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宮崎あおい出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

舟を編む(映画)ツレがうつになりまして。(映画)ただ、君を愛してるソラニン(映画)NANA(映画)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数12
投票参加者数8
投票数26

みんなの投票で「宮崎あおい出演の人気映画ランキング」を決定。実力派女優として多くの映画作品に出演する宮﨑あおい。映画初主演を務めた『害虫』(2002年)や、過去の悲しみを断ち切るために旅に出た人々を描いた『EUREKA ユリイカ』(2001年)、玉木宏とW主演を務めた『ただ、君を愛してる』(2006年)、未解決殺人事件を背景に人々の複雑な心情を描いた『怒り』(2016年)など、出演映画のなかから上位にランクインするのは? あなたがおすすめしたい宮﨑あおい出演映画を教えてください!

最終更新日: 2021/05/03

ランキングの前に

1分でわかる「宮崎あおい」

宮崎あおいは『害虫』で映画初出演!

宮﨑あおいは、1985年11月30日生まれ、東京都出身の女優。(苗字は「宮崎」で表記されることが多いですが、正しくは「宮﨑」です。)子役を経て、1999年に公開された『あの、夏の日 / とんでろ、じいちゃん』で映画デビュー。2002年公開の『害虫』で映画初出演を果たして以降は、日本アカデミー賞常連の人気女優に。近年では、V6の岡田准一と結婚したことでも話題になりました。

宮﨑あおいの代表的な出演映画

これまで数々の人気映画に出演してきた宮﨑あおい。心に深い傷を負ったヒロインを好演した『EUREKA ユリイカ』(2001年)や、コンプレックスを抱える男女の純愛ストーリー『ただ、君を愛してる』(2006年)、松山ケンイチ演じる前歴不詳の男に恋心を抱く役柄を演じた『怒り』(2016年)などが代表作に挙げられます。

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ランキング結果

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1ただ、君を愛してる

ただ、君を愛してる

引用元: Amazon

制作年2006年
上映時間116分
原作市川拓司『恋愛寫眞 もうひとつの物語』
監督新城毅彦
脚本坂東賢治
製作樫野孝人、坂上順、千葉龍平、亀井修、渡辺純一
音楽池頼広
メインキャスト玉木宏(瀬川誠人)、宮﨑あおい(里中静流)、小出恵介(関口恭平)、上原美佐(井上早樹)、青木崇高(白浜亮)、大西麻恵(矢口由香)、黒木メイサ(富山みゆき)ほか
主題歌大塚愛『恋愛写真』
公式サイト-

純粋かわいい宮崎あおい

恋をしてしまうと命が終わってしまう病気をもった嘘つきな彼女を演じるのが宮崎あおいです。ストーリーはファンタジー要素のあるラブストーリーで、素敵な世界観の中進んでいきます。ピュアな目で見つめる宮崎あおいは本当にかわいくて、ラストシーンはじーんと涙してしまいます。

YU

YUさん

4位に評価

宮崎あおいの変貌ぶりに注目

いっつも眼鏡をかけて、髪はボサボサ、鼻水を垂らしたヒロインの役です(笑)
彼女がそんな姿をしていることにはどうにもできない理由があるのだけれども、ある男子との出会いで彼女はグラグラと揺れ始める。
そして、彼を愛してしまった彼女はついに。。。
あおいちゃんが眼鏡を外すシーンは必見です。
めっちゃくちゃ可愛い。ただその一言に尽きる。
ストーリー自体はハッピーエンドではないものの、ヒロインの気持ちが痛いほどに分かって何度も観たくなる映画。
個人的には恋愛ものの邦画の中ではトップ3に入る作品です。

髪型が可愛い

カメラが好きですこし変わった性格で、おとなしい役ですが、一筋に人を好きになっていく姿が可愛くて、玉木宏さん演じる誠人が片思いしていたのは違う人で、数年後に宮崎あおいさん演じる静流を追いかけてニューヨークに行った時に、彼女のとても素敵な姿が写真納められていたのがとても印象的でした。彼女の一途な想いが彼に伝わった時、彼女はこの世にはいませんでした。

momo

momoさん

5位に評価

2ツレがうつになりまして。(映画)

ツレがうつになりまして。(映画)

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間121分
原作細川貂々『ツレがうつになりまして。』『その後のツレがうつになりまして。』『イグアナの嫁』
監督佐々部清
脚本青島武
製作黒澤満、木下直哉、重村博文、平城隆司、福原英行、久保忠佳
製作総指揮-
メインキャスト宮崎あおい(髙崎晴子)、堺雅人(髙崎幹夫)、吹越満(杉浦)、津田寛治(髙崎和夫)、犬塚弘(川路)ほか
主題歌矢沢洋子『アマノジャク』
公式サイト-

こんな奥さんが欲しい

あおいちゃんはうつ病になってしまったツレ(堺雅人)を何とかなるさ、と表面上は明るく、でも実は必死で支える妻の役。
堺さんもですが、あおいちゃんも自然体で、うつ病がテーマなのに何故か重たくなく、あまりジメジメしていないので、暗いのが苦手な人でもすんなり入り込めるのじゃないかと思います。
個人的にはこのカップル、お似合いで大好きです。
こんな夫婦、理想だな、ていうかこんな奥さん欲しい(わたしは女性ですが笑)って思っちゃう作品です。

宮﨑あおいの喜怒哀楽がうまく引き出されてい

会社員の夫が鬱になり、それを売れない漫画家兼妻役の宮﨑あおいが漫画に描くという映画。登場人物は夫と宮﨑あおいしかほぼおらず、ストーリーは家の中で展開する。鬱の夫を励ましたり、原稿でいく詰まりつい八つ当たりをしてしまうと夫が自殺しようとしたり、ある意味ハラハラする映画。その中で宮崎あおいは家族関係だからこそ現れる喜怒哀楽がとても面白い。

哲生

哲生さん

3位に評価

3ソラニン(映画)

ソラニン(映画)

引用元: Amazon

あらすじ・ストーリーOLの井上芽衣子は、バイトをしながらも趣味程度にバンド活動をしている同棲相手・種田成男と暮らしている。ある日、退屈なOL生活を送ってきた芽衣子は、種田に押されて仕事を辞めることを決意した。無職とフリーター。窮地に立たされた2人は、自分たちの道を探そうと焦りだし、音楽に気持ちが入ってく。
制作年2010年
上映時間126分
監督三木孝浩
メインキャスト宮崎あおい(井上芽衣子)、高良健吾(種田成男)、桐谷健太(山田二郎・ビリー)、近藤洋一(加藤賢一)、伊藤歩(小谷アイ)ほか
主題歌ASIAN KUNG-FU GENERATION「ソラニン」作詞:浅野いにお 作曲:後藤正文

ストーリーも素晴らしい

ソラニンはジャガイモの芽が生えたときにできる毒素ですが、それに例えたようにバンドマンの話ですが宮崎あおいさんと高良健吾さんの涙と演技につくづく引き込まれてもらい泣きしてしまう作品です。夢を追うことを諦められなかった彼氏を許せなかった一言が追い込んでしまう彼女はそのとき、ほんとうに、心底悔やんだと思う気持ちが痛いほど伝わってきました。

momo

momoさん

1位に評価

宮崎あおいの歌う姿

学生時代から長く付き合い、なれ合いの関係になってしまっているカップルの物語。
あおいちゃんはその彼女役。
あー長く付き合ったカップルってこんなもんだよね、と妙に納得しながら観てしまう。
彼氏役の高良さんも含め、違和感がなく、自然体な感じを演じ切れているからこそなんだと思う。
個人的には、あおいちゃんの歌を唄うシーンが可愛くて、好きです。
なかなか他では観られない画なのでは?

切ないラブストーリーで胸が痛むが良い映画

彼氏が本気でバンドをしようと志すが彼女役の宮﨑あおいはすでに社会人で、いつの間にかすれ違ってしまう。仲直りすることに成功し彼氏が彼女の元まで向かっている途中に事故で亡くなる。とても胸が痛む切ないラブストーリーだ。同棲している二人はナチュラルな演技でありとても馴染んでいて、喧嘩も誰しもが通る様な些細なことであるからこそ、そういった演技がよく当てはまり良い映画であった。

哲生

哲生さん

5位に評価

4舟を編む(映画)

舟を編む(映画)

引用元: Amazon

制作年2013年
上映時間133分
原作三浦しをん『舟を編む』
監督石井裕也
脚本渡辺謙作
製作-
音楽渡邊崇
メインキャスト松田龍平(馬締光也)、宮﨑あおい(林香具矢)、 小林薫(荒木公平)、オダギリジョー(西岡正志)、 伊佐山ひろ子(佐々木薫)ほか
主題歌-
公式サイト-

何度観ても深い感動を与えてくれる

この映画は辞書を作る夫が主人公。宮崎あおいは板前さんで、その不器用な夫に惹かれていく。ラブストーリーに走るわけでもなく、人生の葛藤に走るわけでもない、伏線を張りすぎるわけでもなく、観ていて心地の良い映画なので1位とした

哲生

哲生さん

1位に評価

やんわりした可愛い奥さん

辞書を作るというすこし地味なお仕事をしているが、とても今現代には文字という基礎を作った人の話ですが、言葉って難しいなぁとこの映画を見て思いました。この作品の宮崎あおいさんはやんわりとした女性という感じがしました。

momo

momoさん

4位に評価

5NANA(映画)

NANA(映画)

引用元: Amazon

制作年2005年
上映時間114分
原作矢沢あい『NANA−ナナ−』
監督大谷健太郎
脚本大谷健太郎、浅野妙子
製作近藤邦勝、中沢敏明、久保田修
音楽上田禎
メインキャスト中島美嘉(大崎ナナ)、宮崎あおい(小松奈々)、松田龍平(レン)、成宮寛貴(ノブ)、平岡祐太(章司役)、丸山智己(ヤス)、松山ケンイチ(シン)、玉山鉄二(タクミ)ほか
主題歌NANA starring MIKA NAKASHIMA『GLAMOROUS SKY』、REIRA starring YUNA ITO『ENDLESS STORY』
公式サイト-

きっとこの先観られないあおいちゃん

大人気漫画家の矢沢愛先生の傑作「NANA」の映画化。
この映画を観る人は大半が原作を読んでいる人だと思うが、そう、宮崎あおいは確実にミスキャスト。
原作のイメージとは遠く、そして、映画自体も正直駄作感が否めない。
漫画としては傑作、だけれども映画としてはB級である。
この映画になぜイメージと違ったあおいちゃんがわざわざ出ているのかが疑問(苦笑)
だからこそ、逆に希少性がある(笑)
そして彼女の可愛さはどんな作品であれ健在。

奈々そのもの

矢沢あいさん原作の「NANA」の実写化映画ですが、ほんとうに役はピッタリだと思いました。漢字の奈々は、ミーハーで男の人にすぐに惚れてしまうところとか、喋り方もこんな感じかもってイメージ通りで、また取り巻きのナナを演じる中島美嘉さんも、歌っている感じも漫画の通りでとても素敵な作品です。漫画はまだ続いていますが、映画は2まで続いていてパート2では宮崎あおいさんではないので、宮崎あおいさんの奈々はこの作品で見てください!

momo

momoさん

2位に評価

6神様のカルテ(映画)

神様のカルテ(映画)

引用元: Amazon

制作年2011年
上映時間128分
原作夏川草介『神様のカルテ』
監督深川栄洋
脚本後藤法子
製作-
製作総指揮-
メインキャスト櫻井翔(栗原一止)、宮崎あおい(栗原榛名)、要潤(砂山次郎)、吉瀬美智子(外村静枝)、池脇千鶴(東西直美)ほか
主題歌-
公式サイト-

また違ったタイプの良妻

「ツレうがうつになりまして」とはまた違ったタイプの、良妻役。
明るく支えるツレうつとは反対で静かにそっとその存在で夫を支える妻。
さすが独身時代は結婚したい女優ランキング常連のあおいちゃん、良妻の役柄はイメージにピッタリでしっくりハマります。
ストーリーは理想の医療と現実との狭間で葛藤する医者ものですが、ストーリーを通して描かれる夫婦像に理想的なものを感じます。
自分もこんな奥さんになりたいなぁ。

健気な奥さんという役の宮﨑あおいが美しい

超多忙な田舎の病院に務める少し変わった夫をもつ、カメラマン兼妻役の宮﨑あおい。小さな体で世界中を飛び回り大小関わらず様々な山を写す写真家役の宮崎あおいは他の映画ではあまり観ないおしとやかな妻役でこれまた面白く、はまった役柄だと思った

哲生

哲生さん

4位に評価

7怒り(映画)

怒り(映画)

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間142分
監督李相日
メインキャスト渡辺謙(槙洋平)、森山未來(田中信吾)、松山ケンイチ(田代哲也)、綾野剛(大西直人)、広瀬すず(小宮山泉)、宮崎あおい(槙愛子)、妻夫木聡(藤田優馬)、池脇千鶴(明日香)ほか
主題歌坂本龍一 feat. 2CELLOS「M21 - 許し forgiveness」

主役級がたくさん

渡辺謙さんの娘役ですが、この作品の見どころは最後まで犯人が分からなくて周りの人間がニュースやネットに踊らされて、人を信じることが怖くなるというか、簡単に人を信用してはいけないということや見た目だけでは判断できないということをつくづく考えられる作品でした。

momo

momoさん

3位に評価

8おおかみこどもの雨と雪

おおかみこどもの雨と雪

引用元: Amazon

あらすじ・ストーリー大学生の「花」は、人の姿で暮らす「おおかみおとこ」の男性と出会い、恋に落ちた。やがて子供を授かり、それぞれ「雨」と「雪」と名づけられる。都会の片隅でひっそりと暮らす4人だったが、「おおかみおとこ」の彼が突然亡くなってしまう。悲しみに暮れながらも子供たちを育てることを心に誓った花。オオカミと人間の2つの顔を持つ「おおかみこども」である雨と雪が、「人間」か「オオカミ」の将来どちらの生き方も選べるように、山里に囲まれた田舎へ移り住むことを決意する。
制作年2012年
上映時間117分
監督細田守
メインキャスト宮崎あおい(花)、大沢たかお(彼・おおかみおとこ)、黒木華(雪・少女期)、西井幸人(雨・少年期)、大野百花(雪・幼年期)、加部亜門(雨・幼年期)、平岡拓真(草平)、林原めぐみ(草平の母)、中村正(細川)、大木民夫(山岡)、片岡富枝(韮崎のおばさん)、染谷将太(田辺先生)、谷村美月(土肥の奥さん)、麻生久美子(堀田の奥さん)、菅原文太(韮崎)ほか
主題歌アン・サリー 高木正勝「おかあさんの唄」作詞 細田守/作曲 高木正勝
制作会社スタジオ地図
公式サイトhttp://www.ookamikodomo.jp/

頑張るお母さんな宮崎あおい

狼人間との血を引く二人の子供を一生懸命育てるお母さんの話。狼の習性があったり、やんちゃ盛りだったりする子供を育てるお母さんの苦労ははかりしれませんが、それでも愛情いっぱい笑顔いっぱいで育てるお母さんの愛には深い感動を覚えます。そして子の親離れ。お母さんのこれまでの苦労、そして寂しい気持ちいろんな気持ちを考えると涙があふれてとまりませんでした。宮崎あおいさんの静かでも愛情あふれる声に感動します。

YU

YUさん

1位に評価

9バースデーカード

バースデーカード

引用元: Amazon

制作年2016年
上映時間123分
原作-
監督吉田康弘
脚本吉田康弘
製作-
製作総指揮-
メインキャスト橋本愛(鈴木紀子)、宮崎あおい(鈴木芳恵)、ユースケ・サンタマリア(鈴木宗一郎)、須賀健太(鈴木正男)、中村蒼(立石純)ほか
主題歌木村カエラ『向日葵』
公式サイト-

やさしく明るいお母さんな宮崎あおい

主人公のお母さんは子どもの頃に亡くなってしまいますが、20才になるまで毎年誕生日に手紙を残してくれます。宮崎あおいさんはこのお母さん役なのですが、自分が亡くなってしまったあとも子供たちにどうやって愛情を伝えようか考えている愛情ある姿に感動をしました。その愛情をしっかりと受け取っている残された家族の姿にも感動します。

YU

YUさん

2位に評価

10少年メリケンサック

少年メリケンサック

引用元: Amazon

制作年2009年
上映時間125分
原作-
監督宮藤官九郎
脚本宮藤官九郎
製作岡田真、服部紹男
音楽向井秀徳
メインキャスト宮崎あおい(栗田かんな)、佐藤浩市(作並秋夫)、木村祐一(作並春夫)、田口トモロヲ(清水)、三宅弘城(岡本)ほか
主題歌少年メリケンサック『ニューヨークマラソン』
公式サイト-

熱い葛藤を感じられる

この映画は何年も売れるアーティストを見つけることのできなかった、しかし音楽にかける愛情はとても強いポンコツプロデューサー役として宮﨑あおいが主演を務める。思うようにいかず酒に逃げたり、絶望に陥るが、そんな時に誰かが少し光をさしてくれて、そこに向かって立て直して走っていく、自らが頑張らねばいけないと励まされる映画。

哲生

哲生さん

2位に評価

11バケモノの子

バケモノの子

引用元: Amazon

あらすじ・ストーリー人間界とバケモノ界の2つが存在する世界。人間の少年とバケモノ「熊徹」は出会った。そして少年は、強さを求めてバケモノの世界で熊徹の弟子となることを決意する。少年は「九太」と新たな名を授けられ、「熊徹」と共に暮らし修行を重ねた。最初はぶつかりあう2人だったが、やがて本当の親子のような絆が芽生え始める。時が経ち、九太がたくましい大人になったある日、人間界とバケモノ界を揺るがす大事件が勃発し......。
制作年2015年
上映時間119分
監督細田守
メインキャスト役所広司(熊徹)、宮崎あおい(九太 少年期)、染谷将太(九太 青年期)、広瀬すず(楓)、大泉洋(多々良)、リリー・フランキー(百秋坊)、津川雅彦(宗師)ほか
主題歌Mr.Children「Starting Over」作詞/作曲 桜井和寿
制作会社スタジオ地図
公式サイトhttp://www.bakemono-no-ko.jp/index.html

少年な宮崎あおい

人間界で生きる場所をなくした少年とバケモノの交流と成長の物語。宮崎あおいはその少年の少年時代を演じています。宮崎あおいは少年役もとても似合うなあと思います。物語自体も感動するストーリーです。

YU

YUさん

3位に評価

12きいろいゾウ(映画)

きいろいゾウ(映画)

引用元: Amazon

2013年2月2日公開、宮崎あおいと向井理が初共演。監督は『余命1ヶ月の花嫁』の廣木隆一。 宮崎は、原作本の帯コメントに「いつか、この小説の『ツマ』役を演じてみたいです」寄稿しており、向井もまた、雑誌のお薦めの一冊に挙げるなど、原作のファンであった。

天真爛漫な宮崎あおい

出会ってすぐに結婚した夫婦の話です。宮崎あおいはその妻役で、最初は天真爛漫、次第に悩んで壊れていってしまう難しい役どころなのですが、さすがだなあと思います。

YU

YUさん

5位に評価

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