオ猪木氏はプロレスラーとしても国民的な人気をほこり、イノキ!ボンバイエ!のフレーズとともに始まる入場曲がかかると、全国のプロレスファンはワクワクしたものです。これぞプロレスの入場曲と言っても過言ではないでしょう。

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とにかくカッコいいの一言

ジャッキーチェンの映画「スパルタンX」のテーマですが、今では完全に三沢さんのテーマに置き換わっていても過言ではありません。
まるでスーパーヒーローの登場曲のようで、初めて会場で聞いた時は震えが止まりませんでした。
何か頑張らないといけないという時、自分を奮い立たせる為に聴くようにしています。

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三沢光晴とマッチした名曲

今は亡き三沢光晴の入場曲ですけども三沢さんとすごくマッチしてますしこの曲とともに険しい表情で入場していた三沢さんがかっこいいです。スパルタンXはテンションを上げてくれる曲でもあるし今後も三沢さん以外はだれも入場曲に使わないでしょう。

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三沢さんにピッタリ

初めて好きになったレスラー三沢光晴さん。曲名のスパルタンX、大好きなジャッキー・チェンの映画タイトルにもなっていて、凄く縁を感じるタイトルでした。
爽やかな感じの曲と三沢コールの大合唱が好きでした。

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燃えてくる。

年代的に猪木馬場をリアルタイムで見ていたので本来であれば猪木やミルマスカラスなどの物から一位を選ぶべきかと思ったが、やはり新日がヤバくなりかけた頃の救世主の1人は橋本選手であり、この曲は本当に勇気を貰える。

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前奏込みでこれぞ神曲

ビッグマッチ用の前奏、そこから来る爆勝宣言。
組み合わせもこれ以上ない

こう

こうさん

1位に評価

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IWGPヘビーといえば橋本

この曲のイントロに福岡ドームのテーマ付けたあたりの橋本めちゃくちゃ強くて負ける気がしなかった
でも、橋本は粘膜が弱いからすぐ鼻血が出るんですよってマサさんが言ってた

ゲストさん

5位に評価

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カッコいい

蝶野選手のエンターテインメント感とピッタリハマり、とにかくカッコいい。音楽的にもロック感満載で蝶野選手のイメージカラーの黒がこの曲を聞くと浮かんでくるほど。
NWOぐらいから蝶野選手のアイデンティティもこの曲と共に確立したと思う。

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出だしのセリフに痺れる。

静かな曲調で始まり、Damn. I would have never thought it ever would have been like this.というセリフからFuck you all niggaz wanna do!というセリフで一気に曲調が変わり一気に会場が盛り上がるから。

myata

myataさん

2位に評価

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nwo

蝶野正洋の入場曲。イントロを聞いた瞬間に戦慄を覚えるのではないだろうか?あのキーボードのメロディは鳥肌が立つ。元は「MartialArts」というROYAL HUNTの曲であり私はそちらをよく聞いていたので正直ビックリした。

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シビれるテーマ曲

私が知っているのは脂ののり切った、ベテランとなった天龍でしたが、その色あせないギターソロがたまりません。高中正義氏の技術、魂がこもっています。引退試合の生演奏は、脳裏に焼き付いています。天龍の生き様が現れた曲です。

kenjiji

kenjijiさん

3位に評価

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風雲昇り龍

1989年6月5日、日本武道館での三冠戦でジャンボ鶴田に勝った試合はプロレス全試合の中でベストバウト。

Kaz HT

Kaz HTさん

1位に評価

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天龍を知ったのは

新日本体、平成維新軍との抗争の頃だけどめちゃくちゃ逆水平が痛そうで中学校で真似しまくったなー 
引退試合での高中正義の演奏もカッコ良かったです

ゲストさん

11位に評価

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進撃の巨人

猪木のようなスピーディーな動きはなかったですが、破壊力は凄まじかったです。長身を生かした唐竹割り、かかと落とし、そして、とどめの16文キックでノックアウトしてしまうのを見て、凄えと思っていました。馬場さんがジャンプして繰り出した32文砲のドロップキックは忘れられません。

JS

JSさん

2位に評価

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最初の入りが既にかっこいい

最初のエレキなのかな?
ここから既にかっこよくて、
ピアノだと思うんですけど、
音が上がって行くとこ!
かっこいいんですよね!
馬場さんの追悼番組で仲田リングアナが涙ながらにジャイアント馬場コールをして王者の魂が流れた時の事、鮮明に憶えています。

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209㎝135㎏の巨体から繰り出す大技はまさに王者の魂

馬場さんという人は、愛嬌も少しあったのですが、それも巨体からくる貫禄と一緒に。プロ野球の巨人(の投手)からプロレス界の巨人になったというそのまんまの人で、師匠の力道山の期待も強かった。先輩レスラーからは、「グローブみたいな手でぶん殴りやがるな!!」と怖れられたそうで。
その馬場さんの入場テーマ曲は、やはり貫禄フル!!。プロレス・ファンは魅了されます。

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聴くとテンション上がる!

『HOLD OUT』は武藤敬司さんの初代オリジナル曲。
僕が特に好きだった90年代前半のオレンジ・パンツ時代に使われてたんで、思い入れが深くて。聴くとテンション上がりますね!

武藤さんは入場曲をよく変えるんですけど、『HOLD OUT』のあとに使われた『TRIUMPH』という曲も好きです。

竹下 幸之介

プロレスラー

竹下 幸之介さん

2位に評価

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華のある武藤選手にぴったり。プロレスファンにも人気の高い入場曲の1つ。

今でもかかるたびに会場は大熱狂。プロレスの天才と呼ばれた彼にふさわしいキャッチーな1曲です。武藤選手の入場曲は何曲かありますが、その中でもHOLD OUTは人気の曲ではないでしょうか。ベビーフェイスとしてもヒールとしても1流の彼ですが、この曲が1番知名度が高いと思います。

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かっこいい

まだ武藤選手がオレンジショートだった頃は抜群にかっこよかったですね

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子供も歌える!

獣神ライガーの入場曲。もちろん永井豪のアニメ獣神ライガーの主題歌。元がアニメの曲ということでとても分かりやすいキャッチーな曲であり、歌詞もとても分かりやすい。今年引退したけれどその勇姿はこの曲と共に語り継がれていくだろう。

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獣神サンダー・ライガーが好きだから

正に子供の頃からの憧れのヒーロー獣神サンダー・ライガー。この曲が流れれば会場はライガーコールで埋め尽くされる。小さなお子さんから大人まで大人気の彼の入場曲は、もはやなくてはならない一曲の一つだからです。

myata

myataさん

3位に評価

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とにかく熱い正義感

入場曲と入場シーンのみで大ファンになった初めてのレスラーがライガーです。曲中の全てがサビと言っても過言ではない激しい音と少し物悲しいほどの正義感が伝わる曲です。出勤前に大音量で聴くのがオススメですね。

HTF

HTFさん

1位に評価

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三味線

トライアンフを和楽器アレンジするハイセンスなところ。ムタ自身がこの曲に合わせて入場パフォーマンスをするところ。この曲が流れてくると、ヤツがみんなの期待を一新に背負って、入ってくる。バックグラウンドがドラマだね。

ylvs

名もなき番付人

ylvsさん

1位に評価

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静けさから戦闘モードへの入り

グレートムタになる以前の武藤敬司の時からのファンで好きになりました。静かで美しい和の音と共に周囲を見回しながらゆっくりと入場するグレートムタ。徐々に激しく掻き鳴らされる三味線に合わせるかのように戦闘態勢に入るのがこちらにも伝わってきます。レスラーのキャラクターに最も合致する曲だと思います。

HTF

HTFさん

2位に評価

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12Sky-High(ミル・マスカラス) / Jigsaw

Sky-High(ミル・マスカラス) / Jigsaw

引用元: Amazon

アーティストJigsaw
作詞・作曲Clive Scott / Des Dyer
リリース1975年8月
収録アルバム-
タイアップミル・マスカラス入場テーマ曲

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音楽の力、プロレスの力

華麗に宙を舞う仮面貴族マスカラスと、爽やかな曲調が絶妙にマッチングした第一位に勝るとも劣らない名チョイスなんですが、特筆すべきはこの選曲がもたらした「社会現象」にあります。

この曲が選ばれた昭和52年当時はマスカラスの人気も下降気味で、曲の方のヒットも一段落していた時期だったんです。そんな中、日本テレビの梅垣進ディレクターが巡業中に福岡のディスコでたまたま耳にしたこの曲に閃いてマスカラスの入場に流したところ大好評を呼び、マスカラス人気が回復しただけでなく曲の売り上げも再び伸び始めました。今で言う「再ブレイク」ですが、あるきっかけで選[続きを読む]

コブラ

昭和プロレステーマ曲研究家

コブラさん

2位に評価

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飛翔!

メキシコの覆面プロレスラー、ミル・マスカラスの入場テーマがこのSKY HIGH。カバー曲も多数出ていますし、夏の風物詩である鳥人間コンテストで使われている曲。それだけにこの曲を知らない人はいないんじゃないかって思います。この曲を聞くと夏!飛ぶ!飛翔!なんて事を連想してしまう名曲ですね。

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空を飛ぶ感覚を体現

今では懐かしの名曲です。映画のテーマソングにも採用されていました。今では当たり前の空中殺法を始めて目の当たりにした時の衝撃は今でも忘れられません。そのシーンに必ず重なるのがこの曲で、今でも心をウキウキさせてくれます。

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絶対王者の生き様のような美しさがある

ピアノの旋律がとても好き。
全日系レスラーの入場曲って、ピアノが良い味出す曲多いよね

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絶対王者

ジャンボ鶴田が最強のレスラーです。1度だけ天龍の入場時に間違って使われたことがある。

Kaz HT

Kaz HTさん

2位に評価

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完全無欠のエース

イントロから震えてしまう。しまいにツルタ オー!と叫ばずにはいられない。

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日本人最強説どおり

超世代軍をいたぶる(特に菊池)鶴田が憎らしくもあり強さにしびれた

ゲストさん

5位に評価

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入場曲だけはほんとにカッコいい

本人のプロレス力がついてきてないのが玉に瑕

こう

こうさん

2位に評価

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壮大なメロディー

とにかく壮大でカッコイイ曲だと思います。

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17 ジーザス・クライスト・スーパースター(スーパースター・ビリー・グラハム)/ 101ストリングス・オーケストラ

 ジーザス・クライスト・スーパースター(スーパースター・ビリー・グラハム)/ 101ストリングス・オーケストラ

引用元: Amazon

アーティスト101ストリングス・オーケストラ
作詞・作曲ティム・ライス / アンドリュー・ロイド・ウェバー
リリース-
収録アルバム-
タイアップスーパースター・ビリー・グラハム入場テーマ曲

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第一号にして最高峰

昭和49年、東京12チャンネル(現在のテレビ東京)の田中元和ディレクターが今は無き伝説の団体・国際プロレスで選曲・使用した、記念すべき我が国初の入場テーマ曲です。
同名映画のサントラ曲で、選手とは直接関係はなく「スーパースター」という共通ワードのみで選ばれた曲ですが、荘厳でゴージャスなイントロがグラハムの筋骨隆々たる肉体美をより魅力的に演出していて、既存の曲から選手のイメージに合った曲を選ぶ際の「お手本」になったと言っても過言ではありません。この曲が第一号ではなかったら、日本のプロレス界にテーマ曲という文化が根付いたかどうか怪しいとさ[続きを読む]

コブラ

昭和プロレステーマ曲研究家

コブラさん

1位に評価

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この曲で入場してくるスーパースタービリーグラハムは本当に格好良かったですね。

試合はしょっぱかったですけど。そのギャップも良かったですねえ。

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大暴れの入場を思い出す。ヒールレスラーにふさわしい1曲。

会場の雰囲気を一変するような前奏が、とにかくカッコいいこの曲。現在は真壁選手の入場曲としても有名ですが、やはりこの曲を聴くと思い出すのはブロディ選手です。彼の大暴れの入場に、子供時代ハラハラした気持ちを思い出します。

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野獣ブルーザー・ブロディの全日限定テーマ

テレ朝苦肉の策?の運命+レッド・ツェッペリンのオリジナル版より、日テレ発掘のパッチもん?でもロック・メッセンジャーズ版でこそブロディが生きる!

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サスケがセンセーションを巻き起こした曲

地元のヒーローでよく試合を観に行ったので、ここは外せない曲。選手が大量離脱したり、経営難になったりと何度となく困難を乗り越えて現在も続いているのは尊敬します。是非今後も東北の地を翔んで頂きたいとの思いで選びました。

kenjiji

kenjijiさん

2位に評価

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疾走感

ヒーローが現れる雰囲気の曲調。とてもカッコいい。

ylvs

名もなき番付人

ylvsさん

2位に評価

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サビの大合唱は会場の定番。鈴木みのる選手の苦悩を表すような歌詞も心にしみる

バイオリンで始まる前奏が最高にカッコいい。特に2020年レッスルキングダムの乱入の際、会場にこの曲が流れたときは鳥肌が立ちました。またサビでの大合唱も、会場での楽しみの1つです。「ずっと追いかけ続けた夢はいつ掴めるのか…」そんなプロレス王の苦悩を表すような歌詞も、ずっと彼を見続けてきたファンにはグッとくるものがあります。

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21

21位~40位を見る

ランキング結果一覧

プロレス入場曲ランキング

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運営からひとこと

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