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映画ドラえもん のび太とブリキの迷宮に関するランキングと感想・評価

映画ドラえもん のび太とブリキの迷宮

引用元: Amazon

最高評価

67.1

(298人の評価)

ドラえもん映画ランキング」で最も高い評価を得ています。

映画ドラえもん のび太とブリキの迷宮の詳細情報

制作年1993年
上映時間100分
原作藤子・F・不二雄
監督芝山努
プロデューサー別紙壮一、山田俊秀、小泉美明
脚本藤子・F・不二雄
メインキャスト大山のぶ代ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)ほか
作画監督富永貞義
演出塚田庄英、平井峰太郎
音楽菊池俊輔
美術監督沼井信朗
主題歌・挿入歌ドラえもんのうた / 山野さと子
何かきっといい事ある / 島崎和歌子
制作会社シンエイ動画、小学館、テレビ朝日、藤子プロ、ADK
公式サイト-

『ドラえもん のび太とブリキの迷宮』(ドラえもん のびたとブリキのラビリンス)は、藤子・F・不二雄によって執筆され、『月刊コロコロコミック』1992年9月号から12月号および1993年2月号・3月号に掲載された大長編ドラえもんシリーズの作品。および、この作品を元に1993年3月6日に公開されたドラえもん映画作品。 キャッチコピーは「冒険への扉が今、開かれた」。(引用元: Wikipedia)

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感想・評価

全 11 件を表示

ドラえもん特有の秘密基地感

不思議な門で行ける場所へのワクワク感と冒険心。
そしてお馴染み、他星でののび太たちの戦闘シーン。
何より、自分たちが機械に乗っ取られてしまったらという恐怖心とあの絶妙に不気味なブリキの迷宮。何をとってもワクワクする映画です。
何より、のび太のドラえもん愛が感動しました。

ドラ子さんの評価

不気味な怖さは旧ドラ映画の華

不気味なトランクと迷宮。謎のホテル。日常から非日常に迷い込むこの不安感。壊されるドラえもん。
絶妙な不安感からの最後はシュール感も合わさってなかなかとんでもない…。でも程よい感じなんですよね、好きな映画。

こっこ太郎

こっこ太郎さん

6位(90点)の評価

だーいすき!

ドラえもん映画の中でいっちゃん好き
リメイク欲しいけどだいぶ変わりそう、、
ラビリンスの入口とかもう少し優しくなりそうだなー、

ぽるのさんの評価

ドラえもんで1番怖い映画

アニメ見過ぎ四天王さんの評価

ブリキの強さ

ドラえもんがブリキの軍団に囚われて、壊されてのび太がドラえもんがいなくても状況を打破しようとするところに感動します。

クマタニ

クマタニさん(男性・30代)

2位(95点)の評価

何回も何回も見た

不思議な世界観が好きで何度も見てました。特にあの地下の入り口がなんともたまらない。

さんの評価

怖いけど凄い

どらちゃむさんの評価

面白い

のび太好きさんの評価

いーなー

lotus rootさんの評価

俺はだいすき

赤猫パズルさんの評価

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DVD擦り切れるほど見ました

小学生の時出かける際はこの作品のdvdを見ていました。それほど大好きな映画です。

ゆかすさんの評価

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